私たちに
新しい出会いを
もたらしてくれる
カバー曲。
今日も
すてきな曲を
ご紹介しますね♪
▼おさらい
zuzz.hatenablog.com
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Jennifer Hudson
"I Will Always Love You"
天賦の才能と
華やかさを持ちながら
逝ってしまった
永遠の歌姫
前にして歌った名場面です。
▼私ならとてもじゃないけどできない…
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まぁ、
ホイットニー版が
一番なんだけどね!
若くして成功した
ホイットニーとちがい、
オーディション番組で
けなしにけなされても
自分を信じて
チャンスをつかみ取った
ど根性ディーヴァの
『ドリームガールズ』では
ビヨンセを食ったと
言われたほどの
歌唱力でした。
そんな彼女が
ジェニファー、
『カープール・カラオケ』では
ジェイムズ・コーデン*2と
熱唱してた!
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Ole Borud*3
"Through the Fire"
オーレ・ブールード、
大好き♥
この人が作る曲、
あったかいの。
ほんとは
Joe Pizzuloのカバーを
紹介したかったんだけど
公式の音源がなくて…残念。
原曲は大御所
あたたかく伸びやかな声が
包み込んでくれるカンジです。
なんとチャカ様、
ミュージシャンを
オフィスに招く
プロジェクト
”Tiny Desk Concerts”に
出てました!
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ルックスはアレだけど
歌唱力抜群!な
ヴォーカルグループとして知られる
この曲は
1979年に発売された
The Jones Girlsの
アルバムの収録曲でした。
ソロ活動したり
メンバーが変わったり
いろいろあったけど、
2022年のアワードで
再結成して
ヒットメドレー歌ってた!
口ずさんでる人もいる。
みんなの青春の曲なんだね。
▼聖闘士星矢みたいな衣装(笑)!
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Bruno Mars*6,
Anderson .Paak,
Silk Sonic
"Love's Train"
今やスーパースターの
ブルーノ・マーズと歌うは
こないだ
『ハウ・トゥ・ダイ・アローン』の
記事で紹介した
アンダーソン・パークさん。
こちらは2022年の
ビルボードミュージックアワードの
パフォマンス。
このレトロなテイストが
たまらん…!
▼パーク氏のキノコ頭…プププ!
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原曲は
ファンクバンド
CON FUNK SHUNが
1982年にリリースしました。
▼演奏する人まで振りつきで笑った思い出(笑)
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ここまで語って
なんなんだけど、
私はDRU HILLの
カバーが
いちばんの
お気に入り(笑)
▼初めて聴いたのがこれだからかな…
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▼ドゥルー・ヒル回でもこの曲について熱く語りました。
zuzz.hatenablog.com
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