こんにちは。
旅好きアラサー女子の世界一周ブログを運営しているziziです。
ネパールの古都バクタプルでおすすめのカフェ「Himalayan Java Coffee」を紹介します!
バクタプルのランドマークである「ニャタポラ寺院」を目の前で眺めながら、のんびり休憩できてよかったです♪
ぜひご参考ください^^
※当記事の情報は2025年11月時点です。情報は随時変更の可能性がありますのでご了承ください。
- バクタプルおすすめカフェ「Himalayan Java Coffee」
- ニャタポラ寺院眺めながらチルるの最高!
- バクタプルおすすめカフェ「FreshPresso Coffee Bar」
- 【ネパール旅行】お役立ち情報
バクタプルおすすめカフェ「Himalayan Java Coffee」
場所

地図を見てもらえばわかりますが、「Himalayan Java Coffee」はニャタポラ寺院の目の前にあります。
しかもカフェは2〜4階部分が客席となっているので、高いところからトウマディー広場(Taumadhi Square)を眺めることができます。

正面にある5重の塔がニャタポラ寺院です。
トウマディー広場は地元の方の憩いの場。学生さん、主婦の方、暇そうな?おじさんたちが、広場のあちらこちらに腰掛けて楽しそうにおしゃべりしていました^^
とっても平和な雰囲気です。
メニュー


「Himalayan Java Coffee」は1999年に創業開始。カトマンズ市内にはたくさんの店舗を展開している人気カフェです。
ネパールのハイクォリティなコーヒーを提供するカフェとして、年々店舗数が増えてるみたい。
ネパールの中でもオシャレカフェとして若者を中心にいつも賑わっている印象でした。
お値段は、アメリカーノ270ルピー、カフェラテ330ルピー、カプチーノ310ルピーなど。
ローカル食堂でダルバートが200ルピーくらいであることを考えると、ラグジュアリーなカフェという位置付けになろうかと思います。
その他、スムージーやフラッペなどもあります。
軽食メニューは、サンドイッチ、サラダ、ハンバーガー、パスタなど。お高めと言っても日本円で1,000円以内のメニューばかりなのでランチ利用もいいかもしれません。
ニャタポラ寺院眺めながらチルるの最高!

見てください、このテンプルビュー!
バルコニー席がちょうど空いていてラッキーでした。
夕方に行ったので、ニャタポラ寺院が夕日を浴びてオレンジ色に染まっていく様子がとても綺麗でした。
広場を行き交う人を眺めながら、自分が満足するまでゆっくりできて寛ぎました♪
こういうとき、ひとり旅っていいよな〜と思います。
バクタプル・Himalayan Java Coffeeからの眺め☕️
— zizi@旅人主婦ブロガー (@zizi36015838) December 23, 2025
広場を行き交う人をぼーっと眺めてた。夕暮れ時にチルるの最高でした✨#ネパール #カフェ pic.twitter.com/5ELbBqcqUH
バクタプルおすすめカフェ「FreshPresso Coffee Bar」


ついでに、もう1店舗良かったカフェを紹介します。
Vajra Boutique Hotel内にあるカフェですが、人が少なく落ち着いた雰囲気で穴場だと思います。


キャラメルラテ(300ルピー)4層になっていてとってもおいしかった。
スタッフさんの接客もよかったです。

そうそう、このカフェの近くのローカル食堂なんですが、写真のチキンチリがめちゃくちゃ美味しかったです!激しくおすすめ。
辛そうに見えるけど全然辛くなくて、味は酢豚そのもの。ネパール料理苦手な人も酢豚好きならぜひ食べてみてください。
詳細こちら👇
\\バクタプルおすすめ宿//



「Hotel Rupakot & Roof Top Restaurant
」は、バクタプルのダルバール広場まで徒歩3分で観光の拠点に便利!通りに面していますが夜は静かでした。
屋上からはニャタポラ寺院が見えて眺め良かったです^^
朝食込みダブルルーム1,680円くらいで安い!
部屋は狭いけど清潔感があり、スタッフもフレンドリー。おすすめです。
\空室状況をチェック!/
【ネパール旅行】お役立ち情報
持ち物について
日焼け防止マスク
ネパールはオフロードが多くて、バイタクに乗ってると砂埃がすごかったです...。日焼け防止マスクを着用してましたが、砂埃も防げて一石二鳥でした。
蚊除けグッズ
蚊対策は万全に。ネパールでは蚊を媒体してデング熱に感染することがあります。11月下旬でしたが蚊がちらほらいました...いつも持っていく「どこでもベープ」を忘れたことを激しく後悔しました。
海外旅行保険について
万が一に備えて海外旅行保険は必ず加入しておきましょう。
ネパールで病院に行ったり、交通事故等に巻き込まれたり怪我する可能性はゼロではありません。お手持ちのクレジットカードに保険が付帯しているか確認を。
私はいつもエポスカードで賄っています。
自宅から空港までの交通費等をエポスカードで支払うだけで海外旅行保険が適応となるのでおすすめ。年会費は永年無料です。
\海外旅行最強カード/
通信について
海外ではeSIMを使っています。現地SIMカードを買うのに並んだり、カード入れ替える手間や時間がもったいないと考えているので。
eSIMは日本で事前にインストールしておけば、ネパール着いたらすぐにネットできるので快適です。
ネパールでは、HolaflyのeSIMとAiraloのeSIMを使いましたが、どちらも問題なし!
トリブバン国際空港着いたら即繋がりましたよ〜。
Holaflyは「データ使い放題」なので、残りデータ量を気にせずガンガンネットできるのでストレスフリーでした。
カトマンズ、ポカラ、バクタプル、ナガルコット、ダンプス、オーストラリアンキャンプで使えました!
それではまた次回よろしくどうぞ(^^)
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