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降って湧いたようなハードワーク。ようやく来た公休なんで、寝てばかりいないで大阪にでも中古盤あさり、、、と考えたのも一瞬。花粉大量、おまけに黄砂襲来、、、のニュースに触れて、やっぱり引きこもり(泣)。夕方、買い物に出かけた以外は、いつものダラダラ休日となってしまった。3~4月って、ここんとこ一年中でもっとも憂鬱な季節なんだなー。まったく。
10日のオフ会でNOBさんにお土産にいただいたLP、大量洗浄した。数えてみれば計16枚!。なんともありがたいことよ。大本命の鈴木勲御大の「ヒップ・ダンシン」こそイーストウエスト・レーベルだったが、8枚はTBMレーベル。洗ってみれば、どれもキレイな盤ばかりで、うれしさ二倍・二倍~。
洗浄して乾かして、内袋を詰め替えて、ジャケに戻す、、、無造作にGT-2000の上に積み上げてたら、結構なカサになってた。黄色いZEPのライブ盤ボックスの上がそう。個人的に70年代のジャズというと、フリー系のワケわからんちんを掴みそうなんで、特に洋盤中心に敬遠していたが、、、、国内ジャズでは、こんなマトモな? カッコよい盤が存在していたとは。
70年代つながりで書いちゃおう。昨夜は当方の殿堂入りギタリスト、CHARのDVD鑑賞。昨年秋に購入していたCD×2・DVDの3枚組セットだ。CDばっかり聴いていて、実はDVDを観るの、昨夜がはじめてなんである(爆)。ファンならご承知の、いわゆるTRAD ROCKツアーを収録したものだ。3ピースのロック、やはりカッコいい~
CHARの歴代のアルバムは、コンプリでないにせよ揃えているが、個人的にイメージが重なるロリー・ギャラガーのカバーがないのは摩訶不思議。ジェフ・ベック、エリック・クラプトン、ジミー・ペイジの3大ギタリストにかぎれば、アルバムやライブで披露されているのに、もっともスタイルが近そうなロリー・ギャラガーは、ほぼゼロ。知らないわけでもないのだろうに。まぁー、知名度で言えば、3大ギタリストに遠く及ばないので、商売にならない、、、のかもしれないけど。
昨年暮れから全く動きのなかったオデオの新機種導入。ようやくあす、じゃなくてきょう、新規の仲間入りが1台。といっても、、、(笑)。画像公開だけじゃ、おそらくナニが加わったか、分からないかもしれない。当方的には、たいへん重要なアイテムなので、相当に喜んではいますが。
- 2013/03/21(木) 03:34:43|
- CD・レコード・ライブ・書籍
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