調整を繰り返し繰り返し、もうひと息なんですけどね。FE126Enバックロードの低音の質を上げてやろうと、試行錯誤しています。セッティングや吸音処理、ユニットのエージングなどなど。自己満足とはいえ、あと一歩、及第点に及びません。
通常音量も関係しているでしょう。サイズからすれば、広めの部屋で少しし大き目の音量で鳴らしてやるのがベストなんですけどね。かなり高次元なレベルを求めているので(笑)、ややもすると甘め薄めの低音にイラついてしまいます。
それというのも、いまFF125Kバックロードが格段に鳴っているからなんです。高さにして7センチほどの差。バックロード構造や前面バッフルの形状が違う点もありますが、最近になって突然、FF125Kに嫌味のない高品位な中低音が出てきました。コレ、実は「なんで?」の世界なのです。
RCA盤「KISSIN PLAYS CHOPIN」(5枚組)を聴いていますと、ライブ録音らしい残響やステージ板をはうが如き、音の波を感じます。前日に聴いたゼップのⅢでは、9曲目の「BRON Y AUR STONP」のボンゾのバスドラムと、クラッピング(手拍手)の掛け合いがシビレるくらいです!。
この曲で思わずパソコン触る手が止まりました!。バックロードのアタマのてっぺんから爪先まで音がにじみ出ているような錯覚すら覚えます。この音の感覚がFE126Enにはないんですよねえー。構造上は質の良い低音が出やすいはずなんですけど、セッテイングがマズイのかなー。
2ウエイのケンブリッジオーディオS30は、発展途上ながらベースラインの浮き上がりが実に心地よい。深みはバックロードに一日の長がありますけど、弦の弾む様がより強靭かもしれません。126Enでイイとこ取りを目論んでますが、しばらく時間がかかりそうです。
いま現在、思い切って試聴ポイントから外しています。違う角度から低音の響きを良くする実験をしてみてもよいでしょう。当方宅は、ド真ん中にテレビが置いてありますし、抜けの悪さも関係しているようです。このセッティングでFF125Kが朗々と鳴っているのが不思議なくらいです。
今度の公休日にでも、足場も含めて精緻なセッティングを施してみたいと思ってます。
オンキョーのCR-D2LTD、兵庫のオヤジさんに指摘されるまで、すっかり失念してました。デジタルアウトがあるんで、単独のCDプレーヤーで使えるんですね。SPDAC2につないで早速音出し。グレードはともかく、ちゃんと立派な音が出てますよ(当たり前だ!)。
コレ幸いと、真空管アンプ用に置いていたKENWOOD DP-K1000N、資金繰りのため放出することにしました。
KENWOODもコンパクトで素晴らしい機種と思いますけど、現在のオール・オンキョーの前に、出番もすっかり減ってきました。まだまだキレイですし、このまま眠らせるにはもったいなさ過ぎます。同社のデジアンとセットでこそ、実力を発揮できる機種のようですし、どなたかにお使いいただければ、本望と思います。
話は戻りますけど、今宵はSPDAC2使用のラインで、エレキットTU-879S(KT88)を鳴らしています。今週末はそう、待望のしばじゅんコンサート本年度第1弾、神戸公演が開催されますぅー、ヒュー、ドンドン(効果音)。おそらくは、ニューアルバムの「ゴーストライター」からの選曲が多かろうというわけで、みっちり予習をしておこうという魂胆であります。
このアルバムでは、オープニングナンバーの「救世主」と「君にしかわからない歌」が特にお気に入りです。オデオ的にも、この2曲はドラスティックな展開があるんで面白いんです。しばじゅんの声の使い方・レンジも、ハイアンドローの難しい歌のようですしね。「透明光速で会いに行く」など他の曲もダイレクトなボーカル録りが生っぽくていいですよね。
しばじゅんダイアリーを読むと、リハは順調なような、そうでないような…よく分からないことになってますね!(笑)。まあ、プロですから(笑)素敵なショーを見せてくれるものと信じております。個人的にはアンコールのアカペラ生うたを期待しています。2階席なのでリクエストの声は届かないでしょう。1階の方々、もしも「後ろ姿」が歌われなかった場合、大きな声でぜひ、お願いしておきます。
ふぅ~。パソコンが突然、スコンと落ちてしまいました。バッテリー? ハードディスク? 原因はいまだ不明です。データがすっ飛んでしまいまして、ようやく先ほど復旧を終えました。データは外付けHDにコピー保存してましたけど、ウインドウズのインストールから立ち上げざるを得ず(他にやり方分かんないので・泣)、こうして記事が書けるようになるまで3時間近くもかかってしまいました。
購入後、初めての公休です。ニュースピーカー、じっくり腰を据えて聴いてみました。前宣伝と記事コメのお返しの中で幾つか特長は書きました。粘りっこい、密度の高い音。大雑把なイメージはお伝えした通りです。世の中にはスルドイ方もいらっしゃいまして、姿かたちで見事にサウンド傾向を類推しはりました。たっちんさん、あなたです! このスピーカーの本質は、まさにB&W CM1のそれと酷似しているんです(笑)。
けさから配線、セッティングをし直し、手持ちのアンプ総動員で聴いてみました。その前にも3日とも就寝中はFMかけっぱなし、出勤前に少し大きめの音でCD1枚かけ流し…するなど、エージングに努めてきましたけど、こんなもんじゃ到底効きません。そこで登場するのが、秘技必殺〝闘魂注入〟です!。スピーカーに気合を入れるんでありますが、殴るける、というのはありません(笑)。
そうです、片側ずつ座布団2枚に挟んで、大音量を1分ほど鳴らす、、、んです(笑)。これが、エージング促進にはもっとも効果的(自己責任でお願いします・笑)と思われます。準備していざCA-2000のボリュームをぐい…、バスレフポートからはすんごーい低音がドスドス出ています。これを小脇に抱えて待ちます。闘魂ディスクはAC/DC「BLACK ICE」にしました。
CM1の音はショップ等で聴き込んでいるので、すぐイメージできます。一時期、購入対象でもありましたけど、サイズが折り合わず断念した経緯があります。とにかく粘っこい低音と放射性のある高音。しかも最初上手に鳴らしにくいときています。以前にお邪魔していたHPの管理人様がCM1オーナーで、エージングに悪戦苦闘してらしたのも記憶に新しかったですし。
CM1,新品当時の様子は思い出せる範囲で書きますと、専用のスタンドと部屋の相性が合わない、ショップのワイドレンジと似ても似つかぬドスドス音対策で、たいへん汗をかいておいでだったような。その管理人様も敢行したのが〝闘魂注入〟だったのです(闘魂注入とは、お書きになってません・笑)。その後のサウンドは目を見張るように伸びやか、かつ中低音のどっしり落ちついたものに変わっていきました。メーンはセンモニをお使いなので、まさに対照的なサウンドと思います。
さて、午前中からロック系を中心に始めて、その後、様々なジャンルで聴いてみました。CA-2000、A-973、TU-879S、CR-D2LTD…何度もアンプを入れ替えて聴くと、むむ、やっぱり相性ってありますよねぇ! さあ、どれが一番、よく鳴らしたでしょう?(笑)。、、、そういえば、このスピーカー、正式名を紹介してませんでした!。Cambridge Audio(ケンブリッジ・オーディオ)Sirroco S30(シロッコS30)といいます。
現在、国内販売ルートはありません。今回のは並行輸入品のようです、現地価格で実売200ドル前後ですが、仮に国内代理店経由で販売されたなら2万円では到底、買えないでしょう。ALR JORDANのクラシック1以上の値段が付く、と勝手に想像しています。高さ226、幅160、奥行き220。重さ3キロがカタログスペックですが、実際は3・75キロあるようで、ずっしり重いです。金属製バッフル、木製ボディー。作りも質実剛健、堅実堅牢といえましょう。
アンプが温まってきたタイミングで、予断を避けるために、買ったばかりの韓国のジャズポップユニット、WINTERPLAYの新譜CD「SUNSHINES」を聴きました。ベースがうねり迫るグルーブ感に驚きです。ボーカルがもう少し前に出てくれば、、と思いますが、エージング途中でもある点を割り引きたいですね。まあ実勢2万円の薄っぺらサウンドでないことは確か! 欧州のローエンダー、お安く贅沢なオーディオやってますよ!。
さあ、真打ちのしばじゅん、お呼びしましょう。「ゴーストライター」9曲目、「君にしかわからない歌」を数回リピート、レンジ感をチェックします。ははーん、聴取位置はけっこうシビアかも。点音源というか、ピンポイントでしばじゅんの声、生っぽく聴こえます。ためしにスピーカーの真ん中にアタマ突っ込んでみました。まるでオープンタイプのヘッドフォン感覚!。土台がしっかりしたサウンドだと中高音も引っ張られるんですかね。
CM1の音が好きな方なら相当にお値打ちと思います。ドンシャリではなく声とベースラインを浮き立たす良質の中低音です。正直、ネオジウムツイター、まだ本領発揮していません。その辺、ねむたい感じはしますが、だいぶ購入当初から変化しているのも事実です。折をみて、もう一回〝闘魂注入〟してみましょう(笑)。1分片手で持ってるの、結構しんどいんですけど。
そうそう、相性のいいアンプ。わがやで2巡して聴いた結果。意外やTU-879S、一番でした。純A級、ほんと強いッス。ケンブリッジオーディオは真空管アンプ出してませんよね。何で?。むしろ非力だからゆえ、ウーファーを無理やりつつくことをしないのかも(笑)。まったく謎です。CR-D2LTD専用にと思ってましたけど、想定外の事態になってます。もっちり、粘っこく。薄っぺらな音、けっして出てません!
特に輸送事故でもなければ、本日午前中、新顔スピーカーが到着します。2ウェイのちっこーいヤツです。わがやに新品の2ウェイが収まるのは、3年前のアッシャー以来? 2ウェイ聴くのもオクで放出したテンモニ以来なので、2年ぶりのことかと思います。
先週金曜日、早出の帰りに大阪・梅田のヨドバシ、日本橋を巡回してきました。夕刻遅くで早足で聴いて回ったんですけど、サイズと価格が折り合わず、結局は手ぶらで帰ってきました。ヨドで聴いたピエガには魅かれるものがありましたねぇ。14万円。さすがにお高いので断念しましたけど。
ONKYO製品も最終候補でした。112系統のサイズを考えてましたんで、聴き倒しましたけど、当方の耳には低音がやや過多のような…(主観です!お聴き逃しを)。CR-D2LTDとの組み合わせなんで、相性はいいんでしょうけど。世の中的には当然これがベストの組み合わせです。
2ウェイ再導入に際して、基準をいくつか設けました。①サイズ、とにかく小さいこと。できればウーファー口径12センチ以下②そのウーファー、紙以外の材質であること③相棒となるCR-D2LTDのイメージに合うこと④できるだけ高能率であること-などです。
ONKYO製がアウトになったのは、80数dbという能率の低さ。実際の試聴では違和感なく聴けるのですけど、真空管アンプとのペアリングなども考慮すると、いくばくかの負担がありそうに感じました。フォスの最新モデルもいい音出てましたけど、ユニット独特の照りに拒否反応です(主観ですから!)。
そこで結局はオク巡回となりました。メーカーカテゴリーを無視して「その他」へ突入すること、述べ2日。何巡目だったか忘れましたけど、「んんっ」と一瞬、目を引くスピーカーを発見!。眺めること小1時間。説明文にあったメーカーHPをチェック、サイズやスペックを十分に把握して、さらに1時間(笑)。
落札は即決価格が設定してありました。十分に予算の範囲内でしたので、すぐにポチすれば良いのですけど、魅惑の「価格交渉」設定もありましたので、「せっかくやし!」と試すことにしました。関西人はこれだからいけません(当方だけ?汗)。多少の時間稼ぎで購入への本気度を試す意味もありました。
交渉一発目は7千円引き。ほどなくアウトです(笑)。出品者様は誠実な方のようで「応じられず申し訳ございません」旨のメッセージも付いてました。では、と少ーし時間を置いて、今度は4千円引きでチャレンジ。これもまた、アウトでした。キリの良い価格ではあったんですけどね。
ここでも、再び出品者様のメッセージがありました。「出品者は○○○○○円を希望しています」とあります。なーるほど、約2千円引き!。こちらも文句なくOKでしたけど、また少ーーしだけ(笑)時間を置きました。いそいそと希望額を打ちこみ3度目交渉へ。晴れて落札メッセージが届いたというお話です(笑)。
価格交渉自体は過去にも挑戦しました。今回の場合は即決価格でも買う気で挑んだので、なかなか楽しめました。また、取引前に出品者様のお人柄にも触れることができ、有意義な交渉になったようです。せっかくの設定だし使わない手はないな、と思います。しつこすぎてブラックにされては元も子もありませんが。
取引ナビ交換後は、速攻でネット銀にて払い込み。順当に月曜到着予定と相成りました。落札したスピーカーそのものは、音を聴いたことがありません。気に入るか気に入らないか、ある種ギャンブルですけど、姿、形を眺める限りでは、期待に応えてくれると思います。
また、あすにでもご紹介しますね。
部屋の湿度と比例してますね。わがやのバックロード。雨模様だと、てきめんに鳴りません。現在のユニットは、フォスのFF125KとFE126Enですが、絶好調時はパリっとしたサウンドを聴かせてくれます。きょうみたいな日は、少ーしだけ鮮度が落ちてしまいます。
前日も同じような天候でした。午前2時すぎに仕事から帰宅、126Enで始めましたが、暖房器具で部屋が乾きはじめて、ようやく本来のパワーを取り戻します。それでも、どこか低音のエッジが不足しているように感じたので、少しだけ吸音材の調整をすることにしました。
バックロードって、ユニット自体が背圧をうまく捕えないとパンと鳴らないんですね。ハコのオリジナルでユニット裏に厚さ1センチほどのスポンジ様の吸音材が張ってあり、126Enの独特の喧騒感を逃がすのに効果を感じていましたが、思い切って剥がすことにしました。
昔、昔、ヤマハのセンモニがあまりに鳴らないので、ウーハー裏のグラスウールを半分以上、とっぱらったことがあります。すんごいホコリ! あれ、体にも悪いんでしょう? いま思えば、よくやったと思います。グラスウールの量も凄いこと! 結果、どうなったかというと、さらにスカスカな音になってしまいました。
1昨年はミニA-7似ボックスの吸音処理に悪戦苦闘しました。ユニットはEVの205-8Aでしたけど、これも相当のこもり方で、音楽にならない。製作者様の意向に反して、バスレフポートをたたき壊して、ようやくバランスの良い音になったという経験があります。
かくも吸音処理は難しい。既製のメーカー製スピーカーでも同様です。高価なものだと手を入れるのに気が引けますしね。最近はティアドロップ式の高級スピーカーが増え、その多くは吸音材を使用していないそうです。理論的に定在波が発生せず、エンクロージャーの響きを生かすためらしいです。
バックロードも本来、吸音材をあまり使用しない形式のようですし、ここは思い切ってユニットの背圧を木肌にダイレクトにぶつけてやろうと思いました。きれいにバックロードに音圧が逃げるように、側面だけに吸音材を張り付けて、さあ音出しです。
特に裏付けがあるわけでありませんけど、音の抜けが若干良くなった気が。重心がより下がったのと同時に、求めていた張り出しも少ーしだけ出てきたような…。そうそう、今宵の試聴ディスクは、ポール・ロジャースの1993年のヒット盤「マディ・ウォーターズ・ブルース」です。
ポールの渋い声もさることながら、各ナンバーで参加している有名ギタリストが聴きどころでもあります。気に入っているナンバーは、ジェフ・ベック④⑫、ゲイリー・ムーアの⑩、トレバー・ラヴィンの②あたりでしょうか。エッジの立ったハードなブルースサウンドが、満喫できます。
春にかけて気温と湿度が増すと、わがやでは金属製コーンのスピーカーの出番です。現用のマークオーディオのCHR-70一発もいいですけど、デジアンに合わせて、1つ小型のメタルコーンの2ウエイでも持っとくかなあ、、、と思案中であります。
午後の会社への道すがら、たまたまチビと元嫁に会いました。2人の顔を見るのは正月以来です。近くのショッピングセンターに買い物に来ていたとのこと。チビは抱き上げると重い重い。会うたびに大きくなっていきます。5分ほど近況を立ち話、小遣い少々ブン取られて別れました(笑)。
青い瞳の町娘ことオンキョーCR-D2LTD、前日は、臨時休業の張り紙です。オール・クラシックサンデーと題し、他のアンプを使って、ブルックナー交響曲1番から9番まで、スルーで聴いてみました。カラヤン・シンフォニーエディションの9枚になりますが、ほぼ1日がかり! たいへんぜいたくな時間だったとは思いますが、いかんせん楽曲、長いよ重いよ、ブルックナー!(笑)。
CA-2000、真空管アンプの「球姫」とも相変わらずコンディションよく、FE126Enバックロードホーンに生き生きと仕事を与えてくれます。あの重さと間をうまく伝えてくれたわけですし、グッ、ジョブ、と言わねばなりません。正直、聴き疲れは残りましたが(笑)。ブルックナーを聴き終え、お耳直しにポリーニのバッハ盤2枚組をA-973で鳴らそうとしたところ、事件は起きました。
A-973をリモコンでオンした、その瞬間でした。〝カチカチカチ〟と3方向でにぎやかな音が! 間を置いて、FF125Kバックロードからは壮大な管弦楽が「ドワーン」と鳴り響く始末。「なんどい?」。そう、休業のはずだったCR-D2LTDもA-973のリモコンに同時反応して電源一斉オン! バッチリNHK-FMを受信したのでした。
勘の良い方は、「もう一つの〝カチ〟は何?」と思われたでしょう。これは、昨年末にオクで中古購入したONKYOのCDプレーヤー、C-733が電源オフした音であります。ご紹介のタイミングを逸してしまい、今回のお披露目となります。もともとリモコンが付属しない設定なのですけど、専用プラグを通じてA-973のリモコンに反応するようになっています。
「町娘」を中心に鳴らしたこの約1週間、A-973は電源を完全オフにしていたので、このような怪現象は起こりませんでした。久しぶりに電源を〝スタンバイ〟状態にしたので、3台同時オンオフ、となったわけです(笑)。あ~あ、びっくりした! この後も、A-973をオンからスタンバイ状態にしようとリモコン操作したところ、再び〝カチカチカチ〟!(笑)。おいおい、疲れるね、、、
想定してなかったんです、ここまでは(笑)。同じオンキョー製品でなので当たり前ですけど、狭いスペースでやってますんで、どうも避けようがありません。同系列のリモコンが反応しない設定もどうやらなさそうだし、慣れるまでしばらくかかりそうです。せめてもの救いはA-973が電源スイッチを完全オフにできること。その代わりC-733は、すべて手動操作になってしまいます(涙)。
昔は同じメーカー内でも、新旧機種でリモコンの互換性がないケース、ありましたよね。各メーカー、いまやコスト削減の時代です、仕方ないといえば仕方ないです…。電源プラグを抜かない限りスタンバイランプ点灯というのは、いつ頃から当たり前になったんでしょう。待機電力もバカにならない、というか、何か特別な理由でもあるんでしょうか。
というわけで、記事を書き終えて寝ますので、オデオの電源もそろそろ、、、、あっ、またやった!
Author:zepprin
FC2ブログへようこそ!
