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ぜっぷりんの雑文館

引っ越してきました

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入れ込むか、ほどほどか

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長ーい1日でした。どうやら祭りは終わったようです。おやじたちは日本の針路をしかと見つめていかねばなりません。その数は多けれど素人大半。手だれのタヌキオヤジたちは大半が退場を迫られました。選んだのはわれわれなのですし、その後を見届ける責任がありましょう。歴史的な1日が終わって、新たな日常がやってくると思うのは間違いということです。


暑い夏も一瞬でした。稼働2日目の球アンプをながめていると疲れも吹き飛びます。ぼんやりとした灯はそんな効果もあるようです。これからのオーディオライフをどうシフトしていくか、球アンプの生き生きしたサウンドを聴きながら、しばらく突き詰めて球アンプの勉強をしてみようかと考えています。球の種類や特性、回路…ハンダごてを握るのはもう少し先になるかもしれませんが、しっかりとこの世界に浸ってみたいと思います。

真空管そのものって、見ているだけでワクワクしてきます。カッコいいです。新しく買ってきたEHの6L6GCなんか、美しいシェープですし、ロゴもイカしてます。自分で手にしてみて、こんなに魅力的なブツとは思いませんでした。YAMAHAのCAシリーズにほれこんだのと同じ感覚です。機能美に魅入られると、おやじは弱いんです。機械、モノとして美しくないものはいけませんよね……いかん、いかん、この入れ込みが、また散財の始まりになるのです!。というわけで、絶対安定多数よりは、ほどほど、のほうが良かったですかね、某政党。

  1. 2009/08/31(月) 05:55:03|
  2. オーディオ全般
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中華球vsロシア球

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なんか、開封するのが怖かったんです。実は、数日前に到着してたんです。休日の昨日午前、ようやくセッティングしてみました。中華製の球ちゃん、ついに、わがやにお目見えしました。リーズナブルなお値段でしたので、本当に鳴るのかどうか、無茶苦茶不安でした。恐る恐る球を差し込み電源オン…予想通りスピーカーから、ぼわーんというハム音が。その音は、まさに浮かび上がるように鳴り出しました。しかし、それほど気になるものでないのにほっとひと安心。「勉強、勉強」と心で念じながら球が温まるのを待ちました。

待つこと1時間。あえて聴きなれた「マイケル・シェンカー・グループ」の1STをかけてみました。スピーカーはCHR-70の銀バスレフです。イントロのカッティング、妙なディストーションがかかっているような錯覚に。「ん、いいかも」。低音もゴツン、ドンっ出ています。高域のきらびやかさは抑え気味というか、スピーカーの奥のほうで控え目に響いているようです。シェンカーのフライングVがいぶし銀のように歌っています。

この後、大西のビレッジバンガード、山中のヴァーブ第1弾、カーラ・ブレイの「セクステット」。立て続けに聴いてみました。印象としては同じでした。これが真空管の音か-と結論付けるのは早急ですが、たしかに石アンプと趣を異にするもの、という認識だけは得たように思います。音の粘着性というか、有機的な(分かりにくい?)におい。石アンプの純粋性、透明感と相反するという印象でいえば、こんな言葉くらいが適当でしょうか。

おやじはせっかちなので、早速差し替えの球も用意しました!!。ここ数日の真夜中の球アンプ講習の成果がありまして、夕方遅くに大阪・日本橋まで出向き、いわゆる互換球というのを買ってきました。もともとは中華製のプリ球、パワー球が装着されていましたが、購入したのはいずれもロシア製、4本計5980円也でした。もともとの中華球の音もなるほどですし、ロシア球もひずみ少なに聴こえます。ベースのグレードがグレードなので(あまり書くと怒られるかな)劇的な変化はないようですが、「なるほど、こうやってみなさん楽しんでるのか」という実感は湧いてきました。

さあ、球アンプの快楽がいよいよスタートしました! 先輩方、今後ともご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願いいたします。ほんとにほんとに、いろいろ教えてくださいませ。

  1. 2009/08/30(日) 02:11:12|
  2. オーディオ全般
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おやじに度量はあるか

ここ数日、変則な勤務だったこともありブログ更新をサボっておりました。全国5万人のおやじファンのみなさん、申し訳ありませんでした(笑)冗談はさておき、真空管アンプ研究をひそかに初めておりまして、本日は帰宅途中の書店で何年かぶりにMJを手に取ってみました(オーディオに興味ない方、マイケル・ジャクソンではありません)。

シングルとプッシュプルの明確な違いが理解できないおやじのような球ド素人に、果たしてオーナーの資格はあるのか、球の交換やバイアス調整など果たして使いこなせるのかなど、いろいろ考えさせられました。とりわけ不安なのはハムノイズの問題です。おやじは石アンプの世界では相当に神経質なほうと自覚しています。これで主治医様を何度困らせたことでしょう。ボリュームの徹底洗浄も小音量でのギャングエラーを解消するためでした。レストア前のパワーアンプも、ノイズも徹底調査をお願いしたこともあります。

おそらく真空管だともっと気になるでしょう。たっちんさんにもお聞きしました。お持ちになっている機種が初中級機だけにハムノイズは気になりませんか? と。たっちんさんのように、純粋に球アンプと石アンプは違うものだ、と悟るだけの度量がおやじにあるか、少しだけ心配になってます。いま所有している石アンプがレストアを経て優秀な特性を示しているだけに余計です。なんとか笑顔で球アンプを迎え入れる心の準備をしておきたいものです(笑)。

  1. 2009/08/29(土) 01:40:31|
  2. オーディオ全般
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球ちゃん本格検討

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カラッとした空気、ようやく秋の気配…まだ暑さは残りそうですけど、とにかく気持ち良い朝です。バックロードのFF125Kの音が軽やかに鳴っています。いつもより早起きして喜んでいるおやじです。

涼しくなると試してみたいのが長年の懸案だった管球式アンプです。往年のYAMAHAコレクションがほぼコンプリートしたことで、ようやく球のほうに目が向くようになりました。おやじのアンプの主治医様も得意としていらっしゃいます。夕べは「耳悪おやじ」さんのブログ、球アンプレポートに非常に感銘を受けたところです。歴戦のつわものらしく、よく吟味された言葉を拾っていらっしゃる、そんな印象でした。機種が身近なのもありがたかったですね。

他のブログでは、たっちんさんのレポも丁寧で分かりやすかった。たっちんさんをはじめ、最近ご訪問させていただく方の記事は、球アンプの話題が結構多かったりします。これは偶然でないと思います。石のほうで魅力的な新製品がないのが背景にあるのでは、なんて考えています。みなさんの愛機の中には、ほぼ間違いなくビンテージが組み込まれてますし、そこから新たな一歩を踏み出そうとすると、バカ高い石の新製品でなく手軽な球に…ということになるのかもしれません。勝手な解釈でした。

というわけで、おやじも思い切って1台導入することにします。最初ですし、高価なものは無理なので流行の中華製を中心に、割とユーザーがいそうな機種を狙ってみることにします。あとはみなさんのブログを参考にしながらお勉強ということにいたしましょう。

今日の朝は、ひさしぶりにCHARのライブからスタートしました。CHARというか、PSYCHEDELIX(サイケデリックス)の17年前のライブです。CHARこと竹中尚人もおやじのフェイバリットで、新譜が待ち遠しいアーティストの一人です。いまの時代、日本国内でロックギターのインストアルバム出せる人は、この人以外にいませんので。

  1. 2009/08/25(火) 11:51:10|
  2. オーディオ全般
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100円差で敗退

オク、終わってみれば100円差でやられてしましました。おやじの限度額での自動入札でしたから深追いせず、というところです。仕事中でもありましたし、まあしゃないな、という感じです。
モノはバックロードホーンです。少し口径の大きいものが欲しかったのと、将来の(いや近いか?)球アンプ導入に備えてのものです。まあ、また機会はあるでしょう。ドンマイドンマイ。

今晩は涼しくて、ひさびさにアンプ専用扇風機を回してません。大西の新譜を聴き終えて、ザ・ファーム(ジミー・ペイジ、ポール・ロジャースのバンド)のファーストアルバムをかけています。甲子園もきょうで終わり。はやく秋の夜長の音楽三昧といきたいところです。窓を閉めるので、少しだけ音量上げられます(笑)。

  1. 2009/08/24(月) 04:00:19|
  2. CD・レコード・ライブ・書籍
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ぶらり神戸・元町高架下

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先日、早出勤務を終えて帰宅途中、神戸・元町高架下通に立ち寄ってみました。かつてはバッタ屋さんがひしめいていた商店街です。最近はシャッターが目立つようになり寂しい思いをしています。1軒、中古オーディオ店が復活したようで、ちらりとのぞいてみました。修理屋も兼ねている様子で、作業台もありました。サンスイの元祖607系が2台、その他JBLのL26(だったか?)、NS-1000Mなどが展示されていました。こぢんまりした店なので店頭在庫は多くなかったようです。全体の価格設定はオクの相場プラスアルファというところでした。

PSE騒動の前からある中古屋も久々にのぞいてみました。比較的きれいなビクターの700スピリットがあったので値段を聞いたところ、右スコーカー鳴らずの現状で25000円ということでした。店主いわく「メーカーに在庫ある」とのことでしたが…とりあえず、見送らせてもらいました(笑)。ハコだけ勝負なら買いもあったかもしれません。ここも修理屋を兼ねていまして、値付けはなかなか強気です。ただ、その他の機器がコンクリートの床に無造作に重ねてあるのがいただけません。

閉店間際の中古レコード屋さんにも3軒ほど駆け込みました。釣果は5枚計1500円也。チープトリック「アット・武道館」は3枚目になります。日本盤で特典のプックレットが付属していたのと、ジャケが無茶苦茶きれいだったので保護してきました。ゴーゴーズもシュリンク付きのAランク盤でした。38スペシャル、実は聴いたことなかったんですよね。とりあえずこの1枚だけきれいにして試聴してみました。なかなか爽快なアメリカンロックでした(笑)。結構好きです、なんで今まで縁がなかったのか、不思議なよいアルバムです。あとは今度の休みにでもまとめて洗浄+試聴したいと思います。

しかし高架下通、立地はよさそうなんですが不景気なんでしょうね。通るたびに寂れていく感じです。あのスペースは結構魅力的なんですけど。団塊の退職世代が一念発起、趣味の店でもやってくれたらいいのになあ、と勝手に思うおやじでした。


バツイチおやじ

  1. 2009/08/23(日) 05:21:15|
  2. よもやま徒然噺
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日本盤の新譜は

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みなさんもお好きでしょ、それともお嫌い? 美貌まばゆいジャズシンガー、イーデン・アトウッドが5年ぶりの新作「ターン・ミー・ルース」を発表しました。1993年のデビュー時から聴いているアーティストですが、過去のコンコード時代のCDは売ってしまい手元にありません。しかも再発もその後ないので、デビュー盤、セカンドなど中古市場やオクなので高値取引されているとのこと。とりわけフェイバリットというわけでもないのですが、売らなければよかったと後悔させられるアーティストの一人です(涙)。

顔に似合わずハスキーなんですよね、この人は。最近になって知りましたが、なんでも2年前に声帯の手術をしたとのこと。大丈夫かなあ、と思いつつ聴いてみました。幸いなことに以前のハスキーさと変わらないようです。HMV店頭のデモ機で視聴して1曲目の「HOME」が心地よく聴こえました。予定はなかったのですが、方針変更して購入してみました。日本盤の新譜は、よほどのことがない限り買わない主義です。正直、高いので。この前の大西順子(11年ぶりですから!)などはレアケース、上原ひろみも全部輸入盤で買っています。今回は貯まっていたポイントがそこそこあったので買ってみた、というわけです。

まだ聴きこんでいませんが、1曲目の好印象はわがやのシステムでも同じでした。徐々に高まっていくボーカルに無理がなく、バックのサウンドもうまく調和しているようです。1969年生まれのイーデンですが、生まれ持った染色体の異常や生い立ちの不幸など、歌唱とは違った側面もクローズアップされがちです。ここは、そういった背景を無視して、彼女の魂のさけびに耳を傾けたいものです。

ONKYOペアは好調です。しばらく慣らしも含めて電源オンの機会は多いと思います。

  1. 2009/08/22(土) 04:01:13|
  2. CD・レコード・ライブ・書籍
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P306RS × M506R

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ようやくそろい踏みしました。ONKYOプリアンプP-306RSとパワーアンプM-506Rです。
整備品3カ月保証というペアで、同じ出品者様からの落札です。整備の概要は分かりませんが、いまいい音で鳴っています。デザインも往年のメカメカした顔つきで、なかなかおやじ好みです。

ONKYO製品はこれまで不思議と縁がなかったですね。80年代後半から90年代にかけて自分でシステムを組むようになったころ、おそらく魅力的に感じる製品に出会えなかったからと思います。セパレートはアキュフェーズ、マッキントッシュ、現在のオールドヤマハという変遷をたどっています。数年前のPSE騒動で店を閉めた神戸・元町高架下通の中古ショップがあり、そこがONKYOのセパレート(確か上級モデル)をうまく鳴らしていました。その記憶が今回の落札に結びついている気がします。

プリ、パワーとも天板から中をのぞくと、いくつか新しいパーツがみえました。フルレストアでないようですが、落札価格が落札価格だけに文句なしでしょう。パッと見、少しくすんでいたので徹底的に磨きまくりです。おやじはキズには寛容ですが、汚れは許しません。今まで落札したものも同様に磨き倒して綺麗にしてきました。縁なく放出出品する際は、買った時よりも綺麗にして出品するよう心がけています。キズはどうしようもありませんけどね。

久しぶりにCD入力のあるプリアンプを手に入れて妙な気分です(笑)。ボリュームはトルク感があってカーブも緩めで使いやすそうです。パワーアンプのボリュームも誤差が少ないようで、メーター針が気持ちよく跳ねています。お伝えしたように、サウンドはC-2、B-2ペアに比べてやや華やぎ(落ち着きなさ?)があります。さすがに細かなニュアンスは譲っていますが。低音にややふくらみがあり、今後どう処理するか、サウンドづくりの課題になりそうです。もちろん嫌いな音ではありません。まあ、しばらくはノントラブルで走ってもらいたいです。

  1. 2009/08/20(木) 01:32:28|
  2. オーディオ全般
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おやじ、平静を装う午後

ベランダにセミ1匹。朝、ものすごい鳴き声で起こされました。いったい何デシベルあるのか…。容赦なく、ほうきでたたき落としてやりました。出勤前、プリの到着を待っていたのですが、どうやら先方が気を利かしてパワーを受け取った時間帯と同じ、夜の時間帯の到着指定で発送してくださったようです(同じ方からの落札です)。

正午前、早速電話しました。おやじ「できれば○時までに来ていただけませんか」。発送担当窓口「●時-■時でお手配いたしますが、○時までにお届けできるかは、お約束できません」「分かりました。ただ、○時以降は家におりませんので、無理ならあすで結構です」「承知いたしました。いらっしゃらなければ不在伝票を入れておきます」「いやあ、だから○時を過ぎたら本日は来ていただかなくて結構ですよ。機械モノで重量もありますし、上げたり下げたりも困るので…きょう○時に来れなければ、あすの△時までにお願いします」「分かりました。●時-■時でお手配させていただきます」「だから…」

恐るべし日本○便。おやじの伝え方が悪いのか、この電話のお姉さんが…なのか。重たい荷物なのに、実際に配達してくださるに方は御苦労さまと言いたいです。ちなみに前回も不在だったのですが、最初の配達は午前9時21分となっておりました。

  1. 2009/08/18(火) 14:42:31|
  2. よもやま徒然噺
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夏の夜はアナログ

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いよいよ総選挙ですか。暑いさなか、セミか候補者かのにぎやかな12日間が幕を開けます。政権交代が焦点となる選挙といわれます。守るか、変えるか。有権者の一人としてじっくり見極めたいものです。


ここのところ忙しく中古盤あさりがご無沙汰です。CDは店頭より安いHMVのネット購入が便利ですよね。レコードはできるだけジャケも含めて手に取って購入したいのです。昨年まではヤフオクでセット出品している業者さんがいましたが、最近見かけなくなってしまいました。その業者と提携している運送屋さんと親しくなるほどだったんですが。オクの履歴をみると1年以上あいてます。

夏はアナログがいい音で鳴るんです。湿度の関係だと思います。静電気のジリパチが消えてトレースが穏やかになるのでしょう。乾燥時期には様々な対策をします。わがやは精製水と無水エタノールの1:1ブレンド液を垂らしてビスコ33でふき取り乾燥させてから針を落とします。必要に応じてバランスウォッシャー33なども使います。

写真はパット・ベネターの「セブン・ザ・ハード・ウェイ」です。この中古盤は新品に近いコンディションでしたが保存が悪かったのか、盤面に細かい埃が付着していました。まず中性洗剤で水洗い、さらにドイツ製の洗浄液でブラッシング洗浄、さらに精製水でゆすぎ、仕上げにバランスウォッシャーという工程で生まれ変わりました。盤面ツヤツヤ、音も問題なしです。いまざっと数えてレコード700枚ほどですが、3分の1はこの方式で復活させたと思います。

テクニカの10Gは恥ずかしいです(笑)。おやじは安い針しか使いません。10Gばかり現在5本、転がっています。半年に1回は交換しているので、まあいいか、と(開直!)。ガツンと鳴らせる環境があれば、こだわりたいのですが、消耗品に宝石を買うような大金をかける根性がありません。まさにプアオーディオというわけです。ああ恥ずかし。でも10Gっていい針ですよ。粗悪な盤でも平気で使えるというのは精神衛生上、よいことなのではないのでしょうか(開直2)。

10Gに関していえば現状生産中止の心配もなさそうです。他社の針に変える気は、いまのところありません。

  1. 2009/08/18(火) 05:27:31|
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