カブトムシ・ニワトリのエサ・中止の伊那祭り(2022年夏) - 2022.08.26 Fri
1本の記事にするのはちょっとなあ・・・、っていうようなちょいネタです。

8月5日。
ヤギラストスパートの最中。
いつも通りに夕方に作業。
この辺りは積んであった茅が堆肥化して、カブトムシの幼虫の宝庫となっています。
ちょっと掘っただけで何十匹ですから、全体では数百匹いそう。

で、たまたま見つけました。
成虫になって、土から出て来る最中のカブトムシ。

すぐ近くにももう一匹。
とても貴重なものを見れたような気がします。


そして、あちこちに、既に出た後の穴も開いています。

8月6日。
ヤギを返却した日ですが、久々にニワトリのエサを買いに行ったら、ずいぶんと値上がりしていました。
これと同じエサですが、一番安いころは確か1100円くらいだったと思います。
半年前か、1年前くらいだったかな。
それが最安値の頃と比べると、2倍の値上がり。
ウクライナ侵攻?
原油高?
穀物高?
そういう影響でしょうね。
まあでも、2倍に上がったとしてもこれで1か月半くらい分のエサとなり、その間にニワトリが180個くらいの卵を産むので、それでもまだ大黒字なのですけれどもね。
ニワトリは本当に経済的な動物です。

同日夜。
長女を招いて、結婚12周年のお祝いをやりました。
結婚記念日は8日ですが、8日は東京に旅立つ日なので、先にお祝い。
「今年も浴衣を着る機会がないね」みたいな話になって、次女に浴衣を着せてあげました。
そしたら花火の音が。
家の外に出てみると、なんか初夏で同時に同じ花火が上がっています。
この日は中止になった伊那祭りの日で、それに合わせて小規模の花火を分散でやってくれたようです。
ちょうど着ていた浴衣姿で花火を見ることができ、次女はとても嬉しそうでした。
夏の、良い思い出となりました。
ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。
↓
- 関連記事
-
- 産卵箱の掃除道具を探してみた(2022年12月下旬)
- ニワトリが行方不明になって焦った件(2022年12月5日)
- カブトムシ・ニワトリのエサ・中止の伊那祭り(2022年夏)
- 巣ごもりがやっと終わる(2022年7月23日)
- 異常に小さい卵が発生(2022年5月4日)
● COMMENT ●
トラックバック
https://zenhankai.blog.fc2.com/tb.php/3452-d9e406a7
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

