fc2ブログ
topimage

2026-01

太陽熱温水器の真空管を交換する(2024年10月13日) - 2024.12.20 Fri

昨日の記事の続きで、10月13日(土)の作業を書きます。

昨日の記事では飛ばしましたが、この日はもう一つ大きな作業をやったのですよ。
それが太陽熱温水器の修理。

241013-144817_R1.jpg
現状、こんな感じ。
真空管が2本、変な感じですね。

241013-144826_R1.jpg
右の方は単に真空ではなくなっているのでしょう。
これは5~6年くらい前からの症状です。

左の方は最近発見しました。
こっちはもう割れて、中に水が入っちゃっています。

右の方も気になりますが、やっぱり問題は左の方。
水まで入っちゃうともう、熱の流出がかなり起こっているはずです。
ということで、この真空管を交換しましょう。

でも、真空管って、その辺で売ってないじゃないですか(笑)

241013-144517_R1.jpg
こんなこともあろうかと、スペアが。

241013-144745_R1.jpg
久々に明るいところに出る、スペア君。

これ、何かというと、太陽熱温水器を設置したときに真空管の1本が不良品だったので、代替品を送ってもらったんです。
で、元の不良品の方をスペアに(笑)
せこいですが、捨てるほどの不良でもなかったので。
それが今回、やっと役に立つわけです。

241013-150242_R1.jpg
割れているから、水滴も滴っていますね。

241013-150402_R1.jpg
で、解体。
これを設置したのはもう7年半も前だから、いろいろとうろ覚えですが。

241013-150612_R1.jpg
割れているので、すぐにこんな風に抜けました。
なんで割れたかは不明。

経年で割れるものとも思えず、だれか、何かをぶつけたりしたのかな??

241013-151406_R1.jpg
では、交換しましょう。
これは中のヒートロッド。

241013-151426_R1.jpg
新たに買った熱伝導グリス。

この、太陽熱温水器の修理は、前週の「タスク」に入っていたのですが、グリスが手元になかったのでできなかったのですよ。
ということで、取り寄せました。

241013-151805_R1.jpg
CPUクーラーの場合は塗り厚はそれなりにシビアですが、これはもうベタベタに塗っちゃえばいいでしょう(笑)

241013-152452_R1.jpg
これがスペア君の不良個所。
真空は保たれていますが、やっぱりこんなヒビがあるのは嫌ですよね。
だから交換対応してもらいました。

241013-153044_R1.jpg
作業自体は簡単なので、ものの数分で交換完了。

241013-153601_R1.jpg
続いて、破損した真空管を処分します。

241013-153809_R1.jpg
いかにも処分が面倒そうな代物ですね。

241013-153812_R1.jpg
二層構造になっているガラス管の中に、こういう金属のシートが。
分解するのは初めてなので、ワクワクです。

241013-153828_R1.jpg
ふむふむ。

241013-154037_R1.jpg
2層構造になっているガラス管ですが、その内側には黒っぽい金属が塗布してあるような感じです。
メッキみたいな?
ガラスに金属をメッキするような方法があるのかは知りませんが。

241013-154113_R1.jpg
金属とガラスでできていることが分かったので、ガラス部はこうやって砕いて、丈夫なコメ袋に入れ、不燃ゴミですね。

241013-154139_R1.jpg
これが真空管の中にあった金属シート。
アルミかな??

241013-154212_R1.jpg
で、その中にヒートロッド。

なんとなく分かっていましたが、真空管の黒い金属部分が受けた熱をアルミに伝え、それがヒートロッド(銅)に伝わり、ヒートロッドの先端が熱伝導グリスを通してタンクの水に伝わる構造。

で、真空によって熱の流出を防いでいると。
まあ、単純でわかりやすい構造ですね。

さて、これでずっと気になっていた作業が一つ片付きました。

もう1本の管も交換したいところですが、その管が高いんですよね。
中国製で、物自体はすごく安いことは分かっているのですが、やっぱり代理店を通して、そして何よりも送料がすごくかかりそうですから。

どこかその辺で売ってないかな(笑)



ご来訪ありがとうございます。
いろいろあって隔日の投稿が続いていました。
今も通勤時間が長くなってしまったことなどがあって、以前ほどは時間は取れません。
しかし、あまりにも記事の時間軸とリアルタイムとの乖離が広がりすぎているので、できる限り毎日投稿しようかなという感じです。

というわけで、しばらくは毎日だったり、隔日だったりの投稿になりそうです。
引き続きのご愛顧をよろしくお願いします☆



にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ




ウッドボイラーの灰取りをすると調子がよくなる(2024年1月5日) - 2024.02.17 Sat

一昨日の記事の続きで1月5日(金)の出来事を書きます。

240105-154819_R1.jpg
コロナのせいで年末のうちにできなかった作業を片付けている感じでもありますが、ウッドボイラーの灰取りをしました。

240105-161709_R1.jpg
以前に欲しいという方に引き取っていただいて片付いた灰ですが、また溜まっていきます。
今回の灰取りだけでビニール2袋分になりました。
重量にするとどうだろう、20~30キロくらいかな。
ウッドボイラーと薪ストーブの両方の分ですからね。

240105-165122_R1.jpg
暗くなってきたので試運転。

薪ストーブは灰が溜まっても炉が狭くなるだけで、特にデメリットはありません。
むしろイエルカのストーブは炉が広すぎて、ある程度灰を溜めながら使うように設計されているくらいです。

しかし、ウッドボイラーにとっては灰は厄介者ですね。
まず、最低限必要なラインまでは灰を貯めておかないといけないし、灰取りをするときもそのラインまでは残しておくのですが、それ以上に溜まっていく分については厄介者であると、今回改めて感じました。
どう厄介者か?
一つには、やはり炉が狭くなるということ。
燃料を入れるスペースが減っていきます。
もう一つには、ブロワの効果が激減してしまうということ。

ウッドボイラーにはブロワが仕込んであって、それを使えます。
使い方や使うタイミングにはコツがありますが、それでも重要な機能です。

で、そのブロワの吹き出し口が炉の下部にあるので、灰が多いと埋もれてしまって、効果が減ってしまうのですよ。

240105-165137_R1.jpg
灰取りをして、炉が広くなって、完全燃焼しやすくなったのか、煙も目に見えて減りました。

240105-190816_R1.jpg
そしてブロワがちゃんと機能しているので、投入した燃料を最後まできれいに燃やし尽くせます。
青っぽい炎が上がって、ちゃんと良い燃焼ができている証拠ですね。

あと、この数日後に僕はケガをしますので、怪我前に灰取りを終えていてよかったなと、これは心底思います。
もっとマメに灰取りをすればいいのだけれども、どうしても面倒で、いつも目いっぱい溜めてしまうんですよね(笑)






ご来訪ありがとうございます。
1月8日に指を怪我しまして、しばらく療養とリハビリの日々を送っています。
作業はほとんどできなく、またタイピングの速度も下がったため、いったん記事の更新ペースを2日に1回に半減しております。
リハビリを頑張って、いずれは以前くらいに作業できるようになりたいです。
そんなわけで、更新ペースの低下と、記事の内容も薄い気がしますが、引き続きのご愛顧をよろしくお願いします。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ



倒れかけた薪の使い方(2024年1月5日) - 2024.02.15 Thu

一昨日の記事の続きで、1月5日(金)の出来事を書きます。


240105-102955_R1.jpg
実は今使っている区画の薪ですが、このように倒れかかっています。

240105-103003_R1.jpg
もう少し遠景で。
2・3列目が倒れて、本来は崩壊するはずですが、1列目真ん中の支柱でなんとか持ちこたえている状態。

一昨日の記事で紹介した区画も薪が倒れていましたね。
じゃあ、僕の薪の積み方がよっぽど下手なのかというと、そうとも限りません。
こういう風に薪棚の手前側に倒れるのは「あるある」だったりします。

何かというと、手前側の方が乾きやすいんですよね。
うちはポリカの屋根なのでまだマシですが、これがトタンなどの屋根だと、手前側のみに日光が当たるためにもっと如実になります。

つまりは手前側が優先的に陽に当たり、風も通るために優先的に乾き、痩せて、そっちに傾くのです。
1列目の真ん中に支柱があるのは、別に倒壊防止ではなくて、単なる薪小屋の構造上の理由ですが、これが結果的には倒壊防止に大きな効果を持ってくれて助かっています。
あ、ちなみにこんな風に書いていますが、こういう現象が起こったのはこの薪小屋を使って7年目で、今回が初めてですよ。

で、今回のタイトルですが、本来薪は手前側の1列目から順に使っていきます。
でも今回はそういう使い方をしたら2列目以降が倒壊してしまうので、写真のように、2列目3列目の倒れている箇所を優先的に使うという変則的な使い方をしています。
(そんだけw)

240105-104007_R1.jpg
見上げると快晴。
薄っすら煙がたなびいています。
薄っすらなので許容範囲なのですが、見つけちゃうとやっぱり気になるもので、いったん屋内に入って薪ストーブの吸気口を調整してきました。

十分に乾いた薪を使って、薪ストーブの温度が上がって、炉内の薪が適切な量と配置で、吸気口が適切であれば、視認できるような煙はほとんど上がりません。
焚き始めから十分に時間が立って、巡行運転状態なのに薄っすら煙がたなびくというのは、前述の何かしらに問題があるということです。
ま、そこまでこだわらなくてもいいんですけれどもね。
屋内にいるときに、いちいち煙の状態を見るために外に出るとか、滅多にありませんから。
今回は気づいてしまったので、たまたまです。

240105-104031_R1.jpg
本当に快晴のいい天気でした。

240105-111000_R1.jpg
さて、一昨日の記事で書いたことの続きですが、この、崩れた薪を積み直した区画。
ボロボロの薪が崩れて散らばったのを積み直したので、足元にボロボロが散らばっています。
気になるので片付けちゃいましょう。

240105-112701_R1.jpg
片付けていたらついでにこれが気になっちゃって。
これも、やっぱり7年間降り積もった薪のクズが分解されて土になり、そこに草が生えてしまっています。

240105-114650_R1.jpg
ざっと片付けました。

いったん切ります。




ご来訪ありがとうございます。
1月8日に指を怪我しまして、しばらく療養とリハビリの日々を送っています。
作業はほとんどできなく、またタイピングの速度も下がったため、いったん記事の更新ペースを2日に1回に半減しております。
リハビリを頑張って、いずれは以前くらいに作業できるようになりたいです。
そんなわけで、更新ペースの低下と、記事の内容も薄い気がしますが、引き続きのご愛顧をよろしくお願いします。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ



ウッドボイラーの煙突を作り直す・後編(2024年12月28日) - 2024.01.28 Sun

昨日の記事の続きで、ウッドボイラーの煙突を作り直す話です。

材料が足りないことが分かったので、買い物に行きました。
買うのは細めのビスとナットのセット。
そして、単管と煙突との隙間を埋める何かです。

何か?
まあ、建築金物で行けそうかなと、大体目星はつけてあります。

231228-164048_R1.jpg
ということでこれ。

そして、たまたまというか、こういうものなのでしょうけれども、穴の位置までピッタリです。
よくできたものですね。

231228-164145_R1.jpg
単管にクランプを取り付けまして。

231228-164216_R1.jpg
ボルトとナット。

231228-165207_R1.jpg
狙い通りで、いい感じに取り付けられました。

231228-165216_R1.jpg
拡大するとこんな感じです。
もっとも、煙突を固定している二つ割はそれほど強固に占めているわけではないので、程々ですけれどもね。
それでも従来の番線よりは格段にしっかりした固定になりました。

231228-172336_R1.jpg
これで完成。
懸案だった、煙突の垂直もほぼ取れました。

ただ、ウッドボイラーの煙突ってどういう風に取るのが正解なのでしょうかね?

今回のやり方だと、ざっと横1.5mに、縦4.5mといったところ。
比率は1:3です。
ドラフトを考えると、これくらいがギリギリではないでしょうか。
これでもやはりドラフトの弱さで、燃料投入口を開けると煙が逆流気味になります。

理想はやはり、横引き無しで立ち上げることだと思うのですが、すると専用の小屋でも作って屋根をぶち抜かない限りは、ウッドボイラーは雨ざらしになります。
さらに、解体掃除しやすい煙突となると…。
なかなか答えは出なさそうですね。

まあともあれ、頭に思い描いた通りに施工できてよかったです。
この日が28日で、年内はあと2日間作業できるはずだったのですが…、都合(コロナ)により、これが年内最後の作業になりました(涙)




ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ



ウッドボイラーの煙突を作り直す・前編(2024年12月28日) - 2024.01.26 Fri

一昨日の記事の続きで、12月28日(木)の作業についてです。

231228-153012_R1.jpg
作業している僕を尻目に、用水路で遊ぶ子どもたち。
平和な冬休み2日目であり、そして平和はこの日まででした(汗)

231228-152920_R1.jpg


231228-154508_R1.jpg
今回のそれで煙突の作り直しですが、買ったパーツはたったの3つ。
455mmの直管が2つと、T曲が1つです。
まずは斜め部分を解体し、新しい部材をはめます。

一人で作っているので手が足りないのですが、脚立君に手伝ってもらいました(笑)

231228-160329_R1.jpg
先端にもT曲をつけまして。
うーん。
分かっていたことではあるけれども、やっぱり長さが足りない。

でもこれ、仕方ないんですよ。
直管は455mmと910mmの2種類しか売っていないですから。
よほど運がよくない限りは、長すぎるか短すぎるかのどちらかです。
この程度の誤差は想定内。

これを解決する一番確実な方法は単管を打ち込みなおすことですが、それは避けたいんですよね。
面倒ですから。
ということで、別の方法での解決を試みます。

231228-163955_R1.jpg
その解決はまた考えるとして、違う話題を進めましょう。
煙突と単管の固定方法。

煙突側は「二つ割」という部材を使うことにします。
あ、そういえばこれも2つ買ったのでした。
前言撤回。

231228-163957_R1.jpg
単管側は並行の垂木止めクランプ。
これも買いました(笑)

煙突と単管の距離の問題はともかくとして、とりあえずこれで単管と煙突は固定できます。
あとは位置のずれをどうするか…。

231228-164023_R1.jpg
あともう一つの問題が。
「二つ割」に付属していたビスがギリギリ垂木止めクランプの穴に入りません。
うーん。
これは誤算。

でもまあ、さっきの煙突と単管の距離の問題も解決しないといけないし、買い物に行きましょう。
というわけで、カインズに行きましたとさ。

いったん切ります。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ



NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
[email protected]
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ
にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ライフ
41位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
住宅
3位
アクセスランキングを見る>>

カウンター

カウンター2(仮?)

カウンター3(仮?)

現在の閲覧者数:

カテゴリ

なぜ古民家なのか? (24)
購入前の話 (61)
古民家探し (21)
参考にしたもの (25)
購入前の検証 (9)
売買交渉 (6)
古民家再生の方法論 (47)
屋根について (13)
基礎・土台について (9)
再生工程 (1699)
ゴミ片付け (74)
庭・敷地・開拓 (407)
住宅設備 (17)
薪ストーブ (89)
解体 (84)
電気工事 (33)
躯体の補強 (78)
土壁の下地 (112)
蔵 (94)
木材 (14)
建具 (100)
屋根 (73)
壁塗り (143)
その他の工程 (105)
床 (126)
配管 (4)
天井 (109)
土壁以外の壁 (22)
漆塗り (15)
再生計画の全体像 (151)
予算・資金 (31)
おさらい (68)
設計 (8)
WEB内覧会 (9)
ビフォーアフター (15)
派生した話 (168)
旧宅(借家) (10)
道具の話 (81)
スズメバチ駆除 (11)
ブログ運営 (27)
ボクサー骨折 (9)
取材 (29)
古民家暮らし (730)
移住 (5)
家庭菜園 (504)
薪作り (145)
家族の話 (333)
食生活 (177)
個人的なこと (153)
ラーメン (15)
全半会 (68)
住宅考・生活考 (47)
その他 (118)
未分類 (27)
生活の道具 (41)
井戸小屋の再生 (23)
キノコ栽培 (4)
給湯システム (64)
薪小屋作り (39)
小説 (2)
講師 (28)
三和土 (15)
果樹栽培 (97)
ヤギと暮らす (92)
軒天 (64)
庭先養鶏 (212)
穀物の自給 (12)
物置小屋の再生 (35)
柵 (60)
日本女子大学 (23)
10年を振り返ると (13)
怪我とリハビリ (61)
旅行 (96)

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR