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2026-01

国内旅行

「出雲大社」(’25年10月 米子/松江旅行-8)

「一畑鉄道」の「出雲大社前駅」は登録有形文化財として登録されています。「絵馬」と「おみくじ」 がセットになった「ご縁の聖地 えまみくじ」が売られています。徒歩で約5分の「出雲大社」では日本一大きい「大注連縄」や「日の丸国旗」が見られます。
国内旅行

「米子から出雲大社まで」(’25年10月 米子/松江旅行-7)

米子から出雲大社へ訪れるのはJR山陰本線で出雲市駅まで向かいます。各駅停車だと1時間20分位かかりますが、特急だと1時間弱です。出雲市駅から隣接する一畑電車の電鉄出雲市駅に向かい、川跡駅で乗り換え出雲大社前駅に行くのが便利です。
国内旅行

「ANAクラウンプラザホテル米子」(’25年10月 米子/松江旅行-6)

ANAクラウンプラザホテル米子宿泊記です。IHG会員特典でウエルカムドリンクや部屋のアップグレードが受けられます。朝食ブッフェでは山陰地方の食材である「のどぐろ」、「鳥取名物」の「牛骨ラーメン」等が食べられます。
国内旅行

「松江から米子まで」など (’25年10月 米子/松江旅行-5)

松江駅の駅弁、山陰本線キハ40系タラコ色、境線の鬼太郎列車、ラッセル車、2023年完成の米子駅(ねずみ男駅)新駅舎など、松江駅から米子駅の列車移動を詳しく紹介する旅行記です。
国内旅行

「ぐるっと松江堀川めぐり(堀川遊覧船)」 (’25年10月 米子/松江旅行-4)

ぐるっと松江堀川めぐりは約50分で松江城を囲む堀を巡る遊覧船です。低い橋を通過するときは屋根が下がります。「歴史区」では「松江城天守」、「武家屋敷」など、「自然区」では静けさの中に水鳥、「市街地区」では「日本銀行松江支店」だった建物等が見られます。
国内旅行

「味皆美 ふじな亭」 (’25年10月 米子/松江旅行-3)

「島根県 松江市」の名物「鯛めし」は130年以上の歴史がある「皆見(みなみ)」が発祥となります。「松江藩七代目藩主・松平 不昧(ふまい))公」が好んだとされる「汁かけご飯」をもとに「皆見」が考案したのが始まりとなります。
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「羽田空港から米子空港まで」-2 (’25年10月 米子/松江旅行-2)

「羽田 → 米子便」で「富士山」が見られるのは飛行方向左側です。「宍道湖」に沈む夕日が「嫁ヶ島」とともに見える光景は夕日ポイントです。「米子空港」は「鳥取県 境港市」ご出身の水木しげるさんにちなみ、愛称を「米子鬼太郎空港」としています。
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「羽田空港から米子空港まで」-1 (’25年10月 米子/松江旅行-1)

新宿から羽田空港まで空港リムジンバスを利用すると、羽田空港到着直前に「JR東海 大井車両基地」で新幹線、「大井埠頭」の「海のキリン」とも呼ばれる「ガントリークレーン」が見られます。羽田-米子 NH381便の搭乗はバスで移動する507搭乗口でした。
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「ダイワロイネットホテル横浜公園 / 蓮香園 新館」など(’25年10月 横浜旅行-3)

「ダイワロイネットホテル横浜公園」は「ストロングビル」跡地の場所となり、外観の意匠を再現し玄関周りには部材の一部を再利用し2009年に1~3階にストロングビルを復元して竣工されました。「横浜中華街」の「蓮香園 新館」は台湾料理のお店です。