Y's Blog

学習のアウトプット......時には思いの丈を述べたり。

前へ進むための準備:グループコーチング参加と MacBook Air 購入

はじめに

これはフィヨルドブートキャンプ Advent Calendar 2025 の11日目の記事です。
昨日 12月10日は、 田中ボーンさんの『自己紹介を兼ねた2025年振り返り』でした。

tanakabone.hatenablog.com

さまざまなことに挑戦し続ける姿勢がとても素敵で、私自身のモットーである「何事にも挑戦」とも通じるものがあり、強く共感しました。
田中ボーンさんの挑戦と今後のご活躍を心より応援しております。

Advent Calendar のリンクはこちらです。

fjord-calendar.jp

目次

挨拶 & 自己紹介

初めまして、Yoshiwo(よしを)と申します。
現在フィヨルドブートキャンプ(以下 FBCで学習を進め、エンジニアとしての就職を目指しています。

bootcamp.fjord.jp

今年は学習ペースが乱れがちで、「もう一度しっかり土台を固めたい」と考え、グループコーチングへの参加と、MacBook Air の購入による学習環境を整えることを決めました。
小さな一歩かもしれませんが、前に進むための大切な準備です。

どちらを書こうか迷いましたが、迷うくらいなら両方書いてしまえ、ということで、まとめてお届けします。
拙い部分があるかもしれませんが、最後までお付き合いいただければ嬉しいです。

グループコーチングの参加

🤔 グループコーチングとは?

参加者が立てた目標や進捗を発表し、質疑応答やフィードバックから理解を深める場です。
発表内容は事前に Discord の分報に投稿して共有します。

以下は実際に発表した内容です。

📜 グループコーチング発表内容

2025/11/18 Yoshiwo

【🎯大目標(1年後 2026/04/01まで)】
・できるだけ多くのプラクティスを修了し、しっかり実力を身に付ける!

【⏳中目標(3ヶ月後 2026/01/01まで)】
・Ruby のプラクティス修了
・RubySilver の学習 & ChatGPT の問題演習

【📌前回の目標】
・Ruby の基礎をさらに押さえ、少しずつコードの読み書きができるようになる

【✅達成度】
自己評価:4/5(5段階評価:低 1・2・3・4・5 高)
・書籍『たのしいRuby 第6版』
  ➡️新しい知識を学びながら、理解が曖昧な箇所を把握しています。
・ChatGPT に Ruby の問題を作成してもらい解く
  ➡️自分の書いたコード 1行ずつ説明する練習を継続中。
  ➡️「考えて書く」習慣を積み重ねながら、理解を深めています。
・プラクティス『lsコマンドを作る1』課題提出
  ➡️書籍『たのしいRuby』で学んだ内容とこれまでに読んできたテキストを参考に、躓いていたメソッド化にしっかり取り組めました。
  ➡️ChatGPT の演習のおかげで「メソッド化できそうな処理のまとまり」や「メソッドに渡す引数」が意識できるようになってきました。

【⏭️次の目標(2週間後 2025/12/02まで)】
・Ruby の基礎をさらに押さえる / コードの読み書きを継続して練習
  ➡️ChatGPT の問題演習を継続。
  ➡️RubySilver の模擬試験で答えられなかった箇所を中心に復習。
・プラクティス『HTTP の基本について理解する』に取り組む
  ➡️先ずはプラクティスの内容の理解からスタート。
・アドベントカレンダーに投稿するブログの作成
  ➡️昨年同様、早めに草稿を仕上げ、当日までブラッシュアップを続ける。

【😀学習を楽しめているか】
自己評価:4/5(5段階評価:低 1・2・3・4・5 高)
・課題を提出できたのは素直に嬉しい。
・小さな一歩でも、継続して積み上げていきたい!
・理解するまでは大変なところもあるが、分かるとやっぱり楽しい!

【🏋🏻自己管理できているか】
自己評価:4/5(5段階評価:低 1・2・3・4・5 高)
・食事・睡眠・運動を意識して過ごせています。

【🔎今回の工夫】
・書籍で Ruby の知識を深め、ChatGPT で演習をすることで、「読む・書く」の両面を強化
  ➡️このスタイルを継続していきたい。

【❤️‍🔥次に挑戦したいこと】
・『たのしいRuby 第6版」
・ChatGPT の問題演習
・RubySilver
この3つをバランス良く取り組む!(前回と同じ)
  ➡️継続して Ruby と仲良くなりたい!

【🤔現在の悩み】
・まだ Ruby のコードの読み書きがスムーズにできないこと(前回と同じ)
  ➡️書籍・演習・RubySilver の学習で得た知識を結びつけて理解を深めたい。
  ➡️コードの読み書きは一朝一夕では身に付かないので、焦らず効率よく続けていきます。

🧐 参加してみてどうだったか

そもそも参加を決めた理由は、学習に充てる時間を確保したかったからです。

昨年から東京と大阪を往復する生活が続き、今年は特に慌ただしい日々でした。
ようやく落ち着ける時間ができても、疲れが取れず、ただぼーっと過ごすばかり。
学習も思うように進まず、焦りだけが募り、「このままではいけない」という危機感が日ごとに強くなっていました。

一日も早く FBC を卒業してエンジニアに転職するためにも、先ずは環境を整えよう。
その第一歩としてグループコーチングに参加しました。

初参加の日はとても緊張しましたが、それ以上に多くの学びと気付きを得られました。

🕺 グループコーチングで感じたメリット

1. 人前で話す練習になる

自分の考えを言語化して伝えることで、発声や話す間合いにも自然と意識が向くようになりました。

2. コミュニケーション力が向上する

参加者の質問や意見を通して多様な視点に触れ、これまで気付けていなかった課題を発見できました。

3. 多角的なフィードバックが得られる

悩みに対して具体的なアドバイスやアプローチ方法をいただけるため、毎回「なるほど!」と腑に落ちる瞬間があります。

4. 毎回大きな学びがある

学習の進め方、教材、技術知識など、得られるものが非常に多いです。
体感では、はぐれメタル 3体を倒したくらいの経験値です。

5. モチベーションが上がる

参加者の皆さんの前向きな話を聞くことで、「自分ももっと頑張ろう」と自然と思えるようになります。

6. 自分を見つめ直せる

学習の進め方だけでなく、私生活の過ごし方、一日の限られた時間をどう配分するかもより意識するようになりました。

🥳 グループコーチングの効果

参加前に比べて、落ち込んでいた QOL が徐々に回復していきました。

  • 筋トレ・ストレッチの再開
  • 睡眠時間を確保
  • 心身を休める時間を意図的に作る
  • 学習時間の増加

また、2週間、3ヶ月、1年とマイルストーンを設定したことで、進む方向が明確になり、不安が軽くなりました。

❤️‍🔥 結論:グループコーチングはいいぞ!

2週間に 1回の開催ですが、内容は濃く、毎回大きな学びがあります。
温かい雰囲気の中で、プライベートの話や趣味の話など、さまざまな話題が飛び交うのも魅力の一つです。
このグループコーチングという場で得られる気付きや学びは、参加するたびに新しい発見があり、自分の成長にも繋がっています。

何より、関わってくださる参加者の皆さんには心から感謝しています🥹🙏🏻

おまけ:MacBook Air を購入しました

数年前にエンジニアを目指して購入した MacBook Pro が限界を迎えました。
バッテリーの劣化、レインボーサークルの連発......これでは学習も一苦労です。

毎日触れてきたマシンなので愛着が湧き、名残惜しかったですが、「今まで、どうもありがとね」と感謝を伝えて新しい MacBook Air を迎えました。

 旧 MacBook Pro(13インチ 2020)

 新しく購入した MacBook Air(15インチ M4 2025)

  • Apple M4チップ
  • 512GB SSD
  • 24GB メモリ

🗣️ 購入に至ったアドバイス

いただいた数々のアドバイスの中で個人的に参考にさせていただいた内容を紹介します。

  • シリコンチップになり、メモリの質が向上されたため、メモリはそんなに高くなくても大丈夫。
  • メモリは 16GB でも大丈夫......ただし、一度購入するとスペックを上げることはできないので心配ならば、もうひとつ上のスペックを選ぶのも良い。
  • ストレージは、写真や動画編集などの作業をしなければ、512GB で大丈夫。
  • MacBook Pro は大きいサイズ、MacBook Air は小さいサイズを選ぶ傾向にある。もし、外で作業する頻度が高ければ 13インチが良い。家での作業がメインならば 15インチでも良い。あとは、本人の好み。
  • RubyMine 使用はおよそ 12GB。16GB でも大丈夫だが、気持ちとしてやや心許ない。
  • RubyMine の使用、FBCプラクティスにおいてのチーム開発やサービス開発では 32GB までする必要はない。
  • ストレージは 256GB でも余るので大丈夫。でも、もしものことを考えると 512GB あると安心、十分。
  • 動画や写真などを行うなら 1TB。

🎯 MacBook Air を使ってみて

新しい MacBook Air(M4) を使い始めて、まず最初に驚いたのは動作の軽さと静かさでした。
アプリの起動や画面切り替えがとてもスムーズで、ストレスを全く感じません。
レインボーサークルとにらめっこしていた日々が嘘のようです。

特に感動したポイントはこちら

① 処理速度が圧倒的に速い

ターミナルやエディタ、ブラウザを複数立ち上げても重くならず、快適に作業できます。

ファンレスなのに熱くならない

長時間作業していても熱が気にならず、集中が途切れません。

③ 画面が大きくて見やすい(15インチ最高🫶🏻)

タブを何枚も切り替えなくてもよくなり、作業効率がかなり上がりました。

④ バッテリー持ちがとにかく良い

充電を気にせず長時間学習できるので、気持ちにも余裕が生まれます。

これまで、学習したい意欲はあっても、動作の重さや不具合に気持ちを削がれてしまうことが少なくありませんでした。
しかし、MacBook Air に替えてからは、学習を始めるハードルが大きく下がり、毎日のモチベーションがグッと上がりました。

テックの世界では、環境を整えることも立派な投資だと言われますが、今回の買い替えは本当にその通りだと感じています。
心強い相棒を得た気分です。
これからも大切に使っていきたいと思います。

購入にあたり、アドバイスをくださいましたメンターさん、卒業生・受講生の皆さん、本当にありがとうございました!

まとめ・おわりに

グループコーチングに参加したことで、私は単に学習時間を確保できたというだけでなく、自分自身と向き合い、少しずつ前へ進むための力を取り戻すことができました。

さらに、新しい MacBook Air を迎えたことで、学習環境が整い、「学びたい」という気持ちを行動に繋げやすくなりました。

  • 自分の状態を知ること
  • 仲間との対話から気付きを得ること
  • 使う道具を整えること

これらが学習の継続において本当に重要であると実感しています。

支えてくださるメンター、卒業生、受講生のみなさん。
そして FBC で学ぶ仲間の皆さん。
いつもありがとうございます。

これからも焦らず、コツコツと積み重ねていきます。
またどこかで進捗を共有できたら嬉しいです。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました😊✨


明日 12月12日の Advent Calendar は、
笑顔が素敵で誰にでも優しく接してくださる r.zamamiさんです🙌🏻✨

引き続きフィヨルドブートキャンプ Advent Calendar 2025 をお楽しみください。
皆さんにとって素敵なクリスマス、そして素晴らしい新年となりますように。

『伝わるコードレビュー』を読んでみて

はじめに

先日、『伝わるコードレビュー』を拝読しました。コードレビューでありがちなコミュニケーションの課題を、豊富な事例を交えながら丁寧に解説している一冊です。本の構成は「心構え」「実践」「TIPS」の3つから成り立っています。

書籍『伝わるコードレビュー』表紙
書籍『伝わるコードレビュー』

印象に残ったポイント

1. 可愛いキャラクターたちと読みやすい文章

読書が苦手な方でも可愛らしいキャラクターがあちらこちらに登場しているため飽きにくく、さくさく読み進めることができます。吹き出しや図解があるので内容を咀嚼しやすくなっています。

2. レビュアー / レビュイー両方の視点

新人エンジニアとしてレビューを受ける立場も、レビュアーとしてコメントを書く立場もイメージしやすい構成です。私はまだ Web系企業に就職したこともなければ、実務経験もないのですが、もし新人エンジニアとして現場に立てるようになった時、「現場でどう振る舞えばよいのか」レビューやディスクリプションについてどのようにして取り組んでいけばよいのかがイメージできるようになります。

これらを通じて、「なぜチームで働くうえで人間関係が重要なのか」を学ぶことができます。

3. テキストコミュニケーションの TIPS集

コードレビューに活用できる TIPS を紹介しています。Goodパターンと Badパターンを用いてレビューやディスクリプションをよりよく書けるための方法を一つ一つ解説してくれています。

私が得た学び

たくさんありすぎて枚挙に遑がないのですが、特に心に残ったのが、p.111に載っている次の2つの文です。

  • (わからないことについて相手に聞こうとおもうが)「『相手の時間を無駄にしてしまうのではないか』という遠慮」
  • 「自分で考えることは大切ですが、考えてもわからないときは、相手を信頼して率直に尋ねることも大切です」

これまで、悩みや問題を抱えても「人様に迷惑をかけてはいけない」「相手の時間を奪うようなことはしてはいけない」といった気持ちから人に頼らず自分一人で解決してきました。が、困った時に頼れる存在がいるのなら「素直に甘えよう」「助けを求める勇気も大切」と自分に言い聞かせました。もちろん、何も考えずにいきなり「答えを教えてください」と依存するのではなく、まず自分で考えた上で質問する姿勢がポイントですね。

こんな人にこの書籍をおすすめしたい

  • 私のようなエンジニアを目指している方
  • テキストコミュニケーションでのやり取りに自信がない方
  • すでに幾度もレビュー経験はあるけど、「言葉選びを見直したい」と思っている方

おわりに

本書で学んだ「伝え方の本質」は、コードレビューについていろんな角度から語られていて大変参考になりますし、実践的なものも学べます。ですが、教えてくれたコミュニケーションは開発現場に限らず、人と人が交わる環境であれば全てにおいて参考になると思います。家族や友人との会話、職場の同僚や上司とのやり取り、初めて逢った人との些細なやり取り……読み終えた後は人とのコミュニケーションについての意識が読む前に比べてよりよい方向に変わっているはずです。

私はエンジニアになるために FBC でプログラミングについて学んでいますが、自分のテキストコミュニケーションを改めて振り返るきっかけになりました。日報の提出、課題を提出した後のメンターさんとのやり取り、そしてこの先経験するであろうチーム開発に活かしていきたいと思います。

是非皆さんも手に取ってご覧ください😊📚 www.shoeisha.co.jp

『Team Geek - Google のギークたちはいかにしてチームを作るのか 』を読んでみて

はじめに

『Team Geek』は、Google の元エンジニアであるブライアン・W・フィッツパトリック氏とベン・コリンズ=サスマン氏が執筆した、優れたチームづくりに必要な考え方と実践方法をまとめた一冊です。

技術力だけでなく、チームメンバー同士の人間関係をいかに築くかにフォーカスしており、特に「HRT謙虚さ Humility尊敬 Respect信頼 Trust)」の重要性を説いています。エンジニアリングの現場で得たリアルな知見に基づく内容は、非常に実践的かつ説得力があります。

書籍『Team Geek』表紙
書籍『Team Geek

本書の概要

著者

  • ブライアン・W・フィッツパトリック:SubversionGoogle Code の開発に携わったエンジニア
  • ベン・コリンズ=サスマン:Google Campus Team リーダーとして多数のプロジェクトを推進

テーマ

  1. 技術スキルと同等以上に大切な「人間関係」
  2. HRT を軸としたチーム文化の構築方法
  3. 実際の開発現場で得た具体例

これらを通じて、「なぜチームで働くうえで人間関係が重要なのか」を学ぶことができます。

印象に残ったポイント

1. HRT の解説

  • 謙虚さ(Humility)
  • 尊敬(Respect)
  • 信頼(Trust)

これらが相互に作用することで、チームに「心理的安全性」をもたらします。

2. 失敗から学ぶケーススタディ

著者が実際に経験したチーム運営の成功例・失敗例を紹介しています。実体験を交えた解説は多くの知識と気付きを与えてくれます。

私が得た学び

「学びに早すぎることはない」

実はこの本、以前から気になっていたものの「自分にはまだ早い」と後回しにしていました。しかし、FBCフィヨルドブートキャンプ)のメンター・駒形さんから勧められて手に取り、読んで本当によかったと実感。学びに「早すぎる」ことはありません。駒形さん、ありがとうございました😊🙏🏻

こんな人にこの書籍をおすすめしたい

この本は、単にエンジニア向けというだけではなく、「人と協力しながら働くすべての人」に通じる普遍的な教訓が詰まっています。エンジニア、デザイナー、PM などの技術チームで働く人はもちろん、私のような完全未経験の学習者にも、強くおすすめしたい内容です。

おわりに

『Team Geek』は、Google という大規模組織で実際に機能したチームづくりのノウハウを、エンジニア視点でわかりやすくまとめた一冊です。

私のような初学者でも、本書の内容を心に留めて FBC のプラクティスに取り組み、メンターさんや卒業生・受講生の皆さんとのやり取りに HRT を取り入れることで、自然と思いやりのあるコミュニケーションが身に付くはずです。

また個人的には、会社経営やサービス開発における心構えを学べただけでなく、IRCレイテンシー、ユーザーエンゲージメントといった専門用語に触れられ、「知識を持つことの大切さ」を再認識する良いきっかけになりました。

ちなみに
半年前に Notion に草稿を書いたまま、はてブに投稿するのをすっかり忘れてしまったのはここだけの話です......🤫

是非手に取って、HRT の精神に触れてみてください🫶🏻📚 www.oreilly.co.jp

技術書典18:初めての一般参加 & 初売り子レポ📚✨

はじめに

こんにちは、Yoshiwo です。 FBCフィヨルドブートキャンプ)というオンラインスクールの受講生としてプログラミングを学んでいます。

6月1日に開催された「技術書典18」に、初めて一般参加 & 売り子として参加してきました。緊張とワクワクが入り混じった中で、たくさんの出逢いや発見がありました。

目次

技術書典とは?

公式によりますと(以下、公式から「技術書典とはなんですか? 」「技術書とは何ですか?」を引用)

技術書典(ぎじゅつしょてん)は新しい技術に出会えるお祭りです。

技術書典は「いろんな技術の普及を手伝いたい」という想いではじまりました。技術書を中心として出展者はノウハウを詰め込み、来場者はこの場にしかないおもしろい技術書をさがし求める、そんな技術に関わる人のための場として我々は技術書典を開催しています。

また、

技術書典における「技術書」とは、「ITや機械工作とその周辺領域について書いた本」を指します。ソフトウェア、ハードウェア、開発環境、コンピュータサイエンスから、その他科学・工学全般などのジャンルを対象としています。

情報通信やコンピュータサイエンスに限らず、数学、化学、法学など各種専門分野、通信、アルゴリズムなど各種工学分野も技術書の範疇と考えています。最近はVTuberの方々や自然科学など、さらに様々なジャンルの本が集まってきています。

本当にそうなんですよね。多岐にわたるテーマが一箇所に集まるのは、技術書典の大きな魅力です。技術書典に参加すると、作者と直接お話ができたり、他の来場者との交流を深められるため、オンラインでは得られない体験が得られるのもいいですよね。

ちなみに Wikipedia には技術書典は「技術者たちの『コミケ』とも言われる」と記載されていました(うんうん、わかります😌)。

techbookfest.org


参加のきっかけ

TokyoWomen.rb のイベントで 、FBCフィヨルドブートキャンプ)の受講生の @kota_syan さんから「FBC のファンブック書いてみませんか?」とお誘いをいただきました。とても嬉しかったものの、当時はプライベートが立て込んでいて、「寄稿しても中途半端になり、逆に迷惑をかけてしまうかもしれない」と考え協力することができませんでした。

しかしオフライン開催の数日前に、「売り子スタッフを募集している」という知らせを耳にし、「売り子としてなら接客経験を活かせるのでは?」と思い、応募を決意。これが今回、技術書典に参加する大きなきっかけとなりました。

当日の様子

人と人との"繋がり"を間近で感じる

ブースには多くの方が足を運んでくださいました。

  • 初めて「FBC」の名前を聞いた方
  • 以前から FBC を知っていたけれど、どんなスクールか詳しくは知らなかった方
  • FBC にゆかりのある方
  • @kota_syan さんのご家族
  • Rubyコミュニティで私が一方的に知っているすごい方
  • 技術書典の会場で初めてお逢いし、ご挨拶した方

短時間でこれほど多様な方と直接コミュニケーションできる場は貴重です。「人と人の繋がりって本当に面白いなぁ」と改めて感じました。

反省点:売り子編・一般参加編

売り子編
  • 質問にうまく答えられなかった
    前日に献本していただいた本を2回読み返したのですが、「興味を持って手に取ってもらったのに、要点をスムーズに伝えられなかった」と反省しています。

改善策

  • 説明の要点を3〜4パターン用意しておく
  • FBC のホームページやアプリをすぐに見せられるようにスマートフォンにあらかじめ立ち上げておく
一般参加編
  • 閉幕後に気になる本が突如たくさん出現する
    事前に参加サークルと刊行される作品を一つずつ確認していたつもりでしたが、「えっ、なにそれ!めっちゃ気になる!」といった本がわっさわっさと出てきて、実際に手に取れなかったことや作者さんとお話できなかったことが心残りに......これは技術書典あるあるなのでしょうか🤔

参考にさせていただいたブログ

初めて「一般参加」「売り子」として参加するために必要なこと、ブースのレイアウトについてなど、以下のブログを参考にさせていただきました。準備段階から当日のイメージを掴むことができました。先輩方の道標はとってもありがたいです、本当にありがとうございます😊🙏🏻

note.com

note.com

note.com

参加してよかった!

結論から言うと、「参加して本当に良かった!」の一言に尽きます。

あの時の @kota_syan さんのお誘いがなかったら、技術書典を楽しむ自分はいませんでした。もちろん、会場でお逢いした方々との出逢いもありませんでした。ブースでご一緒させていただいた @anzu_mmm さんや @hirokiej さんと、実際に顔を合わせて楽しくお話をしたり、悩みを共有することもできませんでした。

「オンラインだけでは得られない、会場のリアルな熱量と良い雰囲気」を肌で感じられた経験は、FBC のプラクティスに取り組むモチベーションが一段と高まりました。

@kota_syan さん、@anzu_mmm さん、@hirokiej さん、フィヨブーファンブック Vol.1の作成に携わった皆さん、フィヨブースに立ち寄ってくださった皆さん、そして技術書典18の開催に関わってくださったすべての方々へ心から感謝を申し上げます。本当にありがとうございました!

ちなみにオンラインは6月15日まで開催中ですので、ご興味がある方はぜひそちらもチェックしてみてください。そして、『フィヨブーファンブック Vol.1』をどうぞご贔屓に😊📚

techbookfest.org

t.co

📸 最後に

思い出を幾つか残したいと思います。

フィヨブーファンブック Vol.1のポスター
ポスター!テンション上がりました🕺

ブースの台座の様子
FBC とみきゃん(愛媛県のPRキャラクター)の奇跡のコラボレーション!

ブースメンバーの記念撮影
皆さんと一緒にパシャリ☺️📸

ご覧くださり、ありがとうございました😊🙏🏻

フィヨルドブートキャンプでの学習時間と進捗:4月・5月の振り返り

はじめに

今回は、4月・5月の学習状況と進捗をまとめました。

目次

学習状況

【修了したプラクティス】

修了したプラクティス
修了したプラクティス

パーセンテージは変わっていませんが、プラクティス『Ruby中級』を修了しました。書籍『プロを目指す人のためのRuby入門 改訂2版』(通称チェリー本)を読み込んで、実際に手を動かしてツールを使ってみてコードを書いていく、といった内容でした。


【学習時間】

学習時間
学習時間

  • 4月の学習時間は50時間、1日平均2.9時間
  • 5月の学習時間は51時間、1日平均3.6時間

目標の50時間をしっかりキープできました。もっと時間を増やしたい気持ちもありますが、諦めずに継続できている自分をまずは褒めたいと思います。

チェリー本🍒読了

伊藤さん(チェリー本著者・FBCメンター)の解説動画を参考にしながら、効率よく読み進めたつもりです(2ヶ月位かかってしまいましたが)。「ざっとでいいから」と言われていた箇所もそのようにしようと思っていたのですが、「これってめっちゃ大事なことなのでは?」と感じるポイントが多く、特に第13章はこれまでのプラクティスで学んだ内容が詰まっていたのでじっくり拝読しました。

コードを1つずつ書いて挙動を確かめるハンズオン作業も、最初から最後まで欠かさず行いました。ハンズオンは本当に大切ですね。以前、独学中に第7章で挫折したことがありましたが、FBC で学んだおかげで最後まで読み切ることができ、「厚い本を読了できた!」という喜びを感じました。

チェリー本は読むだけでなく、辞書代わりに何度でも読み返して活用していきます。本書のあとがきにもあるように、

本書で説明した内容の大半は筆者の経験がベースになっています。

一度では覚えきれない知識が多いため、繰り返し取り組むつもりです。

先ずは言語化から

今、取り組んでいるプラクティスは『プログラムの修正(リバーシ編)』です。これはリバーシゲームのプログラムに隠れたバグを見つけて修正する内容で、『プログラムの修正(bug_cafe)』よりも構造が複雑です。

現時点では、コードを読んで直感的に理解するのが難しいため、一行ずつ言語化しながら読み進めました。わからない箇所に出くわすたびにチェリー本を参照して理解を深めています。一度言語化を終えたので、これからデバッグに挑戦します。どこにbinding.breakを置けばよいのかまだ掴めていませんが、チェリー本第9章「例外処理を理解する」を読み込みつつ、binding.breakと仲良くなってエラーへの対処力を高めたいと思います。

イベント参加

Qiita Conference 2025 に参加

伊藤さんのセッションをメインに参加し、伊藤さんからのたくさんの熱いメッセージを一つずつ受け止めながら Notion にメモを取りました。スライド構成(見せ方)や語り口は本当にお上手で、大変参考になりました。

ちなみに公演内容は Qiita でまとめてくださっています。記事を書くことにおいて大切なことがたくさん載っていますので、共有させていただきます。

qiita.com

🌸 2025年4月ミートアップ『卒業式🎓』に 参加

卒業生の方々から、自作サービス作成に込めた想いや苦労、FBC を通して感じたことや経験したこと、いろんなことを共有してくださいました。

私はまだ技術スタックを十分に理解しておらず、自分自身がチーム開発や自作サービスに取り組んだり、卒業する姿を全く想像できていないのですが、「諦めずに成果を収める努力を続けていこう」と改めて感じました。

ご卒業おめでとうございます! 皆さんのご活躍を心から願っております!

『ワイガヤLT会』に参加

こちらは FBC のコミュニティの中で新しくできたイベントです。コンセプトは「エンジニアが肩書やスキルにとらわれず、ざっくばらんに話し合える LTイベント」です。

第1回目のテーマは「はじめてのRuby🔰」。登壇者のスライドのデザインや構成、伝え方など、とても参考になりました。特に、Ruby独自の「らしさ」をしっかり押さえた上で Ruby という言語そのものを自分なりに深く掘り下げる姿勢を私も取り入れたいと感じました。

素敵な LT をありがとうございました!

6月の目標

今取り組んでいるプラクティスの修了

チェリー本を読了したので、引き続きスピードを意識して次のプラクティスを進めます。

4月・5月を振り返って

やめなければ完走できる

↑このフレーズは、4月に FBC をご卒業された方から教えていただいた言葉です。この2ヶ月間、プライベートで東京と大阪を幾度も往復することがありました。その影響で、

  • 一人暮らしを再開するための資金が減少
  • 自分の時間を確保できず、学習やリハビリに割けない日が続く
  • ラクティスの進捗が思うように進まない

といった不安が重なり、休会や退会を一瞬考えたこともありました。しかし、「やめなければ完走できる」という言葉が心の支えとなり、辛い時に救ってくれました。本当にありがたい魔法の言葉です。

📷 最後に

いつもの写真コーナーです。

Grokに書いてもらって自画像
Grokに書いてもらった自画像......幼すぎませんか?

夜のファンタジースプリングスホテル
誕生日のお祝いに、サプライズでファンタジースプリングスホテルに招待してくれました🥹

これからも継続して頑張ります。引き続きどうぞよろしくお願いいたします😊🙏🏻

フィヨルドブートキャンプでの学習時間と進捗:3月の振り返り

はじめに

あっという間に一年の4分の1が過ぎました。本当に早いですね!
今回は、3月の振り返りを簡単にまとめました✍🏻

目次

学習状況

【修了したプラクティス】

修了したプラクティス
修了したプラクティス

今月も修了したプラクティスはありませんが、『プロを目指す人のためのRuby入門』(通称チェリー本🍒)を引き続き進めています。本の内容を読むだけならすでに終えているのですが、irb で一つ一つ挙動を確認しているため、進行が遅めです。


【学習時間】

学習時間
学習時間

3月の学習時間は50時間、1日平均2.7時間。家事や仕事後の復習・まとめに多くの時間を取られており、FBC のプラクティスに本腰を入れるのが難しかった印象です。

チェリー本🍒の進捗

先月に続き、チェリー本のインプットを進めています。現在は第10章 『yield と Proc を理解する』まで進み、yieldについて学んでいます。ついにチェリー本のゴールが視野に入ってきました🥹

イベント参加

TokyoWomen.rb #1 に参加💎✨

六本木にある SmartHR Space で開催されました。このイベントのコンセプトが「女性も参加しやすい(でも女性限定ではない)Ruby勉強会」です。登壇される方々は全員、女性エンジニアです。でも、女性限定ではないので、男性エンジニアも参加が可能です。

参加した動機
1. 普段お逢いできないメンターさんにご挨拶したい

主催者の@okuramasafumiさんやスタッフの@jnchitoさんは、 FBC のメンターでもあり、これまでテキストやオンラインで何度かやり取りをしたことはあるのですが、直接お逢いしてご挨拶したかったです。

2. Ruby コミュニティとの交流を深める

取り組んでいるプラクティスとは別に、Web の業界について自分なりに調べて情報を収集しているのですが、プロとして活動されている方々と実際にお話をしたほうが多くの知見を得ることができます。

イベントの感想

TokyoWomen.rb #1の会場は終始和やかな雰囲気で、参加者もフレンドリー。改めて「Rubyコミュニティの温かさ」を感じました。

LT では難解な内容もありましたが、初学者でもわかりやすい説明に助けられました。休憩時間や懇親会を通じて、多くの人と話し、新たな知識と繋がりを得られました。

技術的なスキルだけでなく、人との繋がりの大切さを実感しました。これからも積極的にこうしたイベントに参加し、知識やネットワークを広げたいです🫶🏻

FBC のオンラインイベント

ミートアップ2025年3月『わいわいトークタイム』参加🗣️

今回はトーク中心のミートアップで、参加者同士が情報を共有し合いながら楽しめる内容でした!

私は、以下の理由から積極的にミートアップに参加するよう心がけています。

1. 伝える力の向上

自分の考えを整理し、相手にわかりやすく伝える練習ができる。

2. Web業界に関する知識を広げる

様々な情報を吸収する。

3. 参加者との交流

親睦を深め、繋がりを築く。

振り返り

特に、1 の理由に関しては、ミートアップ後に必ず一人で反省会を行い、「もっとこうすればよかった」「もう少し落ち着いて話すべきだった」「余計なことを言ってしまったな」と自分の発言を振り返るようにしています。この学びが、この先のチーム開発、就職面接、そして就職後の職場でのコミュニケーションに役立つと感じています。

皆さん、ありがとうございました😊🙏🏻
機会がありましたらまたお話しましょう!

4月の目標

次のプラクティスに進む

インプット中心の学習が続いています。当初、チェリー本の取り組みは1ヶ月を目処にしていたのですが、倍以上かかっています。インプットに時間がかかりすぎると、初めに学んだ内容が朧げになってしまい、効率が悪くなってしまいます。スピードを意識してどんどん進んでいきたいところではあります......今月中には次のプラクティスに進みたいです🏋🏻

一人の時間を作る

仕事と家事に追われ気付いたらもう寝る時間を迎えてしまう、という毎日です。FBC のプラクティスに励む時間と自分で自分の機嫌を取る時間を確保しなければならないと考えています。忙しい毎日の中で、学習とリフレッシュの時間をバランスよく取っていきたいです。

3月を振り返って

学習時間 1000時間達成

FBC での累計学習時間が 1000時間を超えました。ここまで頑張れたのは、素敵なコミュニティとメンターの皆さん、卒業生や受講生の皆さんのおかげです🥹🙏🏻

亀のようなスピードで歩んでいますが、難しいプラクティスを1つずつ乗り越えるたびに確実に成長していると実感しています。FBC の卒業と転職を目標に引き続き励んで参ります。

📷 最後に

いつもの写真コーナーです。

TokyoWomen.rb #1 の風景
💎 TokyoWomen.rb #1 開催です!

FBCメンターの町田さんのLTの様子
FBCメンターの町田さんの LT☺️

FBC 関係者の皆さんの集合写真
FBC 関係者の皆さんの集合写真📸

チェリー本の著者、伊藤淳一さんのサイン
チェリー本🍒の著者、伊藤淳一さんのサイン😊

Nintendo Tokyo のロゴ
自分へのご褒美に Nintendo Tokyo にてお買物🛍️

Nintendo Tokyo の外にあるオブジェ
Nintendo Tokyo の外にあるオブジェ

ご覧いただき、ありがとうございました😊🙏🏻

フィヨルドブートキャンプでの学習時間と進捗:2月の振り返り

はじめに

このブログは、プログラミング学習者としての日々の挑戦、気付き、そして成長の記録をお届けすることを目指しています......と、表現は少々気取ってみましたが、実際は1ヶ月の学習振り返りブログです。拙文ではありますが、どうぞよろしくお願いいたします。

目次

学習状況

【修了したプラクティス】

修了したプラクティス
修了したプラクティス

今月は修了したプラクティスはありませんでしたが、現在『プロを目指す人のためのRuby入門』(通称チェリー本🍒)に取り組み、着実にインプットを進めています。


【学習時間】

学習時間
学習時間

学習時間は60時間、1日あたり平均3.7時間でした。
アルバイトを始めたこともあり、当初は設定目標(100時間)の半分、すなわち50時間をクリアできればと考えていたので、その目標を上回ることができて嬉しく思っています😊

【学び・気付き】

チェリー本🍒でインプット

チェリー本に取り組む前に、以下の動画で「チェリー本の効果的な読み方」について学びました。学習の進め方や、なぜ著者の伊藤さんがこの本を執筆されたのかという背景も知ることができ、非常に参考になりました。

youtu.be

その後は、irb を使って実際にコードを入力し、動作を確かめながら一行一行理解を深めています。文章を読むだけでも良いのですが、自ら手を動かすことでより確実に知識が身に付くと感じています。時間は掛かるものの、今月中を目標にこの姿勢を貫いていきます🏋🏻

チェリー本からの印象

まだ読了には至っていませんが、ここまで感じたことをいくつか記しておきます。

1. わかりやすい解説

各章が論理的に構成され、Ruby の基本概念から実践的なテクニックまで順を追って学べる点が印象的です。特に初学者が躓きやすい部分を丁寧にカバーしているので、安心して読み進めることができます。

2. 豊富なコード例

実際に手を動かして試せるコード例が多数掲載されています。文章だけを読むよりも、コードを書いて挙動を確認することで理解が深まるのは間違いありません。著者の伊藤さんもその効果を強調されています。

3. 着実なステップアップ

一度で理解しきれない部分は無理に捉えようとせず、以下の引用のように 「頭の中にインデックス(索引)だけを作って、どんどん読み進める」というスタイルを取り入れています。何度も読み返すことで、読み始める前よりも Ruby への理解が確実に深まっていくと実感しています。

頭の中にインデックス(索引)だけを作って、どんどん読み進めるスタイルにチェンジ

イベント参加

FBC のオンラインイベント

ミートアップ2025年2月『FBCメンターパネルトーク🧑‍🏫』参加

FBC のメンターさんってどんな方?」と気になっている方に向け、メンターの皆さんの多彩な知見を直接聞けるこのイベントに参加しました。開催は半年ぶりの2回目。普段の学習とは一線を画した「プロの声」は、単なる「なるほど」で終わらせず、自分の知見として取り入れる上で大変貴重でした。メンターの皆さんは日頃からお忙しいとは思いますが、楽しく学ぶことができる素敵なイベントですので、また近いうちに第3回を開いてほしいと心から期待しています。

プライベートの近況

アルバイト

アルバイトを始めて1ヶ月経ちました。業務で覚えることは多いものの、身体を動かすことで衰えていた体力や筋肉が回復し、肩や首の痛みも軽減。リハビリの頻度も減り、体調が整ってきました。FBC での学習を優先するため、勤務時間は短めですが、働いて得た収入は素直に喜びを感じています。職場では状況を的確に把握し、順序立てて行動することに努めています。失敗もありますが、日々成長している実感があります。

自分へのご褒美

月末に Apple丸の内に出向き、Magic Trackpad と Magic Keyboard を購入しました。デスク周りを整理と、パッドとキーボードの再設定を行った結果、PC 本体とキーボードが分離しているだけで肩や首への負担が大幅に軽減。全然違うんですね。かなり楽になりました。薄いキーのキーボード大好きです⌨️🫶🏻

3月の目標

学習時間の確保

アルバイト後は業務内容を覚えるためのアウトプットに時間を費やしているため、FBC のプラクティスへシフトできるよう、より効率的な学習時間の確保を目指します。

心身の健康維持

どんな活動においても、心と身体の健康が基本です。食事、運動、睡眠のバランスを意識しながら、充実した毎日を過ごしていきたいと思います。

📷 最後に

いつもの写真コーナーです。

Apple丸の内とショッピングバッグ
Apple丸の内でお買物

自分へのご褒美に購入した Magic Trackpad と Magic Keyboard
Magic Trackpad と Magic Keyboard

スナック菓子『ラー油えびせん』
今ハマっているスナック菓子『ラー油えびせん』

ここ数日、寒暖の差が激しい日が続いていますが、どうか体調にはご留意ください。今後も学習と仕事、どちらも努力して取り組んでいきます。ご覧いただき、ありがとうございました😊🙏🏻