時間を忘れてプレイできるゲームを。
矢追陽平(ようきん)
PROFILE
About Me
「面白い」ゲームを開発する大学生
コミュニケーションが生まれるゲームを作りたい。
慶應義塾大学環境情報学部環境情報学科1年
受賞歴
2024年ゲームクリエイター甲子園U18 セミファイナル進出
2025年ゲームクリエイター甲子園 ノミネート作品
インターン・バイト経験
中高生向けUnity教育のメンターを担当。技術指導を通して、初心者に教えられるレベルでの技術力を徹底的に習得。専門用語を避けて説明する言語化能力と、即座に問題を解決する基礎力を確立しました。
商業ゲーム開発にプログラマーとして参画。自己解決のためのリサーチ力と、迅速なトライアンドエラーによる開発スキルを実践で体得。
研究
慶應SFCのウェブアプリケーションの研究会「服部研」に2025年9月から所属。Unity ML-Agentsを用いたCPUの制作を行っている。強化学習を用いて、道を学習するAIを制作した。現在はPONGゲームのCPUを模倣学習を用いて行っている。
PROJECTS
ぼくのにっき
ノートに書き込んで進む2Dアクションホラーゲーム。
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DEPTH DIARY
スマホで簡単操作!2Dドットアドベンチャーゲーム
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スライムスライス
スライムを切り裂け!3Dカジュアルゲーム
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CIRCUSAL
Googleストアにリリース!2Dカジュアルゲーム
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EXPERIENCE
ゲーム開発への情熱と挑戦 (小・中・高時代)
様々なコンシューマーゲームやPCオンラインゲームに熱中した経験から、中学3年生でプログラミングとUnityに出会い、ゲーム開発の道に進みました。
[挑戦] 高校1年: Google Playに初リリース まずは「完成させる」ことを目標に、初の自作ゲームをGoogle Playにリリースしました。
[挫折と学び] 高校2年: 長期開発の失敗
次に長期開発に挑戦するも、計画不足により挫折。この経験から、アイデアの言語化、タスク管理、そして実現可能なスケジュールを立てる重要性を痛感しました。
[成果] 高校3年: 挫折からの再起 失敗の反省を活かし、7ヶ月の制作期間を設けてゲームを開発。「ゲームクリエイター甲子園 U18」にて、セミファイナルに進出することができました。
株式会社ライフイズテック/ Unityメンター (インターン)(2025年7月〜)
中高生にUnityの指導、エラー対応、環境構築など「作りたいゲーム」を実現するための技術サポートを担当しました。
この経験を通じ、Unityのバージョン差や未知のエラーにも即時対応する「柔軟な問題解決能力」と、技術を分かりやすく伝える「指導力」が身につきました。
株式会社シフト / プログラマー (アルバイト) (2025年10月〜)
プログラマーとして、UnityおよびJavaを用いたゲーム開発業務に携わっています。開発においては、未知の仕様や機能の実装に直面することも多々ありますが、インターネットでのリサーチと迅速なトライアンドエラーを繰り返すことで、自己解決する能力を養っています。
SKILLS
Languages
- C# (Unity)
- JavaScript
- HTML/CSS
- Python
Tools
- Unity
- Git/Github
- Blender
- Figma
Others
- ゲームアイデア
- 企画書作成
- 書道