創価学会と公明党を痛烈に批判して来た有田芳生氏では、学会員の協力は得られない、と判断したのだろう。それをしても有田氏は、あそこまで公明党を批判していたのに、よく平気で中道に参加するものだと思う。→中道・有田が東京24区からの出馬取りやめを表明、比例単独候補にhttps://t.co/wKTV5FJg53
— 野村修也 (@NomuraShuya) January 21, 2026
立憲民主党から新党「中道改革連合」に参加し、東京24区で出馬予定だった有田芳生衆院議員(73)は21日、八王子市内で会見し、27日公示の衆院選に同区から立候補せず、比例単独候補として出馬すると発表した。中道は24区に細貝悠都議(32)を擁立する。
◆かつて著書で公明党を批判的に考察
東京24区からの立候補をとりやめた経緯を説明する有田さん(右)。左は細貝さん=八王子市で
有田さんによると、19日に立民の野田佳彦代表と面会。24区から自民党公認で出馬予定の萩生田光一・同党幹事長代行に「何としても勝利したい」として、比例区に回るよう説得されたという。
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