夢工房あすか のブログ

陶芸作品を中心にお役に立て情報などを気随気ままに発信してます。

新年のご挨拶

 ■ 新年のご挨拶

 

 

明けましておめでとうございます!

 

今年こそは日本を従前のような

マスクのない「健康な健全な社会」に戻しましょう。

マスクをしていると抗体がなくなり次第に病弱になりますよ。

明るい笑顔で新しい年を過ごしましょう。

みなさんのご健康とご健勝を心からお祈り申し上げます。

 

 2026年元旦

 

 

 

 

 

 

 

 

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青の器たち/作品回顧展 №106

 ■ 青の器たち/作品回顧展 №106

 

アルバム № 39/140の最後の作品は青々とした海のような色合いの器たち。

中央の朝顔は転写シートを貼付したもの。最近は転写シートを使う生徒さんがいない。

男生徒の遠藤さんのろくろ作品です。その後沢山の作品を作っている。10年選手に。

このアルバムの作品はほぼ15年前の生徒さんの作品です。15年経っても輝いている。

 

 

 

 

ろくろ作品のドンブリの青も綺麗だ! 澄んだ素敵な色合いに!

 

 

 

 

 

 

今朝の教室のエントランス前には沢山の枯葉が風に舞っていた。

アルバムには藤原さんが作った枯葉のイメージの小皿が。季節感もピッタリ!

藤原さんはその後も手びねりを続けている。10年選手の現役の女生徒さん。

 

 

 

 

一昨日の27日(土)に本焼き作品を窯出しした。

窯出しした新作は年が明けてからブログにアップするが、

藤原さんと小6 のなっちゃんが手びねりで作った大小の

多肉食物用の「植木鉢」も三つ綺麗に焼き上がっている。

明日、作品を取にくるだろう。どんな多肉を寄せ植えするのだろう。

正月飾りにもなるね! 家族4人にお婆ちゃんと新年を楽しく迎えられるね。

 

さらに、お二人の生徒さんが注文を受けて制作した

約 27㎝四方の「表札・看板」四枚も綺麗に焼き上がっている。

男生徒の都甲さん作の看板一対は「犬の美容室」に。

なかむら葉子さん作の看板二枚は塚原高原に来春オープンする

「音楽カフェ」に飾られるそうだ。お店のイメージが目に浮かぶ!

 

 

  ※ あとがき

 

三つのブログの一昨日のアクセス数:ムラゴン119人、はてな5人、アメーバ1人。

 

今日はムラゴンのアクセス数が急上昇して535人にもなっているが、個々の記事のアクセス数は増えてない。検索エンジンとか言う一覧チェックなのだろう。12月16日にも625人にもなっていた。アクセス数が三桁以上になるとどのブログサイトでもこんなことが発生するようだ。投稿記事が多いと1,000~2,000人にもなるのだろう。Gooブログでも同様の現象があったようだが当ブログは未経験。

 

 (旧Gooブログでの一日の平均訪問者数は300人、閲覧数が600人)

 (アクセスが少ないとモチベーションが上がらない)

 (はてなに引越したブロガーさんが「アクセスがあまりにも少なく心が折れそう」と吐露してたが同感だ。アメーバも同じ・・・)

 (はてなは限られたグループ毎の集まり、アメーバは極一部の知名人ブログのようだ)

 (その他大勢は切り捨て、ないがしろに。誰の目にも留まらない。大半がスリーピング会員か??)

 (予想だにしないひどい惨状だ。二つのブログは見掛け倒しのブログと言えそう)

 (引越し後 3か月経過。アクセスも広報性も比較的にあるムラゴンブログをメインに継続中)

 (Gooブログが前半に引越し推奨したブログが「はてな」と「アメーバ」。後半に「ムラゴン」と「note」が追加された。前半の流れで大半が「はてな」に引越している。Gooブログの推奨ミスか。無責任か)

 (「魚のいない所に釣り糸を垂らす」阿呆か、そんなことわざを思い出す。大勢が騙されたのでは・・・)

 (はてなブログと、アメーバブログは新規加入者への配慮が欠如。広報性もない。スタッフ色が濃厚。先々のためには大変革が必要)

 

このような実態なども参考になればという思いから書き続けています。

はてなブログ」では、ほとんど閲覧者もなく埋もれたブログになってますが、

旧知の旧Gooブロガーさんが訪れてくれて「☆」マークを押してくれました!~!

これは嬉しかった! その思いやりに温もりを感じました! ありがと~う! 

グループバナーの『Gooブログからきました』で気付いてくれたのでしょう。

感謝の気持ちを込めて、ご本人は望まれないかも知れませんが、

そのブロガーさんのブログを下記に表示(リンク)させてもらいます。

 

 

 

 

 

Gooブログでは、コーギー犬などの素敵な似顔絵を描いて、

参考になる時事的な記事を書いていたブロガーさんも

よく訪ねてくれたがどうしてるのだろう。

記憶力が乏しくなってきてブログ名が思い出せないのは面目ない。

はてなブログで捜してみたが見付からない。

 

また、短歌を綴っていたご婦人もよく訪れてくれたがブログをやめたようだ。

その素敵な短歌に感化されブログの文章の書き方を短歌風に変えてみただけに懐かしく偲ばれる。

 

 

 大分市内にある数少ない 陶芸教室 「夢工房あすか」 です。

下記の教室案内をクリックしてご覧下さい。

 

☆ 教室案内 ☆

https://ameblo.jp/ask3213/entry-12903608949.html

 

自費出版本 ☆

『生活にうるおいを与える食器づくり』https://koubouaska.muragon.com/entry/1101.html

 

こういう本があるといい。こういう本が欲しかった。
アマゾンの陶芸ベストセラーでNo.1 にランクされたこともある実用書。
アマゾンへは、こちら をクリック。定価は1,400円です。
リユース本には、5,000円のプレミアムも付いてます!!

<補足> アマゾンで通信販売をしてる時に、クチコミに
嬉しいコメントをいただいていますので記載させていただきます。

「陶芸の最も基本的な所から、
比較的細かいポイントに焦点を合わせて紹介してあるので、
かゆい所に手が届くといった感覚で非常に役に立ちます。
少し学んだ経験がある人でも改めて得るものがあるのでは。
作品集もどれも素敵ですね。」

どなたか存じ上げませんが、ありがとうございます! 



≪陶芸の基本シリーズ連載記念の特典≫
自費出版した 『生活にうるおいを与える食器づくり』 の
改訂版は完売しましたが、改訂前の初版が若干ですが残っています。
ほしい方がおられましたらお分けします。

定価は @1,400円ですが、硬貨だとかさばるので、
お札で、送料込みで @1,000円です。
初版ですが、ページ数は改訂版と変わりません。

 

初版も在庫が少ないですがご遠慮なくどうぞ。
少し陶芸経験がある人たちには

たいへん参考になる名著です。陶芸の必読書です。
一度は読んでほしい、ためになる役に立つ陶芸の手引書です。
ブログでも 「手びねりとろくろ挽きの作陶の基本」 を開示していますが、
閲覧される方が大変多いです。さらに詳しく解説した内容になっています。

  

 

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貫入を入れたリム平鉢/作品回顧展 №105

 ■ 貫入を入れたリム平鉢/作品回顧展 №105

 

今回もアルバム № 39/140の生徒さんの作品です。

女生徒の竹内さんの手びねりの「リム平鉢」です。

手びねりコースの中級課程の作品です。リムの幅も広くきれいに成形してます。

かわいい雀とつる草模様が施されてます。絵も上手ですね。丁寧に描いてます。

 

 

 

 

 

 

 

 

陶器には「貫入(かんにゅう)」という釉薬によるひび割れが入ります。

この貫入を活かした器に代表されるのが山口県萩焼です。萩の七化けです。

使ってると貫入にお茶などが染み込み経年変化で味わいや趣を増すのです。

貫入を装飾にしてるのです。陶器の器にはどの器にも貫入が入ります。

この貫入を際立たせる方法があります。「栃汁」に一晩ほど浸すのです。

栃の実は手に入らないので、教室では「濃厚な栗の煮汁」を使ってます。

竹内さんのリム鉢をこの「濃厚な栗汁」に浸けてみました。次の写真です。

写真では鮮明に見えませんが目の細かい綺麗な網目模様になってます。

 

 

 

 

栗汁は防腐効果があるので、バケツの中に長期間置いておいても腐りません。

栗汁は私の考案です。偶然の産物です。今も当時の濃厚な栗汁を渋汁に使ってます。

渋汁に浸けなくても使用してると陶器には自然に貫入模様が出てくるのですが、

渋汁に浸けた方が貫入模様が際立ちます。私は貫入模様が好きです。

陶土や釉薬によって貫入の出方が異なりますし、

最近は 40℃以下に窯の温度を下げてから窯出しをしてるので、

貫入の発生が少ないようで、栗汁を使う機会が減ってます。

 

 

教室では一昨晩に本焼きをしました。

前回にコイルが焼損し応急的な溶着をしてもらってたので、

多少の不安があったのですが、事無く焼き上がつたようです。

所定の 1,240℃の温度に上昇したのでほっとしてるところです。

今は冷やしてる段階です。窯出しは明日の27日(土)の夕方です。

お二人が注文を受けて制作した「表札・看板」もあります。楽しみ!

 

 

  ※ あとがき

 

 三つのブログの一昨日のアクセス数:ムラゴン173人、はてな6人、アメーバ2人。

 

 (旧Gooブログでの一日の平均訪問者数は300人、閲覧数が600人)

 (アクセスが少ないとモチベーションが上がらない)

 (はてなに引越したブロガーさんが「アクセスがあまりにも少なく心が折れそう」と吐露してたが同感だ。アメーバも同じ・・・)

 (はてなは限られたグループ毎の集まり、アメーバは極一部の知名人ブログのようだ)

 (その他大勢は切り捨て、ないがしろに。誰の目にも留まらないシステムだ。大半がスリーピング会員か??)

 (予想だにしないひどい惨状だ。二つのブログは見せ掛けのブログと言えそう)

 (引越し後 3か月経過。アクセスも広報性も比較的にあるムラゴンをメインに継続中)

 (Gooブログが前半に引越し推奨したブログが「はてな」と「アメーバ」。後半に「ムラゴン」と「note」が追加された。前半の流れで大半が「はてな」に引越していた。Gooブログの推奨ミスか。無責任か)

 (はてなブログアメーバブログは企業努力が足りない。先々のためには大変革が必要)

 

このような実情なども参考になればという思いから書き続けています。

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大分市内にある数少ない 陶芸教室 「夢工房あすか」 です。

下記の教室案内をクリックしてご覧下さい。

 

☆ 教室案内 ☆

https://ameblo.jp/ask3213/entry-12903608949.html

 

自費出版本 ☆

『生活にうるおいを与える食器づくり』https://koubouaska.muragon.com/entry/1101.html

 

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「陶芸の最も基本的な所から、
比較的細かいポイントに焦点を合わせて紹介してあるので、
かゆい所に手が届くといった感覚で非常に役に立ちます。
少し学んだ経験がある人でも改めて得るものがあるのでは。
作品集もどれも素敵ですね。」

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自費出版した 『生活にうるおいを与える食器づくり』 の
改訂版は完売しましたが、改訂前の初版が若干ですが残っています。
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ウサギさんなど/作品回顧展 №104

 ■ ウサギさんなど/作品回顧展 №104

 

今回もアルバム № 39/140の生徒さんの作品です。

このアルバムにも素敵な作品がまだまだ残ってました。

第一期生の女生徒の野田さん作の「ウサギさん」です。

 

 

 

 

野田さんがこの作品の少し前に作った「アロマランプ」の

写真が 1枚だけ同じところに入っていたのでアップしよう。

胴体の内側の上部にはロックファイバーを貼り付けたが、

下部には貼り付けてないので孔から明かりが漏れる。

綺麗な輪っかに。それで、撮り直した時の画像のようだ。

アロマランプが素敵な「陶の明かり」になっている。

花の形の上皿にアロマ液を入れると心地よい香りが漂うのです。

ろくろ作品か、手びねり作品か・・と一瞬迷ったが手びねり作品です。

今日はクリスマスイブ! 輪っか状の温かみのある明かりが気持ちを和らげる。

野田さんも大阪に引越した安藤さんと一緒に長く通ってくれました。

 

 

 

 

 

次は、体験に来られた濵本さん親子の作品。(難しい漢字)

「湯呑み」と「マグカップ」、そして備前土で作った「ビアマグ」。

お父さんとお母さんと10歳の娘さんとメモ書きにある。

素敵な文字や絵です。県美展に洋画で入賞したとか。さすがに上手!

 

 

 

 

器の向きを替えて撮影した。表裏全周に綺麗に絵付けをしてる。

この時から15年ほど経っているが今も愛用してることでしょう。

 

 

 

 

当教室では、成形、削り、絵付け、釉掛けの全ての工程を体験して貰ってます。

正真正銘のご自身の作品です。先生や講師の手が加わったものではありません。

こんな体験教室は日本で唯一でしょう。陶芸の基本を知って貰う為に開いた教室なのです。

ただ、コロナ禍以降は体験希望者も減ってきて、私も気力も体力もなくなってきたので、

今は体験教室も、新入会員の募集も中断してます。オープン工房として開放中です。

レギュラーの生徒さんが熱心に作陶に励んでます。

今晩からまた本焼きをします。窯出しは27日(土)の夕方です。

お二人が注文を受けて制作した「表札・看板」も焼き上がる。楽しみ!

 

 

 

  あとがき

 

 三つのブログの一昨日のアクセス数:ムラゴン230人、はてな5人、アメーバ2人。

 

 (旧Gooブログでの一日の平均訪問者数は300人、閲覧数が600人)

 (アクセスが少ないとモチベーションが上がらない)

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見返り秀作品/作品回顧展 №103

 ■ 見返り秀作品/作品回顧展 №103

 

新作紹介を続けましたが、今回から作品回顧展を再開。

暫く期間が空いたのでどの作品まで掲載したのか記憶が曖昧に。

前回に連載した作品は 140冊のアルバムの中の39冊目 の作品。

15年ほど前の生徒さんの作品。教室を開校して5年目くらい。

ブログを見返しながらそれぞれの記事にアップした生徒さんの

作品を一点ずつ再アップしよう。前回の回顧展シリーズの 5回分。

OBやOGや現役の生徒さんの素敵な秀逸作品です! 参考にしてほしい。

次回からアルバムの № 40の作品をアップします。

 

 

 ◆ 回顧展 No.102の作品遠藤さんの「大皿」(10月30日付)

遠藤さんはその後キャリアアップして多様な大作を作っている。10年選手のOB。

    

 

  https://koubouaska.muragon.com/entry/1123.html

 

 

 ◆ 回顧展 No.101の作品木本さんの「ミニ花器」(10月28日付)

たいへんセンスのよい女生徒さんでした。5,6年前に結婚。

ギャラリーで販売して大人気の作品でした。中底が剣山になっている!

ブログの「陶芸の基本シリーズ」などでもたびたび登場する10年選手のOG。

    

 

  https://koubouaska.muragon.com/entry/1122.html

 

 

 ◆ 回顧展No.100の作品三代さんの「魚の絵付け皿」(10月26日付)

絵付けが上手な男生徒さん。高校の先生だったが異動で来れなくなった。

    

 

  https://koubouaska.muragon.com/entry/1122.html

 

 

 

 ◆ 回顧展No.99の作品藤原さんの「壁掛け時計」(10月24日付)

藤原さんは10年選手の現役の女生徒さん。手びねりを長く続けてる。

たいへん上手。教室入会後に二人の子供さんを授かっている。

    

 

  https://koubouaska.muragon.com/entry/1119.html

 

 

 ◆ 回顧展No.98の作品藤原さんの「ランプシェード」(10月22日付)

最近は多忙でなかなか来れないようだが、

1週間前に娘さんと多肉植物用の植木鉢の釉掛けに来ていた。

今週の木曜日に本焼き予定。楽しみに待っててね!

 

 

   https://koubouaska.muragon.com/entry/1118.html

 

 

昨日は、めぐちゃん(旧姓:幾竹さん)が赤ちゃんを連れて教室に来てくれた。

目もまるまるとしたママ似のかわいいぽちゃぽちゃした男児です。

今年の 1月に生まれたばかりでまだ 0歳です。もうすぐ1歳に。

私の顔をじ~っと見てましたよ。誰だこの人は?!

みんなに抱かれてご機嫌でしたが私が抱っこすると泣きだした。後ろから

そ~つと抱っこしたらご機嫌に。しばらくしたらなかむら葉子さんが釉掛けに来た。

いつの間にか、なかむら葉子さんの胸に抱かれて、スヤスヤと寝入ってました。

 

めぐちゃんは足立さんと佐藤(朋)さんとランチ後に来てくれたのです。

三人とも教室の十年選手です。三人は三世代という感じですが、

一緒に旅行に行ったり、頻繁にランチなどもして仲が良いのです。

 

 ※ あとがき

 

 三つのブログの昨日のアクセス数:ムラゴン268人、はてな35人、アメーバ2人。

 

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大分市内にある数少ない 陶芸教室 「夢工房あすか」 です。

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https://ameblo.jp/ask3213/entry-12903608949.html

 

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たいへん参考になる名著です。陶芸の必読書です。
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陶ランチョンマットに絵描き/新作

※ 三つのブログの一昨日のアクセス数:ムラゴン127人、はてな4人、アメーバ6人。

 

 (旧Gooブログでの一日の平均訪問者数は300人、閲覧数が600人)

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 (はてなに引越したブロガーさんが「アクセスがあまりにも少なく心が折れそう」と吐露してたが同感だ。アメーバも同じ・・・)

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 (その他大勢は切り捨て。ないがしろに。誰の目にも留まらない。大半がスリーピング会員か??)

 (二つのブログは名ばかりのブログと言えそう。予想だにしないひどい惨状だ)

 (引越し後 3か月経過。アクセスも広報性も比較的にあるムラゴンをメインに継続中)

 (Gooブログが前半に引越し推奨したブログが「はてな」と「アメーバ」。後半に「ムラゴン」と「note」が追加された。Gooブログの推奨ミスか。罪か)

 

こんなことでぼやいているよりも、やる気を出してブログを書こう。

今回もインスタグラム風にシンプルに・・・。このスタイルが続きそう。

 

 

 ■ 陶ランチョンマットに絵描き/新作

 

男生徒の都甲さんは定年後にインテリア雑貨店を開店。

そして、今年から憩いの地域食堂もオープンさせている。

今回の作品は、この地域食堂で使うランチョンマット。

約 24㎝径。陶器のランチマット。どんな使い方になるのだろう。

お店は、大分市松ヶ丘の未来食堂 “虎介” です。

お店のインスタ:https://www.instagram.com/p/DSPORmGk2s-/

 

都甲さんは創作的な作品作りをする。トライ&トライだ。

制作した器には長年趣味としてたしなんできた絵を描いている。

長閑な田園の風景や竹林などを伸びやかに描いている。上手いね!

作品をインスタグラム風にアップしよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この他に亀裂が生じたランチプレートもあるが、それは金継ぎやパテで修正をして

もらうことにしている。金継ぎの材料はネットで5,000円くらいで購入してもらった。

パテでの修正は私の思い付きのアイデアだが、うまくいくのではないかと期待している。

結果が良ければ皆さんにもブログで公表しよう。

 

 

 

大分市内にある数少ない 陶芸教室 「夢工房あすか」 です。

下記の教室案内をクリックしてご覧下さい。

 

☆ 教室案内 ☆

https://ameblo.jp/ask3213/entry-12903608949.html

 

自費出版本 ☆

『生活にうるおいを与える食器づくり』https://koubouaska.muragon.com/entry/1101.html

 

こういう本があるといい。こういう本が欲しかった。
アマゾンの陶芸本ベストセラーでNo.1 にランクされたこともある実用書。
アマゾンへは、こちら をクリック。定価は1,400円です。
リユース本には、5,000円のプレミアムも付いてます!!

<補足> アマゾンで通信販売をしてる時に、クチコミに
嬉しいコメントをいただいていますので記載させていただきます。

「陶芸の最も基本的な所から、
比較的細かいポイントに焦点を合わせて紹介してあるので、
かゆい所に手が届くといった感覚で非常に役に立ちます。
少し学んだ経験がある人でも改めて得るものがあるのでは。
作品集もどれも素敵ですね。」

どなたか存じ上げませんが、ありがとうございます! 



≪陶芸の基本シリーズ連載記念の特典≫
自費出版した 『生活にうるおいを与える食器づくり』 の
改訂版は完売しましたが、改訂前の初版が若干ですが残っています。
ほしい方がおられましたらお分けします。

定価は @1,400円ですが、硬貨だとかさばるので、
お札で、送料込みで @1,000円です。
初版ですが、ページ数は改訂版と変わりません。

 

初版も在庫が少ないですがご遠慮なくどうぞ。
少し陶芸経験がある人たちには

たいへん参考になる名著です。陶芸の必読書です。
一度は読んでほしい、ためになる役に立つ陶芸の手引書です。

 

ただ、陶芸の基本となる真髄(陶道)を文章だけで解説した本なので

初心者には少し解りづらいかもしれませんが「なぜ?」が理解出来ます。

 

ブログにもこの内容を要約して「手びねりとろくろ挽きの基本」を

開示していますので参考にして下さい。閲覧される方が大変多いです。

    この本にはさらに詳しく作陶の手法のコツのコツが記載されています。

 

 

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「蓋付き小物入れ」/新作

※ 三つのブログの昨日のアクセス数:ムラゴン161人、はてな11人、アメーバ1人。

 

 (旧Gooブログでの一日の平均訪問者数は300人、閲覧数が600人)

 (アクセスが少ないとモチベーションが上がらない)

 (はてなに引越したブロガーさんが「アクセスがあまりにも少なく心が折れそう」と吐露してたが同感だ。アメーバも同じ・・・)

 (はてなは特定のグループ毎の集まり、アメーバは知名人ブログのようだ)

 (その他大勢がないがしろに。誰の目にも留まらない。大半がスリーピング会員か??)

 (二つのブログは名ばかりのブログと言えそう。予想だにしないひどい惨状だ)

 (引越し後 3か月経過したがアクセスも広報性も比較的にあるムラゴンをメインに継続中)

 (Gooブログが前半に引越し推奨したブログが「はてな」と「アメーバ」。後半に「ムラゴン」と「note」が追加された。Gooブログの推奨ミスか。無責任か・・・)

 

 ■ 「蓋付き小物入れ」/新作

 

前回の透かし彫りの「傘立て」を制作した川野さんは

手びねりで「蓋付きの小物入れ」も五つほど作っている。

趣味で作っているイヤリングやピアスなどを入れるのでしょう。

外側を粉引き(白化粧土を塗布)して絵付けをしてるのでソフトな質感に。

花畑や、街並み、山並みの絵付けも可愛い。インスタグラム風に作品をアップしよう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大分市内にある数少ない 陶芸教室 「夢工房あすか」 です。

下記の教室案内をクリックしてご覧下さい。

 

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自費出版本 ☆

『生活にうるおいを与える食器づくり』https://koubouaska.muragon.com/entry/1101.html

 

こういう本があるといい。こういう本が欲しかった。
アマゾンの陶芸本ベストセラーでNo.1 にランクされたこともある実用書。
アマゾンへは、こちら をクリック。定価は1,400円です。
リユース本には、5,000円のプレミアムも付いてます!!

<補足> アマゾンで通信販売をしてる時に、クチコミに
嬉しいコメントをいただいていますので記載させていただきます。

「陶芸の最も基本的な所から、
比較的細かいポイントに焦点を合わせて紹介してあるので、
かゆい所に手が届くといった感覚で非常に役に立ちます。
少し学んだ経験がある人でも改めて得るものがあるのでは。
作品集もどれも素敵ですね。」

どなたか存じ上げませんが、ありがとうございます! 



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自費出版した 『生活にうるおいを与える食器づくり』 の
改訂版は完売しましたが、改訂前の初版が若干ですが残っています。
ほしい方がおられましたらお分けします。

定価は @1,400円ですが、硬貨だとかさばるので、
お札で、送料込みで @1,000円です。
初版ですが、ページ数は改訂版と変わりません。

 

初版も在庫が少ないですがご遠慮なくどうぞ。
少し陶芸経験がある人たちには

たいへん参考になる名著です。陶芸の必読書です。
一度は読んでほしい、ためになる役に立つ陶芸の手引書です。

 

ただ、陶芸の基本となる真髄(陶道)を文章だけで解説した本なので

初心者には少し解りづらいかもしれませんが「なぜ?」が理解出来ます。

 

ブログにもこの内容を要約して「手びねりとろくろ挽きの基本」を

開示していますので参考にして下さい。閲覧される方が大変多いです。

この本にはさらに詳しく作陶の手法のコツのコツが記載されています。

 

 

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