Shovelog

same old, same old.

2024-10-01から1ヶ月間の記事一覧

絶景東京626

絶景東京625

絶景東京624

絶景東京623

絶景東京622

コロナが明けてから近所に靴修理屋が2軒できた。少し肌寒くなって今季初めてルイスレザーに袖を通した昨日、ふと思い立って25年履いているサイドゴアブーツのソールを10年振りに張り替えることにした。ソール張り替えはこれで3回目である。2軒の修理屋はどち…

絶景東京621

絶景東京620

期日前投票に行こうと思いつつも票を投じるふさわしい人が居ない東京7区。どうする不毛地帯。

絶景東京619

繁忙期を目前にそうだ下田に行こうと束の間のバカンス。三島由紀夫のバカンスといえば伊豆下田。というわけでちょいと下田まで。ちょいとと言っても170キロ、片道3時間半かかる。暑くも無く寒くも無く絶好のオープン日和。踊り子号で行った方が断然早いのだ…

絶景東京618

週末はカフェカブ青山へ。 早朝の時間調整は外苑前銀杏並木。MG-TDのTさんと暫し自動車談義をしたのちHONDA本社へ。 250台が正式エントリー、地下帝国も合わせると300台以上が一等地を占拠するのは圧巻。しかしこの場所での開催は今回がラストとなるようで、…

絶景東京617

絶景東京616

左寄りの人たちの過激な意見がタイムラインで流れてきたりする。あまり政治的な事を書くつもりはないけれど、ボクが育った環境や長く在籍したゼネコン体質からも根っこは保守にあるとだけ宣言しておこうかなと。まあ色々綻びもあったけれどアベノミクスは悪…

絶景東京615

カフェカブ青山へ

19日はカフェカブ青山に参加。カブ乗りの方の投稿を見ると参加のために整備や準備に忙しそうである。ボクはといえばチョイ乗り距離なので事前整備するほどでもなく、とはいえ少しばかりやっておこうかとエアクリーナーの交換とズルズルだったシート吸盤を新…

1968年の新車価格

仕事で使う資料を探していたら古いカーグラフィック誌が出てきた。1968年8月号で、ミニクーパーMK2のロードテスト記事が載っていた。ふと巻末に掲載されていた新車価格表を見るとトヨタ2000GTが新車販売されていた時代だった。価格が238万円というのはボクも…

絶景東京613

なんでそんな景色ばかり撮っているんですかという問いに、それは貴方が旅行してわあきれいとかゆいながら思わずアイフォンで写真を撮るじゃない、それと同じ行為なんだよと答えてみた。

絶景日本935

赤とんぼ筑波に雲もなかりけり

絶景日本934

写真家は常に手を動かしていないとならないというその行為は一見作為的にも思えたけれど、出来上がった作品は実に美しいアートに昇華している。フリードランダーのように真似できそうだけれど絶対に真似のできないところに居るというのが彼の人気の秘訣かも…

絶景東京612

羽織物がないと寒くてたまらない筑波の夜明け。 いつも撮る方だけれどたまには撮られてみる最前列で。前夜祭。

絶景東京611

絶景東京610

絶景日本933

たった10分の通勤だけれど長く乗っていたいと思わせる乗り物。スクーターに乗ってた頃はそんな事はまったく考えもしなかった。ただしあともう10分通勤が長かったら50ccのパワーに不満が出ていただろうけれど。随分涼しくなったので今日も遠回りして帰る。 週…

絶景東京609

セブンイレブンからコロッケそばが新発売となった。二日連続で喰ったけれどこれが素朴で非常に良い。地方のサービスエリアで何を喰おうか迷った時は必ずコロッケそばを頼む自分には嬉しいビンボーサラリーマンの味方、370円。しかし今日も下ろしたてのオック…

Cottontail

映画「コットンテール」を観る。自分と息子にあてはめながら考えてみる絶望感。それでも藁に縋るように微かな希望を探しながら主人公の顔色を追う。舞台となった英国の、せっかくの景色だけれど引き画はごくわずかという割り切り、ワイドレンズは使わず小津…

絶景日本931

日曜日に出向いた展示が、実は日月が休館日であえなく引き返す。割と何度もやっているうっかり時間の無駄使い。

絶景日本930

絶景日本929

HIF44のニードル

ミジェット1500に付けたHIF44キャブのBDRのニードルはなぜか燃調を結構絞る傾向になる。しかしこのところどうにもアイドリングが安定しなくなり、安定させるために燃調はどんどん絞る傾向になってどうにも気持ち悪かった。(恐らくアイドルの不調はダッシュ…

絶景日本927

絶景日本926

絶景日本925

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