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ブログの前のみなさ~ん!!!
今回もYANO-T's blogへお越し頂き、
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(引用:PR Timesサイト:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000276.000036126.html)
アマゾンの聴く読書、Audible をご存じでしたでしょうか?
プロのナレーターが朗読した本をアプリで聞けるサービスです。
amazon audible CM 「Audibleで聴こう。」篇
オーディブルでは、
湊かなえさん著『残照の頂 続・山女日記』を南沢奈央さんの朗読で配信しています。
『残照の頂 続・山女日記』は、幅広い読者に支持され、Audibleでも配信中のベストセラー『山女日記』の続編として書き下ろされたもので、前作・今作ともにドラマ化された話題の連作短編集です。亡き夫への後悔、仲間への特別な思い、娘とすれ違う母――。後立山連峰、北アルプス表銀座、立山・剱岳、武奈ヶ岳・安達太良山といった山々を舞台に、それぞれの過去や人間関係に迷いながらも、女性たちは山に向き合い、登ることで自分自身と対話していきます。「通過したつらい日々は、つらかったと認めればいい。大変だったと口に出せばいい。」登場人物たちがたどり着く山頂からの景色は、苦しかった過去を肯定し、これから進むべき道をそっと照らしてくれます。
朗読を担当するのは、ドラマや映画、舞台、執筆など幅広く活躍する俳優・南沢奈央さんです。女性たちの繊細な心情を丁寧にすくい上げる語りと、自然の情景をリアルに思い描かせる表現力で、作品の世界が耳から広がっていきます。声で触れることで、登場人物の感情や山の空気までもが臨場感をもって立ち上がる、深いリスニング体験をお届けします。
(引用:PR Timesサイト:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000276.000036126.html)
そして、
南沢奈央さんのインタビューがYouTubeに上がっていました。
それがこちら↓↓↓
南沢奈央さん『残照の頂 続・山女日記』インタビュー | オーディオブック Audible
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作品紹介
亡き夫への後悔を抱く女性と、人生の選択に迷う会社員。失踪した仲間と、共に登る仲間への、特別な思いを胸に秘める音大生。娘の夢を応援できない母親と、母を説得したい山岳部の女子大生。……日々の思いを嚙み締めながら、一歩一歩山を登る女たち。山頂から見える景色は、苦くつらかった過去を肯定し、これから行くべき道を教えてくれる。
(引用:https://amzn.to/3V14Uyz )
この作品、
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最後に、南沢奈央 さんのコメントです。
「私自身、登山が好きなので、この作品には共感できるところがたくさんありました。湊かなえ先生の山への愛情が文章の端々に表れていて、朗読しながらますます山が好きになりました。何かを抱えているときに、自然の中に身を置いたり、山を登ったりすることで自分と向き合えるなと感じていましたが、本作ではまさにその“自分と向き合う”という体験が、登場人物それぞれの人生と見事に照らし合わせて描かれていて、グッとくるものがありました。登山のガイドブックのように参考になる部分も多く、次の登山計画もどんどんふくらんでいます。
景色の描写も豊富で、山の美しさや空気感、温度感といったものは、声だからこそ届けられるものがあると感じました。文字だけではイメージしにくい部分も、音で想像をふくらませてもらえたらと思いながら朗読しました。山を登り、山頂に近づくうちに、登場する女性たちの心が解きほぐされ素直になっていく。その段階的な変化も伝わるよう、意識して朗読しました。
Audibleは今回の朗読をきっかけに聴き始めたのですが、すごく面白いです。最初は気になっていた書籍を作品先行で聴いていましたが、いろいろな作品を聴くうちに、朗読者の声質やトーンの好みも見つかって、これまでになかったような書籍との出会い方ができ、今ではすっかりハマっています。」
(引用:PR Timesサイト:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000276.000036126.html)
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今回も最後までブログをご覧いただき、
ありがとうございました。
感謝感謝。
それでは、また次回、
YANO-T's blogで
お会いしましょう!!!
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