ランニングでゴッホ展へ
ゴッホ自身はこの頃の自分を冴えない人間と評していたのに対して

弟の妻、ヨーはゴッホを見て顔色も良いし
肩幅も広く健康的と感じていたのが
個人的におもしろいと思った
もっとも印象的だったのは種まく人(1888年)
大胆な構図が素晴らしい
(館内は撮影禁止なのでレプリカです)
いつの日かゴッホのように生き様で
誰かの心に種をまきたい
できればゴッホと違い生きてるうちに…
ゴッホ展のあとはサウナへ(笑)

走った後に芸術に触れてからのサウナ
良いととのいになりました
ランニングも順調

「足はなるべく後ろについてインパクトの瞬間だけ力を入れる」
良い気づきもあって
ゴッホは僕に走り方のレクチャーまでしてくれました







































