今日は、昨日アクシデントに遭遇した「ディレーラー」の修理のため、サイクルショップに「朝いち」で持ち込む。
ついでに、擦り減った「タイヤ交換」と「グリップ」、「ブレーキパット」の交換及び総点検を依頼する。
出来上がりは14時とのことです。
では、徒歩で帰宅、道中の公園の「紅葉」を見つつ帰還する。




近所でも良い感じの「紅葉」がみられますね。

帰って来ると「7063歩」だった。
13時30分になり引き取りに、歩いて行きます!!
着いて、料金は11,322円(工賃は、お得意様割引50%)
自分でも最低限の整備はするが、ショップの点検整備は、「安心料」と考えても安いです。
チョッと走ろうと思ったが、急に曇って来て怪しい天気に・・

帰還すると、自転車走行距離=9.20㎞ ・トータル歩数=13,061歩 、良く歩きました。
「修羅の如く」は、
さだまさしが1990年2月25日発表したアルバム「夢ばかりみていた」に収録されている楽曲。(作詞・作曲:さだまさし)
哲学的に男女の生き方や愛を描いた曲。
単なる男女の役割分担を歌った曲ではなく、人間の宿命的な二面性(戦いと受容、光と影)を描いた歌です。
修羅の如く/さだまさし
