publisherとは? わかりやすく解説

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publisher

別表記:パブリッシャー

「publisher」とは

「publisher」は、出版業者発行者を指す英語の単語である。書籍雑誌新聞など、様々なメディア制作発行を行う企業個人を指すことが多い。例えば、有名な出版社である「Penguin Random House」や「HarperCollins」は、この「publisher」に該当する

「publisher」の発音・読み方

「publisher」の発音は、IPA表記では /ˈpʌblɪʃər/ となる。IPAカタカナ読みでは「パブリシャー」となる。日本人発音するカタカナ英語では「パブリッシャー」となる。

「publisher」の定義を英語で解説

A 'publisher' is a person or company that prepares and issues books, journals, music, or other works for sale. They are responsible for the production and distribution of the work, often financing the creation, printing, marketing, and distribution themselves.

「publisher」の類語

「publisher」の類語としては、「editor」、「printer」、「distributor」などがある。ただし、これらの単語それぞれ異な役割を持つ。例えば、「editor」は編集者を、「printer」は印刷業者を、「distributor」は流通業者を指す。

「publisher」に関連する用語・表現

「publisher」に関連する用語としては、「publishing」、「publication」、「self-publishing」などがある。「publishing」は出版業を、「publication」は出版物を、「self-publishing」は自費出版を指す。

「publisher」の例文

1. The publisher decided to print 10,000 copies of the book.(出版社その本1万印刷することを決定した。)
2. She is a well-known publisher in the literary world.(彼女は文学界でよく知られ出版者である。)
3. The publisher rejected the manuscript because it was not commercially viable.(出版社商業的に成り立たない判断し原稿却下した。)
4. The publisher is responsible for marketing the book.(出版社その本マーケティング担当する。)
5. The author thanked his publisher in the book's acknowledgements.(著者謝辞彼の出版者感謝した。)
6. The publisher has a reputation for publishing high-quality literature.(その出版社高品質文学作品出版するという評判がある。)
7. The publisher worked closely with the author to create the book.(出版社その本作成するために著者と密接に協力した。)
8. The publisher sent the author's book to various bookstores.(出版社著者の本を様々な書店送った。)
9. The publisher decided to publish the book digitally.(出版社その本デジタル出版することを決定した。)
10. The publisher is known for its wide range of publications.(その出版社幅広い出版物知られている。)

パブリッシャー【publisher】

読み方:ぱぶりっしゃー

発行者出版社

「パブリッシャー」に似た言葉

パブリッシャー

別名:パブリッシャ販元発行元
【英】publisher

パブリッシャーとは、コンテンツ提供する主体として発行配信携わる事業者のことである。出版業界においては出版社」を指しIT業界においてはゲームや音楽などコンテンツ販売者を指すことが多い。

ゲーム分野では、パブリッシャーは主に「デベロッパー」(開発側)との対比において扱われる。パブリッシャーはゲーム配信するプラットフォーム持ちデベロッパーは同プラットフォーム上でプレイできるゲーム開発制作)する。例え任天堂Steamはパブリッシャーである。

英語圏ではゲーム分野限らずソフトウェア販売者を(開発者に対して)ソフトウェアパブリッシャーと呼ぶことが多い。


Publisher クラス

ポリシー評価のための証拠として、コード アセンブリAuthenticode X.509v3 デジタル署名提供します。このクラス継承できません。

名前空間: System.Security.Policy
アセンブリ: mscorlib (mscorlib.dll 内)
構文構文

<SerializableAttribute> _
<ComVisibleAttribute(True)> _
Public NotInheritable Class
 Publisher
    Implements IIdentityPermissionFactory
[SerializableAttribute] 
[ComVisibleAttribute(true)] 
public sealed class Publisher : IIdentityPermissionFactory
[SerializableAttribute] 
[ComVisibleAttribute(true)] 
public ref class Publisher sealed : IIdentityPermissionFactory
/** @attribute SerializableAttribute() */ 
/** @attribute ComVisibleAttribute(true) */ 
public final class Publisher implements IIdentityPermissionFactory
SerializableAttribute 
ComVisibleAttribute(true) 
public final class Publisher implements IIdentityPermissionFactory
解説解説

Publisher 証拠がある場合は、アクセス許可セット内に PublisherIdentityPermission が生成されます。PublisherIdentityPermissionDemand があると、Publisher 証拠対応する PublisherIdentityPermission要求されたアクセス許可比較されます。

発行元証拠は、Authenticode X.509v3 署名に基づきます。

継承階層継承階層
System.Object
  System.Security.Policy.Publisher
スレッド セーフスレッド セーフ
この型の public static (Visual Basic では Shared) メンバはすべて、スレッド セーフです。インスタンス メンバ場合は、スレッド セーフであるとは限りません。
プラットフォームプラットフォーム
バージョン情報バージョン情報
参照参照

Publisher コンストラクタ


Publisher プロパティ


Publisher メソッド


Publisher メンバ


Microsoft Publisher

(publisher から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/09/26 09:50 UTC 版)

Microsoft Publisher
開発元 マイクロソフト
最新版
2021 / 2021年10月 (2年前) (2021-10)[1]
対応OS Windows 10, Windows 11
プラットフォーム x86, x64 (WOW64)
種別 DTP
ライセンス Microsoft EULA プロプライエタリ
公式サイト microsoft.com/ja-jp/microsoft-365/publisher
テンプレートを表示

Microsoft Publisher(マイクロソフト パブリッシャー)は、マイクロソフトWindows向けに販売している簡易DTPソフトウェア。単体で販売されているものは、Microsoft Publisher 2021が最終版である。Office LTSCやMicrosoft 365に含まれるMicrosoft Publisherは、2026年10月13日のメインストリームサポートの終了をもって同梱が廃止される[2][3]

概要

当初は Microsoft Solution Series (Microsoft Money, Microsoft Works, Microsoft Publisher) の一部として発売されたが、後にMicrosoft Officeの一部として上位エディションにバンドルされ、単体でも販売されている。

Microsoft Wordのような論文やビジネス文書などの内容重視の文書ではなく、名刺チラシグリーティングカード・特殊形状の用紙など、見た目を重視する文書の作成に向く。Adobe InDesignCorelDRAWQuark XPressなどの他のDTPソフトに比べ、Word・Microsoft Excelと同じ操作感であるほか費用が安い。Publisherはかつてから、Microsoft Office XP以降に実装されている「作業ウィンドウ」とほぼ同一のシステムがあった。

CMYKカラーモードでの編集が可能。

ページレイアウトソフトとして、Wordより優れた機能がそろっている。またフォントを「平成明朝」「平成ゴシック」などに設定すると、PDF形式で出力して、Adobe Illustratorで編集できる。

日本語版2003バージョンまでは小冊子のページ設定で「右から左のページ順」があり、日本語の縦書き小冊子の見開きレイアウトが可能だった。しかし、2007バージョンからはこの項目は削除され、日本語縦書き小冊子では見開きのレイアウトが困難になった。

バージョン履歴

  • 1998年4月 - Microsoft Publisher 98 for Windows日本語版[4]
  • 1999年7月 - Microsoft Publisher 2000 for Windows日本語版[5]
  • 2001年6月 - Microsoft Publisher 2002 for Windows日本語版[6]
  • 2003年11月 - Microsoft Publisher 2003 for Windows日本語版[7]
  • 2007年11月 - Microsoft Publisher 2007 for Windows日本語版[8]
  • 2010年6月 - Microsoft Publisher 2010 for Windows日本語版
  • 2013年2月 - Microsoft Publisher 2013 for Windows日本語版[9]
  • 2015年9月 - Microsoft Publisher 2016 for Windows日本語版[10]
  • 2018年8月 - Microsoft Publisher 2019 for Windows日本語版[11]
  • 2021年10月 - Microsoft Publisher 2021 for Windows日本語版[12]

脚注

  1. ^ 2021年10月4日 8:43 AM Microsoft 365 と Office 2021 で協働作業を簡単に By Japan Windows Blog
  2. ^ Microsoft Publisher は、2026 年 10 月以降はサポートされなくなります - Microsoft サポート”. support.microsoft.com. 2024年5月2日閲覧。
  3. ^ GitHub-Name. “Publisher 2021 - Microsoft Lifecycle”. learn.microsoft.com. 2024年5月2日閲覧。
  4. ^ マイクロソフト、ウィザードで操作するDTPソフト”. pc.watch.impress.co.jp. 2024年5月2日閲覧。
  5. ^ Microsoft Office 2000、日本での発売は7月9日”. pc.watch.impress.co.jp. 2024年5月2日閲覧。
  6. ^ マイクロソフト、Office XPを正式発表。発売は6月8日”. pc.watch.impress.co.jp. 2024年5月2日閲覧。
  7. ^ マイクロソフト、統合オフィスソフト「Office 2003 Editions」を正式発表”. pc.watch.impress.co.jp. 2024年5月2日閲覧。
  8. ^ 「Office 2007」ボリュームライセンスの提供開始”. pc.watch.impress.co.jp. 2024年5月2日閲覧。
  9. ^ 株式会社インプレス (2012年12月7日). “日本マイクロソフト、次期Office 2013の予約を開始、価格も公開”. PC Watch. 2024年5月2日閲覧。
  10. ^ 株式会社インプレス (2015年9月29日). “Office 2016はパッケージ版が廃止で、POSAとダウンロード提供に ~Office Mobileにも365サービスを提供”. PC Watch. 2024年5月2日閲覧。
  11. ^ 株式会社インプレス (2018年9月25日). “Microsoft、「Office 2019」を提供開始”. PC Watch. 2024年5月2日閲覧。
  12. ^ 株式会社インプレス (2021年10月4日). “買い切り版Office 2021、国内価格も発表”. PC Watch. 2024年5月2日閲覧。

関連項目

外部リンク


出版社

(publisher から転送)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/02 02:37 UTC 版)

出版社(しゅっぱんしゃ、英語: publisher)は、書籍雑誌などを出版する会社である。

概説

書籍や雑誌などの企画、制作(本や雑誌に載せる内容の作成。作家やライターなどへの依頼・手配。編集校正など)、印刷会社への印刷の発注、取次への手配などを行うほか、出版する本・雑誌の販売促進・宣伝も行う。また、1995年にWindows95が登場しWindowsが普及するようになってからは、出版物の電子化(フロッピーディスク化、CD-ROM化など)も行い、2000年代にインターネットの利用が一般化してからは書籍や雑誌のコンテンツをネット上で有料で提供する出版社も現れた。

日本標準産業分類ではかつて製造業に分類されていたが、2002年の改定以降は情報通信業の映像・音声・文字情報制作業(G41)に分類するよう変更された[1]

印刷会社受注生産であるのに対し、出版社は原則的に見込み生産である(自費出版・カスタム出版の請負などを除く)。

オックスフォード大学出版局東京大学出版会などのように、大学大学出版局を持っているところもある。また、新聞社が出版事業も並行的に行っていることもある。

欧米では国境を超えた激しい市場競争があり、メディア・コングロマリット化が進んでいる。

世界の特に巨大な出版社グループとしては次の名が挙げられている[2]

中小や零細の出版社まで含めれば、世界の出版社の数は膨大である。

個人で運営する「ひとり出版社」を起業する編集者もいる。経営リスクは高いが、自分の好きな本を企画できる利点もある[3]

英語圏の出版社

英語圏の出版社は特に販売される冊数が多いのでここで扱う。

アメリカの大手5社をBIG5(ビッグ5)と呼ぶ。ペンギン・ランダムハウスサイモン&シュスターハーパーコリンズマクミラン出版社アシェット・ブック・グループの5社である。2020年に司法省などが許せば、ペンギン・ランダム・ハウスがサイモン&シュスターを買収する話があった。合併が成功すれば、アメリカで刊行される本の3分の1が合併した会社からのものとなった。2022年に司法省が多様性や作家の収入に影響が出るとして、反トラスト法による合併阻止に動いた[4][5]

各国の主な出版社

日本

くまざわ書店での書籍の販売冊数によるランキング、丸善ジュンク堂書店での書籍の売上によるランキングでは2025年現在、集英社、講談社、KADOKAWA、小学館、Gakkenが日本の「五大書籍出版社」である[6][7]

日本の出版社を50音順に挙げた一覧は日本の出版社一覧を参照のこと。

日本の出版社の多くは東京一極集中の傾向にあるため、それ以外の地方を本拠とする出版社を地方出版社と呼ぶこともある。

次に、日本の出版社の歴史を知るために創業が古いほうから挙げる。なお、江戸時代に出版社は版元と呼ばれていた。詳細は版元を参照のこと。

以下は明治期以降に創業した出版社である。網羅的には挙げない。


漫画週刊誌の出版社

集英社週刊少年ジャンプを出版)や講談社週刊少年マガジンを出版)が特に大手。週刊誌に掲載した漫画を、コミック本として再出版することも行っており、その部数も膨大である。 なお、2000年代に入り、漫画週刊誌の出版社がゲーム事業に乗り出すことが活発化している。漫画週刊誌の編集部は従来、まだ無名の若手の漫画家の中から才能のある人を「発掘」し、つまり見つけて支援し、育てて、その作品の全部ではないが一部の作品がヒット作品となり、大きな利益を生み出すというビジネスをしてきたが、その長年のノウハウを活かして、若手のゲームクリエイターの中から才能のある人を何名も発見し、契約を交わしゲーム制作に必要な費用を出資し、ゲーム制作に集中してもらい、そのゲーム作品の中から、全部ではないにしても一部が大ヒット作品となれば、契約書で決めておいた比率でその売上の一部が自社収益となり大きな利益となる、というビジネスモデルを考えているとされる[8][9]。漫画の読者層とゲームのプレーヤーの層は重なる部分も大きいので、相乗効果を狙う手法もないわけではない[9]が、そのような限定的な効果よりも、純粋に、自分たちが持っている若手育成のノウハウを活かしてゲーム市場の膨張の波に乗って大きな利益を上げようとしていると考えてよい。コンピュータゲーム市場の規模は、2010年代に映画市場の規模をとうに超え、なお成長を続けており今後も伸び続けてゆくと予想されているので、その波に乗ろうとしている。

教科書類の出版社
特定地方にコンテンツを特化した出版社
新聞社系の比較的新しい出版社

台湾

  • 東立出版社(Tongli Publishing)
  • 長鴻出版社(Ever Glory Publishing)
  • 尖端出版(Sharp Point Press)
  • 青文出版集団(Ching Win Publishing)
  • 台湾角川(Kadokawa Taiwan)
  • 国立台湾大学出版センター - 国立台湾大学の大学出版局。
  • そのほか、国立中山大学、国立中央大学、国立政治大学、国立清華大学、国立陽明交通大学、国立台北芸術大学、国立台湾師範大学にも大学出版局がある。台湾の大学出版局の多くが集まり「大学出版社連盟」を結成し、協力体制を築いている。

韓国

など

ドイツ

フランス

スペイン語圏

  • Planeta(プラネット・グループ)

イタリア

香港

中国

出版関連団体

出版業界誌

脚注

  1. ^ 日本標準産業分類_統計分類・用語の検索_政府統計の総合窓口”. 2024年11月5日閲覧。
  2. ^ The 10 Largest Publishers in the World”. publishersweekly.com. 2025年2月15日閲覧。
  3. ^ 【文化時評】「ひとり出版社」の愉楽『日本経済新聞』朝刊2021年4月11日12面
  4. ^ 米大手出版社、ペンギン・ランダムハウスとサイモン&シュスターの合併は業界の多様性欠如、作家の不利益につながると司法省が提訴”. Media Innovation (2022年8月31日). 2025年2月8日閲覧。
  5. ^ 米司法省、大手出版2社の合併は「作家の収入減を招く」と主張”. 新潮社 Foresight(フォーサイト). 2025年2月8日閲覧。
  6. ^ くまざわ書店、2024年出版社別販売ランキングを発表”. 新文化オンライン. 2025年2月15日閲覧。
  7. ^ 丸善ジュンク堂書店の2024年出版社別売上げ、KADOKAWAが1位に - 新文化オンライン” (2025年1月9日). 2025年2月23日閲覧。
  8. ^ 鴫原盛之(しぎはら もりゆき). “講談社と集英社が本気で「ゲーム開発支援」 出版大手の人材の発掘・育成ノウハウは成功するのか”. Yahoo!ニュース. 2025年2月15日閲覧。
  9. ^ a b なぜ集英社がゲーム事業に取り組むのか”. Note, Mori Michiharu. 2025年2月13日閲覧。
  10. ^ a b c d e 韓国の出版15社の歴代最高ベストセラー…日本の現代小説の威力見せる(2)”. 中央日報. 2025年2月15日閲覧。

関連項目


Publisher

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/06 12:52 UTC 版)

Microsoft Office」の記事における「Publisher」の解説

デスクトップパブリッシングDTP)である。Windows版のみ存在する

※この「Publisher」の解説は、「Microsoft Office」の解説の一部です。
「Publisher」を含む「Microsoft Office」の記事については、「Microsoft Office」の概要を参照ください。

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