THE GOGGLES
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/14 21:47 UTC 版)
|
|
この記事は検証可能な参考文献や出典が全く示されていないか、不十分です。 (2025年4月)
|
| THE GOGGLES | |
|---|---|
| 出身地 | |
| ジャンル | ロック[1] |
| 活動期間 | 1999年 - |
| レーベル |
|
| 事務所 | アトリエてらた |
| 共同作業者 | Paul McCartney (Kaedama) |
| 公式サイト | THE GOGGLES Official Website|ザ・ゴーグルズ |
| メンバー | |
| 旧メンバー | 後述を参照 |
THE GOGGLES(ザ・ゴーグルズ)は、日本のロックバンド。通称は「日本のラトルズ」[2]で、ビートルズのパロディ楽曲を演奏するプロジェクトユニットとして結成された。
作品のディスクジャケットは、日本画家の大串亮平が手がけている[3]。
来歴
1999年にEJ GOGGLEのソロユニットとして結成。福岡市で行われた奥田民生のライブイベント「8いちだよ!全員集合」にゲスト出演し、「Please Freeze Me」「Ticket To Tokyo」を演奏[4]。同時期に上京したSECIL GOGGLEがT☆K GOGGLEやJJ GOGGLEと「サイケデリック・ハワイアンズ」を結成。
2002年から4ピースバンドとして正式に結成。福岡市を中心にライブ活動を行う。なお、メンバー構成は幾度か変遷を経ている。これはEJ GOGGLE・SITY GOGGLE以外のメンバーが日替わりだったことを受け、「ゴーグルズのステージに一度でも参加した者は全員正式メンバー」というルールを設けていたためである(これにより1日のみ在籍のメンバーも存在する)。
2006年、オリジナルメンバーをつくる運びとなり、SECIL GOGGLE・JJ GOGGLEが加入。
2013年、メンバーの名義が現行のものに変更された。6月にバンド初のワンマンライブが開催されたが、翌月に体調不良によりSITY GOGGLEが一時離脱。ドラムパートを補う形で同月、T☆K GOGGLEが加入。12月25日にホッピー神山プロデュースによる初のアルバム『MAGICAL MYSTERY TUNES VOL.1』を発売[注釈 1]。レコーディングは本家に倣い、全曲アナログテープとヴィンテージの楽器が使用され[5]、以降の作品でも同様の形式でレコーディングが行なわれている。
2014年、アトリエてらた監修・GREEN ZOO RECORDS制作による初のトリビュート・アルバム『ナナイロプラン フクオカソングス70』をリリース(廃盤)。
2015年6月、SITY GOGGLEがキーボードのパートで復帰し、5ピースバンドとなる。
2017年、「I WANNA CALL YOUR NAME」がトヨタカローラ福岡「C-HR」のCFソングに採用される[6]。同年に2作目のアルバム『MAGICAL MYSTERY TUNES VOL.2』をリリース。
2018年、奥田民生・藤原さくら・ホッピー神山ほか多数のミュージシャンが参加したトリビュートアルバム第2弾『MAGICAL MYSTERY COVERS』がリリースされた[7]。また同年11月より、ゆふいんラヂオ局(コミュニティFM)にてラジオ番組『ゴーグルズのマジカルミステリーラヂオ』を開始[8]。
2020年、RKB毎日放送のテレビ番組『オケハザマってなんですか?〜What is OKEHAZAMA〜』のオープニングテーマとして「I WANNA CALL YOUR NAME」が使用される[9]。翌年には同じくオープニングテーマとして「ROLL OVER BAUMKUCHEN」、エンディングテーマとして「NET IT E」が使用される。
2022年12月14日、3作目のアルバム『MAGICAL MYSTERY RADIO』をCD付きのアナログ盤として発売[10]。同アルバムにホーンチーム・ストリングスチームによるアレンジ曲があったことから、翌2023年12月3日、彼らを「ペンギンレイン・オーケストラ」として招き入れスペシャルワンマンライブを開催[11]。
2024年5月29日にJJ GOGGLEがクモ膜下出血により救急搬送され、2024年5月31日21時43分に死去[12]。2024年9月15日、音楽葬としてJJ GOGGLE追悼ライブ「JJ降臨G」をワンマンで開催した[13]。6月で『ゴーグルズのマジカルミステリーラヂオ』が終了。JJ GOGGLEの死去と時期が重なったこともあって一時活動が止まっていたが、『JJ降臨G』を機に活動を再開。ポール・マッカートニー(替玉)氏や旧メンバーにらよるベースサポートによりライブを継続。
2025年2月2日、前述のペンギンレイン・オーケストラとの公演のライブ第2弾を開催し[14]。3月9日、ペンギンレイン・オーケストラとの公演のライブ第1弾を収録したDVD『ザ・ゴーグルズとペンギンレインオーケストラ『反省のない音楽会』インコンサートDVD』をリリース。4月25日にはSECIL GOGGLEがアナログシングルレコード専門レーベル「アトリエてらたレコード」を設立し、同レーベルの第1弾作品として6月25日に7インチシングル『ハウロングッバイ』[15]、11月4日にアルバム『MAGICAL MYSTERY COVERS』の全11曲および杉真理・松尾清憲によるカバー曲「PENGUIN RAIN」に、ゴーグルズオリジナルの同名曲をそれぞれカップリングした12枚組セット『7-inch Collection Set』を発売[注釈 2][16]。
メンバー
| 名前 | パート | 在籍時期 |
|---|---|---|
| EJ GOGGLE[注釈 3] (イージェイ ゴーグル) |
ボーカル ギター |
1999年 - |
| JJ GOGGLE[注釈 4] (ジェイジェイ ゴーグル) |
ベース コーラス ボーカル |
2006年12月17日 - |
| SECIL GOGGLE[注釈 5] (セシル ゴーグル) |
ギター コーラス |
2006年11月3日 - |
| T☆K GOGGLE[注釈 6] (ティーケイ ゴーグル) |
ドラムス パーカッション |
2013年7月13日 - |
| SITY GOGGLE[注釈 7] (サイティー ゴーグル) |
キーボード パーカッション コーラス ハンドクラップ トロンボーン ドラムス[注釈 8] |
2002年 - |
サポートメンバー
- Paul McCartney (Kaedama) - キーボード、ベース、シタール、パーカッション
- 妻は歌手の原みどり[29]。
- 満平学(マンペイガク)[30]や 「Manny」[29]という名義を使用することもある。
- 2010年11月14日のライブ(スパイラル・ファクトリー)にゲスト参加して以来、サポートメンバーを務めている。THE GOGGLESが出演したトヨタカローラ福岡のCMのナレーションや、2ndアルバム『MAGICAL MYSTERY TUNES VOL.2』収録曲の「I'VE JUST SEEN A FAMOUS TALENT」のセリフを担当。
- ゆふいんラヂオ局(コミュニティFM)『The Beatles Time』にて、2017年7月から企画コーナーを担当[31]。2024年10月、「マンペイ・ガク」名義で同番組の2代目サウンドコンシェルジュに就任[32]。
元メンバー
| 名前 | パート | 在籍時期 |
|---|---|---|
| GOGGLE Unit 2 | ギター | 2002年 - 2004年 |
| GOGGLE Unit 3 | ベース | 2002年 - 2006年 |
| GOGGLE Unit 777 | ギター | 2005年2月12日 2005年9月18日 |
| GOGGLE Unit 999 | ギター コーラス |
2005年2月12日 2005年6月18日 |
| GOGGLE Unit 4×4 | ベース | 2005年6月18日 2007年2月2日 |
| YUJI GOGGLE | ドラムス | 2009年11月23日 |
| MATCH GOGGLE | ドラムス | 2013年7月7日 |
| KATSUO GOGGLE | ベース | 2011年4月29日 (サポートとして参加)2024年9月15日 - |
| KID GOGGLE | ベース | 不明 |
| マロニーゴーグル[注釈 9] | ベース | 2025年11月23日[35][34] - |
ディスコグラフィ
アルバム
| タイトル | 詳細 |
|---|---|
| MAGICAL MYSTERY TUNES VOL.1 |
|
| MAGICAL MYSTERY TUNES VOL.2 |
|
| MAGICAL MYSTERY RADIO |
シングル
| タイトル | 詳細 |
|---|---|
| PLEASE FREEZE ME / YOU CAN DO DA |
|
| PLEASE PAPER DRIVER MAN / MONDAY |
|
| ハウロングッバイ |
映像作品
| タイトル | 詳細 |
|---|---|
| MAGICAL MYSTERY COVERS LIVE |
|
| ザ・ゴーグルズとペンギンレインオーケストラ「反省のない音楽会」インコンサートDVD |
|
トリビュート・アルバム
| タイトル | 詳細 |
|---|---|
| NANAIROPLAN_yellow |
|
| MAGICAL MYSTERY COVERS |
|
その他音源
いずれの音源も現在は入手不可となっている。
| タイトル | 詳細 |
|---|---|
| T-shirt「Please Freeze Me」 |
|
| Chopstick「COME TOGETA(コメトゲタ)」 |
|
| Thank you for the attendance. |
|
| 100 COPY LIMITATION SPECIAL SAMPLER |
|
| TELL ME WHI TE CHRISTMAS |
|
楽曲提供・演奏参加作品
| 発売日 | タイトル | アーティスト | 曲名 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 1999年3月3日 | BLACKTHORN CIDER | 杏子 | 9. Bless You |
|
| 2002年1月30日 | そんな場所へ | 永井真理子 | 8. 二人のまま |
|
| 2016年2月10日 | アイデンティティ見聞録 | えとぴりか | 4. 逆境ヘクトパスカル 8. いつのまにか |
|
| 2016年4月16日 | KEY10 #2 | V.A. | 2. I WANNA CALL YOUR NAME 〜抱きしめてみたい〜 |
|
| 2018年4月14日 | KEY10 #4 | V.A. | 1. G.O.ブルース / 西島幸宏 |
|
| 2019年4月14日 | KEY10 #5 | V.A. | 5. 愛しのエスター / 松山彩夏 |
|
| 2020年3月18日 | 会えて よかった | 永井真理子 | 2. 大人になるためサヨナラしたの |
|
| 2020年6月17日 | Across The Great Divide | 天野なつ |
|
|
| 2021年11月4日 | 悪の秘密結社のテーマ | ヤバイ仮面[注釈 15] |
|
|
| 2023年10月 | ONE SONG –僕らを繋げた音- | 橋本祥平・石川凌雅・松島勇之介・坪倉康晴 | (タイトル不明) |
|
出演
CM
ラジオ
- ゴーグルズのマジカルミステリーラヂオ(2018年11月8日 - 2024年6月27日、ゆふいんラヂオ局)
- A HARDCORE NIGHT(SECIL GOGGLEレギュラー出演。2021年4月3日 - 2023年3月26日 、CROSS FM)
脚注
注釈
- ^ この音源のレコーディングは2013年春に行われ、ドラムはSITY GOGGLEが担当している。
- ^ 『PENGUIN RAIN』のみ2026年2月9日発売。
- ^ 1999年から2013年6月までは「GOGGLE UNIT 1」名義だった。
- ^ 本名は阿比留 淳司(あびる じゅんじ)[17][18]。長崎県対馬市出身[19]。かつては「サイケデリック・ハワイアンズ」や「草食オロナイン」[20]としての活動や、永井真理子のサポートも行なっていた[17]。2006年12月から2013年6月までは「GOGGLE UNIT 66」名義だった。「ALL I HAVE TO DO」の作詞[21]や「I'VE JUST SEEN A FAMOUS TALENT」の作詞作曲を手がけた[17]。使用しているベースはダンエレクトロのロングホーン・ベース[22]。2024年5月31日の死去後も公式サイトではメンバーの1人として扱われている。
- ^ 本名は瀬下 黄太(せしも こうた)。父は画家の寺田健一郎で、兄は鉄彫刻家の寺田太郎[23]。かつてはパワー・ポップ・バンド「THE BOOMERANGS」[24]や「サイケデリック・ハワイアンズ」としての活動も行なっていた。2006年11月3日から2013年6月までは「GOGGLE UNIT 007」名義だった。父のアトリエをカフェとして改装させた「アトリエてらた」(2011年開店)の代表でもある[25][26]。2024年に自身が監督を務めたThe Swanky'sのドキュメンタリー映画『バカ共相手のボランティアさ』が公開された[27]。
- ^ 当初「TK GOGGLE」だったが2021年4月22日付で現名義に改名。「タカミカズナリ」名義で「DAVID BOYS」にも参加していた[28]。
- ^ 2002年から2013年6月までは「GOGGLE UNIT 4」名義だった。
- ^ 2002年から2013年6月まではドラムスを担当していた。
- ^ acocatriのベーシストで、通常は「マロニー」名義[33][34]。
- ^ 歌詞カードには「ドライブのススメ」と記載されている。
- ^ SECIL GOGGLEが参加している別バンド[38]。
- ^ デヴィッド・ボウイのトリビュート・バンドで、TK GOGGLEが参加していた[28]。
- ^ a b 本名の「阿比留淳司」名義。
- ^ 「abiru」名義。
- ^ 実際の歌唱は肉食アニマルとマリアンヌ東雲によるもの。
出典
- ^ 「THE GOGGLES - アーティスト情報」『TuneCore Japan』チューンコア株式会社。2021年11月25日閲覧。
- ^ 「THE GOGGLESのトリビュートアルバム発売、藤原さくらやキノコホテルら参加」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2018年2月9日。2018年8月2日閲覧。
- ^ 「Visitor.019 大串亮平さん(日本画家・デザイナー)「もっと好きな絵を」絶えず追求」『佐賀新聞LIVE』佐賀新聞社、2019年12月17日。2020年4月8日閲覧。
- ^ HIT & RUN : MANAGER : 奥田民生 . 2019年5月26日閲覧
- ^ 「MAGICAL MYSTERY TUNES VOL.1」『THE GOGGLES Official Website』。2020年4月8日閲覧。
- ^ THE GOGGLES | Fukuoka KEY10 Music
- ^ 「THE GOGGLESトリビュートアルバムに奥田民生、GOING UNDER GROUNDら参加」『音楽ナタリー』株式会社ナターシャ、2018年3月9日。2018年8月2日閲覧。
- ^ 「【お知らせ】11/1新生ゆふいんラヂオ局始動」ゆふいんラヂオ局。2018年11月1日閲覧。
- ^ 「RKBの新番組『オケハザマってなんですか?』のオープニングテーマ」『THE GOGGLES Official Website』。2021年11月25日閲覧。
- ^ 「MAGICAL MYSTERY RADIO」『THE GOGGLES Official Website』。2024年6月1日閲覧。
- ^ 「Gate's7:スケジュール」『Gate's7』。2024年12月9日閲覧。
- ^ 「JJゴーグルのお知らせ」『THE GOGGLE Official Website』2024年6月1日。2024年6月1日閲覧。
- ^ 「THE GOGGLES PRESENTS ! 『JJ降臨G』@Cavern Beat」『LIVE & MUSIC Cavern Beat』2024年9月15日。2024年9月15日閲覧。
- ^ 「2025年」『FT福岡トヨタホールスカラエスパシオ』。2025年5月12日閲覧。
- ^ 「福岡発、アナログ・シングル専門レーベル「アトリエてらたレコード」発足。第1弾にゴーグルズ、原みどり、MAUS、カシミールナポレオンの4枚をリリース」『千葉テレビ』2025年6月18日。2025年12月1日閲覧。
- ^ 「ゴーグルズ・トリビュート・アルバムをアナログ・シングル化、全12枚を一挙リリース。奥田民生、加藤ひさし、伊藤銀次、藤原さくら、杉真理、キノコホテルら12組が参加」『Rooftop』2025年7月24日。2025年12月1日閲覧。
- ^ a b c d e f g 「Message」『marikonagai.com』。2018年1月7日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年4月11日閲覧。
- ^ T☆K [@tk_goggle]「JJ goggleが 🌠になって もう一年…」2025年5月25日。Instagramより2025年12月1日閲覧。
- ^ 「歌で英語学ぶCD付きの本 長崎大の小笠原教授が出版」『龍〜なが 長崎新聞ホームページ』長崎新聞社、2011年2月23日。2011年2月26日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年4月11日閲覧。
- ^ JJ.goggle [@junjiabiru]「昨日は、草食オロナインの解散フォークコンサートにお越しいただきましてありがとうございました。」2018年5月1日。Instagramより2020年4月11日閲覧。
- ^ 「作品コード 222-9238-1 ALL I HAVE TO DO」日本音楽著作権協会。2021年11月25日閲覧。
- ^ 「JJ GOGGLE [THE GOGGLES]」『www.kikutani.co.jp』キクタニミュージック。2024年7月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年6月8日閲覧。
- ^ 「瀬下 黄太」『Bluebook』Weekend株式会社。2020年4月11日閲覧。
- ^ 「パワーポップバンドTHE BOOMERANGS、リリース20周年記念の復活ツアーを福岡と東京で」POWER POP ACADEMY、2015年6月7日。2025年12月1日閲覧。
- ^ (インタビュアー:北嵜剛司)「no.8 デザイナーインタビュー #401 瀬下黄太」『R100プロジェクト』、スペースRデザイン、2012年11月16日。2024年6月1日閲覧。
- ^ 大野博昭「父が愛した仕事場をカフェに 福岡市・六本松の「アトリエてらた」」『福岡ふかぼりメディア ささっとー』読売新聞西部本社、2024年2月21日。2024年6月1日閲覧。
- ^ 映画ナタリー編集部「パンクバンド・The Swanky'sのドキュメンタリー完成、綾小路翔やバイきんぐ小峠も出演(コメントあり)」『映画ナタリー』ナターシャ、2023年12月5日。2024年6月1日閲覧。
- ^ a b 「ナナイロプラン(ゴーグルズ・トリビュート)参加アーティスト紹介vol.9」『アトリエてらたより』2014年3月18日。2020年4月11日閲覧。
- ^ a b 宗像明将(インタビュアー:宗像明将)「原みどり、前作『夜明け』より10年ぶりのソロアルバム完成!! マスタリングはアビーロードスタジオのショーン・マギー氏!!」『Record People Magazine』。2024年6月29日閲覧。
- ^ TheMayflowersの投稿(pfbid0DnzZWQyZWTHPfCyV6tcX3Av1iDebiPDwPo6pFPa2EbTK3QiwCTq9LSaE7szsXpvtl) - Facebook
- ^ yufuinradio.thebeatlestimeの投稿(pfbid0CfaPD1tZR5fh6Q7M3J1UBTv8QqfKWpe1KRywnenb6F3sxMXZ2XCddHGjjc8WsuAyl) - Facebook
- ^ 「【お知らせ】10月番組改編について」ゆふいんラヂオ局、2024年9月20日。2024年10月14日閲覧。
- ^ ゴーグルズ / THE GOGGLES [@gogglesfukuoka]「いよいよ今月23日にゴーグルズのライブ@ヒーコンラボです。」2025年11月4日。X(旧Twitter)より2025年12月1日閲覧。
- ^ a b マロニー [@marony555]「2025.11.23 ゴーグルズ@ヒーコンラボ」2025年11月25日。X(旧Twitter)より2025年12月1日閲覧。
- ^ ゴーグルズ / THE GOGGLES [@gogglesfukuoka]「ゴーグルズもなにげに久々!」2025年11月17日。X(旧Twitter)より2025年12月1日閲覧。
- ^ a b アトリエてらたレコード [@teratarecords] (26 April 2025). “アトリエてらたレコード 商品番号ATR-001(この商品はゴーグルズの東京公演6月21日(土)荻窪TOP BEAT CLUBにて先行販売も行います!)”. Instagramより2025年5月24日閲覧.
- ^ ゴーグルズ / THE GOGGLES [@gogglesfukuoka] (8 May 2025). “ゴーグルズの「ハウロングッバイ」の予約受付ています!!”. X(旧Twitter)より2025年5月24日閲覧.
- ^ 307749525948242の投稿(rpp.307749525948242/1011130062276848) - Facebook
- ^ gogglesfukuokaのツイート(1858746134510145969)
- ^ kashnapoKのツイート(1867831202310484252)
- ^ 『AMANO NATSU & Sakura Manami 天野なつ&桜愛美 2018 TOKYO LIVE schedule』(プレスリリース)株式会社ジョブ・ネット。2020年5月24日閲覧。
- ^ a b 『社歌「悪の秘密結社のテーマ」』2021年11月4日。2021年11月25日閲覧。
- ^ 『社歌「悪の秘密結社のテーマ」』2021年11月9日。2021年11月25日閲覧。
- ^ 「橋本祥平・石川凌雅・松島勇之介・坪倉康晴が1日限りのバンドを結成 ドキュメンタリー放送も」2023年10月1日。2023年10月28日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年12月9日閲覧。
- ^ 「トヨタカローラ福岡のCMに「I WANNA CALL YOUR NAME(抱きしめてみたい)」が起用されました。」『THE GOGGLES Official Website』2017年1月13日。2020年4月8日閲覧。
外部リンク
- THE GOGGLES - TuneCore Japan
- THE GOGGLES ゴーグルズ - YouTubeチャンネル
「THE GOGGLES」の例文・使い方・用例・文例
- 命題と論理演算子『AND』『OR』『IF THEN』『EXCEPT』『NOT』を結合するジョージ・ブールによって考案された組合せ手順の、または、命題と論理演算子『AND』『OR』『IF THEN』『EXCEPT』『NOT』を結合するジョージ・ブールによって考案された組合せ手順に関する
- 新顔の中では,KICK THE CAN CREW,w-inds.そしてRAG FAIRが白組(男性チーム)での出場だ。
- 「踊る大捜査線THE MOVIE 2―レインボーブリッジを封鎖せよ!」が特に人気で,実写の日本映画としてこれまでで最高の収益を得た。
- しかし,「プリンセス&プリンスON THE アイス」というタイトルのCD は,2月22日に発売されてからすでに1万5000枚以上を出荷している。
- 隠し砦(とりで)の三悪人 THE LAST PRINCESS
- 交渉人 THE MOVIE
- 5月に公開予定の映画「座(ざ)頭(とう)市(いち) THE LAST」に出演している。
- THE LAST MESSAGE 海猿
- 荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE
- 踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望
- それらの映画の1本である2003年に公開された「踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」は,現在でも日本の実写映画の興行収入歴代1位である。
- THE GOGGLESのページへのリンク
