NOW AND FOREVER
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/01/28 18:12 UTC 版)
ナビゲーションに移動 検索に移動| 「NOW AND FOREVER」 | ||||
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| Folder の シングル | ||||
| 初出アルバム『THE EARTH』 | ||||
| B面 | GET YOU | |||
| リリース | ||||
| 規格 | シングル | |||
| ジャンル | J-POP | |||
| レーベル | avex tune | |||
| 作詞・作曲 | 作詞:小林和子 作曲:小森田実 |
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| Folder シングル 年表 | ||||
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「NOW AND FOREVER」(ナウ アンド フォーエヴァー)は、日本の歌手グループFolderの2枚目のシングル。1997年12月17日に発売された。発売元はavex tune。
解説
- 前作から4ヶ月ぶりとなるシングル。
- タイトル曲のミュージックビデオはコンプリートBOX『Folder+Folder 5 COMPLETE BOX』(2003年)に収録された。
収録曲
- NOW AND FOREVER
- GET YOU
- 作詞:小林和子、作曲・編曲:小森田実
- NOW AND FOREVER (Original karaoke)
- GET YOU (Original karaoke)
収録アルバム
- オリジナル『THE EARTH』(1998年11月26日)
- オリジナル『REMIXES』(1998年11月21日、アナログ盤、RR12-88066)
- シングル集CD『Folder+Folder 5 SINGLE COLLECTION and more』(2003年6月25日、AVCT-10131)
- コンプリートBOX『Folder+Folder 5 COMPLETE BOX』(2003年6月25日、AVBT-91021〜3/B〜F)
タイアップ
- 映画「モスラ2 海底の大決戦」(メンバーの満島ひかりが出演)のエンディングテーマ。
- フジテレビ系「ポンキッキーズ」挿入歌(P-kiesメロディー)
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Now and Forever
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/02/03 15:02 UTC 版)
| 「Now and Forever」 | ||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| doa の シングル | ||||||||
| 初出アルバム『RIDE ON』 | ||||||||
| B面 | I would be honest Maybe Tomorrow |
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| リリース | ||||||||
| 規格 | マキシシングル | |||||||
| ジャンル | J-POP ロック |
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| レーベル | GIZA studio | |||||||
| 作詞 | 大田紳一郎 | |||||||
| 作曲 | 徳永暁人 | |||||||
| プロデュース | doa | |||||||
| チャート最高順位 | ||||||||
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| doa シングル 年表 | ||||||||
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「Now and Forever」(ナウ・アンド・フォーエバー)は、日本のロックバンド・doaの15作目のシングル。
概要
- 前作「旅立ちの歌」から1年ぶりのシングル。
- 初のノンタイアップシングルとなった。
- ジャケットはアメリカの広い空とアメリカ大陸横断鉄道をイメージしている[1][2]。
- 次作以降はデジタル・ダウンロード規格で発売するようになり、2024年に解散するまでCDでの発売はアルバムのみとなったため今作は実質上最後のマキシシングルとなった。
収録曲
| 全作曲・編曲: 徳永暁人。 | |||
| # | タイトル | 作詞 | |
|---|---|---|---|
| 1. | 「Now and Forever」 | 大田紳一郎 | |
| 2. | 「I would be honest」 | 吉本大樹 | |
| 3. | 「Maybe Tomorrow」 | 大田紳一郎 | |
解説
- Now and Forever
- 「キャンドル」以来9作ぶりに吉本大樹がリードボーカルを務めた楽曲。歌詞は大田紳一郎が兼ねてから使いたかったというタイトル先行で昔の自分自身を思い出しながら書かれた[2][3]。
- 作風はアコースティックギターと3声を核にした従来と同じだが、今作では中盤から弦楽カルテットが引っ張るアレンジがなされている。当初は壮大なストリングスアレンジのものが3種あり、ギターやドラムスも4パターンほど制作していたが、徳永暁人曰く「吉本が歌入れをしてもらってから違和感を覚え、素朴で孤独な感じが欲しくなり、小編成のストリングスに変えるなど最後まで試行錯誤を繰り返した。」と語っている[3]。なお、吉本は前年の『doa LIVE Tour 2010 -THIS LIFE-』の最終日に完成してないのに先走って歌ってしまい、それ以降で歌詞やアレンジ、歌い方も何回かリテイクしているという。また、その過程でイントロのギターフレーズも生まれた[2]。
- I would be honest
- Maybe Tomorrow
参加ミュージシャン
- doa
- 吉本大樹:Vocal
- 大田紳一郎:Vocal & Guitar
- 徳永暁人:Vocal & Bass、Guitar、Piano、Organ、Percussion、Mandolin、Programming
収録アルバム
- RIDE ON (#1)
- doa BEST ALBUM "open door" 2004-2014 (#1)
脚注
注釈
出典
- ^ “美しいハーモニーで聴かせる出会いと別れ「Now and Forever」2”. 音楽ナタリー. 2026年2月3日閲覧。
- ^ a b c “doa、“今と永遠”というテーマを折り込んだ15thシングル「Now and Forever」特集”. BARKS. 2026年2月3日閲覧。
- ^ a b “美しいハーモニーで聴かせる出会いと別れ「Now and Forever」1”. 音楽ナタリー. 2026年2月3日閲覧。
Now and Forever
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/03/20 03:15 UTC 版)
「THE LOVE (宮野真守のアルバム)」の記事における「Now and Forever」の解説
歌詞はダーク寄りのアニメーションの世界観を想定しており、別角度から愛の表現を意識した三連リズムのダンスサウンドとして制作されている。
※この「Now and Forever」の解説は、「THE LOVE (宮野真守のアルバム)」の解説の一部です。
「Now and Forever」を含む「THE LOVE (宮野真守のアルバム)」の記事については、「THE LOVE (宮野真守のアルバム)」の概要を参照ください。
「NOW AND FOREVER」の例文・使い方・用例・文例
- HILL AND COMPANYは、ちょうど1 年前に創業し、誇りをもって、初の100 時間に及ぶセールを発表いたします。
- 命題と論理演算子『AND』『OR』『IF THEN』『EXCEPT』『NOT』を結合するジョージ・ブールによって考案された組合せ手順の、または、命題と論理演算子『AND』『OR』『IF THEN』『EXCEPT』『NOT』を結合するジョージ・ブールによって考案された組合せ手順に関する
- ANDゲートの出力の逆である出力を生じる論理ゲート
- DUMAND計画という,海底でニュートリノを検出しようとする国際プロジェクト
固有名詞の分類
| 映画主題歌 |
神々LOOKS YOU Your Seed/冒険ライダー NOW AND FOREVER 桜の実の熟する時/風の詩 誰にも奪えぬこの想い |
| エイベックス関連楽曲 |
ビンクスの酒 Hey! Hey! Alright NOW AND FOREVER 女神の舞 ノコギリガール〜ひとりでトイレにいけるもん〜 |
| 小森田実の楽曲 |
NOW AND FOREVER 最後の果実 ビーナスたちのシエスタ QUINCY/コノヨノシルシ グッデイ!! |
| Doaの楽曲 |
旅立ちの歌 白の呪文 Now and Forever ゼロの気持ち 火ノ鳥のように |
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