No.0 - 40
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2017/11/04 14:07 UTC 版)
「過去に発売されていたトミカ一覧 (トミカ単品)」の記事における「No.0 - 40」の解説
0-1 トミカラッピングバス(2000年9月 - 販売終了時期不明)- トミカ30周年を記念して№79-3を、当時都営バスにおいて運行されていたトミカのラッピングバス仕様とし限定生産・販売された。なお、0番は本車種においてのみの限定使用であり、販売終了後は使用されていない。 1-1 ブルーバードSSSクーペ(1970年9月 - 1974年9月) 1-2 ふそう はとバス(1974年9月 - 1986年7月) 1-3 日野 グランビューバス(1986年7月 - 2000年6月) 1-4 三菱ふそう エアロクィーン(2000年6月 - 2008年5月) 1-5 三菱ふそう エアロクィーン◆(2008年5月 - 2017年4月) 2-1 コロナ マークII 1900ハードトップ(1970年9月 - 1975年5月) 2-2 トヨタ ランドクルーザー FJ40V(1975年5月 - 1979年8月) 2-3 タダノ ラフターライン クレーンTR151S(1979年8月 - 2004年11月) 2-4 三菱ふそう キャンターレッカー車◆(2004年11月 - 2011年6月) 2-5 範多機械 アスファルトフィニッシャ F174WZ(2011年6月 - 2017年3月) 3-1 クラウン スーパーデラックス(1970年9月 - 1974年9月) 3-2 いすゞ スクアート消防車(1974年9月 - 1980年7月) 3-3 ニッサン キャラバン ハイルーフバン(1980年7月 - 1988年9月) 3-4 ハイエース 宅配便(1988年9月 - 2002年6月) 3-5 トヨタ メガクルーザー パトロールカー◆(2002年6月 - 2012年4月) 4-1 クラウン パトロールカー(1970年9月 - 1972年10月) 4-2 ニュークラウン パトロールカー(1972年10月 - 1975年12月) 4-3 トヨタ クラウンパトロールカー(1975年12月 - 1981年5月) 4-4 マツダ ファミリア1500XG★(1981年5月 - 1985年5月) 4-5 マツダ ファミリア (1985年5月 - 1988年3月) - №4-4で販売された先代型の金型を改修。バンパー一体式シャーシもマイナーチェンジし流用した為「1500XG」の文字が残る。 4-6 ホンダ 白バイ(1988年3月 - 2005年5月) 5-1 トヨタ2000GT(1970年9月 - 1981年9月) 5-2 トヨタ ソアラ 2800GT(1981年9月 - 1992年7月) 5-3 トヨタ ソアラ(1992年7月 - 2000年10月) 5-4 トヨタ bB(2000年10月 - 2008年6月) 5-5 トヨタ ランドクルーザー◆(2008年6月 - 2013年2月) 6-1 ニッサン フェアレディZ432(1970年9月 - 1976年3月) 6-2 いすゞ ボンネットタイプバス(1976年3月 - 1980年7月) 6-3 ニッサン シルビア2000ZSE-X(1980年7月 - 1984年3月) 6-4 ニッサン シルビアクーペ(1984年3月 - 1989年8月) - S12型がモデル。 6-5 ニッサン シルビア(1989年8月 - 2001年6月) - S13型がモデル。 6-6 ホンダ スーパーカブ(2001年6月 - 2007年8月) 6-7 Honda リトルカブ◆(2007年8月 - 2011年3月) 6-8 いすゞ エルフ(2011年3月 - 2013年7月) 6-9 アウディ R8◆(2013年7月 - 2017年5月) 7-1 ホンダ 1300クーペ9(1970年12月 - 1975年3月) 7-2 ふそう パネルバン(1975年3月 - 1988年9月) 7-3 三菱ふそう 冷凍車(1988年9月 - 1997年5月) - ザ・グレートがモデル。 7-4 三菱 スーパーグレートトラック(1997年5月 - 2006年3月) 7-5 ALSOK 貴重品運搬車(2006年3月 - 2011年2月) 7-6 スバル インプレッサ WRX STI 4door◆(2011年2月 - 2014年5月) 7-7 スバル インプレッサ WRX STI 4door グループR4仕様◆(2014年5月 - 2017年8月) 8-1 サニー1200クーペGX(1971年1月 - 1975年4月) 8-2 日産 サニーエクセレント1400GX(1975年4月 - 1979年11月) 8-3 いすゞ 献血車(1979年11月 - 1988年1月) 8-4 ニッサン セドリックタクシー(1988年1月 - 2002年2月) 8-5 日産 スカイライン(2002年2月 - 2007年9月) 8-6 日産 ピノ◆(2007年9月 - 2010年9月) 8-7 日産 フーガ◆(2010年9月 - 2013年2月) 8-8 日産 シーマ◆(2013年2月 - 2015年10月) 9-1 スバル R-2(1971年10月 - 1974年4月) 9-2 コマツ パワーショベル 15-HT(1974年4月 - 1981年7月) 9-3 コマツ パワーショベル PC200(1981年7月 - 1995年5月) 9-4 コマツ 油圧ショベル PC200(1995年5月 - 2001年10月)- 発売当初は日本製であったが、すぐに中国製へと変更。日本製は側面の「PC200」ロゴが付属のステッカーを貼り付ける形となっていたが、中国製ではタンポ印刷による処理に変更されている。 9-5 コマツ 油圧ショベル PC200ガレオ◆(2001年10月 - 2012年10月) 10-1 ホンダ NIII360(1971年5月 - 1974年8月) 10-2 いすゞ 117クーペ1800XE(1974年8月 - 1980年12月) 10-3 三菱 キャンター ダンプトラック(1980年12月 - 1987年7月) 10-4 スバル サンバー パン屋(1987年7月 - 2007年6月) 10-5 スバル サンバー パン屋◆(2007年6月 - 2014年2月) 11-1 トヨタ スプリンター1200SL(1971年12月 - 1975年9月) 11-2 日野 セミトレーラ トランスポートタンク(1975年9月 - 2003年10月) 11-3 スバル レガシィ(2003年10月 - 2008年7月) 11-4 スバル インプレッサWRX STI◆(2008年7月 - 2014年4月) 12-1 カペラ ロータリークーペ(1971年10月 - 1976年1月) 12-2 ヤマハ スポーツTX750(1976年1月 - 1978年9月) 12-3 トヨタ フォークリフト FD200(1978年9月 - 2006年8月) 12-4 日産 高規格救急車◆(2006年8月 - 2010年11月) - 箱イラストでは2代目パラメディック(リアがE24型キャラバンをベースとしている)がモデルとなっているが、トミカでは№89-3(初代エルグランド)の色違いとなった。正式なデザインの2代目パラメディックはトミカヒーローシリーズで「コアエイダー」「レスキューダッシュ2」として発売された。 12-5 日産 マーチ◆(2010年11月 - 2013年5月) 12-6 トヨタポルテ◆(2013年5月 - 2015年11月) 13-1 コルト ギャランハードトップ GS(1971年3月 - 1975年6月) 13-2 さんふらわあ(1975年6月 - 1976年9月) 13-3 ニッサン セドリック2800SGL(1976年9月 - 1980年7月) 13-4 ニッサン セドリック280Eブロアム(1980年7月 - 1984年2月) 13-5 ニッサン セドリック4ドア ハードトップ(1984年2月 - 1988年4月) - 現在まで継続されている赤箱トミカでの第一号車。 13-6 ニッサン セドリック(1988年4月 - 1996年7月)-車種はY31型のハードトップ車。 13-7 レスキュー工作車(1996年7月 - 2006年8月) 13-8 モリタ 空港用化学消防車 MAF-125A◆(2006年8月 - 2011年10月) 13-9 三菱ふそう キャンター◆(2011年10月 - 2015年1月) 14-1 ニッサン ローレル2000GX(1971年6月 - 1975年2月) 14-2 トヨタディーゼル カートランスポーター(1975年2月 - 1988年11月) 14-3 いすゞ エルフ カーキャリア(1988年11月 - 1997年7月) 14-4 三菱 スーパーグレート キャリアカー◆(1997年7月 - 2008年9月) - 2009年5月からロング№131で、後期型が発売されている。 14-5 コマツ 対人地雷除去機 D85MS◆(2008年9月 - 2014年8月) 14-6 フォーミュラ・ルノー3.5(2014年8月 - 2016年12月) - 通常品は2009年仕様が、初回特別カラーは2008年仕様がモデルとなる。 15-1 ニューコロナ ハードトップSL(1971年3月 - 1976年1月) 15-2 サニークーペ 1200GXレーシング(1976年1月 - 1979年5月) 15-3 ニッサン フェアレディ280Z-T(1979年5月 - 1984年3月) 15-4 ニッサン フェアレディZ 300ZX(1984年3月 - 1990年6月) 15-5 ニッサン フェアレディZ 300ZX(1990年6月 - 2002年5月) - 車種はZ32型。2017年1月からプレミアム№09で再投入。 15-6 ダイハツ コペン(2002年5月 - 2007年1月) 16-1 マツダ コスモ スポーツ(1971年6月 - 1974年11月) 16-2 ニッサンディーゼル ダンプトラック(1974年11月 - 1998年6月) 16-3 トヨタ カローラスパシオ(1998年6月 - 2002年10月) 16-4 マツダ アテンザ(2002年10月 - 2007年11月) - モデルは5ドアハッチバックタイプ「スポーツ」。 16-5 スズキ スイフト スポーツ ラリーカップカー◆(2007年11月 - 2012年5月) 17-1 ニッサン チェリーX1(1971年4月 - 1975年12月) 17-2 チェリー FII 1400GX(1975年12月 - 1979年8月) 17-3 DD13型ディーゼル機関車(1979年8月 - 1981年1月) 17-4 ニッサン ブルーバード1800ターボSSS-XG(1981年1月 - 1984年5月) 17-5 ホンダ シビック3ドア(1984年5月 - 1990年8月) 17-6 トヨタ セルシオ(1990年8月 - 2001年4月) 17-7 トヨタ セルシオ(2001年4月 - 2008年12月) 17-8 日産 キューブ(2008年12月 - 2012年9月) 17-9 日産 マーチ パトロールカー(2012年9月 - 2016年11月) 18-1 ホンダ TN360トラック(1971年8月 - 1974年10月) 18-2 ニッサン ブルーバードU2000GT-X(1974年10月 - 1977年11月) 18-3 三菱 ギャランラムダ2000GSR(1977年11月 - 1980年1月) 18-4 トヨタ ダイナ バキュームカー(1980年1月 - 2001年2月) 18-5 スバル レガシィ ツーリングワゴン(2001年2月 - 2004年10月) 18-6 日産 ウイングロード(2004年10月 - 2008年3月) 18-7 ジープ ラングラー◆(2008年3月 - 2010年6月) 18-8 大型ブロアー車◆(2010年6月 - 2013年7月) 19-1 ホンダ TN360パネルバン(1971年8月 - 1976年7月) 19-2 川崎 バートル KV107-II(1976年7月 - 1985年12月) 19-3 日野 バルクトレーラ(1985年12月 - 1992年11月) 19-4 三菱ふそう ウイングトラック→トミカウイング トランスポーター(1992年11月 - 2005年2月) - 1999年当時の新色制度により、商品名も変更。 19-5 スズキ アルト★(2005年2月 - 2007年10月) - 絶版から1ヶ月前の2007年9月に、姉妹車である№8-6(日産 ピノ)としてフロントを改修された為、1ヶ月間併売された後復刻不可となる。 19-6 ダイハツ ミラ◆(2007年10月 - 2011年12月) 19-7 シボレー カマロ◆(2011年12月 - 2017年9月) 20-1 ホンダ TN360 郵便車(1971年9月 - 1976年6月) 20-2 ニッサンディーゼル 郵便車(1976年6月 - 1980年10月) 20-3 ニッサン スカイライン2000ターボGT-E・S(1980年10月 - 1982年7月) 20-4 ニッサン スカイライン2000ターボGT-E・S(1982年7月 - 1986年12月) - 2016年10月からプレミアム№20で再投入。 20-5 ニッサン スカイライン(1986年12月 - 1990年5月) 20-6 ニッサン スカイラインGTR(R32)(1990年5月 - 1995年7月) 20-7 ニッサン スカイラインGTR(R33)(1995年7月 - 1999年3月)- 新規発売車種としては、日本製として発売された実質上最後のトミカとなり、以降発売される日本製でのトミカ単品(№1-120)は、№30-6と№105-3のみになる。2017年4月からプレミアム№13で再投入。 20-8 日産 スカイラインGT-R(R34)(1999年3月 - 2005年8月) - 2016年2月からプレミアム№11で再投入。 20-9 ダイハツ ムーヴカスタム(2005年8月 - 2009年9月) 20-10 Honda インサイト◆(2009年9月 - 2013年8月) 20-11 Honda N-BOX◆(2013年8月 - 2017年10月) - レギュラートミカで初回生産分が中国製だったのは本製品が最後。 21-1 ニッサン スカイライン2000GT(1971年5月 - 1975年11月) 21-2 スカイライン HT2000GT-R レーシング(1975年11月 - 1980年7月) 21-3 ダイハツ ミゼット(1980年7月 - 1983年6月)- のちに№62-5としてカラーリング、及びシャーシの№刻印を変更した上で再生産。 21-4 富士重工 スバル360(1983年6月 - 1997年11月) 21-5 ホンダ ステップワゴン(1997年11月 - 2006年4月) 21-6 Honda ステップワゴン◆(2006年4月 - 2010年7月) 21-7 Honda ステップワゴン◆(2010年7月 - 2014年8月) 21-8 日産 エクストレイル◆(2014年8月 - 2017年4月) - 消防指揮車(東京消防庁)仕様にリニューアル、№1へ移行し継続生産中。 22-1 ニッサン R-382(1971年7月 - 1980年9月) 22-2 UD コンドル 化学消防車(1980年9月 - 1983年4月) - 後に№110-2として再生産されるが、シャーシの番号表示は「№110」に変更、「CHEMICAL」文字もカバーで削除された。 22-3 ニッサン パルサークーペエクサ(1983年4月 - 1987年10月) 22-4 日産ディーゼル はしご付消防車(1987年10月 - 2009年7月) 22-5 日産 ノート◆(2009年7月 - 2011年12月) - トミカヒーロー レスキューフォースで本車種ベースで登場したコアサーチを通常品向けに派生。トミカヒーローシリーズ用の製品として発売された車種をトミカ通常品向けに派生するケースは本車種が唯一。 22-6 メルセデスベンツ ウニモグ(2011年12月 - 2017年2月) - 除雪仕様車仕様にリニューアルし同一№で継続生産中。 23-1 トヨタ7(1971年7月 - 1980年7月) 23-2 ホンダ S800M(1980年7月 - 1983年6月) 23-3 トヨタ スプリンターカリブ(1983年6月 - 1990年10月) - 赤箱へのリニューアルは行われず、黒箱のまま絶版になった最後の車種となる。 23-4 三菱ふそう 幌付トラック(1990年10月 - 1996年5月) 23-5 マツダ ボンゴフレンディ(1996年5月 - 2002年9月) 23-6 日産 スカイラインセーフティーカー(2002年9月 - 2007年12月) 23-7 トヨタ プロボックス自主防犯パトロールカー◆(2007年12月 - 2011年1月) 23-8 三菱 RVR◆(2011年1月 - 2013年6月) 23-9 三菱 ミラージュ◆(2013年6月 - 2016年10月) 24-1 トヨタ ハイエーストラック(1971年8月 - 1975年9月) 24-2 日野 セミトレーラ パネルバン(1975年9月 - 1980年10月) 24-3 ふそう コンテナ運搬車(1980年10月 - 1984年6月) 24-4 トヨタ MR-2(プロトタイプ)(1984年6月 - 1995年5月) 24-5 トヨタ RAV4(1995年5月 - 2002年1月) 24-6 トヨタ NEWソアラ(2002年1月 - 2005年9月) 24-7 コマツ モーターグレーダー◆(2005年9月 - 2011年5月) 25-1 三菱 ジープJ3R(1971年11月 - 1980年5月) 25-2 三菱ジープ H-J58(1980年5月 - 1988年1月) 25-3 三菱 ジープ ビッグフット(1988年1月 - 2001年11月) 25-4 光岡 ラ・セード(2001年11月 - 2007年6月) 26-1 トヨタ セリカ 1600GT(1971年10月 - 1978年7月) 26-2 コジマ 009フォード(1978年7月 - 1980年9月) 26-3 ニッサン キャブオール スカイマスター(1980年9月 - 1982年7月) 26-4 いすゞ エルフクレーン TS-30(1982年7月 - 1991年9月) 26-5 ライオンバス(1991年9月 - 2009年3月) 26-6 しまじろうカー◆(2009年3月 - 2013年4月) - 実車は3代目エスティマがベースだが、トミカでは別金型を採用。 26-7 東海大学ソーラーカー 東海チャレンジャー◆(2013年4月 - 2016年2月) 27-1 クラウン ファイアチーフカー(1971年4月 - 1972年10月) 27-2 トヨタ クラウン ファイアチーフカー(1972年10月 - 1975年12月) 27-3 トヨタ クラウン ファイアチーフカー(1975年12月 - 1978年10月) 27-4 トヨタ ハイエース 石焼きいも(1978年10月 - 1985年2月) 27-5 いすゞ ハイパックバン(1985年2月 - 2000年11月) - シャーシに現TOMICA(大文字)フォントが採用されたのは本車種が初。 27-6 トヨタ Will Vi(2000年11月 - 2004年8月) 27-7 三菱 グランディス(2004年8月 - 2007年5月) 27-8 トヨタ カローラアクシオ◆(2007年5月 - 2010年12月) 27-9 日産 ジューク(2010年12月 - 2013年10月) 27-10 日産 NV350キャラバン 消防指揮車◆(2013年10月 - 2017年7月) 28-1 トヨタ クラウンタクシー(1971年3月 - 1972年9月) 28-2 トヨタ ニュークラウンタクシー(1972年9月 - 1977年3月) 28-3 ニッサン セドリックタクシー(1977年3月 - 1980年8月) 28-4 ニッサン セドリックタクシー(1980年8月 - 1984年5月) 28-5 トヨタ クラウンタクシー(1984年5月 - 1988年6月) 28-6 トヨタ クラウン 道路公団パトロールカー(1988年6月 - 2004年11月) 28-7 Honda エリシオン(2004年11月 - 2009年6月) 28-8 トヨタ iQ◆(2009年6月 - 2013年3月)-「発売当初からベトナム製」のトミカ第一号車 28-9 ジョンディア コンバイン 9670STS(2013年3月 - 2015年10月) 29-1 日野 消防自動車(1972年3月 - 1975年12月) 29-2 日野 ハシゴ消防車(1975年12月 - 2003年2月) 30-1 三菱 コルトギャランGTO-MR(1972年2月 - 1975年12月) 30-2 ヤマハ スポーツTX750白バイ(1975年12月 - 1982年12月) 30-3 ホンダ CB750F白バイ(1982年12月 - 1985年9月) 30-4 ホンダ クイントインテグラ(1985年9月 - 1993年7月) - 車体はNo.67-4(トヨタ AE86スプリンタートレノ)の金型を改修。 30-5 三菱 パジェロ メタルトップ(1993年7月 - 1999年9月) 30-6 三菱 パジェロ(1999年9月 - 2006年9月) - 初期生産分のみ日本製であった為、トミカ単品(№1-120)で完全に最後の日本製で発売された車種となる(№11-3及び№29-3は日本製特注品として制作・先行発売されたが、通常品発売時には既に中国製に移行している)。 30-7 三菱ふそう エアロスター 路線バス◆(2006年9月 - 2011年1月) - 都営バスのカラーリングを採用。 30-8 恐竜搬送車◆(2011年1月 - 2016年6月) - №76-5(いすゞ・ギガ)がベース。 31-1 トヨタ EX7(1972年5月 - 1980年1月) 31-2 スズキ キャリイ 郵便車(1980年1月 - 1985年2月) 31-3 スバル サンバーハイルーフパネルバン(1985年2月 - 1994年10月) 31-4 ニッサン プリメーラ(1994年10月 - 2001年9月) 31-5 日産 シーマ(2001年9月 - 2006年2月) 31-6 日産ディーゼル クオン◆(2006年2月 - 2012年7月) 31-7 UDトラックス コンドル(2012年7月 - 2015年11月) 32-1 トヨタ ニュークラウン(1972年7月 - 1975年12月) 32-2 トヨタ クラウン2600 ロイヤルサルーン(1975年12月 - 1979年7月) 32-3 小松 モータスクレーパ WS16(1979年7月 - 1983年10月) 32-4 トヨタ カローラ4ドアセダン(AE81)(1983年10月 - 1987年6月) 32-5 いすゞ エルフ 引越トラック(1987年6月 - 2000年9月) 32-6 日産 グロリア(2000年9月 - 2004年7月)-車種はY34型。 32-7 トヨタ クラウン(2004年7月 - 2008年10月) 32-8 トヨタ クラウン◆(2008年10月 - 2011年11月) 32-9 ダイハツ ムーヴ(2011年11月 - 2015年8月) 33-1 ニッサン セドリック(1972年2月 - 1975年5月) 33-2 石川島コーリング ピックローバーR5(1975年5月 - 1978年7月) 33-3 トヨタ セリカ LB2000GT(1978年7月 - 1982年4月) 33-4 トヨタ セリカ XX2800GT(1982年4月 - 1986年5月) 33-5 トヨタ セリカ(1986年5月 - 1994年10月) 33-6 トヨタ スープラ(1994年10月 - 2005年10月) - 2017年4月からプレミアム№14で再投入。 33-7 トヨタ ヴィッツ◆(2005年10月 - 2009年4月) 33-8 ダイハツ ムーヴコンテ◆(2009年4月 - 2013年6月) 34-1 マツダ RX500(1972年6月 - 1979年8月) 34-2 ED75形電気機関車(1979年8月 - 1981年2月) 34-3 ホンダ シビックカントリー(1981年2月 - 1984年8月) 34-4 ニッサン ブルーバードワゴン(1984年8月 - 1992年3月) 34-5 マツダ 787B(1992年3月 - 2002年8月) 34-6 三菱 ランサーエボリューションⅦ GT-A(2002年8月 - 2008年1月) 34-7 三菱 デリカD:5◆(2008年1月 - 2011年11月) 34-8 コマツ ホイール式油圧ショベル PW200◆(2011年11月 - 2015年1月) 35-1 いすゞ エルフダンプトラック(1972年8月 - 1980年12月) 35-2 童夢 セリカターボ(1980年12月 - 1991年6月) - №103-3発売以前に既に中国製が流通していた。 35-3 三菱 パジェロ ビッグフット(1991年6月 - 2002年7月) 35-4 日産 マーチ(2002年7月 - 2008年9月) 35-5 スバル サンバー ラーメン屋◆(2008年9月 - 2014年12月) 36-1 いすゞ エルフ清掃車(1972年10月 - 1980年12月) 36-2 ニッサン キャラバン 救急車(1980年12月 - 1988年8月) 36-3 ハイエース 救急車(1988年8月 - 2001年12月) 36-4 トヨタ マジェスタ パトロールカー(2001年12月 - 2005年11月) 36-5 トヨタ プロボックス 道路公団パトロールカー(2005年11月 - 2007年7月) 36-6 NEXCO 自走式標識車◆(2007年7月 - 2011年4月) 36-7 スズキ スイフト◆(2011年4月 - 2014年3月) 37-1 いすゞ エルフ バキュームカー(1972年9月 - 1977年9月) 37-2 いすゞ ローデッカー・デマンドバス(1977年9月 - 1980年1月) 37-3 トヨタ マルチローダー ジョブサン SDK8(1980年1月 - 1995年8月) 37-4 コカ・コーラ イベントカー(1995年8月 - 2006年7月) 37-5 コカ・コーラ イベントカー(2006年7月 - 2009年10月)- 先代№37-4のカラーリングを変更したのみ。 37-6 コカ・コーラ イベントカー(2009年10月 - 2012年2月)- 先代№37-5の荷台を変更したのみ。 38-1 トヨタ ハイエース 日通保冷車(1972年4月 - 1977年3月) 38-2 トヨタ ダイナ保冷車(1977年3月 - 1978年7月) 38-3 マツダ コスモLリミテッド(1978年7月 - 1982年7月) 38-4 三菱 ランサーターボ(1982年7月 - 1987年8月) 38-5 いすゞ エルフ スカイマスター(1987年8月 - 1999年1月) 38-6 ポケモンバス◆(1999年1月 - 2011年2月) 38-7 機動救助車◆(2011年2月 - 2015年7月) - トヨタ・コースター(№92-5)がベース。 39-1 トヨタ ハイエースレッカー車(1972年4月 - 1976年12月) 39-2 トヨタ ダイナ JAFレッカー車(1976年12月 - 1980年7月) 39-3 スズキ キャリイ家畜運搬車(1980年7月 - 2001年1月) 39-4 リフマグ 油圧ショベル(2001年1月 - 2009年7月) 39-5 三菱 ランサーエボリューションX 英国警察仕様(2009年7月 - 2017年6月) 40-1 トヨタ FJ55V型 救急車(1972年9月 - 1992年6月) 40-2 スカイラインGTRレーシング(JECS)(1992年6月 - 1993年7月) 40-3 スカイラインGTRレーシング(UNISIA JECS)(1993年7月 - 1997年7月) 40-4 スカイラインGTRレーシング(R33)(1997年7月 - 2001年10月) 40-5 日産スカイラインレーシング(R34)(2001年10月 - 2005年11月) 40-6 光岡 ビュート◆(2005年11月 - 2010年4月) 40-7 日産 フェアレディZ 40周年記念車◆(2010年4月 - 2014年9月)
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