Koi (andropの曲)とは? わかりやすく解説

Weblio 辞書 > 辞書・百科事典 > 百科事典 > Koi (andropの曲)の意味・解説 

Koi (andropの曲)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/03/02 19:45 UTC 版)

ナビゲーションに移動 検索に移動
Koi
andropシングル
リリース
規格 12cmCDシングル
デジタル・ダウンロード
ジャンル ロック
レーベル image world/ZEN MUSIC
androp シングル 年表
Hikari
2018年
Koi
(2019年)
テンプレートを表示

Koi」(こい)はandropの11枚目のシングル2019年2月27日に発売される。

概要

シングルとしては、2018年8月29日発売の『Hikari』以来約6ヶ月ぶりのリリースとなった。また、アルバム『daily』が発売されて(2018年12月19日)以降初めての音源リリースとなる。

本作は通常盤および初回限定盤の2形態で発売される。初回限定盤には2009年に発表された楽曲『Image Word』の弾き語りバージョンが追加収録されるほか、収録曲の『For you』のレコーディング風景を収めた映像や、2019年1月26日下北沢GARAGEで開催される『HMV GET BACK SESSION androp「anew」LIVE』(後述)のリハーサル映像、andropの公式サイトの会員限定ページのコンテンツである『RADIO androp』のスペシャルバージョンが収録されるDVDが付属する[1]

収録曲

# タイトル 作詞 作曲・編曲
1. 「Koi」    
2. 「For you」    

初回限定盤

# タイトル 作詞 作曲・編曲
1. 「Koi」    
2. 「For you」    
3. 「Image Word (solo acoustic ver.)」    

DVD

  • 「For you」Recording Documentary
  • 「anew」Live Rehearsal Documentary
    2019年1月26日下北沢GARAGEで開催された『HMV GET BACK SESSION androp「anew」LIVE』のリハーサル映像。なお、同公演は2009年に発売された、andropとしての1枚目のアルバム『anew』を曲順通りに再現するというコンセプトで行われたライブである[2]
  • 「RADIO androp」 (special ver.)

楽曲について

  1. Koi
  2. 2019年3月1日公開のワーナー・ブラザース映画配給映画『九月の恋と出会うまで』主題歌。andropが映画の主題歌を手がけるのは2018年1月10日発売のシングル曲『Joker』が映画『伊藤くん A to E』の主題歌に起用されて以来となる。
  3. For you
  4. 日本郵便ゆうパック」タイアップソング。
    2019年2月5日J-WAVESONAR MUSIC」にて初オンエアされた。
  5. Image Word (solo acoustic ver.)
  6. 2009年12月16日にリリースされたアルバム『anew』の収録曲を弾き語りで再録したもの。初回限定盤のみに収録される。

脚注

  1. ^ androp、映画『九月の恋と出会うまで』主題歌収録シングル『Koi』ジャケット&収録内容公開”. Real Sound (2019年1月25日). 2019年1月25日閲覧。
  2. ^ androp HMV GET BACK SESSION 「anew」&「relight」LIVE”. ローチケ. 2019年1月25日閲覧。



英和和英テキスト翻訳>> Weblio翻訳
英語⇒日本語日本語⇒英語
  

辞書ショートカット

すべての辞書の索引

「Koi (andropの曲)」の関連用語

1
KOI (曖昧さ回避) 百科事典
56% |||||

Koi (andropの曲)のお隣キーワード
検索ランキング

   

英語⇒日本語
日本語⇒英語
   



Koi (andropの曲)のページの著作権
Weblio 辞書 情報提供元は 参加元一覧 にて確認できます。

   
ウィキペディアウィキペディア
All text is available under the terms of the GNU Free Documentation License.
この記事は、ウィキペディアのKoi (andropの曲) (改訂履歴)の記事を複製、再配布したものにあたり、GNU Free Documentation Licenseというライセンスの下で提供されています。 Weblio辞書に掲載されているウィキペディアの記事も、全てGNU Free Documentation Licenseの元に提供されております。

©2026 GRAS Group, Inc.RSS