I am/innocence
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/01/28 04:45 UTC 版)
| 「I am/innocence」 | ||||
|---|---|---|---|---|
| hitomi の シングル | ||||
| 初出アルバム『huma-rhythm』 | ||||
| A面 | I am innocence |
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| リリース | ||||
| 規格 | マキシシングル | |||
| 録音 | 2001年 | |||
| ジャンル | J-POP、ポップ・ロック | |||
| 時間 | ||||
| レーベル | avex trax | |||
| 作詞 | hitomi | |||
| 作曲 | 北野正人 | |||
| プロデュース | 渡辺善太郎 | |||
| チャート最高順位 | ||||
| hitomi シングル 年表 | ||||
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「I am/innocence」(アイ・アム/イノセンス)は、2001年10月24日に発売されたhitomiの22枚目のシングル。
概要
- 初の両A面シングル。「I am」はテレビアニメ『犬夜叉』のオープニングテーマとして使用され、本人初のアニメソングとなった。アニメで使用されたバージョンではヴォーカル・アレンジ共に若干の違いがある。『犬夜叉』のサウンドトラックにTVサイズとしてフルサイズ版と共に収録されている。
- 本人は「I am」について、「忙しさのあまり自身はアニメをゆっくり観ることができず、後日カラオケに行った際に映像を観て曲とアニメが合っていることにホッとした」と語っており[3]、「innocence」については、「同時多発テロが起きた後にいただいた曲なんですけど、微力ながら平和を願いたいと思ってできた曲です」と語っている[3]。
- プロモーションビデオでは、「innocence」のみが作られた。
- 本作ジャケットにはhitomiがサルと共に披露し、上記のPVにはチンパンジーと共に出演。
チャート成績
初週46,790枚を売り上げ、2001年11月5日付オリコン週間シングルランキングで初登場7位を獲得した。チャート登場回数は6回。累計96,010枚のセールスを記録した[注 1]。
シングル収録内容
| 全作詞: hitomi、全作曲: 北野正人、全編曲: 渡辺善太郎。 | ||
| # | タイトル | 時間 |
|---|---|---|
| 1. | 「I am」 | |
| 2. | 「innocence」 | |
| 3. | 「I am」(w.w.mix) | |
| 4. | 「I am」(instrumental) | |
| 5. | 「innocence」(instrumental) | |
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合計時間:
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タイアップ
収録アルバム
| 曲名 | 収録アルバム | 発売日 | 備考 |
|---|---|---|---|
| I am | huma-rhythm | 2002年1月30日 | |
| 犬夜叉 音楽篇 弐 | 2002年4月3日 | ショートサイズで収録。 | |
| SELF PORTRAIT | 2002年9月4日 | ||
| BEST OF INUYASHA 百花繚乱 -犬夜叉テーマ全集- | 2003年3月26日 | ||
| SINGLE HITS COLLECTION~BEST OF avex anime~GOLD | 2003年12月17日 | ||
| peace | 2007年2月5日 | ||
| 犬夜叉 ベストソング ヒストリー | 2010年3月24日 | ||
| innocence | huma-rhythm | 2002年1月30日 | |
| SELF PORTRAIT | 2002年9月4日 | ||
| peace | 2007年2月5日 |
収録ライブ映像
- I am
- 『hitomi LIVE TOUR 2002 huma-rhythm』
- innocence
- 『hitomi LIVE TOUR 2002 huma-rhythm』
- 『hitomi 2005 10TH ANNIVERSARY LIVE THANK YOU』
脚注
注釈
- ^ オリコンランキング情報サービス「you大樹」で公開されている情報
出典
- ^ a b “hitomi/I am/innocence”. タワーレコード. 2024年12月3日閲覧。
- ^ “I am/innocence | hitomi”. ORICON NEWS. オリコン. 2024年12月3日閲覧。
- ^ a b 岡本貴之 (2025年8月30日). “<ライブレポート>hitomi、30周年をファンと分かち合った愛溢れるアニバーサリー・ライブ「ここからがまたスタートだと思っています」”. Billboard Japan. 2026年1月27日閲覧。
「I am/innocence」の例文・使い方・用例・文例
- その患者はHIVウイルスを持っている
- 彼はFBIに雇用されている
- われわれの時代は情報技術,すなわちITが特色である
- FBIが調査に乗り出した
- FBI の諜報部員が彼の電話を盗聴し始めた
- FBIは連邦調査局のことである
- 子どもたちのIQをテストする
- エイズはHIVウイルスが原因だという学説
- という文は“I"のあとに“am"を補って考える
- プラスアルファとして、IT技術を獲得したい。
- 電車やバスを利用するためのICカードです。買い物にも使えます。
- バンクーバー― マレーシアに拠点を置くBaronホテルグループはHoward Hotels Internationalを買収する交渉を行っている。
- ITの専門技術を習得する
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固有名詞の分類
| Hitomiの楽曲 |
アイ ノ コトバ Japanese girl I am/innocence IS IT YOU? INNER CHILD |
| 犬夜叉のアニメソング |
Diamond/Over the clouds Dearest I am/innocence Four Seasons 遠い道の先で/Star |
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