FM HEAD LINE
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/05 09:34 UTC 版)
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| FM HEAD LINE | |
|---|---|
| ジャンル | 情報番組 |
| 放送方式 | 生放送 |
| 放送期間 | 1991年9月30日 - |
| 放送時間 | 平日 7:30 - 8:55(85分) |
| 放送局 | エフエムラジオ新潟 |
| パーソナリティ | #パーソナリティを参照。 |
| 公式サイト | 公式サイト |
| FM HEADLINE PLUS+ | |
|---|---|
| ジャンル | 情報番組 |
| 放送方式 | 生放送 |
| 放送期間 | 2020年5月22日 - 2023年3月31日 |
| 放送時間 | 毎週金曜 9:00 - 10:50(110分) |
| 放送局 | エフエムラジオ新潟 |
| パーソナリティ | パーソナリティを参照。 |
| 公式サイト | 公式サイト |
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| 前番組 | Gottcha!!(仮) |
| 次番組 | CH2020 |
FM HEAD LINE(エフエム ヘッドライン)は、1991年9月30日からエフエムラジオ新潟(FM-NIIGATA)で放送されているラジオ番組。放送時間は平日 7:30 - 8:55。
概要
ニュース、交通情報、天気予報、様々な話題などを音楽を交えながら送る、朝の生放送情報番組。そのうち、8:00 - 8:20の時間帯はTOKYO FM制作の全国ネット番組を内包している。
番組開始当初、エフエム新潟の平日における生放送の自社制作番組枠は朝と夕方が中心だったため、夕方の生放送『SOUND SPLASH』と共に数少ない新潟からの放送であった。
2020年5月23日より金曜のみ9:00 - 10:50に放送していた『Gottcha!!(仮)』の終了に伴い、2時間拡大し『FM HEADLINE PLUS+』(エフエム ヘッドライン プラス)として放送されていた。
スタジオ
開始当初は、万代シテイ第2駐車場ビルの1階に本社及び演奏所があったため第1スタジオから放送していた。
本社が現在地に移転後は本社3階の第2スタジオから放送している。
パーソナリティ
2025年4月現在。4人とも番組のディレクターを、鎌田はプロデューサーも兼任している[1]。
- 大海玲子(月曜日担当、金曜を中心に『FM-NIIGATA NEWS』を兼務)
- 鎌田アレクシッチさやか(火曜・金曜日担当、水曜の『SOUND SPLASH』を兼務)
- 上村知世(水曜日担当、金曜の『SOUND SPLASH』を兼務)
- 酒井春奈(木曜日担当、水曜の『GO!GO!PARTY!~ゴゴパリ~』を兼務)
元パーソナリティ
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タイムテーブル
2025年4月現在。
- 7:30 - オープニング
- 7:36 - NEWS HEAD LINE
- 全国のニュースを中心にピックアップ。2020年1月のリニューアルでメインパーソナリティを総入れ替えした際に新たにニュース読みの担当を配置したが、ほどなくメインパーソナリティが読む形に戻されている。
- 7:43 - GAMES LINE→Focus→SPORTS LINE
- 全国および県内のスポーツニュースを紹介。
- 7:51 - MORNING LINE
- 県内の交通情報(日本道路交通情報センター)と天気予報を伝える。
- 8:00 - 8:20 ONE MORNING(TOKYO FM制作・全国ネット枠)
- 8:20 - LEADING NEWS LINE
- この時間は県内のニュースをメインパーソナリティが伝える。
- 8:27 - TRAFFIC LINE(交通情報・天気予報)
- 県内の交通情報(日本道路交通情報センター)と天気予報を伝える。
- 8:35 - TODAY'S PICK UP
- メインパーソナリティが気になるニュース・話題を深掘りして紹介する。
- 8:43 - Sing~みんなで歌う今日の1曲~
- リスナーのリクエストなど1曲をフルコーラスでオンエアする。
- 8:51 - エンディング
過去のコーナー
- 8:27 - FDA新潟空港フライトインフォメーション
- 8:35 - セブン-イレブンDelicious LINE[2]
- 8:43 - Today's UNDERLINE
- 9:09 - (金曜日)地域の情報PLUS
- 9:48 - (金曜日)TRAFFIC
- 9:50 - (金曜日)WEATHER
- 10:13 - (金曜日)どうなる?今週末の運勢!
- 10:37 - (金曜日)TRAFFIC&WEATHER
- 10:45 - (金曜日)エンディング
主な受賞歴
- 2024年12月9日~12月13日の5日間に渡り、「Today's Pick Up」のコーナーで特集された『Today's Pick Up ~拉致問題を考える~』で2025年日本民間放送連盟賞番組部門ラジオ報道番組の優秀賞を受賞した[1][3]。
脚注
- ^ a b
- “2025年日本民間放送連盟賞受賞作品配信キャンペーン” 2025年9月18日閲覧。
- “2025年日本民間放送連盟賞|一般社団法人 日本民間放送連盟” 2025年9月18日閲覧。
- ^ 2017年10月時点で毎週火曜のみ放送されていた。
- ^ 「拉致と向き合う声ラジオにのせて…FMラジオ新潟の企画が民放連賞優秀賞「関心持つきっかけに」」『新潟日報』新潟日報、2025年12月4日。
外部リンク
| FM-NIIGATA 月 - 金 朝のワイド番組 (1991年10月 - ) | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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FM HEAD LINE
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-
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| FM-NIIGATA 金 9:00 - 10:55(2020年5月 - 2023年3月) | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
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FM HEAD LINE+
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「FM HEAD LINE」の例文・使い方・用例・文例
- 1999年にAFMM+3財務大臣会議が開催されました。
- 簡単にRFM分析を行うソフトウェアを発売する事が決まった。
- FM 放送は戦後音楽ファンに愛好されるようになった.
- AMまたはFMラジオ放送の製作と放送のための局
- ラジオとテレビ(またはFMラジオとAMラジオ)で同時に流される放送
- FM放送
- FM放送の受信装置
- ミニFM局という,狭い区域向けの放送局
- FM放送の周波数のすき間を利用した多重放送
- 電波法の規制を受けない微小電力のFM放送
- LINEのダウンロードに成功しましたか。
- LINE(ライン)
- NHN Japanは2011年6月にスマートフォン用アプリ「LINE」の提供を開始した。
- LINE利用者は無料でメッセージを送ったり,電話をかけたりすることができる。
- LINEは現在,スタンプの売上高が毎月3億円以上ある。
- LINE利用者数が世界で3億人突破
- 11月25日,スマートフォン用アプリ「LINE(ライン)」の利用者数が3億人を超えたと発表された。
- LINE利用者は無料でメッセージを送ったり,音声通話やビデオ通話をしたりすることが可能だ。
- 利用者はまた,LINEで一緒にゲームができる。
- LINE利用者は今や世界中に広がっている。
固有名詞の分類
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