デイリー・テレグラフ
英語:The Daily Telegraph
イギリスのロンドンに本拠を置くテレグラフ・メディア・グループ社(Telegraph Media Group)が発行している日刊新聞紙。1855年創刊。フィナンシャル・タイムズやインデペンデント、ガーディアン、タイムズと並ぶ高級紙として知られている。
デイリー・テレグラフは1908年に、ヴィルヘルム2世・ドイツ皇帝とエドワード・ジェームス・スチュアート・ワートリー・イギリス陸軍大佐との対談内容をすっぱ抜いたことで知られている。いわゆるデイリー・テレグラフ事件である。
なお、日曜日にはデイリー・テレグラフの姉妹紙「サンデー・テレグラフ」(The Sunday Telegraph)が発行されている。
関連サイト:
The Daily Telegraph - (英語)
DT
「DT」とは、ダウンタイム・童貞・ドライブスルーのことを意味する英語表現である。
「DT」とは・「DT」の意味
DTとは、ダウンタイム・童貞・ドライブスルーなどを意味する言葉である。用いられる業界やシーンによって異なるため、どのような意味を持つかは確認する必要がある。美容整形業界やIT業界における「DT」とは、「休止時間・中断時間」を意味する「ダウンタイム」を表す言葉である。美容整形では、「手術や治療の後に発生する、痛みや腫れ、むくみなどから回復し、通常の生活に戻るまでの期間」を意味し、後者は「システムなどで障害等が発生し、利用することができない期間」を意味する。
インターネット上、特にツイッターなどのSNSで見られる「DT」とは、「童貞(性交経験がない男性)」を意味する言葉である。インターネットスラングと思われることも多いが、元々は漫画家・みうらじゅんが生み出した。1970年頃から加速し始めた「童貞の男性はもてない・格好悪い」とう侮蔑的な考え方や、「自分が童貞であることを周囲に知られたくない」といったネガティブな概念に対し、「童貞であることはマイナスではない」というメッセージを込めて作られた言葉であるとされ、2002年に同氏とタレント・伊集院光の共著である書籍「D.T.」によって世間に爆発的に広まった。
医療業界における「DT」とは、「ジフテリア・破傷風」を意味する言葉、あるいは「移植を前提としない植込み型補助人工心臓治療・長期在宅補助人工心臓治療(Destination therapy)」を意味する言葉である。「DT予防接種」という表現の場合、定期接種の対象である「ジフテリア・破傷風ワクチン」を示す。
ビジネス用語においては、「IT技術の浸透により、人々の生活をあらゆる面でより良い方向に変化させる」という仮説を意味する、「デジタルトランスフォーメーション(Digital Transformation)」という言葉があるが、この略称は「DX」であり「DT」ではない。これは、「DT」という文字がプログラミング用語に存在することから回避され、「Trans(交差する)」という言葉から「X」が当てはめられたとされる。
数学における「DT」は、微分積分において用いられる用語であり、「tについて積分する」という意味を持つ。「dx/dt」や「d/dt」など他の意味を持つ用語と組み合わせる、あるいは式の中に現れる用語である。
飲食業界などにおける「DT」とは、「ドライブスルー(Drive thru)」を意味する言葉の略称である。マクドナルドやすき家のような飲食店や、スタバなどコーヒーショップに見られる表現で、店名に「DT」といった表記が含まれる場合は「ドライブスルー併設店」であることが多い。
「DT」の熟語・言い回し
DTに入るとは
「DTに入る」とは、「ダウンタイム(Downtime)に入る」という意味を示すことが多い表現である。「ダウンタイム」は美容整形・IT業界で使われることの多い言葉であるが、「DTに入る」という言葉については能動的な表現のため、美容整形等で治療中の人が「治療が終わったのでこれからDTに入る」といった形で用いることが多い。
非DTとは
「非DT」とは、「非童貞」「童貞ではない人」を意味する俗語である。「DT(童貞)」に対して「非(~にあらず)」という否定語を複合させることによって、「童貞ではない人(性交の経験がある人)」を意味するようになった。
素DTとは
「素DT」とは、「素人童貞」を意味する俗語の略称、あるいは、バーチャルライバー(Vtuber)グループ「にじさんじ」に所属する、三枝明那と甲斐田晴のユニット名である。「素人童貞」とは、「性風俗店などで働いている人としか性交経験がない男性」のことを意味する表現で、1970年代前後に生まれた概念・言葉である。当時の「童貞とは性的魅力がない男性である」といった価値観が、更に細分化して発生したと考えられる。なお、「素DT」の読み方は明確になっていないが、「すどうてい」と読まれることが多い。一方、ユニット名については「すだち」と読む。
DT 【Dynamic Tracking】
<dt> 〜 </dt> 定義用語タグ
チミジン
| 分子式: | C10H14N2O5 |
| その他の名称: | チミン-2-デソキシリボシド、Thymidine、Thymine-2-desoxyriboside、1-(2-Deoxy-β-D-ribofuranosyl)-5-methyluracil、デオキシチミジン、チミンデオキシリボシド、Deoxythymidine、DThyd、Thyminedeoxyriboside、dT、5-メチルデオキシウリジン、5-Methyldeoxyuridine、1-(2-デオキシ-β-D-リボフラノシル)チミン(チミジン)、D-チミジン、D-Thymidine、5-Methyl-2'-deoxyuridine、2'-デオキシチミジン、2'-Deoxythymidine、1-(2-Deoxy-β-D-ribofuranosyl)thymine(Thymidine) |
| 体系名: | 5-メチル-2'-デオキシウリジン、1-(2-デオキシ-β-D-リボフラノシル)-5-メチルウラシル、チミジン |
DT
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/02/03 23:11 UTC 版)
DT(ディーティー)
DT
- 記号
- 固有名詞
- ダグラス DT - アメリカの雷撃機。
- 作品名
- 商品名
- ヤマハ・DT - ヤマハ発動機が製造・販売している2ストロークエンジンを搭載したオフロードバイクの名称。
- コニカミノルタ・ソニーのデジタル一眼レフ専用レンズ(DTレンズ)。
- 略称
- デジタルトランスフォーメーション(Digital Transformation)
- デザイン・テクノロジー (Design Technology)
- 発信音 (Dial Tone)
- ジフテリア・破傷風混合ワクチン (Diphtheria、Tetanus)
- ディフェンシブタックル (Defensive Tackle) - アメリカンフットボールのポジションの一つ。
- ダイバージョナルセラピー (Diversional Therapy)
- デモクラシータイムス (Democracy Times)
- ドイツテレコム (Deutsche Telekom AG)
- ドナルド・トランプ (Donald Trump) - 第45代アメリカ合衆国大統領。
- ダウンタウン (Down Town) - 吉本興業所属のお笑いコンビ。
- ダーク・トランキュリティ (Dark Tranquillity) - スウェーデンのメロディックデスメタルバンド。
- ドリーム・シアター (Dream Theater) - アメリカのプログレッシブ・メタルバンド。
- ドライブインシアター (Drive-in Theater)
- デュエルターミナル (Duel Terminal) - 遊☆戯☆王ゼアル デュエルターミナルの略。
- DT Lords of Genomes、DTエイトロン、DTヴァンパイアの略称、およびそれらに登場する単語の名称。
- デロイト・トーマツ - 有限責任監査法人トーマツ及びそのグループ組織(デロイト・トーマツリスクサービス等)。
- ディズニータウン (Disney Town) - 上海ディズニーリゾートにある商業施設。
- ダウンタイム(Down Time)- 美容整形などで回復するまでの期間。
- ドライブスルー(Drive Through、Drive Thru)
- ドライブスルーペナルティ (Dribe Through Penalty)
- ドキュメンタリー演劇(Documentary Theatre)
D.T.
- D.T. - みうらじゅんと伊集院光が提唱した童貞の新しい呼称。及び啓蒙書(2002年8月、メディアファクトリー)。2013年に「DT」として角川文庫から文庫化[1]。
- DTテレビ - ウェブテレビ番組。番組名は上記に由来。
Dt.
脚注
- ^ みうらじゅん、伊集院光「D.T.」メディアファクトリー 2002年8月
DOWNTOWN+
(DT から転送)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2026/01/23 13:48 UTC 版)
| URL | downtownplus.com |
|---|---|
| 言語 | 日本語 |
| 事業地域 | |
| 運営者 | 吉本興業、FANY |
| 業種 | エンターテインメント |
| ユーザー数 | 50万人[1] |
| 開始 | 2025年11月1日 |
| 現在の状態 | 運営中 |
DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス)は、吉本興業とFANYが運営する有料配信サービスである。お笑いコンビ・ダウンタウン(松本人志・浜田雅功)に関連するコンテンツを中心に提供しており、月額または年額制の定額料金で視聴できる[2][3]。
沿革
背景および準備期間
2023年12月以降、ダウンタウンの松本人志は週刊文春の報道をめぐり同誌との裁判に集中するため、芸能活動を休止していた[4]。2024年12月にYahoo!ニュースで配信された中西正男によるインタビューで、活動休止からの復帰手段として「ダウンタウンチャンネル(仮)」と称したダウンタウン独自のプラットフォームを構想していること、2025年春に開始を予定していることを松本が明かした[4]。
吉本興業はコンテンツ制作資金を調達するファンドを設立し、企業数社の出資を受けて数十億円規模を集め、ファンドを活用して定額制動画配信サービスを2025年夏までに開始する方針を明かした[5]。また、ダウンタウンの浜田雅功は2025年3月以降、体調不良を理由に休養期間に入った[5]。
2025年8月20日、「ダウンタウンチャンネル(仮)」を11月1日より開始することを吉本興業が発表[6]。10月2日にサービス名を「DOWNTOWN+」(ダウンタウンプラス)とすることを発表[7]。10月24日より公式ウェブサイトにて申し込み受付を開始し、31日より専用アプリの配布を開始した[8]。
配信開始
2025年11月1日より「DOWNTOWN+」の配信を開始。初回コンテンツとして、松本人志による生配信番組「LIVE+」が21時より実施された。同時に番組公式Xで松本が登場する動画が公開され、放送終了後には松本プロデュース・出演による新作4タイトルおよびダウンタウン関連の過去作品が一挙配信された[9]。YouTubeチャンネルのプロモーション配信はわずか2ヶ月で2億回再生を超えた[10]。
視聴者参加型コンテンツ
サービス開始直後、視聴者参加型の大喜利企画「お笑い帝国大学(通称:OIU)」第1回 入学試験開催され、配信から3ヶ月の間に35万件もの回答が寄せられた。12月20日に松本が採点する。12月6日の生配信で「DOW+GO(ダウプラゴー)」が発表、12月7日に東京都葛飾区亀有にあぁ〜しらきが出没するので彼女の写真を撮影投稿をし、12月20日の生配信にて投稿された写真の中から最優秀写真を決め、「ダウプラピューリッツァー賞」が授与され、豪華賞品が贈られる[11]。ダウプラゴーは2026年1月10日に第二弾が発表された[12]。
加入者数
2025年10月24日の受付開始から20日で加入者数が50万人を突破したことが同年11月13日に報じられた[1]。
テレビ放送
2025年12月19日、吉本興業グループのBSデジタル放送局「BSよしもと」は『大晦日の超緊急特番!今、話題のダウンタウンプラスを徹底解剖スペシャル』と題した特別番組を同月31日に放送することを発表した。配信作品の内容を紹介する[13]。
視聴方法
スマートフォン(専用アプリ)、テレビ(アプリ)、パソコンを通じて利用可能なサブスクリプション型の動画配信サービスである。料金体系は月額1,100円または年額11,000円(税込)で、定額制により配信コンテンツを視聴できる[2][注釈 1]。
また、Amazon Prime VideoやU-NEXT、ABEMAでは、月額770円で『DOWNTOWN+』オリジナルコンテンツ[注釈 2]のみ視聴できる。「DOWNTOWN+ 月額パック」(U-NEXT)および「ABEMA de DOWNTOWN+」(ABEMA)は、2025年11月1日から[14]、「DOWNTOWN+ for Prime Video」(Amazon Prime Video)は同月11日から[1]、それぞれサービスが開始された。
配信作品
コンテンツは「ダウンタウン」「松本人志」「浜田雅功」の3カテゴリーに分類される。サービス開始時点では「松本人志」カテゴリーから配信を開始し、松本プロデュースによる新作企画や、過去の出演番組・映画などのアーカイブ作品を配信[2]。一部の民放テレビ局も協力しており、サービス開始時点では日本テレビは『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』、福岡放送は『福岡人志、 松本×黒瀬アドリブドライブ』の番組提供を行っている[15][16]。
また、サービス開始時点では浜田単独の出演番組の配信は行っていなかったが、2025年12月26日から順次配信開始する予定[17]。
月1回程度「LIVE+」とした生配信番組を行う。アーカイブ作品については、冒頭に松本から作品について振り返りインタビューが収録されている。
独占配信オリジナル番組
| 配信日 | 配信# | ゲスト | 備考 |
|---|---|---|---|
| 大喜利GRAND PRIX | |||
| 【出演】審査委員長:松本人志(ダウンタウン)、進行アナウンサー:国山ハセン、ナレーター:大塚芳忠 | |||
| 2025年 11月1日 |
01 | 千原ジュニア(千原兄弟)、堂前透(ロングコートダディ)、森下直人(ななまがり)、川北茂澄(真空ジェシカ) | |
| 11月22日 | 02 | 久保田かずのぶ(とろサーモン)、渡辺隆(錦鯉)、ハリウッドザコシショウ、椿鬼奴 | |
| 03 | 今大会からプレイヤーが5名となり、 出題者は松本の横の席で審査する形に変更。 |
||
| 04 | |||
| 05 | |||
| 06 | |||
| 芯くったら負け!実のない話トーナメント | |||
| 2025年 11月1日 |
01 | みなみかわ、藤本敏史(FUJIWARA)、久保田かずのぶ(とろサーモン)、後藤輝基(フットボールアワー)、カズレーザー(メイプル超合金)、くっきー!(野性爆弾)、ケンドーコバヤシ、ユースケ(ダイアン) | |
| 02 | |||
| 03 | |||
| 7:3トーク | |||
| 2025年 11月1日 |
01 | 長谷川忍(シソンヌ) | |
| 配信開始 | カテゴリ | 作品名 | 出演者 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年11月1日 | 松本人志 | LIVE+ | 松本人志、西田二郎(進行役) | 公式サイト・アプリ限定 |
| 大喜利GRAND PRIX | 松本人志、国山ハセン、大塚芳忠〈声の出演〉[18] 第1回 千原ジュニア(千原兄弟)、堂前透(ロングコートダディ)、森下直人(ななまがり)、川北茂澄(真空ジェシカ)[19] 第2回 久保田かずのぶ(とろサーモン)、渡辺隆(錦鯉)、ハリウッドザコシショウ、椿鬼奴 |
|||
| 芯くったら負け!実のない話トーナメント | 松本人志 第1回 みなみかわ、藤本敏史(FUJIWARA)、久保田かずのぶ(とろサーモン)、後藤輝基(フットボールアワー)、カズレーザー(メイプル超合金)、くっきー!(野性爆弾)、ケンドーコバヤシ、ユースケ(ダイアン)[19] 第2回 井口浩之(ウエストランド)、西村瑞樹(バイきんぐ)、橋本直(銀シャリ)、山添寛(相席スタート)、品川祐(品川庄司)、酒井貴士(ザ・マミィ)、渡辺隆(錦鯉)、関町知弘(ライス) |
|||
| ダウプラボイス | 松本人志、笑い飯[19] | |||
| 7:3トーク | 松本人志 | |||
| 2025年11月5日 | Money is Time | 松本人志、陣内智則[20]、池田美優[21]、清春[22]、山田邦子[23] | ||
| 2025年11月7日 | 松本教授の笑いの証明 | 松本人志、小峠英二(バイきんぐ)[24]、久代萌美[25]、笑い飯 | ||
| 2025年11月12日 | 漫才 INTERNATIONAL | 松本人志、長谷川忍(シソンヌ) | ||
| 2025年11月14日 | ノスタル10分 | 松本人志、木村祐一 | ||
| 2025年11月21日 | 【お笑い帝国大学 OIU】入試問題直前対策ゼミ | 松丸友紀、ケンドーコバヤシ、徳井義実(チュートリアル)、渡辺隆(錦鯉)、阪本(マユリカ) | YouTubeでも全編公開されている[26]。 | |
| 2025年12月3日 | みんなのオトナな話 | 松本人志、ベッキー | ||
| 2025年12月10日 | ZONE05 | 松本人志 | ||
| 2025年12月17日 | 松本人志と○○したい! | 松本人志、千原ジュニア | ||
| きもっち悪いダンス選手権 | 松本人志 |
アーカイブ作品
- 『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』- 2ショットトーク[注釈 3]、幻の傑作漫才全集
- 『福岡人志、 松本×黒瀬アドリブドライブ』
- 『探偵!ナイトスクープ』[注釈 4]
- 『放送室』
- 『ごぶごぶ』
- 『浜ちゃん後輩と行く』シリーズ
- 『浜ちゃんが!』
- 『明日があるさ』
- 『大日本人』
- 『しんぼる』
- 『さや侍』
- 『R100』
- 『HITOSI MATUMOTO VISUALBUM』
- 『ダウンタウンの流』
- 『ダウンタウン・松本人志の流 頭頭』
- 『寸止め海峡(仮題)~松本人志ライブ~』
脚注
注釈
出典
- ^ a b c “「DOWNTOWN+」、受け付け開始から20日で加入者50万人突破…松本人志復帰の場で注目”. スポーツ報知 (2025年11月13日). 2025年11月13日閲覧。
- ^ a b c “新配信サービス「DOWNTOWN+」開始のお知らせ | お知らせ”. 吉本興業株式会社 (2025年10月2日). 2025年10月2日閲覧。
- ^ “DOWNTOWN+|ダウンタウンプラス”. DOWNTOWN+|ダウンタウンプラス. 2025年10月2日閲覧。
- ^ a b 中西正男 (2024年12月25日). “松本人志が語る今の思い。そして見据える今後”. Yahoo!ニュース エキスパート. LINEヤフー株式会社. 2025年10月25日閲覧。
- ^ a b “ダウンタウンが芸能活動再開へ、今夏ネット配信サービス開始”. 読売新聞 (2025年4月25日). 2025年10月25日閲覧。
- ^ “「ダウンタウンチャンネル(仮称)」11月1日開始 ダウンタウンによる新配信サービス”. お笑いナタリー. 2025年11月10日閲覧。
- ^ 楠秀司 (2025年10月2日). “サービス名は「DOWNTOWN+」 月額1100円で11月1日夜に配信スタート!”. magazine.fany.lol. 2025年11月10日閲覧。
- ^ “DOWNTOWN+、専用アプリのリリース発表「多くのご要望にお応え」11・1配信スタート前日に”. スポーツニッポン (2025年10月31日). 2025年11月2日閲覧。
- ^ “「DOWNTOWN+」生配信スタート 松本人志が登場する動画もSNSで公開”. モデルプレス (2025年11月1日). 2025年11月2日閲覧。
- ^ “DOWNTOWN+のYouTubeチャンネル、動画再生回数が2億回突破 「ダウンタウンの学歴は…」が1261万回”. 中日スポーツ (2025年12月22日). 2026年1月11日閲覧。
- ^ “松本人志「ダウンタウン+」2度目の生配信、JPも登場「再ブレイク狙う」”. ナリナリドットコム (2025年12月7日). 2025年12月10日閲覧。
- ^ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2026年1月11日閲覧。
- ^ “松本人志が大みそかにテレビ“復帰”、BSよしもとが「超緊急特番」で「DOWNTOWN+」を徹底解剖”. ENCOUNT (2025年12月19日). 2025年12月19日閲覧。
- ^ 山崎健太郎 (2025年10月30日). “ダウンタウンの有料配信「DOWNTOWN+」11月1日開始。U-NEXT、ABEMAが有料視聴プラン”. AV Watch. 2025年11月2日閲覧。
- ^ “日テレ 「DOWNTOWN+」への協力を発表 吉本に疑惑の説明求めず「その必要はないと思った」”. スポーツニッポン (2025年10月27日). 2025年10月27日閲覧。
- ^ “松本人志とパンクブーブー黒瀬のロケ番組が「DOWNTOWN+」で配信「これが見れるとは」「まじか」”. ENCOUNT (2025年11月3日). 2025年11月6日閲覧。
- ^ “「DOWNTOWN+」で「ごぶごぶ」「浜ちゃんが!」など浜田雅功のコンテンツ配信スタート”. 日刊スポーツ (2025年12月24日). 2025年12月25日閲覧。
- ^ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
- ^ a b c d Inc, Natasha. “「DOWNTOWN+」に千原ジュニア、笑い飯、ユースケ、真空ジェシカ川北ら出演”. お笑いナタリー. 2025年11月1日閲覧。
- ^ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
- ^ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
- ^ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
- ^ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
- ^ INC, SANKEI DIGITAL (2025年10月24日). “小峠英二、「DOWNTOWN+」のオリジナル番組「松本教授の笑いの証明」で助教授役 初の共演者発表”. サンスポ. 2025年11月1日閲覧。
- ^ “DOWNTOWN+(ダウンタウンプラス) - X”. 2025年11月1日閲覧。
- ^ “【お笑い帝国大学 OIU】入試問題直前対策ゼミ”. YouTube (2025年11月21日). 2025年12月13日閲覧。
- ^ “『ガキ使』200本超の傑作トークを配信開始 「ゴリラとおっさん」「カブトムシのプライド」など“神回”も”. ENCOUNT (2025年11月2日). 2025年11月2日閲覧。
外部リンク
Dt.
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2024/11/16 05:55 UTC 版)
| Dt. | |
|---|---|
| 出身地 | |
| ジャンル | ミクスチャー・ロック |
| 活動期間 | 2000年 - 2008年 |
| レーベル | アンティノスレコード (2001年-2004年) avex trax (2005年-2007年) |
| 事務所 | ニューカム |
| メンバー | natsu(MC) HIDE(MC) HIROKI(g,prog) FIRE(b) YU-YA(d) |
Dt.(ディーティー)はDragon Ashのギタリスト、STROBO・endiveのフロントマンであるHIROKIが結成したミクスチャー・ロックバンドである。2001年アンティノスレコードよりメジャーデビュー
メンバー
- HIROKI(G.+プログラミング)
- プロデューサーも兼ねる。Dragon Ashと平行して活動。
- natsu(Vox)
- 2ndアルバム「WOOFER LOOPER」時に加入[1]。
- 元センチメンタル・バス
- HIDE(Vox)
- 元JASONS
- FIRE(Bass)
- YU-YA(Dr.)
- SHURIKENと平行して活動。
ディスコグラフィー
シングル
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2001年4月25日 | SPY | ARCJ-179 |
|
アンティノスレコード |
| 2nd | 2001年6月20日 | 胸いっぱいの愛を | ARCJ-181 |
|
アンティノスレコード |
| 3rd | 2001年8月8日 | 夢の中へ | ARCJ-186 |
|
アンティノスレコード |
| 4th | 2004年11月25日 | shiny | ORCJ-00002 |
|
Orchard Japan |
| 5th | 2005年7月13日 | モンキーアパートパーティー中 | AVCD-30772:CD+DVD AVCD-30773:CD |
CD
DVD
|
avex trax メジャーデビューシングル |
| 6th | 2005年9月7日 | キズナ | AVCD-30796:CD+DVD AVCD-30797:CD |
CD
DVD
|
avex trax |
| 7th | 2006年8月9日 | BEAST | AVCD-31016 | 全曲作詞:natsu,HIDE/作曲:HIROKI
|
avex trax |
ミニアルバム
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2003年4月25日 | Woofer Looper | PCD-4229 |
|
P-VINE |
| 2nd | 2005年3月2日 | OLDのROOKIE | ORCJ-00004 |
|
Orchard Japan |
| 3rd | 2006年9月27日 | コップポーン | AVCD-23024 |
|
avex trax |
アルバム
| 発売日 | タイトル | 規格品番 | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|
| 1st | 2001年10月17日 | COMMUNE | ARCL-201 |
|
アンティノスレコード |
| 2nd | 2005年11月2日 | hippopotamus | AVCD-17779 |
|
avex trax |
| 3rd | 2007年2月7日 | CHECK YOUR HEADPHONE | AVCD-23199B:CD+DVD AVCD-23200:CD |
CD
DVD
|
avex trax |
ミュージックビデオ
| 監督 | 曲名 |
| 石井貴英 | 「キズナ」「モンキーアパートパーティー中」 |
| 上原桂 | 「夢の中へ」 |
| Toru Otake | 「DATZ RIGHT!!」 |
| 岡崎賢一 | 「胸いっぱいの愛を」 |
| 須藤カンジ | 「shiny」 |
| 須永秀明 | 「未知数のワンダ feat.矢井田瞳 / DJ GP(餓鬼レンジャー)」 |
| 不明 | 「SPY」 |
タイアップ一覧
| 使用年 | 曲名 | タイアップ |
|---|---|---|
| 2004年 | shiny | テレビ東京系『シブスタ』エンディングテーマ[2] |
| 2005年 | キズナ | TBS系『COUNT DOWN TV』2005年9月度オープニングテーマ[3][4] |
| 2007年 | 未知数のワンダ | テレビ神奈川(TVK)ほか『JUICE TV+』2007年3月度エンディングテーマ[5] |
出演
テレビ番組
- 2005年07月12日・2006年09月26日・2007年02月13日 - テレビ東京系「音時間」
- 2005年09月10日 - TBS系「開運音楽堂」
脚注
出典
- ^ “Dt. / WOOFER LOOPER”. CDJournal. 2024年11月16日閲覧。
- ^ “shiny”. ORICON NEWS. 2024年11月16日閲覧。
- ^ “キズナ”. ORICON NEWS. 2024年11月16日閲覧。
- ^ “Dt. / キズナ [CCCD [廃盤]]”. CDJournal. 2024年11月16日閲覧。
- ^ “CHECK YOUR HEADPHONE”. ORICON NEWS. 2024年11月16日閲覧。
外部リンク
インタビュー
- VIBE-NET.COM(2003年)
- hotexpress(2005年11月)
dt
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/06/18 17:03 UTC 版)
定義する用語 (definition term) であることを示す。
※この「dt」の解説は、「HTML要素」の解説の一部です。
「dt」を含む「HTML要素」の記事については、「HTML要素」の概要を参照ください。
「DT」の例文・使い方・用例・文例
固有名詞の分類
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