ブルーデージー (瑠璃雛菊)


●南アフリカが原産です。5月から10月ごろ、鮮青色の舌状花と黄色の管状花の花を咲かせます。葉と茎には粗い毛が生えています。園芸上は、一年草として扱われています。
●キク科ルリヒナギク属の常緑小低木で、学名は Felicia amelloides。英名は Blue daisy, Blue marguerite。
| リアトリス: | リアトリス リアトリス・ムクロナータ |
| リンドヘイメラ: | リンドヘイメラ・テクサーナ |
| ルリギク: | ストケシア |
| ルリヒナギク: | ブルーデージー |
| ワタスギギク: | サントリナ・カマエキパリッスス サントリナ・ロスマリニフォリア |
Blue Daisy
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/10/26 22:25 UTC 版)
ナビゲーションに移動 検索に移動| 「Blue Daisy」 | ||||||||
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| the brilliant green の シングル | ||||||||
| 初出アルバム『BLACKOUT』 | ||||||||
| B面 | All Day And All Of The Night BLUE SUNRISE |
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| リリース | ||||||||
| ジャンル | J-POP・ロック | |||||||
| 時間 | ||||||||
| レーベル | ワーナーミュージック・ジャパン | |||||||
| 作詞・作曲 | 川瀬智子、奥田俊作 | |||||||
| チャート最高順位 | ||||||||
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| the brilliant green シングル 年表 | ||||||||
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「Blue Daisy」(ブルー デイジー)は、日本のバンドthe brilliant greenの19枚目のシングル。2010年6月30日リリース。
解説
ワーナーミュージック・ジャパン移籍後の第2作であり、松井亮の脱退により2人体制になってから最初の作品である[1]。レコーディングは奥田俊作の自宅スタジオで行われた[2]。すべての楽器を奥田が演奏し、ミキシング作業まで行っている[2]。
初回生産盤にはミュージック・ビデオの収録されたDVDが付属する。
収録曲
- Blue Daisy [5:53]
- All Day And All Of The Night [2:30]
- BLUE SUNRISE [3:18]
- 作詞:川瀬智子 作曲/編曲:奥田俊作
DVD
- Blue Daisy MUSIC VIDEO
収録アルバム
- BLACKOUT(#1, #3)
- THE SWINGIN' SIXTIES
脚注
- ^ a b “新生ブリグリ、ニューシングルでTHE KINKS名曲カバー”. 音楽ナタリー (2010年5月27日). 2018年3月4日閲覧。
- ^ a b MUSIC (2010年7月2日). The Brilliant Green are back in bloom. インタビュアー:Daniel Robson. The Japan Times 2018年3月4日閲覧。
外部リンク
固有名詞の分類
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