A1301S
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2021/12/11 21:37 UTC 版)
ナビゲーションに移動 検索に移動| キャリア | au |
|---|---|
| 製造 | ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ |
| 発売日 | 2003年3月21日 |
| 概要 | |
| 音声通信方式 | CDMA2000 1x (CDMA2000 1xMC) (800MHz) |
| データ通信方式 | CDMA2000 1x (CDMA2000 1xMC) |
| 形状 | 折りたたみ型 |
| サイズ | 98 × 48 × 28 mm |
| 質量 | 115 g |
| 連続通話時間 | 160分 |
| 連続待受時間 | 250時間 |
| 充電時間 | 110分 |
| 内部メモリ | 4MB |
| 外部メモリ | なし |
| 日本語入力 | POBox&Mobile Wnn V2 |
| 電子決済機能 | なし |
| 赤外線通信機能 | なし |
| Bluetooth | なし |
| 放送受信機能 | なし |
| 備考 | センタージョグ |
| メインディスプレイ | |
| 方式 | TFT液晶ディスプレイ |
| 解像度 | 120×160ドット |
| サイズ | 2インチ |
| 表示色数 | 65,536色 |
| サブディスプレイ | |
| 方式 | モノクロ液晶ディスプレイ |
| 解像度 | 84×24ドット |
| サイズ | |
| 表示色数 | |
| メインカメラ | |
| 画素数・方式 | 31万画素CMOS |
| 機能 | MOTION EYE 約290度回転 |
| サブカメラ | |
| なし | |
| カラーバリエーション | |
| スペースブラック | |
| ミスティホワイト | |
| チタンシルバー | |
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A1301S(えーいちさんぞろいちえす)は、ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ(現ソニーモバイルコミュニケーションズ)製のau(KDDI・沖縄セルラー電話)の第三世代携帯電話(CDMA 1X)端末である。
特徴
- ヒンジ部分に約290度回転する31万画素のCMOSカメラが組み込まれ、レンズの両側にLEDのフォトライトを回転式カメラとして初めて搭載した。
- 「着せ替え」に対応し、これまでのフロント側だけでなくリア側も付け変えられるようなった。
- ムービーサイズは、au初の大型サイズ(128×96ドット)に対応。
- デフォルトの待ち受け画面にピングーを採用した。
対応サービス
沿革
- 2002年11月7日 テレコムエンジニアリングセンター(TELEC)による技術基準適合証明の工事設計認証(工事設計認証番号01XZAA1036)
- 2002年11月21日 電気通信端末機器審査協会による技術基準適合認定の設計認証(設計認証番号A02-0292JP)
- 2003年1月23日 TELECによる技術基準適合証明の工事設計認証(工事設計認証番号01XZAA1042)
- 2003年3月21日 発売
- 2012年7月22日 CDMA 1Xサービス終了により使用はこの日限りとなる。
外部リンク
- 製品アーカイブ A1301S au
- KEITAI MUSEUM A1301S ソニーモバイルコミュニケーションズ
- ケータイ新製品 SHOW CASE au A1301S ケータイWatch 2003年3月26日
A1301S(CDMA A1301S)
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/24 07:29 UTC 版)
「ソニーモバイルコミュニケーションズ」の記事における「A1301S(CDMA A1301S)」の解説
2003年3月下旬発売。着うた・ムービーメール対応。A3014Sにカメラをつけたようなデザイン。
※この「A1301S(CDMA A1301S)」の解説は、「ソニーモバイルコミュニケーションズ」の解説の一部です。
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