020120とは? わかりやすく解説

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020120

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/08/31 09:36 UTC 版)

『020120』
THE MAD CAPSULE MARKETSライブ・アルバム
リリース
録音
ジャンル
時間
レーベル ビクターSPEEDSTAR
プロデュース THE MAD CAPSULE MARKETS
チャート最高順位
THE MAD CAPSULE MARKETS アルバム 年表
  • 010
  • (2001年)
  • 020120
  • (2002年)
EANコード
JAN 4988002431793
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『020120』
THE MAD CAPSULE MARKETSライブ・ビデオ
リリース
録音
ジャンル
時間
レーベル ビクターSPEEDSTAR
プロデュース
  • 出口晶崇
  • 相原裕美
チャート最高順位
THE MAD CAPSULE MARKETS 映像作品 年表
  • 『OSC-DIS VIDEO』
  • (2000年)
  • 020120
  • (2002年)
EANコード
JAN 4988002436965
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020120』(ぜろにいぜろいちにいぜろ)は、日本のロックバンドであるTHE MAD CAPSULE MARKETSの1作目のライブ・アルバムおよび2作目のライブ・ビデオ。

ライブ・アルバムは2002年7月10日、ライブ・ビデオは2002年10月26日にそれぞれビクターエンタテインメントSPEEDSTAR RECORDSレーベルからリリースされた。アルバムは9枚目のオリジナル・アルバム010』(2001年)以来およそ1年振りにリリースされた同バンドとして初のライブ・アルバムであり、コンサートツアー「010 TOUR 01-02」のツアーファイナルとなった1月20日のZepp TOKYO公演の模様が収録されている。ビデオはミュージック・ビデオ集『OSC-DIS VIDEO』(2000年)以来およそ1年10か月振りとなる6作目の映像作品となった。

ビデオは同バンドとしては初であり唯一となったDVDにてリリースされたライブ・ビデオとなり、監督は川村誠が担当している。ビデオは2002年1月20日のZEPP TOKYO公演から収録されており、一部の楽曲は映像にエフェクトが掛けられているが、通常映像と切り替えることが可能となっている。また特典映像として初めての欧州コンサートツアーのドキュメンタリー映像、『OSC-DIS』ツアーから2000年3月25日のZEPP TOKYO公演における「神歌」(1995年)の映像が収録されている。本作のCDはオリコンアルバムチャートにおいて第14位、DVDは第23位となった。本作は2005年にCDにDVDが同梱される形でイギリスにおいてもリリースされている。

背景

9枚目のオリジナル・アルバム010』(2001年)リリース後、THE MAD CAPSULE MARKETSは同年8月18、19日には大阪WTCオープンスタジアム、千葉マリンスタジアムにて開催されたイベントライブ「SUMMER SONIC 2001」に参加、その後11月2日の渋谷AXを皮切りに、1月20日のZepp TOKYO公演まで24都市全30公演におよぶコンサートツアー「010 TOUR 01 - 02」を実施。10月には8枚目のオリジナル・アルバム『OSC-DIS』(1999年)をアメリカ合衆国にてリリース、同国の音楽誌『CMJニュー・ミュージック・リポート』のランキングにおいて初登場第31位となり、12月には音楽誌『ケラング!』主催のイベントライブ「K-FEST」にトリとして参加した[3]

2002年1月23日にはアルバム『010』からのリカットシングルとして「FLY HIGH/サソリ feat.電撃ネットワーク」をリリース、カップリング曲はお笑いグループである電撃ネットワークとのコラボレーション作品となった。その後5月18日のパリにおけるLe Divan du Monde公演を皮切りに、5月28日のグラスゴーにおけるKing Tuts公演まで8都市全8公演となる初の欧州コンサートツアー「020120EUROPE TOUR」を実施、20日にはイギリスにて『OSC-DIS』からのリカットシングルとなる「TRIBE」をリリース[3]。欧州ツアー中の25日にはオジー・オズボーンが創設したイベントライブ「オズフェスト」のメインステージにアジア圏出身のバンドとして初参加を果たし、3万人の聴衆を前に演奏を行った[3]

録音、構成

アルバムには2001年から2002年にかけて実施された全国コンサートツアー「010 TOUR 01-02」から、ツアーファイナルとなった1月20日のZepp TOKYO公演の模様が記録されている[4][5]

アルバム『OSC-DIS』および『010』からの選曲が全体を占めており、それ以外のアルバム収録曲は「神歌」(1995年)のみとなっている。収録曲は以下のアルバムから選曲されている。

  • 4 PLUGS』(1996年) - 「神KAMI-UTA歌」
  • OSC-DIS』(1999年) - 「OUT/DEFINITION」「GOOD GIRL~Dedicated to bride 20 years after」「ALL THE TIME IN SUNNY BEACH」「MIDI SURF」「TRIBE」「| ̄|_ (PULSE)」「ISLAND」
  • 『010』(2001年) - 「INTRODUCTION 010」「COME.」「CH(A)OS STEP」「GAGA LIFE.」「JAM!」「雲-kumo-」「BIT CRUSHERRRR」「NO FOOD,DRINK,OR SMOKING」「THIS IS THE MAD STYLE」「GOOD DAY」「FLY HIGH」「R.D.M.C.」

リリース

本作は2002年7月10日ビクターエンタテインメントSPEEDSTAR RECORDSレーベルからリリースされ、初回限定盤はデジパック仕様となっていた。同年10月26日には同名のライブ・ビデオがリリースされた(後述[6]。2005年6月13日にはGut Recordsよりイギリスにて、前述のライブ・ビデオを収録したDVDが同梱されてリリースされた。

本作のタイトルを冠したコンサートツアーは、2002年5月18日にパリのLe Divan du Monde公演から5月28日にグラスゴーのKing Tuts公演までイギリスを中心に実施された8都市全8公演の欧州ツアー「020120EUROPE TOUR」および、9月25日のクラブチッタ川崎公演から10月18日の赤坂ブリッツ公演まで9都市全10公演実施された日本国内ツアー「020120JAPAN TOUR」がそれぞれ実施された。

批評

専門評論家によるレビュー
レビュー・スコア
出典 評価
CDジャーナル 肯定的[4]
TOWER RECORDS ONLINE 肯定的[5]

音楽情報サイト『CDジャーナル』では、「人間の心を宿したロボット」という例えを用いて「マッドの音楽は常に相反する2つの要素が魅力だが、ライヴとなるとどうしてもロボットよりになる」とコンピュータサウンドに偏っていると指摘しつつも、「グッド・メロディのデジタル・ハードコアを“ロボットより”で楽しみたい人には最適のライヴ・アルバム」と評価、さらに「代表曲はすべて押さえたベスト選曲が嬉しい。イギリスのOZZ FESTのメイン・ステージ抜擢も納得の凄まじいパワー渦巻くステージ」と選曲やライブパフォーマンスに関して肯定的に評価した[4]。音楽情報サイト『TOWER RECORDS ONLINE』では、同バンドに関して「幾多の伝説を作りながらも前進を止めない」と絶賛し、「トータルで76分を越えるスケール感たっぷりのライヴは、ひたすらリスペクトしたくなるような貫禄の内容」、「代表曲、人気曲ももちろん収録されているので初心者にもオススメできる」と選曲やライブパフォーマンスに関して肯定的に評価した[5]

本作はオリコンアルバムチャートにおいて最高位第14位の登場週数4回となった[2]。本作の売り上げ枚数はTHE MAD CAPSULE MARKETSのアルバム売上ランキングにおいて第7位となっている[7]

収録曲

CD

  • CDブックレットに記載されたクレジットを参照[8]
# タイトル 作詞 作曲 編曲 時間
1. INTRODUCTION 010 Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
2. COME. Kyono, Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
3. CH(A)OS STEP Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
4. GAGA LIFE. Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
5. JAM! Kyono, Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
6. OUT/DEFINITION Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
7. GOOD GIRL~Dedicated to bride 20 years after Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
8. ALL THE TIME IN SUNNY BEACH Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
9. MIDI SURF Takeshi Ueda & Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
10. 雲-kumo- Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
11. BIT CRUSHERRRR Kyono, Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
12. NO FOOD, DRINK, OR SMOKING Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
13. THIS IS THE MAD STYLE   Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
14. GOOD DAY Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
15. FLY HIGH Kyono, Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
16. R.D.M.C Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
17. TRIBE Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
18. | ̄|_ (PULSE) Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
19. 神KAMI-UTA歌 Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
20. ISLAND Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
合計時間:

DVD

  • DVD同封のカードに記載されたクレジットを参照[9]
# タイトル 作詞 作曲 編曲
1. -Opening-      
2. INTRODUCTION 010 Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
3. COME. Kyono, Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
4. CH(A)OS STEP Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
5. GAGA LIFE. Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
6. JAM! Kyono, Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
7. OUT/DEFINITION Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
8. GOOD GIRL~Dedicated to bride 20 years after Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
9. ALL THE TIME IN SUNNY BEACH Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
10. MIDI SURF Takeshi Ueda & Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
11. 雲-kumo- Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
12. THIS IS THE MAD STYLE   Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
13. FLY HIGH Kyono, Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
14. R.D.M.C Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
15. TRIBE Kyono Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
16. | ̄|_ (PULSE) Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS
17. ISLAND Takeshi Ueda Takeshi Ueda THE MAD CAPSULE MARKETS

スタッフ・クレジット

CD

  • CDブックレットに記載されたクレジットを参照[10]

THE MAD CAPSULE MARKETS

参加ミュージシャン

録音スタッフ

制作スタッフ

  • 横田直樹(スピードスター) – A&R
  • 岩堀繭希 – マネージメント
  • 阿藤祐治 (DESTROYDER) – マネージメント
  • にしじょうまさみ (DESTROYDER) – デスク
  • たけだまき (C.C.C.) – デスク
  • 田中智子(スピードスター) – デスク
  • 田中義則 (DESTROYDER) – エグゼクティブ・プロデューサー
  • 豊島直己(スピードスター) – エグゼクティブ・プロデューサー
  • 高垣健(スピードスター) – エグゼクティブ・プロデューサー

美術スタッフ

  • 土井宏明 (POSITRON) – アート・ディレクション、デザイン
  • 和田亨 (POSITRON) – デザイン
  • ナカシンジ – CGI
  • 加藤等 – ライブフォト
  • TEPPEI – ライブフォト
  • TOMO – ライブフォト
  • 富岡克文(ビクターデザインセンター) – ビジュアル・プランニング
  • 京野里奈(ビクターデザインセンター) – ビジュアル・プランニング

その他スタッフ

DVD

  • DVD同封のカードに記載されたクレジットを参照[9]

THE MAD CAPSULE MARKETS

  • KYONO – ボーカル
  • TAKESHI UEDA – ベース、シンセサイザー、プログラミング、ボーカル
  • MOTOKATSU MIYAGAMI – ドラムス、プログラミング

参加ミュージシャン

  • TORUxxx – ギター、バッキング・ボーカル

ビデオ制作スタッフ

  • わたなべよしお – オンライン・エディター
  • 岡田秀行 – オンライン・エディター
  • KONI-YANG (KURID INT'L) – レコーディング・エンジニア、ミキシング・エンジニア
  • たかぎこうへい – MA
  • おおたゆうすけ(MTVジャパン) – アソシエイト・ディレクター
  • 阪西崇 – CGクリエイター
  • 森山公美子(マックレイ) – DVDプロダクション
  • 出口晶崇(MTVジャパン) – ビデオ・プロデューサー
  • 相原裕美 (SPEEDSTAR) – ビデオ・プロデューサー
  • 川村誠(MTVジャパン) – ビデオ・ディレクター

美術スタッフ

  • 土井宏明 (POSITRON) – アート・ディレクション、デザイン
  • 和田亨 (POSITRON) – デザイン
  • ナカシンジ – CGI
  • 京野里奈(ビクターデザインセンター) – ビジュアル・コーディネーション
  • 富岡克文(ビクターデザインセンター) – ビジュアル・プランニング

アーティスト・スタッフ

  • 横田直樹 (SPEEDSTAR) – A&R
  • 小野朗 (SPEEDSTAR) – プロモーション・ヘッド
  • 岩堀繭希 (DESTROYDER) – アーティスト・マネージャー
  • にしじょうまさみ (DESTROYDER) – デスク
  • たけだまき (C.C.C.) – デスク
  • 田中智子 (SPEEDSTAR) – デスク
  • つずきまき – デスク
  • 田中義則 (DESTROYDER) – エグゼクティブ・プロデューサー
  • 豊島直己 (SPEEDSTAR) – エグゼクティブ・プロデューサー
  • 高垣健 (SPEEDSTAR) – エグゼクティブ・プロデューサー

その他スタッフ

  • ディスクガレージ – サンクス
  • ZEPP TOKYO – サンクス
  • 権四郎 – サンクス
  • ビデオテック – サンクス
  • レンチ – スペシャル・サンクス
  • JOUJOUKA – スペシャル・サンクス
  • DJ FUNKY GONG – スペシャル・サンクス
  • ブライアン・バートンルイス – スペシャル・サンクス
  • 3rd STONE – スペシャル・サンクス
  • GDR Inc – スペシャル・サンクス
  • MTVジャパン – スペシャル・サンクス
  • クリス・ブラックウェル – スペシャル・サンクス
  • パーム・ピクチャーズ – スペシャル・サンクス
  • フェンダー・ジャパン – スペシャル・サンクス
  • LUDWIG・野中貿易 – スペシャル・サンクス
  • パイステ – スペシャル・サンクス
  • モリダイラ楽器 – スペシャル・サンクス
  • デジデザインジャパン – スペシャル・サンクス
  • MIDIA – スペシャル・サンクス
  • ESP – スペシャル・サンクス
  • ヤマハ渋谷 – スペシャル・サンクス
  • イシバシ楽器 – スペシャル・サンクス

チャート

チャート 媒体 最高順位 登場週数 売上数 出典
日本(オリコン CD 14位 4回 - [2]
DVD 23位 4回 -

リリース日一覧

No. 地域 リリース日 レーベル 規格 カタログ番号 備考 出典
1 日本 2002年7月10日 ビクターSPEEDSTAR CD VICL-60896 初回限定盤のみデジパック仕様 [4][5]
2 イギリス 2005年6月13日 Gut Records CD + DVD GUTCD49 DVD版が同時収録されている
3 日本 2013年7月2日 ビクター/SPEEDSTAR AAC-LC - デジタル・ダウンロード [11]

脚注

  1. ^ THE MAD CAPSULE MARKETS/020120”. 国立国会図書館サーチ. 国立国会図書館. 2025年8月31日閲覧。
  2. ^ a b c 020120|THE MAD CAPSULE MARKETS”. オリコンニュース. オリコン. 2025年8月24日閲覧。
  3. ^ a b c 城久仁雄 (2004年4月15日). “前作『010』から新作『CiSTm K0nFLiqT...』に至るまでの2年8か月をプレイバック!”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2019年4月27日閲覧。
  4. ^ a b c d THE MAD CAPSULE MARKETS / 020120”. CDジャーナル. 音楽出版社. 2019年4月27日閲覧。
  5. ^ a b c d 020120/The Mad Capsule Markets”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2019年4月27日閲覧。
  6. ^ 020120/The Mad Capsule Markets”. TOWER RECORDS ONLINE. タワーレコード. 2025年8月31日閲覧。
  7. ^ THE MAD CAPSULE MARKETSのアルバム売上TOP11作品”. オリコンニュース. オリコン. 2025年8月31日閲覧。
  8. ^ 020120 2002, pp. 2–11.
  9. ^ a b 020120 DVD 2002.
  10. ^ 020120 2002, pp. 12–13.
  11. ^ 020120/THE MAD CAPSULE MARKETS”. mora. ソニー・ミュージックソリューションズ. 2025年8月31日閲覧。

参考文献

外部リンク


020120 (DVD)

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2020/04/08 16:58 UTC 版)

「020120」の記事における「020120 (DVD)」の解説

『020120』(ぜろにいぜろいちにいぜろ)は、THE MAD CAPSULE MARKETSの6作目映像作品であり、2作目ライブ・ビデオである。 2002年10月26日ビクターエンタテインメントSPEEDSTAR RECORDSよりリリースされた。

※この「020120 (DVD)」の解説は、「020120」の解説の一部です。
「020120 (DVD)」を含む「020120」の記事については、「020120」の概要を参照ください。

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