守祐陽
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/12/08 12:11 UTC 版)
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| 選手情報 | ||||
| フルネーム | もり ゆうひ | |||
| ラテン文字 | Yuhi Mori | |||
| 国籍 | |
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| 競技 | 陸上競技 | |||
| 種目 | 短距離走 | |||
| 大学 | 大東文化大学 | |||
| 生年月日 | 2003年12月14日(21歳) | |||
| 出身地 | 千葉県白井市 | |||
| 身長 | 172cm | |||
| 体重 | 67㎏ | |||
| 世界選手権 | 男子100m 予選敗退(2025年) | |||
| 国内大会決勝 | 第109回日本陸上競技選手権大会 100m 6位(2025年) |
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| 自己ベスト | ||||
| 100m | 10.00 (2025年) 9.97w (2025年) |
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守 祐陽(もり ゆうひ、2003年12月14日 - )は、日本の男子陸上競技選手。専門は短距離走。100mでは日本歴代5位タイとなる10秒00の自己ベストを持つ。
経歴
白井市立七次台中学校、船橋市立船橋高等学校を卒業[1]。大東文化大学陸上競技部所属[1]。
2025年8月3日、山梨県の富士北麓公園(富士山の銘水スタジアム)で行われた富士北麓ワールドトライアル2025に男子100mで出場した。予選で日本歴代5位タイ、学生歴代2位となる10秒00(+1.3)を記録し、世界陸上参加標準記録を突破した[2]。
同年9月13日に行われた東京世界陸上選手権では、男子100m予選2組目に出場し、10秒37(+0.1)の7着で準決勝進出には至らなかった[3]。
脚注
- ^ a b “守 祐陽”. 日本陸上競技連盟公式サイト. 2025年10月15日閲覧。
- ^ “守祐陽が100m10秒00!! 東京世界陸上参加標準突破 代表選考2番手に浮上/富士北麓ワールドトライアル”. 月陸Online. 2025年10月15日閲覧。
- ^ 月陸編集部 (2025年9月13日). “100m・守祐陽は10秒37で予選7着 初の大舞台を走り「うまく力が発揮できなかった」/東京世界陸上”. 月陸Online|月刊陸上競技. 2025年12月8日閲覧。
外部リンク
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