えんこ
えん‐こ〔ヱン‐〕【円弧】
えん‐こ【塩湖】
読み方:えんこ
湖水の塩分が、1リットル中0.5グラム以上の湖。内陸湖で塩分が濃縮されたものや火山地帯でみられるものがある。西アジアの死海、日本の蔵王御釜(おかま)など。鹹水湖(かんすいこ)。鹹湖。塩水湖。
えん‐こ【縁故】
エンコ
エンコ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2025/11/25 15:00 UTC 版)
エンコ
- エンコードまたはエンコーダー (encode/encoder)。動画などをエンコードすることを「エンコする」などと言う。
- 座ることを表す幼児語。とくに、歩き疲れて(だだをこねて)座って動かなくなること、あるいは、尻をつき足を前に出して座ること。一説に「縁側に腰掛ける」から。
- 自動車等が故障して動かなくなること。座ることからの比喩(『広辞苑』より)、あるいは俗に「エンジン故障」の略とも。
猿公
- サルのこと。「エテコ」ともいう。
猿猴
- テナガザルのこと。そこから転じて「手」「指」などの意味を持つ。
Enco
- エンコ (ブランド) (Enco) - 米ハンブル石油 (Humble Oil) が1960年から1973年まで使用した石油小売の第2ブランド。1972年の合併により社名・ブランドともエクソンに統一された。
- エンコ川 (Río Enco) - チリの河川。
その他
「エンコ」の例文・使い方・用例・文例
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