お’せ
おせ【大兄】
おせ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2022/02/25 16:06 UTC 版)
大人(おとな)。
※この「おせ」の解説は、「広島弁」の解説の一部です。
「おせ」を含む「広島弁」の記事については、「広島弁」の概要を参照ください。
「おせ」の例文・使い方・用例・文例
- 彼女はおせっかいな近所の人たちに我慢できなかった
- 根っからのおせっかい
- 見えすいたおせじ
- おせっかいはやめてくれと彼は私に言った。
- 私はお正月には家族でおせちやお雑煮を食べる。
- 私は家族でおせちやお雑煮を食べる。
- 私は、お正月におせち料理を食べます。
- おせわになります
- 余計なおせっかいはよせ。
- 母が私におせちの作り方を教えてくれた。
- 彼女は闇にまぎれて逃げとおせた。
- 彼女はこのおせじにすっかり気をよくした。
- 都合の悪いこと、そうそう隠しとおせるもんじゃないよ。悪事千里を行く、っていうだろう。
- ジェーンは奥さんが彼女の為に作ったおせち料理を食べました。
- 彼女はいつも他人のおせっかいを焼く.
- 彼はうまく逃げおおせたことを喜んだ.
- 彼は逃げおおせた.
- それは自分で始末する 《おせっかい無用》.
- 他人のことにおせっかいは無用.
- 頼むからもう[二度と]おせっかいはやめてくれ.
- >> 「おせ」を含む用語の索引
- おせのページへのリンク
