八王子署が河川敷に放した迷い猫、死んで見つかる 20歳の愛猫、飼い主の懸念が現実に

2022年3月15日 20時10分 有料会員限定記事
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死骸の発見場所付近に供えられた花やキャットフード

 警視庁八王子署の署員が保護した迷い猫を河川敷に放した問題で、この猫の死骸が河川敷で見つかったことが15日、分かった。飼い主の男性(70)によると、警視庁から同日、連絡があった。
 猫は20歳の雌「ノイ」。捜していた東京都八王子市の動物愛護グループ「はちねこ」などによると、死骸は2月16日に河川敷で署員が発見。市内の男性宅に残されていた首輪や毛を基に警視庁が調べたところ、ノイと判明したという。

ノイ(動物保護グループ「はちねこ」が作成したチラシより)

 はちね...

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