高級レストラン"また行きたい"偏差値【2026年最新版】

  • フレンチ イタリアン 中韓焼肉 和食 その他 
  • 私の主観的な"また行きたい"偏差値です。味や店の優劣ではありません。


高級レストランでナメられないためのマナー集

高級レストランには一種独特の雰囲気があります。「なんだか店に値踏みされているようで居心地が悪い」と感じる方が多いかもしれませんが、その通り、店は客のことを値踏みしています。

「お客様は平等に扱う」なんてのは大ウソです。レストラン業界には『ソワニエ(大切におもてなしするべき客)』という言葉があるくらいであり、一流の客や金払いの良い常連・重い客に対しては恭しく接し、どう見ても場慣れしていない一見客に対しては、人間だもの、おざなりな対応になるものです。

そこで、「高級レストランにあまり行ったことは無いが、ナメられたくはない」と考えるワガママな貴方のために、高級レストランにおけるマナーを整理しました。結構な長文となってしまったので是非ブックマークして頂き、必要に応じて読み返して頂けると幸いです。

天鳳(てんほう)/六本木

1985年にオープンし、多くの業界人やビジネスマンの胃袋を支えてきた「六本木のソウルフード」とも呼べるラーメン店「天鳳(てんほう)」。東京ミッドタウンの真向かいの雑居ビル1階に位置します。
店内はカウンター6席に4人掛けテーブルが4卓。かつて厨房には巨大なドラム缶が鎮座し、そこで大量の豚骨や鶏ガラを煮出すスタイルがとられていたそうですが、現在は撤去されています。また、かつては昭和の職人気質を地で行く厳格な店主がゲストに睨みをきかせていたそうですが、現在は東南アジア系の外国人スタッフを中心に運営されており、皆、仲良く楽しそうに働いています。
旭川ラーメンをルーツに持つ「醤油ラーメン」が看板メニューですが、私は「みそチャーシュー麺」を注文。「一三五(いちさんご)」と呼ばれるカスタムが定番で、「麺硬め・油こってり・味濃いめ」を意味します。
チャーシューは近年のとろけるバラ肉系ではなく、昔ながらのしっかりとした肉質(主にモモ肉など)で、脂身は少なめ。そのまま食べるとややパサつきを感じますが、スープに沈めておくとラードとスープを吸い込み、ジューシーな肉へと変化します。量もたっぷりだ。
スープは表面を分厚いラードの層が覆っており熱々。豚骨ベースにキレのある味噌ダレを合わせており、ガツンとした塩気と味噌の香ばしさが舌を直撃します。今回は控えましたが、これは白ゴハンに合いそうだ。
麺は札幌ラーメンの代名詞とも言える「西山製麺」から空輸されるそうです。鮮やかな黄色味を帯びた中太の縮れ麺でゴワッとした独特の剛性があり、噛み切る瞬間にプツンと弾けるような抵抗感が印象的。この強烈な縮れ麺が、粘度の低いスープと大量のラードを物理的に絡め取ります。
美味しかった。六本木で、あれだけ肉がラーメンが1,400円とは良心的。プレーンな「醤油ラーメン」であれば千円を切る価格設定であり、なるほど長きにわたり六本木の民に支持されてきた理由がよく分かりました。次回は「醤油ラーメン」を注文してみよう。もちろん合言葉は一三五です。

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六本木は難しい街です。おっと思えるリーズナブルな店から、高くてギラギラしてるだけのハリボテのようなお店も多い。私が好きなお店は下記の通りです。
「東京最高のレストラン」を毎年買い、ピーンと来たお店は片っ端から行くようにしています。このシリーズはプロの食べ手が実名で執筆しているのが良いですね。写真などチャラついたものは一切ナシ。彼らの経験を根拠として、本音で激論を交わしています。真面目にレストラン選びをしたい方にオススメ。

炉端のかうだ/おもろまち(那覇市)

おもろまち駅から歩いて7-8分の場所にある「炉端のかうだ」。なんやかんやで毎日満席のお店なのですが、この日はウォークインでお邪魔することができした。ただ、その後は予約ナシのゲストを全て断っていたので、やはり人気のお店です。
店内は結構広く、カウンター席が10ほどにテーブルや掘りごたつ席がいくつか。いずれも席間にゆとりがあり居心地が良い。個室っぽい空間もあるようです。
入店してから知ったのですが、タイムセールが開催されていました。もともとの価格設定もそれほど高くないのにコレは嬉しい誤算である。こんなことしなくても早い時間から連日満員なのに、何という気前の良さでしょう。
お通しが凝っていて、きちんとした揚げ物がやってきました。恐らくチーズ入りのメンチカツであり、中からとろりと顔を出す濃厚なチーズが粗挽き肉のパワフルな旨味と絡み合います。塩ダレ(?)のキャベツも良い仕事をしており、これだけで1杯飲んでしまう勢いです。
小松菜酢味噌がけ。茎の部分のシャキッとした歯ごたえと、葉の部分の柔らかさが心地よい。白味噌のまろやかな甘みとコクをベースに、酢の酸味がキリッと全体を引き締め、小松菜本来のほろ苦さを上品な甘みへと昇華させています。
名物の「肉巻き野菜串焼き」。豚肉の脂と野菜の個性が炭火で融合しており、私は何層にも重なったレタスがお気に入り。レンコンやアスパラも、炭火で炙られた豚バラ肉のカリッとした香ばしさと、野菜特有のホクホク・シャキシャキした食感のコントラストが心地よい。
カンパチのカマ焼きはビックリサイズでの登場。皮目はパリパリと香ばしく、焦げ目のビターな風味が食欲をそそりますが、箸を入れると中はふっくらとしており、脂を含んだ身がほろりと崩れます。カンパチ特有の上品ながらも力強い旨味ジュースが溢れ出す。日本酒との相性が抜群だ。
やんばる若鶏モモ肉の藁焼き。藁焼き特有の燻されたようなスモーキーな香りが鼻腔をくすぐり食欲を刺激します。皮目はパリッと仕上がりつつ、モモ肉の内部は肉汁が閉じ込められ、適度な弾力のある肉質を楽しみます。
手ごね月見つくね炭火焼き。空気を程よく含んでおり、ふっくらとした食感の中に、時折感じる軟骨(入っている場合)のコリコリとしたアクセントが楽しめます。箸で卵黄を崩し、つくねにたっぷりと絡めて頬張り至福のひと時。
以上を食べ、そこそこ飲んでお会計はひとりあたり6-7千円といったところ。那覇の居酒屋としては高めの価格設定ですが、広々とした空間に完成されたオペレーション、食材の質の高さを考えれば悪くないディールです。会食にも良さそう。このあたりキレイ目でちょうど良い飲み屋が少ないから助かる。

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寒い季節は沖縄で暮らしているので、旅行やゴルフだけで沖縄に来る人よりかは一歩踏み込んでいるつもりです。沖縄の人ってネットに書き込みしないから、内地の人が知らない名店が結構多いです。
沖縄通を気取るなら必ず読んでおくべき、大迫力の一冊。米軍統治時代は決して歴史のお話ではなく、今の今まで地続きで繋がっていることが良くます。米軍の倉庫からかっぱらいを続ける悪ガキたちが警官になり、教師になり、ヤクザになり、そしてテロリストへ。沖縄戦後史の重要な事件を織り交ぜながら展開する圧巻のストーリー構成。オススメです。

ここ数年で滞在した高級・有名とされているホテルを一覧化し◎〇△×と記した

年間を通じて外泊が多いので、ここ数年で滞在した高級・有名とされているホテルを一覧化しました。

◎〇△×と記していますが、これは私が滞在した時点における感想であり、価格や為替の変動、混雑度合い、当時のスタッフの対応など偶然に因る部分も多いので、話半分に捉えてください。また、ハイアットやヒルトンは最上級会員であり、ひらまつは株主なので、素で予約する場合とは対応が異なるかもしれません。

費用対効果も重要視しています。お金に糸目をつけないお金持ちの方々とは観点が異なることをご承知おきください。

ところで、私は子連れ客とそれをコントロールできない宿泊施設を憎んでおり、そういった客層が支配的なホテルは自然と△や×が多くなります。しかしながら、これは見方を変えれば家族旅行に向いたホテルを選ぶ指標となり得るかもしれません。


【ハイアット】
<北海道>

<関東>
△:ハイアットリージェンシー東京ベイ

鮨義心(すし ぎしん)/和歌山駅

和歌山の鮨界隈の頂点として名高い「鮨義心(すし ぎしん)」。ミシュランでは2ツ星を獲得し、食べログでは百名店に選出されています。場所はJR和歌山駅から歩いて15分ほどであり、和歌山最大の歓楽街「新内」に隣接しています。話は逸れますが、「新内」って「アロチ」って読むんですよ凄くないですか?富山の「総曲輪(そうがわ)」にせよ、歓楽街の呼び名は独特の風情がある。
店舗はカウンター6席のみという狭小空間で、店主と女将さんの二人三脚によるアットホームな雰囲気が心地よい。ミシュラン2ツ星でここまで緊張させない接客は、世界中を見渡してみても稀有な存在と言えるでしょう。
飲み物メニューは無く、和歌山の地酒を中心にお食事に合うよう組み立ててもらいました。それぞれの価格設定は不明ですが、最終支払金額から逆算するに、恐らく1合千円~2千円のレンジに収まっていたような気がします。 
まずは身体を温めるために茶碗蒸し。セコガニ(雌のズワイガニ)の全ての部位が含まれており、内子の濃厚なコク、外子のプチプチとした食感、そして繊細な身の甘みが、滑らかな卵地の中に全て閉じ込められています。まさにカニのグレイテスト・ヒッツです。
加太の一本釣りのサバ。丁寧な血抜き処理が施されており、コリコリとした剛直な歯触りが印象的。臭みなど微塵もない、透明感あふれる脂の甘みが口いっぱいに広がります。合わせるタマネギ醤油の甘みとコク、そして和歌山名産である石臼挽き山椒の清涼感あふれる痺れがサバの脂を鮮やかに切っていきます。刺身でも締め鯖でもない、この地でしか楽しめない味覚です。
クエ。白身ながらトロにも匹敵する重厚な脂を持つクエですが、そこに和歌山産のフィンガーライムを合わせるのが面白い。そもそも和歌山でフィンガーライムなんて栽培できるんだ。
にぎりに入ります。まずはアカイカ。限界まで細かな包丁が入れられており、舌の上に乗せた瞬間にシャリと共に甘くとろけます。間にはムラサキウニが組み込まれており実にクリーミー。食感の消失と共に旨味の余韻だけが残る、官能的な一貫です。
ちなみにガリは、というかガリの代わりにカブの酢漬けが供されます。ガリのような強い辛味で味覚をリセットするのではなく、旬のカブのみずみずしさと優しい食感で口内を潤すアプローチです。

シャリは日本酒の「雑賀」から購入した赤酢を用いているそうで、特有の香りはありつつも主張しすぎない穏やかな酸味と色合い。食材に合わせてシャリの温度も変えているそうで、タネの旨味を底上げします。
コハダ。皮目の香りとしっとりとした身の旨味が最大限に引き出されており、噛みしめると滲み出る魚の滋味とシャリの赤酢が口の中で上手く調和します。
カマス。淡白な白身のイメージがあるタネですが、こちらは程よく皮下脂肪を蓄えており、程よくパンチのある味わい。旨味もたっぷりだ。
サヨリ。オレンジ色のは半熟の黄身のおぼろ。淡白なサヨリを単調に終わらせず、ねっとりとしたおぼろの食感とのコントラストも楽しい、計算された組み合わせです。
冒頭のセコガニに対し、こちらはオスのズワイガニ。こちらも全ても部位が入っており、脚身の繊維感のある甘み、カニ味噌の濃厚なコク、ほぐし身の旨味が一体となり、口の中がカニの風味で埋め尽くされます。単一の部位では出せない複雑で重層的な味わいだ。
マグロは「やま幸」から仕入れているようで、ねっとりと舌に吸い付くようなきめ細やかな身質。噛むほどに赤身特有の爽やかな酸味と濃い旨味が溢れ出し、脂に頼らないマグロ本来の力強い味わいを楽しみます。シンプルだからこそ素材の力が試される、誤魔化しの効かない正統派の美味しさです。
中トロ。赤身の酸味と脂の甘みのグラデーションが美しく、口中の体温で脂が溶け出し、シャリと渾然一体となって喉の奥へと消えていきます。脂が上質で重たさがなく、サラリとしていながらも甘みの余韻が長く続きます。
トロの藁焼き。脂の乗った部位を藁で豪快に燻すことで、スモーキーな薫香が脂にまとわりつき、熟成肉やベーコンを食べているかのような錯覚に陥ります。野趣あふれる力強い旨味が食欲を強烈に刺激する。
クルマエビの笹鮨。笹の葉の清々しい香りが全体を包み込み、和歌山の郷土料理への畏敬を感じさせるひと品。単なる茹で海老の握りでは味わえない、歴史と風土を感じさせる奥深い味わいです。
ノドグロの押し寿司。栗のスモークチップを用いて燻製しており、栗由来のどこか甘く円みのある穏やかな薫香がノドグロの上質な脂とよく合います。スモークによって脂のくどさが消えるのも良いですね。
イクラ丼は生と半熟のハーフ&ハーフで楽しみます。プチッとした食感とトロリとした舌触りが交互に訪れ、単調になりがちなイクラ丼を飽きさせない、ある意味ではエンターテインメントに昇華させています。
お椀はその日提供された全ての魚の骨から抽出されたスープ。複雑にして玄妙で濃厚な旨味の塊です。肉厚な龍神シイタケの旨味成分がスープに溶け出し、旨味の相乗効果が頂点に達する滋味深い液体です。
アナゴ。ふんわりと柔らかく煮上げられており、口の中でほどけるような食感。ツメは濃厚でありながらもクドさがなく、アナゴの繊細な脂の甘みを引き立てます。皮目の香ばしさと身の甘み、そしてシャリの酸味が三位一体となり、コース終盤でも重さを決して感じさせません。
ネギトロ(?)はネギの代わりにベビーリーフを用いており、その青い香りとほろ苦さがマグロの強い脂をシャープに切り、ネギとは違った洋風のニュアンスを与えます。
伊達巻にはイトヨリを練り込んでおり、上品な魚の甘みと旨味がベースにあります。冷たいのにフワフワとしているという、嬉しい矛盾に満ちたひと品でした。
富有柿とラフランスで清々しいフィナーレ。ごちそうさまでした。

以上を食べ、結構飲んでお会計はひとりあたり3.5万円。暴騰に暴騰を重ねる鮨界隈の中ではお値打ちにすら感じる値付けでしょう。とは言え3.5万円は3.5万円なので、地方都市におけるディナーとしては勝負の価格設定とも言えます。

私の個人的な価値観としては「やま幸」のような世界中で取り合ってるマグロなんて要らんくて、その分の予算を地元の食材に回して欲しいところ。「ラルモワーズ (L'armoise)」のように全て地元の使用するローカルガストロノミーに突き進んでくれると嬉しいんだけどなあ。

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鮨は大好きなのですが、そんなに詳しくないです。居合い抜きのような真剣勝負のお店よりも、気楽でダラダラだべりながら酒を飲むようなお店を好みます。
すしのにぎりについての技術を網羅した決定版的な書籍。恐らくはプロ向けの参考本であり資料性の高い便覧でしょうが、素人が読んでこそ面白い傑作。写真がとても美しく、眺めているだけでお腹が空いてきます。

鳥一代(とりいちだい)/恵比寿

「焼鳥は串からバラさず、そのままかぶりついたほうが美味しい」と主張して炎上した「鳥一代(とりいちだい)」の恵比寿店。本店は何度か利用しているのですが、姉妹店にお邪魔するのは初めてです。恵比寿駅の東口を出てすぐの雑居ビル4階という特A級の立地です。
店内は飾り気のない素朴でアットホームな居酒屋といった雰囲気(写真は食べログ公式ページより)。気取らずにワイワイ楽しめるため、同僚との飲み会や友人との食事に適しています。スタッフの殆どは外国人ですが、みな流暢に日本語を話し感じが良い。喫煙可であることは議論が分かれる点ですが、私がお邪魔した空間には喫煙者を見かけることはなく、上手く分煙しているのかもしれません。
アルコールの価格は周辺相場に準じており、赤星の中瓶が800円程度。飲み放題プランもあるので、3杯以上飲む気分の日は飲み放題にすると良いでしょう。お通しとして500円ほど課金されますが、きちんとした鶏のツマミが出てきます。
焼き鳥5本盛り合わせ。部位はその日によって異なるそうですが、平均して1本300円程度の焼鳥としては、まあ、こんなもんでしょうか。当店のメインディッシュはあくまで「参鶏湯(サムゲタン)」なので、それに至るまでの前菜と捉えると良いでしょう。
大人なチキン南蛮。大人の、しかも酒好きのために開発されたチキン南蛮だそうで、タルタルソースからは程よく辛味が感じられます。大ぶりにカットしカラッと揚げられた鶏肉には甘酸っぱいソースをたっぷりと絡めており、味が濃く、なるほどゴハンのオカズというよりはビールを流し込みたくなる味覚設計です。
参鶏湯(サムゲタン)。韓国の薬膳料理というイメージを良い意味で裏切る看板メニュー。スープは10時間以上煮込んでいるそうで、日本人の味覚に合うよう濃厚なスタイル。「飲む」というより「食べる」と言えるほどの粘度があり、鶏の旨味が凝縮されたコラーゲンの塊のようです。ひな鶏まるごと一羽にはもち米、朝鮮人参、なつめ、ニンニク、栗などが詰め込まれており、ひな鶏は骨まで食べられるほどホロホロ煮込まれています。
追加で「野菜盛り」もお願いすると、何だか二郎みたいになりました。キャベツとモヤシが主軸であり、煮込むことで野菜の甘みがスープに溶け出し、鶏の動物性のコクと合わさって、味わいにさらなる奥行きが生まれます。野菜のエキスのおかげで濃厚なのに後味にはくどさがなく、最後の一滴まで飲み干しました。
以上を2人でシェアし、軽く飲んでお会計はひとりあたり5千円強。この立地でこれだけ旨い鍋を腹いっぱい食べてこの支払金額は実にお値打ち。一般的な「焼鳥居酒屋」の枠組みに留まらず、韓国料理の代表格である「参鶏湯(サムゲタン)」をシグネチャーディッシュとして据えている点も面白く、焼鳥×参鶏湯というハイブリッドな構成はある意味では唯一無二の存在。飲み放題を付けたコースでも5千円を切るので飲み会にピッタリです。

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恵比寿も十番に負けず劣らず良い街ですよね。1度住んで、片っ端から食べ歩いてみたいなあ。よそ者ながら印象に残ったお店は下記の通り。

35年ぶりに恵比寿の地で醸造を再開した「YEBISU BREWERY TOKYO」の特集に始まり、工場のあった明治から昭和、そして都内屈指のグルメタウンとなった現代まで、恵比寿のまちの歴史を振り返ります。これで貴方も事情通。