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MongoDB Java ドライバー

同期 Java アプリケーション用の公式 MongoDB ドライバーである Java ドライバーのドキュメント サイトへようこそ。はじめるチュートリアルに従って、Maven または Gradle を使用してドライバーをプロジェクトに追加する方法と、実行可能なアプリを設定する方法を学びます。

Java アプリケーションで非同期ストリーム処理が必要な場合は、Reactive Streams を使用して MongoDB への非ブロッキング呼び出しを行う Reactive Streams ドライバーを使用します。

Java ドライバーを使用して、以下のいずれかのホスト型サービスまたはエディションで実行されている MongoDB の配置に接続できます。

  • MongoDB Atlas: MongoDB をクラウドに配置するための完全管理サービス

  • MongoDB Enterprise: サブスクリプションベースの自己管理型 MongoDB バージョン

  • MongoDB Community: ソースが利用可能で、無料で使用できる自己管理型 MongoDB バージョン

MongoDB Atlas への接続を確立して、データ処理を開始する方法については、「はじめる」セクションを参照してください。

各バージョンの新機能と変更点の一覧については、「リリースノート」セクションを参照してください。

MongoDB Java ドライバー API ドキュメントには、機能別に整理されたいくつかのライブラリが収録されています。各ライブラリのクラスとメソッドの詳細については、次の表の説明と API ドキュメントへのリンクを参照してください。

ライブラリ
説明

基本 BSON クラス

レコードをサポートするクラス

共有コア クラス

モダン API

Legacy API

MongoDB Java ドライバーの使用中に MongoDB の配置に接続することで発生し得る問題の解決策については、接続のトラブルシューティングを参照してください。

バグを報告する方法、ドライバーに貢献する方法、質問をしてヘルプを得るための他のリソースを探す方法については、「問題とヘルプ」セクションで学びます。

各MongoDB Serverバージョンに推奨されるJavaドライバーバージョンを示す互換性チャートについては、「互換性」ページを参照してください。

ドライバー バージョンをアップグレードするためにアプリケーションに加える必要がある変更については、「ドライバー バージョンのアップグレード」セクションを参照してください。

ドライバー アーティファクト署名の検証」セクションで、Maven に公開された Java ドライバー アーティファクトの署名を検証する方法について学びます。

レガシー API から現在の API に移行するためにアプリケーションに加える必要がある変更については、「レガシー API からの移行」セクションを参照してください。

MongoDB Javaドライバーについて詳しくは、 MongoDBフォーラム とMongoDB Universityをご覧ください。

MongoDB University では、誰でもMongoDB の使い方を学べる無料のコースを提供しています。

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MongoDB を使用した Java アプリケーション開発の基本を学びます。

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