四柱推命
自民党の新総裁に高市早苗さんが選ばれました。おめでとうございます。 未曽有の大危機に瀕している日本を救えるのは、自民党の中では高市早苗さんしかいないと思っていたため、少し安堵しました。 本当に日本を救ってくれるのか、これからが本当の戦いです…
元プロレスラーで格闘家の前田日明さんを四柱命式で見ました。 新日本プロレスで脚光を浴びて、旧UWFに移籍後、第二次UWFで一大ムーブメントを起こし、社会現象になりました。 その後、リングスなど様々な格闘団体を設立し、今でも格闘技界のカリスマ的存在…
生きるということは、日々迷うこと。右に進むか、それとも左が良いか…。人生って、その連続ではないでしょうか。 「あの日あの頃、違う道に進めば良かったのに」という後悔が全くない人は、極めて少数でしょう。後悔は多いより少ない方が豊かな人生になるの…
「運命鑑定を受けて落ち込んでしまったので見てもらえますか?」と言う人が多く訪れます。私自身も、ストレートにお伝えしてガッカリさせてしまった経験が何度かあります。 占い師の立場からすると、的中率100%と言いたい気持ちはよくわかります。しかし、…
『人造人間キカイダー』ジローこと伴大介さんと『炎神戦隊ゴーオンジャー』古原靖久さんの対談です。古原靖久さんですが、壮絶な幼少時代を過ごしたようです。
北海道のYouTuber「キッドマン北海道探索」で衝撃的な動画が発信されています。題して『羊蹄山麓の悲しい姿』。北海道の未来が心配です。あわせて鈴木直道北海道知事の四柱命式も掲載しました。
この命式の女性ですが、一人目の夫は自らこの世を去り、二人目の夫は日々の家庭生活に青息吐息で疲弊しています。 残念ですが、夫縁の悪さと子ども縁のイビツさは命式にハッキリ出ています。 今後の対策を考えてみました。
四柱命式の十二運について解説します。 「病」「死」「墓」のように忌まわしく感じる文字もありますが、心配することはありません。 ここでは、十二運について解説します。
自我の星「劫財(四柱推命)」が強いのに、自我が弱い「命無星曜(紫微斗数)」の人。 性格と人生の整合性を、四柱推命と紫微斗数の読み取り方の対比から考察してみました。
婚活に四柱推命を使い方法を記事にしました。 お相手の本質を理解するには、四柱推命が役立ちます。 通変星別の攻略のポイントも書き記しました。参考になれば幸いです。
先日、教え子から連絡がありました。「5月に、3年間付き合っている彼女を入籍します」 他の教え子も加えて4人で鍋を囲みました。
一時期、動物占いがブームになりました。誕生日占いの本も多数売られています。 四柱推命でいえば生日干支(日柱)で性格分析することになります。 四柱ではなく、「一柱」です。 それでも6~7割程度なら当たるかも?と現在検証を進めています。
パリ五輪で2連覇を達成した絶対王者の阿部一二三さん。 良い命式かと思ったら、決してそうではありません。 凶を避けるには、柔道に専念すること。それと配偶者選びです。
四柱命式はたくさんのことを教えてくれます。それはまるで天からのメッセージのように。人は誰でも何らかの使命と運命を背負ってこの世に生まれてくるのだと思います。 そして、人の力では変えられないものがあります。 「生年月日・生まれた時刻、場所、親…
自民党総裁選に早くから名乗りを上げている参議院議員、青山繁晴さん。 総裁選候補なのに、なぜか大手メディアから黙殺されています。 青山さんの人となりを推命してみました。
西村ひろゆきさんを四柱推命と紫微斗数命盤で性格分析してみました。 「占いは詐欺」とYouTubeで言われた以上、挑戦状を書きたくなりました。 詐欺には要注意です。
日本のトップミュージシャン桑田佳祐さんの「四柱推命鑑定書」を作ってみました。 秀逸な傷官格の人です。傷官は表現の星で、芸能・芸術によい働きをします。
偏印はあまり人気がありません。分類は「凶星」ですし、食禄の星「食神」を攻撃するため「倒食(とうしょく)」というありがたくない別名も付けられています。 ですが、マイナス面ばかりではありません。偏印の人は不思議な人気運があります。そして、独特の知…
四柱推命で石丸伸二氏(前安芸高田市長)を鑑定してみました。 東京都知事選挙の行方を予想してみました。 歳運はベストですが、大運が今一つです。 五行易も使って当落を占いました。
自分の本質を知るには四柱推命が便利で役立ちます。 通変星「正財」についてまとめました。 正財の本質は、真面目で誠実な努力家です。 落ち着いた人が多いです。
「偏財」は人気ナンバーワンの通変星と言っても過言ではありません。私も自分の命式に一つ欲しかった!偏財がしっかりした人は、明るくてサービス精神旺盛、人を楽しませる才能があります。つまり、モテる要素が詰まっています。この記事では、偏財について…
トーク番組のギネス新記録12,100回を達成した『徹子の部屋』。 ゲストとの明るく楽しいトークは、昭和、平成、令和と約50年も続いています。 黒柳徹子さんのキャラクターと才能は、ゲストと視聴者の両方に安心感を与えてくれるようです。 昭和50年代の大…
『クイズ面白ゼミナール』『歴史への招待』『NHK紅白歌合戦』などで、テレビ時代を牽引した元NHKの名アナウンサー鈴木健二さん。 『気くばりのすすめ』の著書はミリオンセラーとして、「気くばりブーム」を巻き起こしました。 四柱推命で鑑定してみます。…
チェッカーズといえば、80年代に若者の心をわしづかみにしたロックバンドですね。 解散後に藤井フミヤさんが歌った『TRUE LOVE』も大好きな曲です。 チェッカーズの再結成ですが、メンバーもそれぞれの道を歩む今、簡単ではないですね。 イケメン…
人生の節目で出会う名曲は長く記憶に残ります。 ASKAさんの『SEY YES』と松崎しげるさんの『愛のメモリー』。 歌唱力抜群の二人の歌声は、今でも心に響いてきます。 どんな四柱命式なのだろう?興味本位で作ってみました。 『SEY YES』からファンになりました
気分の浮き沈みが激しい人。周囲の人は被害を恐れて、腫れ物に触るようになります。あるいは、適度な距離を保つなど“一時避難“を試みます。そうしないと、自分の感情までその人の気分に引きずられてしまうからです。 いずれにしても、気分の浮き沈みが激しい…
2016年、都知事に当選した小池百合子さん。選挙公報で「7つのゼロを目指します」と。これは政治家としての宣言です。その責任はどうなったのか…。 あれから7年…。小池さんはこれから低運期に入ります。 日本の首都東京「いつまでも魅力的であってほし…
「知人がラーメン店を開業したが、大丈夫なのか四柱推命でわかる?」 「コロナの影響なのか儲かっているように見えない。味は悪くないのに」 友人からの連絡でした。独立開業した知り合いのことが心配になったようです。 そのお店、果たして成功するか否かを…
四柱推命は年柱・月柱・日柱・時柱の4本の柱から、性格や生き方の傾向、未来などを読み取ります。一本の重要な柱(日柱)だけでもある程度読み取れます。 特に甲子生まれの女性は、気が強くて負けず嫌い。自分の考えを曲げないため結婚運がよくない人が多い…
『家族という病』。帯を見るともっと衝撃的です。 「家族ほど、しんどいものはない。実は一番理解しがたい存在である。」 下重暁子さんといえば、元NHKの女性アナウンサーです。ご存じの方も多いことでしょう。この本は、かなり売れたようです。