• 「進歩」を続けるデジタル社会(変化)をITの力(対応力)で支え、人々の生活を豊かに。
  • AI・DX

    データ活用と高度な分析技術、先進技術を融合し、ビジネスモデルや社会生活を変革するAI・DX。
    DITは、変化する社会に対応する先進IT技術とAIソリューションを提供いたします。

  • 採用情報Recruitment information

    自分の強みを最大限に発揮できるカンパニー制で、一緒に成長しませんか。

  • KENJA GLOBAL "PRESIDENTS OF 500" 市川聡 デジタル・インフォメーション・テクノロジー株式会社

  • 第三者検証Third-party verification

    第三者検証によって、当事者では気づかない不具合や欠陥を検出し、信頼性が高く高品質なソフトウェアを保証できます。
    製品発売の最後の砦として、ジャパンクオリティをDITは提供いたします。

  • IoTInternet of Things

    色々なものがインターネットにつながる時代。
    センサーからのデータをIoTで見える化、自動化し、
    さらにAIで分析することで事業を拡大していく確かな技術が
    DITにはあります。

  • モバイルmobile

    5Gでますます便利になるモバイル。
    ユーザーエクスペリエンスを追求し、
    より便利により感動を与えられるモバイルアプリをDITは提供いたします。

  • クラウドcloud

    クラウドを代表するAWS、Azure、GCPのインフラ設計から
    Webシステム開発、バックエンドの業務システムまで、
    DITはワンストップで提供いたします。

  • 基幹システムEnterprise System

    金融、流通、通信、航空、医療・医薬、製造、社会インフラ、公共など
    あらゆる業種のお客様の幅広いニーズにお応えすべく、
    コンサルティングからシステム開発、運用サポートまで、
    DITは一気通貫でサービスを提供いたします。

  • ECElectronic Commerce

    世界中のユーザーを相手に商品を販売できるECサイト。
    BtoCやBtoB、モール構築など多くの開発経験を活かし、
    スクラッチ開発からパッケージ選定、導入、運用まで
    DITは一気通貫でサービスを提供いたします。

  • 車載システム開発・検証Automotive Systems

    「100年に一度の大変革の時代」を迎えている自動車業界。
    車載情報通信、自動運転、カメラ・センサー制御、ボディ制御、車両制御など
    豊富な開発、検証実績を活かし、広範囲なサービスをDITは提供いたします。

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お知らせnews

  • ニュース・リリース
  • IRニュース
お知らせ
2026.04.03

地方・地域にフォーカスしたWebサイト「LOCALEDGE」に道南の取り組みが紹介されました

地方・地域にフォーカスしたWebサイト「LOCALEDGE」に、当社の道南での取り組みについて紹介した記事が公開されました。
「地方DX化のビジネスモデル確立に向けて函館市・北斗市に拠点を設置 行政、大学、地元IT企業とのコラボレーションで新たな価値を創造する」

掲載記事は【こちら】からご覧ください。
LOCALEDGEについては【こちら】からご覧ください。

お知らせ
2026.04.02

ホームページ一部リニューアルのお知らせ。

AI・XRグラス等の最新開発事例を公開し、パーパス経営の推進と技術発信の強化を目的として、コーポレートサイトをリニューアルいたしました。

詳細はPR TIMESにてご案内しておりますので、【こちら】よりご覧ください。

お知らせ
2026.04.02

IRレポートがインベストメントブリッジ社から公表されました。

株式会社インベストメントブリッジより、2026年6月期決算のIRレポート(ブリッジ・レポート) が 公表されました。

HTML版は【こちら】をご覧ください。
PDF版は【こちら】をご覧ください。

お知らせ
2026.03.09

DITレポートを発行いたしました

株主様向けに2026年6月期の中間報告としてDITレポートを発行いたしました。
中間配当通知書に同封し、株主様に配送させていただいております。
詳細は【こちら】をご覧ください。

お知らせ
2026.03.02

日本工業出版「配管技術」3月増刊号において、4社共同で寄稿しました。

日本工業出版「配管技術」3月増刊号において、DIT、DAIKO XTECH、D&、AIハヤブサと共同で寄稿しました。

本寄稿では、IoTデバイスとAI画像解析を活用した下水道管管理・運営業務のDX化への取組みをテーマに、
老朽化と人手不足を背景としたスクリーニング調査の実証実験、劣化自動判定AIの開発・検証内容、
自治体展開に向けた今後の展望について解説しています。

当社寄稿の誌面はこちらからご覧ください。
「配管技術」についてはこちらからご覧ください。
3月増刊号の表紙データはこちらをご覧ください。

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