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江添亮 said...

それは詭弁です。
たとえば、アメリカ合衆国では、修正憲法2条によって、武器を持つ権利が認められています。
だからといって、無制限の殺人が認められているわけではありません。
まあ、日本人留学生射殺事件もありましたし、色々問題は起きているわけですが。


自分の所有しているコンピューターのSDRAMの内容は、自由に書き換えられるべきではありませんかね。
自分の所有している機械のコンデンサが妊娠したら、もちろん自由に取り替えて構わないでしょう。

だいたい、何をもって暗号とかDRMとか定義するのですかね。現実世界のDRM技術では、コピーを防ぐことはできません。ただ、コピーがしにくくなるだけなのです。

思うに、完全なDRMとは、誰にも復号できない暗号だと思いますね。

Oct 18, 2010, 11:36:25 PM


Posted to 残すほど価値のあるものはない

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