タイトルのままです。
画像は撮り忘れましたが、NF-A9x14 HS-PWM chromax.black.swap(14mm厚)ファンが入らない程度でした。
これは以下の記事で組んだマシンですが、そもそもASSASSIN IVだと配線がトップのスペースを侵食する位には厳しかったため、その意味でもトップのファンは積まない方が良い感が有りました。
タイトルのままです。
画像は撮り忘れましたが、NF-A9x14 HS-PWM chromax.black.swap(14mm厚)ファンが入らない程度でした。
これは以下の記事で組んだマシンですが、そもそもASSASSIN IVだと配線がトップのスペースを侵食する位には厳しかったため、その意味でもトップのファンは積まない方が良い感が有りました。

採用したパーツを、作成に当たってのテーマ順で紹介します。
| 採用パーツ | 採用理由 | |
|---|---|---|
| ケース | DeepCool CH160 |
A4-SFXからの更新ということで、空冷・強力なクーラーを積めるコンパクトケースをテーマに採用。また、組むに当たって真面目にRGBをやってみたかったため、透明サイドパネルであることも重視した。 |
| CPUクーラー | DeepCool ASSASSIN IV |
トリプルファン化やリアファン交換が可能など、色々カスタマイズできそうかつ、ケースに合わせられる点から採用。 |
| メモリ | ADATA XPG LANCER BLADE RGB Black DDR5-6000MHz 16GB×2 |
CPUクーラーとの干渉しないロープロ気味なRGBメモリかつ、マザーのQVLに記載が有ったため。 本当は48GB or 64GBにしたかったが、日本で入手できず断念。 |
| ケースファン | Lian Li UNI FAN SL-INFINITY 120 BK & UNI FAN SL-INFINITY REVERSE BLADE 120 BK |
リバース版が有ること、サイドのフレームまでとても綺麗に光ること、配線の出し方がかっこいいことから採用。 |
| ケースファン | Corsair RS120-R ARGB |
ASSASSIN IVのリアに搭載可能なリバース・ARGBファンということで採用。 |
| CPU | AMD Ryzen9 9900X |
個人開発の都合。 本当はX3D使ってみたかった……。 |
DeepCool AM5 Thermal Paste Guard |
グリスがはみ出ることが気になったため、CPUクーラーに合わせDeepCoolのものを採用。 |
|
| マザーボード | ASUS ROG STRIX B850-I GAMING WIFI |
幾つファンを積むか最後まで確定できなかったため、4口提供している & 配線もやりやすそうなマザーを選択。 |
| 電源 | SilverStone Extreme 850R Platinum |
ケーブルの短さが良く感じたため採用。 |
| GPU | Zotac RTX 3070 Twin Edge OC LHR |
前PCから引き継ぎ。 |
特筆して感想が有ったり、搭載に当たって工夫したパーツについてまとめます。
CH160「こんないいケースがこんな安く買えていいんですか!?」という気分でした。
CaseEndで見るとEOLって出るんですが本当ですかね……?
CH160 Plusが出たからなんでしょうか?
唯一不満だったのはフロントファンの搭載方法です。
上下方向の位置調整が出来ないため、CPUクーラーのファンと高さを合わせられないのが残念でした。
後、分かっていたことなので不満は無いですが、やっぱり配線スペースがカツカツ過ぎて、ケーブルの取り回しがキレイにはできなかったですね。
ASSASSIN IV細かい不満は有れど、デザイン・性能と全体的には大満足でした。
その細かい不満も、結局はバカみたいなカスタマイズをしようとしたせいなので、通常利用における不満は全く有りません。
以下、細かい不満ポイントです。
アダプタからのケーブル引き出し口がタイト過ぎて、ファンの交換に当たり制約が大きい点が不満でした。
ここは通常見えませんし、もう少し余裕を持たせてもいいのではないかと感じます。
詳しくは以下の記事にまとめています。
wrongwrong-pc-parts.hatenablog.com
extension fanアクセサリとリアファンのアダプタについて、パッと見では互換性が有るのかと思いましたが、残念ながら入れ替えはできませんでした。
トリプルファン化する場合、リアファンのアダプタの方が見栄えが良いので、互換性を持たせてくれたらいいのにと強く思います。
海外では外装を自作されてる方もいらっしゃいましたが、そういう工夫が無くてもキレイにトリプルファン化出来たらいいのにと感じます。
UNI FAN SL-INFINITY 120 BK & UNI FAN SL-INFINITY REVERSE BLADE 120 BK本当は性能重視で他のファン(特に厚手のもの)を選ぼうと考えたんですが、デザインが刺さりすぎて方針転換しました。
他のファンだと特にフレーム部分のデザインが今一つで、ASSASSIN IVへ搭載した際の見栄えが悪かったんですが、このファンは本当に感動するレベルで合うと感じます。
また、配線の出し方も独特で、extension fanアクセサリと面が合わないダサさをカバーしてくれます。
RS120-R ARGB前述の通り、ASSASSIN IVのリアファン交換は制約が非常に大きく、選定に苦労しました。
詳しくは別記事にまとめてあります。
wrongwrong-pc-parts.hatenablog.com
Extreme 850R Platinum性能だけ考えて選んだせいで、いざ搭載して外から見るとラベルの白部分が非常に目立ってダサく焦りました。
結局マザーボードに付属していたシールを張って隠したんですが、いい感じにできてよかったです。
正直あまりにも短すぎる & 硬いなと感じました。
特にCPU補助電源ケーブルはさして遠回りもさせていないのに配線できないレベルで短く、PCIe補助電源ケーブルも硬すぎてうまく見栄えを整えられなかったです。
次こそは性能をちょっと捨ててでも配線のし易さで選ぶべきでしょうか……。
OCCTを1時間回しましたが、最大でも77度までしか上がりませんでした。
搭載している全ファンとも100%稼働でしたが、音もうるさいとは感じない程度でした。
巨大クーラー強いですね。
CINEBENCH R23は、マルチコアが31214、シングルコアが2207でした。
それほど不自然なスコアではないですが、このスコアを取った時裏でWindows Updateが走っていたようなので、参考スコア程度でお願いします。

DeepCool ASSASSIN IVのリアファンをCorsair RS120-R ARGBに交換してみました。
画像に映っているケースはCH160です。

jp.deepcool.com www.corsair.com
ビルド全体は以下をご覧ください。
wrongwrong-pc-parts.hatenablog.com
RS120-R ARGBの選定理由ASSASSIN IVのリアファンは、クーラー本体へ取り付けるためのアダプタとファンの配線が干渉しうる問題があります。
詳しくは以下の記事で解説しています。
wrongwrong-pc-parts.hatenablog.com
RS120-R ARGBは「ASSASSIN IVで干渉しない、ARGB制御のリバースファン」という非常にニッチな需要に合致するファンでした。
ケーブルの出口部分は干渉する位置であるものの、フレーム中央の溝から引き出すことができます。
実際にアダプタへ取り付けてみた様子は以下の通りです。

自分が購入した時点では3枚セットでしか買えないという問題が有ったものの、必須要件を満たす中でデザイン・性能に納得できるファンはこれだけでした。
ただ、コネクタが4つも出ているせいでマザーボードとの干渉除けが非常に大変だったため、可能なら別のファンをお勧めします。
実際に作業してみて抱いた懸念や注意点、感想のまとめです。
取り付けてから気付きましたが、同じリバースファンでも、このファンは純正ファンと回転方向が逆です。
最悪の場合中央ファンのエアフローと干渉して効率低下を起こすかもしれないので、可能なら回転方向まで合わせた方が良いでしょう(自分はそんなファンを見つけられませんでした……)。

一応自分の環境では、Ryzen 9 9900XでOCCTを1時間回しても77度を超えなかったので、酷く性能低下を引き起こすほどではなさそうでした。
RS120-R ARGBは複数搭載時のデイジーチェーンを想定し、4pin PWMと3pin ARGBについてそれぞれオス・メス両方の短いコネクタを搭載しています。
マザーボード等への接続は、延長ケーブルを介して行います。
ここで、4pin PWM・3pin ARGB共にメスを延長するのが正しいですが、自分はそれぞれ間違った方を延長したせいで何度もCPUクーラーを装着しなおす羽目になりました。
「延長対象は短い方のコネクタ」と意識するのが良さそうです(どちらかと言えば長い方を延長する方が合理的だと思うんですが……)。
前述の通り、RS120-R ARGBは通常よりコネクタがたくさん付いています。
このため、CPUクーラーの設置に当たっては、マザボのヒートシンクとクーラー本体の間に余しているコネクタを挟まないよう注意する必要があります。
具体的に、コネクタはすべてヒートパイプの間に通しておくことをお勧めします。
自分は実際に挟んだ結果、CPUクーラーが思いっきり傾いた状態で取り付く事態になりました。
こうなると装着し直すしかありません。
傾き(マザーボードのバックパネルとコネクタの干渉)に関して直し切れてなかったことに気づきました。
本文中にも書いた通り、コネクタはすべてヒートパイプの間に通しておくことをお勧めします。
恐らくこれのせいで、組み立て後しばらくしてから「CPUクーラーの回転数が取得できない」としてエラーが出て起動不能になりました。
RS120-R ARGBは純正ファンと消費電力や回転数が異なるため、安全を取るなら、ASSASSIN IVの分岐コネクタは使わず別のファンコネクタへ繋いだ方がよいです。
ただ、特に狭いケースでは配線がごちゃつくため、多少リスクを取ってでもASSASSIN IVの分岐コネクタへ繋いでおいた方が良かったかもしれないという個人的な後悔があります。
このファンには防振ゴムの類が付属しておらず、一方で純正ファンの方には防振材?のようなものが付着していました。
変な音がしたら嫌だなということで、自分はその辺に余っていた防振ゴム(Noctuaのchromax.black.swapファンへ付属していたもの)を付けた上でアダプタに装着しました。
よって、防振ゴム無しで換装した場合、何か変な音がするかもしれません。
自分は諦めてしまったんですが、色々と情報収集は行なったのでまとめます。
前提としているケースはDeepCool CH160ですが、他ケースでも流用可能な情報です。
リア吸気化まで検討されるほどこだわる方はトリプルファン化も検討されていると思いますが、それに当たっての注意点(特にメモリとの干渉周り)についてもまとめた記事があるので、そちらもご覧頂ければ幸いです。
wrongwrong-pc-parts.hatenablog.com
ケースはCH160で、ASSASSIN IVとほぼ(多分完全に)同じヒートシンクを利用するASSASSIN 4S利用した検証例を見つけました。
これを見る限り、リア吸気の方がCPU温度を下げられ、GPU温度にも大きな影響は与えないようです。
推測を含みますが、こうなる理由は、GPUによる排熱がCPUの冷却へ影響しにくくなることです。
CH160のようなケースでフロント吸気の場合、GPUからの排熱はどうしてもCPUクーラー側へ吸い込まれやすいです。
フロント吸気のままで、トップ・フロント側のファンを排気にしたとしても、今度はCPUクーラーへ送られる空気量が減って冷却へ影響が出ます。
トップ・フロント側を吸気にすると、今度はケース内が静圧気味になるため、ケースによってはGPUの冷却に悪影響が出ます(GPU冷却ファンがケースのボトム等から外気を直接取り込んでいるような場合)。
一方、フロント排気にした場合、CPUクーラーは外気をほぼ直接吸うことができるため、GPUからの廃熱が悪さをし難くなります。
また、フロントとトップ・フロント側を両方排気にすれば、グラボ側に熱をやらない上ケース内を負圧寄りにできるため、GPUの冷却にも悪い影響を与えにくいはずです。
話が逸れますが、仕切り板等を作ってCPU側とGPU側のエアフローを分離してあげれば、フロント吸気のままでも改善が期待できます。
例えば以下のような動画を見つけました。
前述のとおり冷却的なメリットの大きいリア吸気化ですが、実運用に当たっては多くの課題があります。
多くのケースは基本的にリアからの排気を前提としており、リア側にはダストフィルタを搭載していないケースが多いです。
つまり、何も対策しなければ、リア吸気 = ダストフィルタの無い側からの吸気となり、ホコリが入りたい放題になってしまいます。
これを防ぐためには、ダストフィルタを購入・加工して追加する必要があります。
例えばCH160で運用する場合、120mm x 240mmのフィルタを切って貼るような対応が必要そうでした。
リア吸気化する場合、以下の2通りの方法がありますが、どちらも注意点があります。
まずはファンの方向を変更してエアフローのみ反転させる方法です。
この方法では、ヒートシンクの向きはそのままとできるため、ヒートシンク性能への影響や、その他パーツとの干渉を抑えられます。
中央ファンに関しては、反転しても特に問題無く搭載可能でした。
ただし、配線の干渉問題から、リア側ファンは必ず交換が必要となります。
また、順転ファンを搭載する場合も、制約が非常に厳しいです。
詳しくは以下の記事をご覧ください。
wrongwrong-pc-parts.hatenablog.com
手元で試した限り、ヒートシンクの方向ごと反転しても、マザーボードへの設置に関しては問題ありませんでした。
メモリとの干渉に関しては、トリプルファン化時と同様、高さ42mm未満のメモリであれば干渉しません。
また、GPUも設置して確認しましたが、こちらも干渉しませんでした。
計測はしていませんが、恐らく順方向設置の時とほぼ寸法に差は無さそうです。
ただし、ケースによっては電源や電源ケーブルとの干渉が起きうる点に注意が必要です。
実際、CH160では電源と干渉してしまって、この方法はできませんでした。

フレームに隠されていますが、DeepCool ASSASSIN IVのリアファンは120mm x 25mm形状で、やろうと思えば交換できます。
ただし、配線の干渉に注意が必要です。
実際に交換した様子も投稿しておりますので、良ければご覧ください。
wrongwrong-pc-parts.hatenablog.com
ASSASSIN IVのリアファンは逆転ファン前提として、ASSASSIN IVのリアファンは、フレーム側から吸気する、通常とは逆転した(リバース)形状のファンです。
つまり、交換時もリバースファンを買った方が見栄えが良いです。
また、後述する配線の制約的にも、順転ファンを反転すると配線が干渉しうるため、リバースファンの方がおすすめです。
以下は純正ファンを搭載した状況で撮影した画像です。

見ての通り、フレームと配線の間がかなりタイトになっており、ここに配線を通せるつくりのファンでなければ干渉します。
具体的に測ったところ、ファンのフレーム側面から29(余裕を見ると30)mm、厚さ6mm以下の隙間からケーブルを引き出せる必要があります。
自分が調べた通り、以下のような形状のファンは搭載できそうでした。
ただ、非常にシビアなので、最悪買って試さないとダメそうな感覚が強いです。
エアフロー反転のために順転ファンを搭載した例ですが、NF-A12x25(恐らくNF-A12x25 PWM chromax.black.swap)の利用例を見つけました。
ファンには、ファン自体から出ている配線は短く、延長ケーブルを用いることが前提となっている製品があります。
この場合、特にマザーボードのバックプレートとコネクタが干渉しうる点に注意が必要です。
よって、ある程度遠くまでコネクタが伸びている製品を選ぶことをお勧めします。
そのようなファンの具体例と対処法に関しては、冒頭で紹介した別記事をご覧ください。
DeepCool ASSASSIN IVはトリプルファン化できる!DeepCool ASSASSIN IVにはextension fanアクセサリが付属しており、これを使うことで120mm角ファンを1つ追加したトリプルファン化が出来ます。
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公式画像より、の左上の四角いやつがそれです。

ただでさえ強力なASSASSIN IVへ更なる強化を加えられるのはロマンですね。
ASSASSIN IVシリーズについてASSASSIN IV VC VISIONやASSASSIN VC ELITE WHにもこのアクセサリは付属していました。
ただ、ASSASSIN 4Sには付属していないようでした。
jp.deepcool.com jp.deepcool.com jp.deepcool.com
自分が調査した限り、高さ42mm未満のメモリを選ぶのが良さそうです。
これ以上になると、ファンの位置を上にずらさなければ装着できない可能性があります。
まず、Corsair Vengeance RGB装着時の画像を見つけました。
これは高さ44.196mmで、トリプルファン化していない状態でクーラーの高さに届いているため、少なくとも44mm未満にする必要が有ります。
トリプルファン化しない場合でも、これ以上高くなるほどエアフローへ干渉しうるので、避けた方がよいです。
他にも、Tom's Hardwareのレビューでは、42mm未満にすべきという言及が有りました。
ファンを3つ使用する場合は、RAMの高さが42mm未満であることを確認してください。
最後に、トリプルファン化した上で、Gigabyte B650E AORUS ELITE X AX ICE x ADATA XPG LANCER BLADE RGBのビルド例を見つけました。
このメモリは高さ40mmで、ギリギリ干渉しておらず、配線も見えにくい方向へ隠せています。
ただ、配線スペースはギリギリで、攻め過ぎた場合マザーによってはダサい配線を強いられそうな感が有ります。
また、ここには基本的に風が来ないため、メモリ高が高いほどエアフロー的にも厳しくなります。
あくまで自分が探せた限りですが、調査時点・日本で正規購入可能なRGBメモリだと、前述したADATA XPG LANCER BLADE RGBか、v-color Manta XSkyしか無さそうでした。
www.xpg.com www.aiuto-jp.co.jp
「通常のリア排気ファンとextension fanアクセサリのファンを入れ替えて、リア吸気・フロント排気にできるのでは?」と考えていたのですが、リア排気ファンをフロント側に固定することは残念ながら不可能でした。
試させて頂いたツクモ様、ありがとうございました。
以下は自分で組んだPCの画像で、ケースはCH160、ファンはLian Li UNI FAN SL-INFINITY(25mm厚)です。
第三ファンが電源ケーブルの上に被さっており、その真横に電源があるため、電源ケーブル・電源とのクリアランスが非常にタイトになっていることが分かります。

このタイトさは、電源ケーブルによっては干渉して設置できないレベルでした。
よって、25mm以上の厚手ファンを搭載する場合、横のスペースの有無に関してはしっかり検討したほうが良いでしょう。
Lian Li UNI FAN SL-INFINITY 120を使ってトリプルファン化したものです。
wrongwrong-pc-parts.hatenablog.com
公式の解説動画にて、実際に取り付けた様子を確認できます。
調査して見つけられた画像・動画と、パーツ構成(マザーボード & メモリ)をまとめます。
ASUS ROG STRIX X870-I GAMING WIFI x Corsair VENGEANCE(無印)Corsair Vengeance LPX(DDR4)こちらの方は3Dプリンタで専用のケースを作ったそうです。
NZXT Z790(多分) x Kingston FURY Beastパーツ選びでは価格.comさんにお世話になりっぱなしですが、メモリのヒートシンクの高さ情報は掲載されていません。
ただ、以前自分が情報をまとめていた時代に比べると、公式も情報公開してくれるようになってる感が有ります。
ということで、価格.com内で自分の選定条件に引っかかったメーカーの内、公式の情報を見つけられたものをまとめます。
対象は以下の中でRGBライティング有りのメモリを販売しているメーカーとします。
執筆時点では、上記条件内で以下のメーカーのヒートシンク高情報を見つけることができました。
ADATACorsairG.SkillKingstonTeamV-Color各製品ページの「仕様 -> サイズ(幅 x 高さ x 厚さ)」へ情報が記載されています。
公式がまとめページを提供しています。
FAQの「How tall are the memory modules?」という項目にまとめられています。
各製品ページの「仕様 -> 寸法」へ情報が記載されています。
ヒートシンク有りメモリの一覧は、ページの下の方に「Performance/Gaming Memory」としてまとめられています。
各製品ページの「製品仕様 -> More Product Specifications -> 寸法」へ情報が記載されています。
各製品ページの「Product Specification -> Dimension」へ情報が記載されています。