(今日はシェフの気まぐれ更新デー)
昨年、大満足のカツカレーを提供してくれる「食事処かわさき」を紹介した。
その記事の中でもうひとつのカツカレーの名店を予告したのに、気づけば1年以上空いてしまった。
今日は市民に愛される町中華の老舗、「中華料理 揚子江」を紹介したい。
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昨年、大満足のカツカレーを提供してくれる「食事処かわさき」を紹介した。
その記事の中でもうひとつのカツカレーの名店を予告したのに、気づけば1年以上空いてしまった。
今日は市民に愛される町中華の老舗、「中華料理 揚子江」を紹介したい。
大通西15丁目の北側にあるお店ののれんを初めてくぐったのは、去年の春のこと。
意外に広い店内にはカウンター席とテーブル席と小上がりがあり、いつも大体満員御礼だ。
オープンキッチンの中では数名の料理人が忙しく立ち回っているのだが、それもそのはず、こちらのお店は中華料理の「揚子江」と寿司の「黄金寿し」がひとつ屋根の下で営業しているという。
定食メニューが次々とできあがっていく傍らで、職人が握った寿司を寿司桶にどんどん並べているのだ。
私もこの1年半の間に10回ほど通ったかな。
どれもおいしそうなメニューが並ぶなか、私がいつも注文するのはもちろん「カツカレー」ね。
写真だと判断しづいけど、これ結構ドドーンなのよ。
皿も大きいし、ライスも多いし、なんといってもカツがでかい!
実は初めて訪問したとき大盛を注文したんだけど、他の客が頼んだ通常バージョンを見て「そっちで十分じゃん」と後悔したぐらいだ。
以降、かろうじて空いているカウンター席にすべりこんで発する第一声は「カツカレーね」で統一している。
量もさることながら、懐かしさを感じさせる濃厚かつやさしい味わいにスプーンが進む&進む。
全部平らげると、確かな満足感に包まれてお店を後にすることができる。
これで1000円しないのよ。(今は950円)
ありがとう企業努力!
一体おいくつなのか、それなりのお年のシャキシャキおばあちゃんが元気に注文をさばく姿を見て、なんだかこっちも元気をもらえちゃう。
いつもカウンター席の端に座って常連客とだべっているゆるふわおじいちゃんにも、どことなくなごまされる。
あふれる活気とにじみ出る家族経営の雰囲気に、ついつい通いたくなってしまうのがこの「揚子江」なのだ。
創業は1964年というから、今年で62年目の老舗。
これからもときどき顔を出すので、老舗の味を守り続けてください。
意外に広い店内にはカウンター席とテーブル席と小上がりがあり、いつも大体満員御礼だ。
オープンキッチンの中では数名の料理人が忙しく立ち回っているのだが、それもそのはず、こちらのお店は中華料理の「揚子江」と寿司の「黄金寿し」がひとつ屋根の下で営業しているという。
定食メニューが次々とできあがっていく傍らで、職人が握った寿司を寿司桶にどんどん並べているのだ。
私もこの1年半の間に10回ほど通ったかな。
どれもおいしそうなメニューが並ぶなか、私がいつも注文するのはもちろん「カツカレー」ね。
写真だと判断しづいけど、これ結構ドドーンなのよ。
皿も大きいし、ライスも多いし、なんといってもカツがでかい!
実は初めて訪問したとき大盛を注文したんだけど、他の客が頼んだ通常バージョンを見て「そっちで十分じゃん」と後悔したぐらいだ。
以降、かろうじて空いているカウンター席にすべりこんで発する第一声は「カツカレーね」で統一している。
量もさることながら、懐かしさを感じさせる濃厚かつやさしい味わいにスプーンが進む&進む。
全部平らげると、確かな満足感に包まれてお店を後にすることができる。
これで1000円しないのよ。(今は950円)
ありがとう企業努力!
一体おいくつなのか、それなりのお年のシャキシャキおばあちゃんが元気に注文をさばく姿を見て、なんだかこっちも元気をもらえちゃう。
いつもカウンター席の端に座って常連客とだべっているゆるふわおじいちゃんにも、どことなくなごまされる。
あふれる活気とにじみ出る家族経営の雰囲気に、ついつい通いたくなってしまうのがこの「揚子江」なのだ。
創業は1964年というから、今年で62年目の老舗。
これからもときどき顔を出すので、老舗の味を守り続けてください。
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関東は晴れていますが結構寒くなりましたのでございます