10/8(水)~3/4(水)開催 哲学対話ファシリテーターのための探究コース第5期(全10回+実戦練習会+ふりかえり対話会)

本コースは8月9日(土)午前10:00より受付開始となります。
お申込み前に必ず【参加条件】と【お申込みにあたっての注意事項】をご確認ください。

【開催主旨】


・どうしたら哲学対話の進行がうまくなるんだろう?

・そもそも哲学対話の進行がうまいとはどういうことなんだろう?

・哲学対話のファシリテーターは何をしたほうがよくて、何をしてはいけないのだろう?

・経験が豊富な人はいつもどんなことを意識しながら進行しているのだろう?


進行役として哲学対話をやってはみたものの、こういった疑問が浮かんでくることはありませんか?

現在、日本ではこども哲学(P4C)や哲学カフェ、本質観取やソクラティク・ダイアローグなど様々な哲学対話が行われています。学習指導要領の改訂により、教育現場では「主体的・対話的で深い学び」が重視されるようになり、哲学対話を取り入れる学校が増えています。また、企業でも哲学思考のトレーニングが行われたり、組織開発に哲学対話を活用する場面も増えています。その他、臨床現場、地域活性、社会課題の解決など、様々な分野で哲学対話が広がっています。

それだけ広がりが見られる一方で、哲学対話のファシリテーターの養成やスキルアップできる場が十分にあるかというと、日本ではまだまだ少ない状況です。

また、学びのためにと、様々なファシリテーターが進行する場に参加して「人それぞれ」のやり方があることは理解できても、いざ自分が進行をする際にはいったいどうすればいいのかと迷うことも多いのではないでしょうか。

そこで、様々な現場で哲学対話の実践を重ねてきた方々の多様なスタイルに触れながら、哲学対話のエッセンスやコツを学び、参加者それぞれが自身の実践の場につなげられるようにと、本コースを企画しました。

全10回のうち第2回~第9回は、様々な分野で活躍されている方々をゲストファシリテーターに迎え「哲学対話」を実際に体験します。さらに「対話についての対話(メタダイアローグ)」をじっくりと行いながら、「ファシリテーターは哲学対話の際に、何を見て、聴き、感じ、考え、判断し、発言しているのか?そして、なぜそうするのか?」について言語化しながら深めていくことを試みます。

こういった場を重ねていくことで
①哲学対話の場を俯瞰する力を養うこと
②目的に応じた場づくりができるようになること

③一人ひとりが、自分自身にあったファシリテーションスタイルを探究すること
を目指します。

また、本コースでは並行して実践練習の機会を用意しています。
練習会では、ファシリテーター役と参加者役を交代しながら、コース内で学んだことを実践に活かしていくために、相互にフィードバックを行います。

本編と練習会を通して、参加者それぞれが自分の求めているファシリ―テーター像を見つけ、実践力を養える深い学びの場になればと思っています。

【参加条件】

本コースは、以下の「すべて」に当てあてはまる方が対象です。

1)哲学対話の進行役を3回以上したことがある
2)地域や組織、学校などで哲学対話の場をつくっていこうと思っている
3)様々なスタイルの進行のしかたにふれながら、哲学対話のファシリテーションについて深く考えたいと思っている
4)自分なりのファシリテーションスタイルを磨きたいと思っている
5)Zoomの基本的な操作を行える
6)Googleドキュメントやスライドなどクラウド上のファイルへの書き込みができる
7)受講生限定のFacebookグループに参加する
8)開講までに課題図書の該当範囲を読み、自己紹介シートを提出する(活動履歴、どうして哲学対話をやりたいかなど)
9)期間中「実践練習会」(全5回)に 2回以上参加し、1回以上進行役を行う
10)(アーカイブコースの方も)初回のオリエンテーションと、最終回の学びの発表会はリアルタイムで参加する

※もし、参加条件に満たないという場合は、本コースに申し込みをした上で、メールで個別にご連絡ください。開講までに受けていただける補講がありますので、詳細をご案内いたします。

【お申込みにあたっての注意事項】


チケット購入の際に、お申込みフォームに以下の内容をご入力いただきます。
記入内容から「参加条件を満たしているかどうか」を判断させていただきます。
特に、活動の概要がわかるサイトのURLがない場合は、「哲学対話との関わり」や「このコースでどんなことを深めたいか?」についてなるべく詳細にご記入ください。記入が不十分で条件を満たしているかの判断が難しい場合、お申込みを保留もしくはお断りさせていただくことがあります。

<お申込みフォームの項目>
・お名前
・メールアドレス(※1、※2)
・緊急連絡先
・参加条件に当てはまっているかどうか
・FacebookのURL(※2)
・ご自身の活動団体もしくは主催イベントの名称
・ご自身の活動団体もしくは主催イベントのサイトURL(ない場合は「なし」と記入)
・哲学対話との関わりについて簡単に教えてください(きっかけ、参加歴、主宰歴等)
・このコースを通して、どんなことを深めていきたいと思いますか? 
・その他、質問や事前に伝えておきたいことなどがありましたらご記入ください。

※1 お申し込み後はご記入いただいたメールアドレスに重要なご連絡をお送りします。普段あまりチェックをしないメールアドレスではなく、頻繁にチェックされるメールアドレスを記載してください。

※2 事務局からの連絡は、連絡漏れを防ぐため、基本的にメールアドレスとFacebookグループの両方で行います。お申し込み後、こちらから複数回ご連絡をしても返信やリアクションをいただけない場合は、コースの進行に差し支えるため、お申込みをキャンセルさせていただくことがありますのでご承知おきください。

【日程】

 
<本編>
各回とも19:00~22:00、オンライン開催

①10/8(水)第1回 初回オリエンテーション
②10/22(水)第2回 西山渓さん(開智国際大学講師)
③11/5(水)第3回 幡野雄一さん(NPOアーダコーダ理事)
④11/19(水)第4回 松川えりさん(てつがくやさん)
⑤12/3(水)第5回 桂ノ口結衣さん(哲学プラクティスのファン)
⑥1/7(水)第6回 堀越耀介さん(東京大学特任研究員)
⑦1/21(水)第7回 永井玲衣さん(哲学研究者)
⑧2/4(水)第8回 河野哲也さん(立教大学教授)
⑨2/11(水・祝)第9回 苫野一徳さん(哲学者・教育学者)
⑩3/4(水)第10回 最終回、各自の学びの収穫と発表


<実践練習会+ふりかえり対話会>

❶11/12(水)19:00~22:00 練習会1回目
❷11/24(月・振休)9:30~12:30 練習会2回目
❸12/10(水)19:00~22:00 練習会3回目
●12/17(水)19:30~21:30 ふりかえり対話会 
❹1/31(土)9:30~12:30 練習会4回目
❺2/11(水・祝)9:30~12:30 練習会5回目
●2/25(水)19:30~21:30 ふりかえり対話会

アーカイブコースの方も参加しやすいよう、練習会は平日夜だけでなく、休日の午前にも実施します。
練習会は2回以上の参加が受講のための条件となっていますが、練習や研鑽のためにすべての日程に参加していただいてかまいません
またふりかえり対話会では、探究コース内での学びや疑問を共有します。より深い学びのためにこちらもぜひご参加ください。

その他、コース外企画として2日間の「ソクラティク・ダイアローグ」体験の機会を設ける予定です(初回オリエンテーションの際に詳細をお伝えします)。

【内容(予定)】


① 初回オリエンテーション
参加者&主催者自己紹介、コースの説明、哲学対話のファシリテーションで困ることや迷うことを洗い出す対話を行います。

②~⑧ ゲストファシリテーターによる哲学対話とメタダイアローグ
哲学対話の時間は、ゲストが進行役となりそれぞれのスタイルでの哲学対話を行います。メタダイアローグの時間は、まずゲストの進行役からどのように場を見て判断していたかを共有していただき、その後は参加者から質問を受けながら対話を進めます。

⑨ 特別講座「本質観取をやってみよう」
哲学対話の経験の幅を広げるために、「本質観取」を体験し、自身のファシリテーションにどんなことが活かせそうか対話をします。

⑩ 最終回
ここまでの学びを踏まえて、自身の開催する哲学対話について「何のためにやるのか」、「何を大事にするのか」、「自身が理想とするファシリテーター像」などを言語化し、発表します。

❶~❺ 実践練習会
受講生同士で、進行役と参加者役をやりながらメタダイアローグをしてみるという練習会です。

●ふりかえり対話会
探究コース受講の感想や疑問の共有と対話を行います。対話を通して学びが深まる機会ですのでぜひご参加ください。

〇事前課題
本講座は経験者向けのコースとなっておりますので、哲学対話の基本的な部分の講義などはありません。基本知識として、開講までに『ゼロからはじめる哲学対話―哲学プラクティス・ハンドブック』河野哲也(編)得居千照・永井玲衣(編集協力)ひつじ書房 の序章~第3章(~p.195)までを読んでおいてください。


コース中の様子をお知りになりたい方は、前期のレポートをご覧ください。

<探究コース4期開催レポート>

〇初回オリエンテーション
〇第2回 ゲスト:神戸和佳子さん
〇第3回 ゲスト:小川泰治さん
〇第4回 ゲスト:幡野雄一さん
〇第5回 ゲスト:松川えりさん
〇第6回 ゲスト:堀越耀介さん
〇第7回 ゲスト:永井玲衣さん
〇第8回 ゲスト:苫野一徳さん
〇第9回 ゲスト:土屋陽介さん
〇第10回 最終発表会

●実践練習会1回目
●実践練習会2回目
●実践練習会3回目
●実践練習会4回目
●実践練習会5回目

◎中間ふりかえり&質問会①
◎中間ふりかえり&質問会②

【その他】


・リアルタイム参加コースの方は、基本的にはカメラONで、第三者(ご家族を含む)の同席なく、ひとりで受講できる環境でご参加ください(難しい場合はご相談ください)。
・欠席の場合の振替はありません。各回終了後、アーカイブ配信があります。コース最終日の1か月後(2026年4月4日)まで視聴可能です。ただし受講者本人の視聴のみとし、受講者以外の方との複数人での視聴や動画URLの共有等は厳禁とさせていただきます。
・講師の体調不良や不慮の事故、自然災害や通信障害等のやむを得ない事情により、日程が変更になる場合、講師の順番が変更になる場合、講師が変更になる場合があります。予めご了承ください。
・コース中の重要事項のご連絡や参加メンバー同士のやりとりでFacebookグループを使用します。お申込みの際にfacebookアカウントをお知らせください。
・毎回、ご自身の振り返りとゲストファシリテーターや運営へのフィードバックのためにふりかえりフォームにご記入ください。

【アーカイブ参加コースについて】


探究コースに参加して学びを深めたいが仕事・家事・時差・金銭面など、事情により参加が難しいという方向けの、本編アーカイブ視聴及び実践練習会への参加ができるコースです。<10名限定>で、参加条件を満たせる方のみの受付とさせていただきます。
参加条件はこのページの上部に記載がありますのでご確認ください。

【定員】


リアルタイム参加コース 15
アーカイブ参加コース 10

【参加費】


リアルタイム参加コース 52,500円+消費税5,250円=57,750円

アーカイブ参加コース 36,500円+消費税3,650円=40,150円


(内訳)
リアルタイム参加費(アーカイブ動画含む) 5,000円×8回=40,000円+消費税
アーカイブ参加費 3,000円×8回=24,000円+消費税
初回+最終回+練習会2回分 参加費 2,500円×4回=10,000円+消費税
ふりかえり対話会×2回分 参加費 1,250円×2回=2,500円+消費税


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【ゲストファシリテーター・プロフィール】

第2回 西山 渓 さん
開智国際大学教育学部専任講師、関西大学法学研究所嘱託研究員
キャンベラ大学熟議民主主義とグローバルガヴァナンス研究センター博士課程修了。学校・アクティヴィストグループ・バーなどで、様々な人と主に政治に関する哲学対話を行う。著書に、Children, Democracy and Education (SUNY Press)。共訳に、ピーター・ウォーリー著『もし友だちがロボットだったら?』(晶文社、2023年)。映画「ぼくたちの哲学教室」の日本語字幕監修。


第3回 幡野 雄一 さん
高校卒業後、ヒッチハイキング、野宿生活、四国の歩き遍路などを経験。その後、駒澤大学仏教学部禅学科に入学し、学部を首席で卒業。卒業後は、学校、塾、地域などで、様々な世代の人たちと哲学対話を行う。2018年、走る小屋とテーブル「ポイトラ」の運営を開始し、各地で哲学対話を企画。2019年、国立駅北口に探究型学習塾「ベースクール」を開校。2020年、安心と冒険が同居するまちの寮「ぶんじ寮」を開寮。特定非営利活動法人 こども哲学・おとな哲学 アーダコーダ理事。

第4回 松川 えり さん
大阪大学大学院文学研究科博士後期課程 単位取得退学。学生時代より哲学カフェの活動を始め、2005年、大阪大学臨床哲学研究室のメンバーを中心に、哲学対話を実践・サポートする団体カフェフィロを設立。2014年4月より2016年3月まで代表を務める。大阪大学コミュニケーションデザイン・センター特任研究員を経て、フリーランスのてつがくやさん(哲学プラクティショナー)に。岡山を拠点に、カフェ、公民館、福祉施設、病院、学校などで哲学カフェや対話ワークショップの企画・進行を行う。共著として、『哲学カフェのつくりかた』(大阪大学出版会)、『この世界のしくみ 子どもの哲学2』(毎日新聞出版)など。​毎日小学生新聞にて、「てつがくカフェ」連載中。

第5回 桂ノ口 結衣 さん
哲学プラクティスのファン。哲学の実践も研究も続けられなかった人間。でも、へんてこな哲学プラクティショナーや哲学対話の実践者たちが今もずっと好き。多分その、フリを完コピしようとするタイプのファン。主な論文に「哲学対話において「発言はしなくてもOK」か? : 「人と共に考える場」の問い直し」(2019)『未来共生学』、第6号、pp.201-227。「哲学対話の実践者はどう協力して作業できる? :倫理綱領勉強会の経験と座談会から考える」共著(2023)『みんなで考えよう』、第5号、pp.14-42 などがある。


第6回 堀越 耀介 さん
東京大学UTCP上廣共生哲学講座 特任研究員 / 独立行政法人日本学術振興会 特別研究員(PD)。東京大学教育学研究科博士後期課程修了。博士(教育学)。専門は、教育哲学・哲学プラクティスで、特にジョン・デューイの哲学思想、「子どもとする哲学(P4C)」/ 哲学対話の理論を研究。実践者としては、学校教育の場から、自治体・公共施設、企業・社員研修まで、幅広く哲学対話・哲学コンサルティングを行う。著書に『哲学はこう使う――哲学思考入門』(実業之日本社)、「哲学で開業する:哲学プラクティスが拓く哲学と仕事の閾」(『現代思想』(青土社)2022年8月号)などがある。


第7回 永井 玲衣 さん
人びとと考えあう場である哲学対話を幅広く行っている。せんそうについて表現したいわする写真家・八木咲との「せんそうってプロジェクト」、後藤正文らを中心とするムーブメント「D2021」などでも活動。著書に『水中の哲学者たち』(晶文社)、『世界の適切な保存』(講談社)。第17回「わたくし、つまりNobody賞」を受賞。詩と植物園と念入りな散歩が好き。

第8回 河野 哲也 さん
立教大学文学部・教授。慶應義塾大学文学研究科後期博士課程修了 、博士(哲学)。専門は哲学、倫理学、教育哲学。 日本学術会議第26-27期委員、日本哲学会事務局長など歴任。著書に 『教育哲学講義:子ども性への回帰と対話的教育』(勁草書房、2025)、『人は語り続けるとき、考えていない:対話と思考の哲学』(岩波書店、2019)、『じぶんで考え じぶんで話せる:こどもを育てる哲学レッスン・増補版』(河出書 房新社、2021)、『間合い:生態学的現象学の探究』(東京大 学出版会、2022)など。


第9回 苫野 一徳(とまの・いっとく)さん
哲学者・教育学者。熊本大学大学院教育学研究科准教授。早稲田大学大学院教育学研究科博士課程修了。博士(教育学)。著書に『どのような教育が「よい」教育か』(講談社)、『「自由」はいかに可能か』(NHK出版)、『子どもの頃から哲学者』(大和書房)、『はじめての哲学的思考』(筑摩書房)、『愛』(講談社現代新書)、『学問としての教育学』(日本評論社)などがある。

【コースファシリテーター・プロフィール】

各回の運営や参加者のサポートなどを行うメンバーです。


角田 将太郎
特定非営利活動法人 こども哲学・おとな哲学 アーダコーダ代表理事。1995年生まれ。千葉県出身。県立船橋高校、東京大学教養学部卒業、東京大学大学院総合文化研究科修士課程在籍。哲学対話の実践と研究を往復しながら、互いに配慮し合いながら共に考える場をつくる方法について探究している。様々な学校や企業、自治体で講師の経験がある。

ふみひらみつこ
臨床心理士・公認心理師。対話を通して、人と人が緩やかにつながることのできる希望や可能性を感じながら活動中。東京都町田市を拠点に、子ども・子育て支援も含む、地域に開かれた様々な対話の場づくりをしている。現在、高校の探究の授業アシスタントの他、時々小学校での哲学対話も。


大前みどり
ダイナミクス・オブ・ダイアログ代表。経営管理修士(MBA)。企業の人材育成や起業支援に関わったのち独立し、組織や地域、学校において対話の場づくりを推進。企業や学校、美術館、カフェなどで哲学対話を実践する他、高校の探究の授業にも年間を通して携わっている。市民活動として哲学対話や対話力向上のためのトレーニングを毎月主催している。

【主催・事務局】

ダイナミクス・オブ・ダイアログLLC 

【協力】

特定非営利活動法人 こども哲学・おとな哲学 アーダコーダ 
カフェフィロ  
まちいろドロップス

開催
日時
2025年10月8日(水)~2026年3月4日(水)全10回+実践練習会+ふりかえり対話会
会場オンライン会議システム「Zoom」
※アクセス情報は開催1週間前までにお知らせします。
定員リアルタイム参加コース 15
アーカイブ参加コース 10
参加費リアルタイム参加コース 52,500円+消費税5,250円=57,750円
アーカイブ参加コース 36,500円+消費税3,650円=40,150円
※Peatix経由でお申込み、お支払いください。
キャンセル規定お申し込み後、お客様の都合によりキャンセルをされる場合はメールにてご連絡ください。
今回は5か月間の特別コースであり、席数が限られておりますため、別途キャンセル規定を設けております。以下の通りキャンセル料が発生しますので予めご了承ください。
1)9/23(火)23:59までのキャンセル……全額返金 
2)9/24(水)0:00~9/30(火)23:59……参加費の25%
3)10/1(水)0:00~10/4(土)23:59 ……参加費の50%
4)10/5(日)0:00~10/8(水)、開講後のキャンセル……参加費の100%

1)はPeatixを通してキャンセル手続きを行います。
 Peatixでのキャンセル手続きにつきましてはこちらをご確認ください。
 お支払い方法によっては手数料が発生する場合があります。

2)3)に関しましては、弊社より銀行振込での返金となります。
 返金の際の振込手数料はお客様負担とさせていただきます。

4)に関しましては返金はありません。
お問い合わせご不明な点がございましたら、お問合せフォームよりお知らせください。
ダイナミクス・オブ・ダイアログ(DOD)事務局