IT 管理をシンプルに
Workspace、Chrome、ChromeOS、Android のユーザー、デバイス、アプリ、データをすべて 1 か所で管理できます。
言葉だけでなく、実際に業務の安全性を確保
自動 AI 防御、高度なセキュリティと主権管理、安全性を重視した設計のクラウド インフラストラクチャなど、Workspace は、機密データの安全性とコンプライアンスを維持するための、レジリエンスの高いプラットフォームと効果的なツールを IT チームに提供します。
Google AI でオンラインの脅威から防御
Gmail の AI 機能により、スパム、フィッシング、マルウェアの 99.9% 以上が、ユーザーやデバイスに届く前に自動的にブロックされます。
不正アクセスとデータ損失を防止
Workspace は、、DLP、暗号化機能を提供し、きめ細かいアクセス制御とデータ制御で企業のデータを保護します。
コンプライアンスと主権の基準を遵守
データのが行われる場所を選択し、HIPAA、FedRAMP High、DoD IL4 などの厳しい規制要件を満たすことができます。
あらゆるビジネスで、管理者の業務効率を 10 倍に向上
Google 管理コンソールを使用すると、IT チームは Workspace、Chrome Enterprise、ChromeOS、Android のタスクを 1 つのインターフェースから簡素化、自動化できるため、管理者はより価値の高いプロジェクトに集中して、ビジネスを推進できます。
ユーザー ライフサイクル管理を合理化
組み込みのツールでオンボーディングとオフボーディングを自動化し、アカウント設定、権限、メールやファイルの安全な移行を簡素化します。
アクセス、デバイス、アプリを管理
管理コンソールでは、さまざまな Google サービスのユーザー、デバイス、アプリケーション、アクセス、データを一元的に管理できます。
レポートとログで可視性を確保
ダッシュボード、レポート、監査ログを活用して、セキュリティ リスクの迅速な特定と軽減、ユーザーの問題の診断と解決などを実現します。
運用上のオーバーヘッドと TCO の低減
Workspace は Google の安全で信頼性の高いインフラストラクチャ上で動作し、デスクトップ アプリやオンプレミス ソフトウェアを必要としないため、IT 関連の労力が軽減されます。
適切な管理のもと、あらゆるチームが作業に AI を活用
ほとんどの Workspace プランには、 や などのプレミアム Google AI が組み込まれており、チームは作業を効率化、迅速化できます。IT チームは AI のデプロイを管理し、機密データのセキュリティとコンプライアンスを維持できます。
AI の導入と習熟を加速
やなどの学習プログラムは、ユーザーのスキルレベルや役割を問わず、AI 活用力の向上に役立ちます。
AI 機能へのアクセスを管理
できます。レポートで使用状況を追跡し、組織全体で安全に導入できるようにします。
機密情報の流れを管理
組み込みの DLP、暗号化、アクセス制御を利用して、データを特定、分類、保護し、機密情報へのアクセスを制限します。
AI を活用したアクティビティを可視化
レポートと監査ログにより、管理者は Workspace アプリ全体での AI の使用状況をより透明性高く把握し、導入、セキュリティ、コンプライアンスに活用できます。
包括的な相互運用性と拡張性
IT チームは、包括的な API セット、ノーコードおよびローコードのソリューション、Workspace Marketplace の多彩なエンタープライズ アプリを使用して、Workspace を既存のツールやシステムと統合、相互運用、拡張できます。
API とノーコード ツールで Workspace を拡張、強化
を使用して、開発者とビジネスチームがワークフローを自動化できるようにします。
事前審査済みのパートナー アプリとの統合を簡素化
で、人気と信頼性の高い各種サードパーティ製アプリと簡単に連携できます。
Microsoft Office との相互運用でファイルをシームレスに編集
Workspace アプリで や PDF を直接開いて編集、保存できます。ファイルを変換したり、ツールを切り替えたりする必要はありません。
移行と導入の簡素化
自社で行う場合でも、専門家のサポートを受ける場合でも、組み込みの移行ツール、技術ガイダンス、数千社もの信頼できるパートナーを活用して、Workspace への移行を容易にし、ビジネスの中断を最小限に抑えられます。
組織の移行を迅速に開始
を利用して、メールやファイルをサイズや複雑さに関係なく Workspace にシームレスに移行できます。
移行の進行状況を常に可視化
管理コンソールのと監査ログで移行の進捗状況を追跡し、潜在的な問題を特定、解決できます。
技術ガイドとパートナーを活用してデプロイを加速
あらゆる規模の組織が、充実したと、移行の専門のグローバル ネットワークを利用して、より迅速にデプロイできます。
ご利用企業の声
Google Workspace に移行した大きな理由の一つは、データ セキュリティです…
AI がより大きな役割を果たす必要性。それが、既存のプラットフォームから離れて Google Workspace に移行した最大の理由でした。
当社が Workspace への移行を始めたのは費用削減が目的でしたが、プロセスを進めるうちに、このプラットフォームのコミュニケーション機能とコラボレーション機能が将来への備えに役立つことに気付きました。
Gemini の導入による最大の効果は、新しい働き方が実現したことです。
Google Workspace の導入は 2011 年に始まりました。最初の導入以来、当社は多様な国際業務にわたって 140,000 人以上のユーザーに Workspace を展開することに成功しました。
当初は、テスターが Gemini を月に 1 回使用して、時間を 15 分でも節約できれば十分だと考えていました。実際には、Gemini を使っていたチームメンバーの 40% が、少なくとも 1 日に 1 回は Gemini を使用し、週あたり約 2 時間を節約していました。
Gemini を使用することで、ユーザーは Google のコアツールをこれまで考えられなかった方法で活用できます。Google Workspace エコシステムのあらゆる部分でエンゲージメントが向上しています。
Google Workspace なしで業務を行うことは想像できません。プラットフォームは常に機能し、常に利用可能で、非常に信頼性が高く、定期的に進化しており、当社もその過程で成長しています。
Gemini のサポートは靴の中の小石を取り除いてくれるようなもので、おかげでより速く走ることができます。
リソース
Forrester レポート: Google Workspace で 336% の投資収益率を実現
移行とチェンジ マネジメント
Gemini のセキュリティ、プライバシー、コンプライアンス
Microsoft 365 から Google Workspace に移行する
Google Workspace 管理者用ヘルプセンター
Google Workspace の生成 AI に関するトレーニング
管理コンソールに関するよくある質問
管理コンソールには からアクセスできます。メールアドレスとパスワードを入力してしてください。このアクセスには管理者アカウントが必要です。ログインページに移動し、まだログインしていない場合は、[アカウントを追加] をクリックし、アクセスする管理者アカウントのメールアドレスとパスワードを入力します。
管理コンソールにログインします。するには、メニュー アイコン > [ディレクトリ] > [ユーザー] を選択します。[新しいユーザーを追加] をクリックし、新しいユーザーのアカウント情報(氏名、メインのメールアドレスなど)を入力します。組織から 1 人または複数のユーザーを同時に削除するには、メニュー アイコン > [ディレクトリ] > [ユーザー] を選択します。[ユーザー] リストをスクロールして、削除するユーザーを見つけます。削除するユーザーを選択し、[その他のオプション] > [ユーザーを削除] をクリックします。
を使用すると、モバイル、デスクトップ パソコン、ノートパソコンなど、従業員のデバイスをリモートで管理できます。会社所有のデバイスを登録して管理し、モバイル デバイスの詳細管理(パスワード要件やデバイスをリモートでワイプする機能など)を設定して、組織のデータにアクセスできるデバイスを制御します。
Workspace のデータは、保存場所がどこであっても、を優先する Google のグローバル データセンターによって保護されます。データの地理的な保存場所(データ リージョン)を選択して、GDPR とデジタル主権のコンプライアンス要件を満たすことができます。Workspace は、SOC 1 / 2 / 3、ISO など、さまざまな認証と業界標準を満たしています。厳しい規制遵守が求められる組織の場合、Workspace は HIPAA、FINRA、FedRAMP High、DoD IL4 の要件を満たすのにも役立ちます。
Google Workspace は、ユーザー、デバイス、データを保護するために、さまざまなレイヤのセキュリティ管理を提供しています。選択する対策は、業界の規制やコンプライアンス上の義務など、組織の規模や要件によって異なります。にアクセスして、セキュリティ チェックリストを確認し、組織に最適なオプションを判断してください。
には、Gmail、Google ドキュメント、Google ドライブなどのアプリを使い始めるためのヒントやチュートリアルが用意されています。ビジネス向けのトレーニングやヒントなども、職種別または業種別にご確認いただけます。
管理コンソールの使用について詳しくは、をご覧ください。組織のデータを Google Workspace に移行する方法、ビジネス サービスの設定方法、管理コンソールの使用に関するヒント、高度なデプロイとビジネス機能など、ヘルプトピックを参照して使用を開始できます。さらにサポートが必要な場合は、で回答を見つけるか、ください。
さらにサポートが必要な場合は、でトラブルシューティングのヒントやお問い合わせ情報をご確認ください。Workspace サポートにお問い合わせいただく前に、してください。