※2025年10月2日よりITO・プラットフォーム「WeChain」は「WeFiアプリ」に統合されました。これにより現在は「WeFiアプリ」のアカウント登録のみとなっています。
現在のアカウント登録方法は次のリンクをご覧ください。

この記事では、実際に WeFi Deobank プロジェクトへの参加方法を解説していきます。
WeFi Deobank プロジェクトって何?という方は、こちらの記事をご覧ください。
必要なもの
まず、マイニング開始までに必要なものを箇条書きにしてみました。
① インターネット端末(スマートフォン,タブレット,PC等)
② 暗合通貨ウォレット(Dapps接続対応のもの)
③ メールアドレス(アカウント登録用)
④ 暗合通貨 USDT(BEP20)( ITO・ノード購入分+手数料0.5%程+α)
暗合通貨 BNB ( ガス代で$0.5 程)
⑤ 紹介者のリファーラル・リンク(Dapps接続先のURLです)
紹介者がいない方は、是非!私のリファーラル・リンクをお使いください(笑)
※上のリンクをコピペして使用します
ウォレットを準備する
マイニング用の ITOノードを購入するためには、” ウォレット " が必要となります。ここで言うウォレットとは暗号通貨の財布であり、スマートフォンや PC 上でのアプリケーションの事を言います。代表的なものでは、MetaMask が有名ですが、TP Wallet、safepal 等多数存在します。





iPhone 等の iOS では App Store 、アンドロイドでは Google Play でダウンロードできます。他にも PC 上でも管理出来るものや、カード型や USB 接続タイプのハードウェアウォレットというのもあるらしいですが、必ず Dapps 接続可能なものを選んでください。
私はボス(私の紹介者です)から " TP Wallet " を勧められたので、iPhone の App Store からダウンロードしました。
ウォレットに入金する

お財布が出来たらお金を入れるわけですが、現在WeFi(WFI)は BNB チェーンで運用しているため、ガス代と呼ばれる取引手数料用に " BNB " と、ITOノード購入用には、BNBチェーン用に調整されたステーブルコインである ” USDT(BEP20)" という2種類の暗号通貨が必要になります。例えば、イーサリアムチェーン上の USDT は(ERC20)となるのでご注意ください。
そして、この " USDT " が、現在日本国内のどの取引所でも扱っていないので厄介です。
慣れない方は紹介者に相談してみるのが良いかと思います。実際私も、最初はボスへ現金を渡してウォレットへ送金してもらいました。
その後は自分なりに色々と調べて、簡単にウォレットへ送金できる手順を発見しましたので、別記事で紹介します。
Dapps 接続でアカウント登録
ウォレットに入金が確認出来たら、紹介者のリファーラル・リンクを使い、Dapps 接続してアカウントを作成します。Dappsとは分散型アプリケーションの事で、ウォレットからURLに接続する事で、リンク先でウォレット中のコインを使用出来るようになります。ウォレットに入金がまだでも、先にアカウントだけ登録しておく事も可能です。
※TPウォレットを例に説明して行きます。






これでアカウント登録は完了です。後から入金される方は、再度ウォレットから Dapps 接続し、次の手順から再開して下さい。既に入金済みの方はこのまま進めて下さい。
ITO・ノードを購入





これで登録は以上となります。マイニング報酬を確認する場合は、上の最後の画像の Go to $WFI をタップして下さい。
※ステーキングプランは2025年5月4日で締切りとなります。
マイニング報酬の確認
後からマイニング報酬を確認する場合は、再度ウォレットから Dapps 接続します。


これまでにマイニングされた WeFi トークンの報酬を確認できます。その時のレートでのドル換算した金額も表示されます。最後の画像の中央のバーをスライドさせると、WeFi が値上がりした時の報酬金額に換算できるので、気になる方は試してみて下さい。
もし、ここまでの説明で分からない事があれば、紹介者の方に聞いてみて下さい。
※2025年10月2日よりITO・プラットフォーム「WeChain」は「WeFiアプリ」に統合されました。これにより現在は「WeFiアプリ」のアカウント登録のみとなっています。
現在のアカウント登録方法は次のリンクをご覧ください。
