世界中のVisa加盟店、
日本全国のVポイント提携先で
ぶいぶい使える!
「Vポイントが便利!」
6つの理由
Vポイントが貯まる・使える
お店がたくさん!
お問い合わせの多いご質問
その他のご質問
Vポイントについて
- Vポイントってなんですか?
-
全国のお店やインターネットで貯まる共通ポイントです。
貯まったVポイントは「1ポイント=1円分」として使えます。
- Vポイントを貯めたい。どうすれば貯まりますか?
-
Vポイントが貯まるお店で、お会計時にTカード/モバイルVカードを提示いただくと貯まります。
モバイルVカードは、Vポイントアプリで表示できます。Vポイントアプリの詳細はこちらをご覧ください
- モバイルVカードで貯められるお店を知りたい。
- ウエルシア、ENEOS、ガストなど、モバイルVカードをご利用いただけるお店で貯められます。お店の一覧はこちらをご覧ください
お持ちのTカード/Tポイントについて
- 変更手続きは必要ですか?
- 変更手続きは必要ありません。お持ちのTカードやアプリで引き続きご利用いただけます。
- Tカードはどうなる?これからも使えますか?
- お持ちのTカードは、これからもそのまま使えます。
- Tポイントアプリはどうなる?これからも使えますか?
- Tポイントアプリは、これからもそのまま使えます。アプリをアップデートしていただくと、Vポイントアプリへと自動で更新されます。
- 今まで貯めたTポイントはどうなる?これからも使えますか?
- 名称はVポイントに変わりますが、今まで貯めたTポイントは「1ポイント=1円分」としてそのままご利用いただけます。
- Tカードが見当たらない。どうすれば探せますか?
- Vポイントアプリで探せます。アプリをダウンロードし「設定に使えるカードを探す」で登録情報を入力していただくと、お持ちのTカードに関する情報が表示されます。
SMBCグループのサービスについて
- Vポイントを使うために必要な手続きを知りたい。
- ご契約されているSMBCグループ各社のWEBサイトやアプリよりID連携のお手続きをお願いします。お手続きの詳細はこちらをご覧ください
- Vポイントが貯まる三井住友カードを知りたい
- 毎月のカードご利用金額に応じてVポイントが貯まるカードの一覧はこちらをご覧ください。
- 2024年4月22日以前のSMBCグループのVポイントをおまとめしていた場合(含むOliveなどの銀行一体型)、どのような手続きが必要でしょうか。
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SMBCグループ各社(三井住友銀行・プロミス・SMBC日興証券・三井住友カード)いずれかのIDとV会員番号(旧名称:T会員番号)を連携すると、Vポイントをまとめて管理・利用できます。
※2024年4月22日以前におまとめしていなかった会社のVポイントはまとめて管理・利用できません。別途ID連携が必要です。
※商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
※ iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※カード現物のタッチ決済の還元率は異なります。
※ iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※カード現物のタッチ決済の還元率は異なります。
※商業施設内の店舗など、一部ポイント加算の対象とならない店舗があります。
※ iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※カード現物のタッチ決済の還元率は異なります。
※ iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※カード現物のタッチ決済の還元率は異なります。
※当サービスや10%還元の条件・詳細は、必ずホームページをご確認ください。
※最大10%のうち0.5%は、セブンマイルをVポイントに交換いただくことで還元されます。
※商業施設内の店舗など、一部特典還元の対象とならない店舗があります。
※カード現物のタッチ決済、iD、カードの差し込み、磁気取引は対象外です。
※三井住友カードの、通常のポイント分と既存サービス「対象のコンビニ・飲食店で最大7%還元」の特典付与分を含んだ還元率です。
1枚のカードに4つの機能が集約!支払モードをアプリで切り替えて使えるから、複数のカードを持ち歩かなくてOK!
※クレジットモードのご利用には審査があります。
三井住友銀行アプリへログインするだけで、+1%還元!使えば使うほど還元率が上がる!対象のコンビニ・飲食店でのご利用時に最大20%還元!
※ポイント還元率の合算は、複数のVポイントアッププログラムの条件を達成した場合、20%を超える事がございますが、景品表示法の定めに基づき、実際にポイントアップされる還元率の上限は20%までとなります。
PR:三井住友銀行