胡桃ログ

雑記ブログ

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デスクの上のものは少なく

今週のお題「私のデスク」

 

今回はそんなにたいそうなお話はできないので、思い出したことをつらつらと書き連ねてみます。

 

実家にデスクを置いていたときは、読みかけの資料や書かなきゃいけない書類、筆箱などが乱れて置かれている状態がデフォルトでした。

 

テストや何かの締切が近くなって精神的に焦りがあると、それに応じてデスク(と、その周り、ひどいときはベッドの上)がモノで溢れていくという・・・

 

そして精神的な焦りが解消されたら、即その書類の森を片付けていくのが一連の流れでした。

 

ある種のデトックスみたいなものだったのかもしれないですね。

 

社会人になってからの使っているデスクは、ニトリのNデスクを使用していて基本モノを置かないようにしています。

 

この理由は、デスクはリビングの端に置いているのですが、仕事が現在はフルリモートワークだということもあり、デスクの上に仕事道具を載せていたらずっと仕事しているか、目の端のその道具が写るたびに、仕事のことを考えちゃいそうだなと思ったからです。

 

なので、仕事用のノート、筆記用具、PCなどは別の収納場所を設けて、仕事する前にデスクにそれらの荷物を移動させ、仕事が終わったら片付ける、ということを習慣化しました。

 

おかげで、以前のように書類の森が形成されることはなくなり、家の中も比較的すっきりするようになったので、結果的によかったなと思っています。

 

あと、期待通りに仕事のON/OFFを(自分としては)分けられるようになった(気がする)ので、ラッキーでした。

 

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

 

掲載日:2025/08/03