大晦日 年越し途中に

 大晦日の夜の21時となりました。

 例年のごとくNHKの歌番組を録画しながら見物しています。歌番組で

あればもうすこし歌を聞かせてくれる番組としてくれたほうが好みですが、

それは昭和の歌合戦かな。(この時間までに会場のステージで、バックの

音がからおけでなく、バンドであった人は幾人いたでありましょう。)

 今年は、ひいきにしているアイナ・ジ・エンドさんがでますので、いつも

よりすこし熱心に見ることにです。それにしてもアイナさん出場できて

よかったな。アニメのタイアップ曲というのがちょっと残念だけど、最近の

歌はタイアップでなくてはなかなかきいてもらえないからな。(今年の夏の

石狩のフェスで、アイナさんのステージを見ることができました。あのときは

いつものバンドがバックで、ダンサーもついてでした。よかったな、あの

ステージは。)

 本日は午後からずっと掃除をしておりまして、その合間にパンを焼いたり、

ローストビーフを作ったりでありました。掃除はどこまでやっても終わりません

ので、そろそろごはんにしましょうという声があがるまでやることにです。

 NHKの歌番組が始まるころに切り上げて、年越しそばとすこしのお寿司を

いただくことにです。歌番組に年越しそばでありますので、なかなか伝統に

忠実なことであります。

 そうこうしているうちに今年も終わることにです。

 今年もなんとか、このブログを続けることができました。これも見ていただき、

応援していただいた、皆様のおかげであります。

 さて、これからは日記と、拙ブログを見直しながら、今年の振り返りをしてい

こうと思っております。

 来年が皆様にとって良い年となりますように祈っております。

 皆様 良い年を。

12月30日といえば

 毎年、この日はお昼からNHKTVでは「ドキュメント72時間」の年末

スペシャルが放送されます。今年は、これまでになく長時間番組となって

いて、お昼から夜までとなります。

 これをリアルタイムで見ていますと、まるでなにも出来ないので、まずは

全部録画してしまうことにして、時間が空いている時に頭から一つずつ見て

しまうことにです。

 この番組のファンでありますので、ほとんど見ているはずであるのですが、

このようにして見ると、こんなのあったかなと思うのが、この番組の良いと

ころであります。(当方は、人の生活が垣間見えるこれとか、「家について

いっていいですか」が大好きでありまして、こういうのを見ていますと、

時にほろっとしてしまいます。)

 これの録画を見物している現在の時間は19時45分ですが、リアルな

番組は残りが1時間くらいですので、残りのドキュメントは少なくなっている

かと思います。さて、一番人気になったのは、どの回でありましょうぞ。  

 本日は朝からパンを仕込んで、そのあとすこし片付けしてから、食材の

買い出しとなりです。買い出しは二軒のお店をはしごすることにです。

このお店(といってもスーパーですが)は魚が強いとか、こちらは野菜と

肉が売りとかありますので、普段から定点観測をして、この時期にそなえ

ることになりです。まあ、そんなたいしたものを買うのではないのですが、

年明けに使うスムージー用の小松菜をすこしまとめ買いすることにです。

(三が日も欠かさず朝にはスムージーをいただきますので。)

 そんなわけで片付けも読書もほとんどできていないことであります。

本は朝起きてからふとんのなかですこし読んだきりです。残り少なく

なっている「ホブズボーム伝」上巻を、本日は読んでしまう予定であり

ましたが、残りあと30ページ(二段組ですが)でありまして、悪くとも明日

には読んでしまわなくては。

 本日に読んでいたところで、一番おもしろく感じたのは、次のところ。

(ひょっとしてこの伝記で、ここしか頭に残らないかもです。)

「1969年になるまでイングランドの離婚法は離婚を認めるに先立って、

犯した『婚姻生活上の違反』についての法的証明を必要としていた。

エリックのような合意に基づく離婚における通常の手続きでは、過失を

犯したとされる側が、なぜか伝統的にブライトンのホテルであることが

多いが、ホテルに一室を借りて、離婚訴訟で『共同被告』の役を演じる

異性の友人をそこに連れてくる。権利を侵害されたとされる側は、私立

探偵を雇ってブライトンに行かせ、ホテルのベッドルームに入ってカップ

ルの写真を撮影させる。その時の二人の写真はベッドで一緒に静かに

上半身を起こしているというものが普通だった。こうして不貞の証拠が

でき、それにダブルベッドの部屋のホテルの領収書が裏付けとして添付

された。」  

 1969年までであったようですが、いわゆる協議離婚というのは認め

られずで、離婚は「婚姻生活上の違反」がなくてはだめで、そのために

不貞の証拠となる写真をやらせでとらなくてはいけないというのは、

えらくめんどうなことであります。私立探偵というのは、このようなため

にも存在したのでありますね。

 

くれの二十九日

 本日は29日でありまして、今年も残すところ本日を入れて三日であります。

 そういえば、「くれの二十九日」という小説があったように思っていて、あれ

はどなたの作品であったかなと検索しましたら、作者は内田魯庵でありまし

て、作品名は「くれの二十八日」でありました。読んではいないけども岩波文

庫で持っているような気になることで、こんなのに関わっていたらであります。

 ということで、朝からすこし掃除をすることです。今日は台所を除いて天井と

か高いところのすすはらいをするからといって、長いはたきで天井をなぞって

いくことにです。すこしまとまったホコリが落ちてくることで、あとは掃除機をか

けて吸い込んでしまいましょうです。

 それについでは居間の床に積まれている本を片付けてしまうことにです。

まずは、出版社のPR誌と「本の雑誌」をまとめてしまうことにです。一年が経過

したら捨てるというようなルールを作ることができればいいのですが、これに

掲載されているもので、後になったから見てみたいと思うことが、ままあるので、

なかなか思い切ることができずです。(今のところは、ブログをやっているので、

それのための資料であるというような言い訳を考えています。しかし処分した

ら、それが必要になるということが言われていまして、当方もそういうことを経験

しておりますから、なかなか。)

 それに続いては、文庫本とか単行本でありますが、皆川博子さんのものや

藤本和子さんのものなどをまとめて一箇所に置かなくてはとか、取り出したまま

で所定の場所に戻していないものなどを行き先別に仕分けをすることにです。

 そういう作業をしていましたら、手にしていた本を開いて、手がとまることにな

ります。くれの二十九日なのにというか、くれの二十九日だから、これまでほって

おいた本が気になって、しかも読んでみますと、これが面白くてページが進むの

です。

 まあ、いまさらの本でありますが、本日にうっかりと手にしてしまったのは、いま

から35年も前に購入して読まなくてはとずっと思っていた網野善彦さんのもので、

いまは文庫となっている「日本の歴史をよみなおす」の元版になります。

 この本で網野さんは、十三世紀後半から十四世紀にかけて大きな転換期を

むかえると書いています。

「文字の普及によって社会の均質化が進んだと申しましたが、丸に四角の穴を

あけた銭が流通するようになったことが、日本の社会の均質化の進行に一つの

意味をもっていたことは間違いないと思います。こうした社会の変化が、沖縄と

北海道をのぞく日本列島の社会に、『民族』が形成されていくうえでの画期に

なっていることはたしかだと思うのです。」

 これを引用したのは、このなかに「沖縄と北海道」をのぞくとあるからでありま

して、北海道で生まれた山口昌男さんが、東京大学国史を学ぼうと思ったら、

北海道の人間に国史はわからないといわれたとつながると感じられるからです。

 北海道生まれの当方の家にも明治以前から伝わる文書などまるでありません

ですし、それどころか、この町にもほとんどないことに気づくことです。

朝に新聞を買いに

  朝明るくなってから近所のコンビニまで新聞を買いに行きました。

日曜日に掲載となる読書欄がお目当てでありますが、入口を入ったところ

にある新聞スタンドを見ましたら、競馬新聞がいくつかあるだけで、スポーツ

新聞や一般紙が見当たリません。あらまどうしたかと思ったら、張り紙がして

ありまして、このコンビニは来月19日に移転してオープンするとのこと。

次の店舗は、3キロくらいも離れたところになるようで、30数年以上もこの

場所にあったのに、さびしくなることです。歳をとったら、近所のコンビニが

頼りとも言われていますが、これ以上自宅から近いとこにコンビニはできそ

うもありませんです。

 しかたがないので、一度自宅に戻ってから車で、ほかのコンビニへと行っ

たのですが、やはり何軒かまわって新聞を確保することにです。コンビニで

新聞を簡単に購入できるという時代は終わりになっているようです。

 ということで本日に購入した読売新聞読書欄をチェックです。そもそも最

近の読売にどのような読書委員がいるのかもわかっておりませんです。

読売の文芸記者さんであった尾崎真理子さんの名前はあるかなと見たの

ですが、これはなしで残念でした。記者の鵜飼さんが、あげている三冊は

王道という感じのもので、きわめてまっとうであります。

 これで、毎日、朝日、読売と三紙の「今年の三点」が揃いましたので、それ

ぞれを見比べながら楽しむことといたしましょう。今後の読書の参考とする

ことにです。

 利用している市の体育施設と図書館のどちらもが明日から一週間の

お休みに入るために、まずはトレーニングに行って、そのあと図書館へと

立ち寄ることといたしました。

 図書館では一冊本を戻して、なにか違うものを借りましょうと思ったの

ですが、これはと思うものがなかったのと、たくさん借りていて、すこしそれ

をやっつけてしまわなくてはいけないので、本日は見送りとすることにです。

 これを借りてみようかなと思ったのは、昨年に刊行されたもので、この

ようなものが出ているのは知りませんでした。

 それこそNHKドラマ「あんぱん」にあわせたものかと思いましたが、こち

らは昨年のものですから、そんなことはなくってです。

 本日になかをパラパラと見て、これにサンリオと社名を変える前の「山梨

シルクセンター出版部」のことが詳述されていましたら、無条件で借りたの

ですがね。

 旧社名時代の本を、その昔に買っているようにも思うのですが、どんな

本がでていたでしょうね。そう思って検索をしてみましたら、やはりこの人の

本が山梨シルクセンター出版部からでした。今もあるはずですが、でてくる

かな。当方は、中江俊夫詩集は<1>だけしか買っていないのですが、

三冊目がでた頃には、会社名は変わっていたのではなかったろうか。

今年の収穫は

 本日は、購読している新聞読書欄で「書評委員今年の3点」が掲載されて

います。当方の今年の振り返りの参考に、紙面を見るのですが、残念ながら

当方が読んだりした本は、一冊もあがっていないことで、書評委員さんたちは、

あえて話題に上りにくい本をあげているとも思えることです。

 当方のアンテナにかかっていた本などもあることから、これからの選書の参

考にすることといたしましょう。

この欄で面白かったのは、「書評委員 近況など」というところにあった記者の

有田哲文さんのコメント。

「北海道新冠町の『レコード館』で、NSPのデビューアルバムを見つけた。検索

では絶対に出会えなかった。」

 当方の家から車で2時間ほどのところにある「レコード館」は、新冠町がやっ

ている文化施設で、音響の良いホールと博物館のようなレコードをもっぱら収

蔵する施設からなります。

 1997年に全国から不要なレコードがありましたら送ってくださいということ

で収集を始めたのですが、まさかそれから30年近くになって、音楽メディアの

CDよりもビニールレコードの売上が上回るとは思いませんでした。

施設の企画をした時には、こんな時代がくるとは、誰も思わなかったでしょう。

施設の関係者は、この有田哲文さんのコメントを見て喜ばれたことと思います。

 NSPと見て、あああの人たちねとなるのは、60代の人でありましょう。


www.youtube.com

 同じ新聞の今月の文芸時評には、絲山秋子さんの「細長い場所」が取り

あげられていて、これは読み返さなくてはと思ったのに、新聞が見つからな

いことです。

 「細長い場所」は、もったいないのでゆっくりと読んでいるのですが、最初

の二つを読んだだけでも、これはいいぞと思いました。楽しみは先にも残して

おきましょう。

 ネットを見ていましたら、WEB河出書房というのがありまして、そこに

「河出スタッフが選んだ今年のベスト本20」というのがありまして、これ

は自社の本だけでなく、他社の本も積極的にあげているのですが、これが

とっても面白い。

web.kawade.co.jp これを見て驚いたのは、編集工房「ノアの50年」を取り上げている方が

いらしたこと。霜月文庫へのリンクがはられていますので、お求めはこちら

にです。当方にもこれは、今年の収穫の一冊となりです。

shimotsuki-bunko.jp 河出の複数の方があげているのは、佐藤正午さんの「熟柿」と自社本

である滝口悠生さんの「たのしい保育園」がありました。

 河出で佐藤正午さんの本をあげている方は、正午推しと言っていますが、

河出は佐藤正午さんと縁がないのは残念です。「熟柿」は、佐藤正午作品

としては時間の流れ方がストレートで、いったりきたりしませんので、あまり

読んでいて混乱をきたすことがなしで、正午作品初心者にもおすすめでき

るものです。

 「たのしい保育園」は、「ロッテの高沢」という作品が収録されていること

で、そこのところだけ読んでいて、そのうち借りて読もうと思っていましたが、

そろそろ読む時期でありましょうか。 

 

尾崎さん素晴らしいな

 本日の午前にはトレーニングへと出かけることにです。年内できるの

は、あと一回くらいでありますので、本日はすこし時間をかけてです。

 やっとこちらの施設のマシンにもなじんできたところですが、そうなっ

てきたら、年明けからはいつもの施設に戻ることになりで、またすこし

違和感を感じながらのスタートとなるのでしょう。

 戻ってからは、すこし本を読むことにです。残り少なくなってきた

「1945年に生まれて 池澤夏樹 語る自伝」でありますが、これを

読んで聞き手をつとめる尾崎真理子さんの仕事に感心しました。

 尾崎さんは読売新聞で文芸記者を長くやっていて、著名な方でありま

した。当方は読売は読書欄くらいしか目にする機会はないのですが、新聞

読書欄に「今年の三冊」をあげていて、それをここで話題にしたことがあり

ました。

 読売文芸記者といえば、鵜飼さんという名物記者が有名なのですが、

尾崎さんのほうは主流派のスタンスです。

どうして、池澤さんの聞き手が尾崎さんなのかなと思いましたら、ずいぶん

と古い付き合いであることがわかりました。

「もう20年以上前のことですが、新聞社の科学部の記者たちと懇談してい

ただいた機会がありましたね。理科と文科の間に立つ彼らは、池澤さんの

文章から積極的に科学を伝える技術を学ぼうとしていました。文芸誌の熱

心な読者よりむしろ普通の勤め人、あるいは農業やさまざまな現業に就い

て、自分の仕事に専門的な誇りを持って打ち込んでいる人たちが、池澤さん

の新刊には目を配ってきたような。そういう読者が多いのでは、と感じます。」

 これのあとには、次のようにも書いていました。

新聞小説を長年担当した経験から申せば、こうした”社会派”小説は本当は

一番望ましい。現実と競合する力のある小説は、現代史の渦中にいることを

読者に実感させますから。新聞小説は現実とつながっていてほしい。」

 文芸記者さんというのは、新聞小説担当の編集者さんでもあるのですね。

「(池澤さんには)これまで八作、新聞の連載小説があります。かなり多い数

ですが、その一作目が『すばらしい新世界』でした。『読売新聞』朝刊に1999年

1月16日付から掲載され2000年9月に単行本になった二十世紀最後の作品。

担当者として私も、沖縄県宜野湾市に設営されたばかりの風力発電施設など

に同行しました。」

  なるほどどなです、池澤さんの最初の新聞小説の担当であったのか。

付き合いが長いだけではなく、読みが深いのですよね。

 尾崎さんは、池澤さんの小説について、次のようにまとめていまして、これが

ほんとうまく言っているなと思いましたです。

池澤夏樹の小説に登場する人物は、迷いながらも皆、

未来に向けて正しく生きようとする人々だ。理科的思考が深く、
仲間にも愛されるまっとうで優秀な人物。なのに旧来の制度や

組織にはどこか馴染めず、やがては外れてしまう。自らの

役割を苦労して探し当て、未開の道へと歩みを進める彼ら

彼女らこそ、これからの世界に必要な人々であるに相違ない。」

 

餅つくりと年賀状

 本日は例年よりも、すこし早くに餅作りを行うことにです。

今年は白餅をふた臼 もち米2キロ(もちこね機で二回ということ)、それに

よもぎを加えた草餅をひと臼 もち米1キロのあわせて3キロを餅にすること

になりです。白と草のあわせて32個をあんこ餅にして、ほかはのし餅にです。

 餅つくりにおいて、当方はあん餅つくりのみお手伝いで、あんを餅でくるん

で丸める役目です。餅が熱くて柔らかいほど包みやすくなります。

 どうこういっても作りたてが一番やわらかくておいしいことでして、作ったら

すぐに味見がしたくなりです。今年の餅の出来具合はどうでありましょうか。

 本日出来上がった餅は、冷凍してから関西に住む家族へと送ることになり

ますが、ほんとに、このタイミングで食べさせたいことです。

 ということで、本日はクリスマスとは無関係の作業からスタートすることに

なりました。さて、ホワイトクリスマスはどうなったかですが、こちらはずっと続く

暖気と雨によって、先日に積もった雪は、跡形もなく溶けてしまって、「こぞの雪

今何処」状態になっています。歩きやすくてよろしですが、風情にかけますね。

 餅つくりと並行して、年賀状宛名ファイルの読み込み作業を行うことにです。
古くて使うことができなくなってしまった年賀状ソフトの独自形式の住所録を、

一覧形式からコピーして、それをエクセルに貼り付けて、CVSファイルで保存し、

それをフリーソフトのはがき宛名ソフトで読み込んで、年賀状の宛名として打ち

出していきます。

 ちょっと苦労したところもありますが、フリーの宛名ソフトが使えるようになりま

したら、作業は早い。餅つくりをしていても、プリンターが印刷を続けてくれました。

あとは、年賀状に添え書きするだけであります。道外の分は、明日には投函でき

そうです。

 これまでのところ、ちょっと本を手にしただけで、まるで読むことができており

ませんです。図書館から借りた本、買った本に、積まれている本を読むものには

困らないのですが、なんともはやです。

 年内もう一度くらい図書館へと行って、本の借り換えなどをしたいと思ってい

ますが、そのためには、すこしでも読んで返すことのできる本を作らなくてはです。

いいところまで読み進んでいるものもありますので、すこしでも前に進めなくては。

 新規で借りてきたものには、次のものがありました。

 金承福さんは、出版社クオンの社長で、韓国文学の日本に届ける活動を

しています。「売るのはもっと楽しい」というのが、よろしいことです。

目次を見ましたら、「人生の師、 金石範先生」という文章があるのがわか

り、まずはこれを読んでみよう。

 そういえば、昨年の12月にも金承福さんのことを、この場で話題にしてい

たことです。

vzf12576.hatenablog.com