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2019.07.31 Wed
愛南町須の川で花火が上がるので出かけたのだが
それほどの距離を歩いたわけではないのだが
体はだるくなり
歩いてもふらふらしているように思える
これが熱中症になる前なのかもしれないと
花火を撮らずに帰宅しました。


7月28日 撮影
| 風景
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2019.07.30 Tue
7月21日に予定されていた花火大会が
台風5号の影響で26日に開催されました。
この日も宇和島を出て大洲までは激しい雨で
また延期になるのではないかとヒヤヒヤものでした。
到着した時も降っていたので
撤収しやすい所に三脚を立てました。
宇和のカメラマンと地元のカメラマン夫妻の間です。
いつものように1発目の花火です。

1発目のあとは煙が残ります。



7月26日 撮影
| 祭り
| 06:00
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2019.07.29 Mon
須賀川の御幣取りが終わったら
神輿は神幸橋を渡り神門をくぐって境内に走り込みます。
実はもう一つクライマックスがあります。
本殿の前で神輿が回ります。

そして神竹に登ります。

今年は神竹がゆっくり曲がってしまいました。

手を外すなよ~ガンバレ~の声が飛びます。

御幣を取れ~との声もかかります。
皆にキャッチされて無事でした。
大拍手が起きたことは言うまでもありません。

ヒヤリとしたけど和霊大祭は無事終了しました。
最後まで見ていただきましてありがとうございました。
| 祭り
| 06:00
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2019.07.28 Sun
いつ頃の写真なのかは分からないけど
和霊神社の夏祭りには大漁旗を掲げた
多くの漁船がやっきて賑わっていました。
菊光丸や戎丸の大漁旗が見えます。
昔の内港風景

丸ノ内の御旅所を出た神輿は浜に到着しました。
松明の中を神輿が進みます。

走るお神輿もあります

ここから船渡御船に乗って海上に出ます。

陸に上がったお神輿は須賀川に入ります。
神輿は神竹の周りを回って

神竹に登り御幣を取ります。

そして神輿は和霊神社に走り込みます。
走り込みとは
海を渡った神輿(みこし)が和霊神社に宮入りするとき
勢い良く走り込んできたことから、走り込みというようになりました。
宇和島観光ガイドより
| 祭り
| 06:00
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2019.07.27 Sat
和霊大祭のクライマックスはお神輿の走り込みです。
そのお神輿は夕方になって
和霊神社を出て市内を練ります。





太鼓橋(神幸橋)を渡ります。

総代を務めていた先輩宅前です。

つづく
| 祭り
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2019.07.26 Fri
牛鬼パレード出発前です。
お城がほとんど見えなくなっています。

子供のころから馴染んでいて
担いだこともある丸穂の牛鬼がカッコイイ

牛鬼ストリートは牛鬼だらけです。

和霊神社前です。

太鼓橋で

7月24日 撮影
| 祭り
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2019.07.25 Thu
昨年は災害のため夏祭りは中止になり
打ち上げ花火も中止でした。
例年23日と24日に打ち上げ花火があるのですが
今年は23日だけになりました。
毎年23日の花火だけ撮影していたので影響はありません。
今年も愛宕山からの撮影です。
カメラマンは松山から来た人を入れて
10人余りで花火を見に来た人もいれると
上と下で16人くらいだったかな~
風が全く吹かないので煙だらけになるので
1発目は確実に撮りたいと思っていました。


| 祭り
| 06:00
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2019.07.24 Wed
ガイヤカーニバルから和霊大祭が始まりました。
いつの頃からか牛鬼祭りと言われているが
和霊大祭と言うほうが我々の年代にはしっくりくる
商店街でやっているロックのリズムが我が家まで聞こえてくる
鼓膜が破れるかのではないかと思えるほどの大音響なのだが
ちょっとだけ撮ろうと出かけました。
楽しそうに踊ってる人を撮りました。




7月22日撮影
| 祭り
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2019.07.23 Tue
早起きしたので浄瑠璃寺まで走りました。
少し早い時間だったので
なのでお遍路さんはまだ来ていませんでした。


7月20日 撮影
| 花
| 06:00
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2019.07.22 Mon
多用途支援艦げんかいが入港すると聞いて
船ブログをやっている写友に伝えたら
覗き岩の上から日章旗を振って歓迎すると言うので
ホントだろうかと行って見たけど
写友は来ていなかった。
この覗き岩は今は閉園中の赤松遊園地にあって
遊園地が賑わっていた頃は覗き岩の上から飛び込むのが
当時の子供たちの度胸試しになっていたのを思い出します。
飛び込んだかって!
もちろん 何度も飛び込んでましたよ。
げんかいが入港して来ました。




7月20日 撮影
22日は船内見学など一般公開があるそうです。
| 船
| 06:00
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2019.07.21 Sun
三原村の星ヶ丘公園です。
チョウトンボに会えるかとお昼から出かけました。
午前中は宿毛市は避難指示が出るほどの豪雨だったとか



今年はじめて出会えたチョウトンボ

7月18日 撮影
| 花
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2019.07.20 Sat
白滝に近づいて撮影しました。
今の季節なら濡れるのも良いかなと
近づいて撮影しました。
これは濡れません。

ここまで近づくとカメラにも水飛沫が飛んできます。

もっと近づき撮影しました。
カメラはびしょ濡れですが大丈夫なのです。
OLYMPUS TG-4 防水カメラで撮影しました。

白滝のそばに篠山自然学習館があります。愛南町正木3047番地2
7月14日 撮影
| 滝
| 06:00
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2019.07.19 Fri
雨が降らなければ滝の水は少なくなる幻の滝でもあります。
落差は約50mで大雨になると豪快に流れ落ちます。
この日は梅雨でもあり水量は多かった
テントが張ってあり
前夜からキャンプしているようでした。
野生の鹿や猪が多いところなので出てきたかも・・・・・

最近整備されて滝の下まで簡単に行くことが出来ます。

明日はもっと近づいた写真をアップします。
| 滝
| 06:00
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2019.07.18 Thu
由良神社のはだか祭りは勇壮な和船競漕です。
上半身裸の海の男たちが29人ずつ紅白に分かれて
一丁の櫓を2人で漕ぐので漕ぎ手20人
采振り1人と舵に1人拍子木1人で
あとは交代の漕ぎ手となります。
10丁櫓を漕いで「ヨイサ!」「ヨイサ!」の掛け声で
800m先のゴールを目指すのです。

今年は漕ぎ手不足で8丁櫓でした。


采振り


船の中央で台を叩いて調子をとります

水を掛けて気合を入れます。

漕ぎます。

漕ぎます。

勝利は紅組でした。

7月15日 撮影 宇和島市津島町下灘
| 祭り
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2019.07.17 Wed
和船競漕が始まる前に由良神社の神事です。
下灘小学校の生徒は52人で5年生は4人(男子1)
女子は3人なのです。
下灘小学校5年生が舞う
浦安の舞です。


由良神社の赤松宮司

権現太鼓


お神輿を船に乗せてお旅所に向かいます。

船渡御

つづく
| 祭り
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2019.07.16 Tue
津島町下灘 由良神社のはだか祭に行ってきました。
はだかの海の男たちが地区を2つに分けて
10丁櫓の和船を漕いで速さを競うという祭りです。
由良神社までと由良神社で浦安の舞と権現太鼓
そして和船競漕です
先ずは由良神社までです。
開会式に選手宣誓もあります。


市長も入って記念撮影

由良神社へ向かいます。



この祭りは海の上で競漕するのでカメラマン専用船に乗って撮影します。
カメラマン専用船は無料ですが船酔いする人はムリかも
| 祭り
| 06:00
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2019.07.15 Mon
昨年は7月の西日本豪雨により中止になりましたが
今年は復興イベントということで13日に開催されました。
魚つかみ魚すくい大会
ヒラマサかな~?

露店が並んでにぎやかです。

つなぐの編集長から
信金の牛鬼が出ますよ~と聞いたので


吉田町のお神輿はジャンプするんです。
肩が痛くなるだろうな~

7月13日 撮影
| 祭り
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2019.07.14 Sun
光るキノコを撮りに横倉山に行きませんかと
毎年一緒にヒメホタル撮っている写友のNさんに
誘われていたので
今年は行って見ようかと横倉山に行ってきました。
横倉山は安徳天皇御陵参考地で神々が棲むという。
さらに夜になるとキノコが光り姫ホタルが飛ぶ神秘的な森で
今の言葉ではパワースポットなのでしょう。
Nさんと横倉山で待ち合わせて光るキノコに案内してもらいました。
待ち合わせ場所で香川から初めて来たという
Sさんも一緒にNさんに案内してもらいました。
知らない所は案内してもらうと安心です。
横倉山の光るキノコはシイノトモシビダケ(椎の灯火茸)と
ギンガダケ(銀河茸)の2種らしい
漢字を使ったのは漢字が好きなブロ友がいるからデス(笑)
この日は両方とも教えてもらって
どっちにしますかと聞かれ足元が良いシイノトモシビにしました。
光る前のシイノトモシビダケです。

光ったシイノトモシビダケ


横倉山
数日後にギンガタケも撮影しています。
| 風景
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2019.07.13 Sat
和霊神社でお神楽を舞うと言うので行ってきました。
国指定重要無形民俗文化財の伊予神楽です。
伊予神楽とは
民間で行われる里神楽は、巫女神楽・出雲流神楽・伊勢流神楽(湯立神楽)・獅子神楽に分類される。そのうち出雲流神楽は、岩戸開きの神話などを脚色した仮面劇をともない榊などの採物を持つので採物神楽ともいわれる。伊予神楽は、この出雲流神楽に属し、ちかくでは八幡浜市の川名津神楽や八幡神楽、高知県高岡郡檮原町の津野山神楽などと同系統のものと考えられる。
元文三(一七三八)年八月宇城板島郷正一位八幡宮宇正之神主渡辺豊前守源応曹が編した「伊予神楽舞歌並次第目録」の序によると、もと「男神子四国神楽」と称していたが、伊予二名島(四国の古名)の古義にしたがって、「伊予神楽」と称したということである。
神楽の曲名は、最初の「天神地定祗、勧請太麻之事」から最後の「神送之神楽払共」まで、全部で三十五種もあり、夜間に奏上されるのが原則であるが、全曲を奏上するには、夜を徹して行わなくてはならない。神楽の奏上は、いずれも斎戒沐浴した神職によって行われ厳粛なものである。
その反面、上代日本人の気質が反映されていて、明るく楽しく、時としてユーモラスな感じさえする。悪魔払いを主題とする場合(例えば十三番の大蛇舞之事)でも、力づくで悪魔をやっつけるのではなく、神の威光で悪魔を従えるといった、和やかな、おおらかなものである。
笛の旋律も太鼓のリズムも軽快で、若い世代の人たちにも共感を呼ぶところが少なくない。市内や近郊の神社の春祭りには、伊予神楽が日中、十五番くらいの曲を選んで奏上される。
三五曲を全部演じるためには、舞・演技・所作・奏楽に独自の技術の習得を要し、老練者から若年者への指導と伝授が代々行われて来た。現在、伊予神楽伝承のため南予一円の神職十余名が定期的に練習を重ねている。
宇和島市HPより





鬼に抱いてもらったら健康になるので出そうとするが

イヤだという子供もいて笑いを誘う

和霊神社 7月12日 撮影
| 行事
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2019.07.12 Fri
チョウトンボを撮りたいとトンボ公園に行ったけど
チョウトンボは見つけることが出来ませんでした。
雨も降りだしたしどこか目につかない所で
雨宿りしていたのかもしれません。
そしたら
スヌーピーのハンカチ貸してくれた人がいて~ (^^♪
なんて~ ことはないか



| 昆虫
| 06:00
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