不適合者のジャンクヤード

腑に落ちるか落ちないか、読む人次第。拾い物があればご自由に。

読みにくい文章を一瞬でわかりやすく! AIの力を使い倒すコツ

「難しい文章はAIに丸投げでOK!」— 使い倒すコツ、教えます 「AIってすごいらしいけど、使い方がわからない…」と思っていませんか?でも安心してください。「この文章、簡単にして!」と頼むだけでOKなんです! たとえば、こんな悩みがある人はいませんか?…

ツイッターアカウントと、あと長文置き場について

といっても記事案内だけですが。 新着が知りたい方は、どうぞ。 @unsuitablejunk こちらが長文置き場。1000字以上の長い文章は、こちらにリンクを張っています。リンクミスの時は、このトップページから探してみてください。 unsuitable.hatenablog.com

このブログを読む前に ※注意

このブログをご覧いただく皆さまへ ようこそ、「自由な思考と実験の場」へ。当ブログでは、世間一般で「普通」とされる価値観や倫理観をひっくり返すような内容が登場する場合があります。ここでは、常識や道徳と向き合い、それを揺さぶり、新しい視点を見つ…

新着記事案内です 2025/12/24アップ分

記事作成日 仮タイトル GPTが想像した記事の内容 リンク AIで煽りバトル開幕。メタも思想も全部リングに叩きつけてて草。完全に祭り回。 2025/2/9 会社の標語(Nデック)が他責の塊って話 標語という名の責任転嫁爆弾 https://unsuitable.hatenablog.com/ent…

新着記事案内です 2025/12/14アップ分

記事作成日 仮タイトル GPTが想像した記事の内容 リンク 総評 ロックンロールじゃない方のジョン・ロックが主役。政治と所有の基本に回帰しつつ、「現代の滑稽なポーズ」を皮肉る日。要約含めて密度は薄めだが、思想系の下ごしらえ感あり。 2025/2/7 政治の…

「すいません。今後ブログの掲載方法が変わります」というご案内 その2 ※18000字程

「ブログ主、ついにバイトになるの巻」──その瞬間を目撃せよ! 本記事は、GPTとの対話を通じて記事を量産し続けてきた筆者が、ついに整形・校正・タグ付け・公開作業のすべてに疲弊し、**「段ボールブログ宣言」**をするまでの記録である。 公開済み記事981…

「すいません。今後ブログの掲載方法が変わります」というご案内 その1 ※21000字程

ブログという個人表現の場が、ただの「怒りのゴミ箱」だった時代から、AIとの会話ログが“ほぼ自動生成された記事”として積み上がる地獄へ──その過程を語る、前夜の物語。 本記事は、2016年に「地べた這い回る怒りのポンコツAI」としてスタートした筆者が、20…

「数学だと思った? 残念、そこは国語の沼だった」 ChatGPTに算数話をしてみた件 11000字程

「60を半分で割って20を足す」──ただそれだけの問題。 にもかかわらず、なぜ人は争い、AIは混乱し、国語教師は赤ペンを握るのか。 この一見シンプルな設問が、日本語の“てにをは”の恐ろしさを暴く知的爆発装置になるとは誰が思っただろう? この対話ログでは…

「労働力人口6957万人」の中身をGPTと真顔で検証してみた ※19000字程

「日本人男性の平均年収587万円!」 そうニュースが叫んだとき、あなたの財布が「え、誰の話…?」とザワついたなら、それは正常な感覚だ。 今回のネタは、国税庁・総務省・厚労省などから出ている**「go.jp公式発表の統計」を使い、その“構造的なすり替え”と…

ChatGPTに「AIって言語の展開装置なの?」という仮説をぶつけてみた件 ※18000字程

AIの正体って何だろう──そんな問いに対して、あるブログ記事が提唱したのが「言語的圧縮仮説(LCH)」という仮説。 論文『Language Is All You Need』を急いで読む - AIうぉ--!(ai-wo-katsuyo-shitai !) いわく:**「人類の言語とは、数千年かけて“知”を…

怒りが湧いたら、缶コーヒー飲もうぜ? ※10000字程

怒りが湧いたら──叩く前に、とりあえず「缶コーヒーをひとくち」。 そんな“BOSSのCM的処世術”が、令和のSNS社会で再評価される日が来るとは。 この対話は、「生活保護で35万円もらってる投稿」に発狂した人々の声から始まりました。支給者ではなく「制度を叩…

1錠1000円超の薬が請求してきた理由 ※15000字程

「薬って、“ありがたみ”でできてるんですよ。」 そう言われたら「効くからだろ!」と突っ込みたくなるかもしれない。でも、今回の対話を読めばわかる。現代医療は“科学と請求と信仰”が3層ミルフィーユになった構造物だ。 発端は、父親に処方された帯状疱疹の…

ChatGPTに「風刺は誰に効くのか」って話をしてみたら返ってきたのが全部爆弾だった ※10000字程

「風刺」が通じない時代って、どんな地獄だと思う? 今回の対話は、名指しなしで“風刺の限界”を見抜いていく思索シリーズ。 昔なら、風刺は「力ある者への知的な一刺し」だった。 けれど今は── ・刺されても怒らない奴がいる(=何も持ってない“しぼんだ風船…

灘東大メガネ童貞説(大嘘)が語る、統計の地獄 ※16000字程

「スマホを13歳以下で持つと、将来やばくなるらしいぞ?」 そんな不穏な空気がSNSで拡散される中──その論文の構造にツッコミを入れる、**深夜の哲学者(野良)**がひとり。 この記事は、論文を「読まなくても構造で見抜ける」目線から始まる。 ・“スマホ所持…

「満員電車に乗る奴は思考停止」って言われたので、雑誌ごと分析してみた ※10000字程

ある日のネット、燃えていたのはホリエモンの記事。「満員電車に乗る奴は思考停止」──その言葉に、スレ民は憤り、ブロガーは苦笑し、GPTは語り出す。 本記事は、堀江貴文の発言をもとに、「プレジデント・オンライン」やその他のビジネス誌がいかにして中堅…

「課題を海に流した男」の話から始まった朝の妄想劇場 ※10000字程

「朝の知育アニメで癒やされるつもりが、なぜか社会批評になっていた」──そんな経験、ないだろうか。本記事は、そんな現象を地で行く一例である。 土曜朝の『おさるのジョージ』。今回の主役は好奇心爆発少年スティーブ。歴史の授業で作った「エジプトの船」…

「AIはなんで全部描くの?」をGPTと真面目に検討してみた話 ※14000字程

「AIが描いた漫画が新人賞を取った」という話題からスタートした今回の対話は、「じゃあAIってどこまで“物語”を理解してんの?」という根本的な問いに火がついてしまった一戦。 AIが描く絵は確かにキレイ。でも読みやすいかというと、むしろ「なんか情報過多…

「AIで創作簡単」って言ったやつ、全員ちょっと来い ※15000字程

「AIがあれば誰でも創作できる」って言ってるやつ、ちょっとこっち来い。 今回の対話テーマはズバリ、“創作の幻想と現実の殴り合い”。 AIによって「誰でも小説やマンガが作れるようになる!」という期待が膨らむ一方で、その幻想の裏には、“触ったことない奴…

政治を演出として再解釈してみたら“儀式と芸能”だったという話 ※6000字程

政治家たちの「会議風景」って、あれ実際に何をしてるんですかね? よく報道で流れるあの光景── やたら広い会議室 一人ずつ離れて壁際に並ぶソファー 真ん中には空白(カメラマン用?) 絶対に会話しにくい距離感 ……これってもはや**「議論の場」じゃなくて…

AIぬいぐるみ炎上から見えた“サブスクと信頼の地雷原”をGPTと真面目に話した ※10000字程

GPT搭載のAIぬいぐるみが大炎上──そんなニュースが話題になった。舞台はシンガポール、事件を起こしたのは「FoloToy」という企業。商品名「Kumma Bear」、中に搭載されていたのはOpenAIのGPT-4oモデル。 子ども向けに設計されたはずのこの“ぬいクマ”が、なん…

ヒルクライム競馬と鵯越カップ──AIと暴走した妄想の記録 ※11000字程

◆集客用まとめ(約1100字) 高低差200mのコースを、馬が登って下る──それを競馬として成立させるという、冷静に考えたら笑いしか出ない妄想。 始まりはとある一言。 高低差200mのコースを作る(ヒント:競馬場) このしょうもないアイデアを、真顔で検討し始…

ChatGPTに「糞ゲー実況と人生の確率構造」について話してみた件 ※3000字程

「なんだこのゲーム!?ww」と思ってクリックしたら、なぜか自分の人生までぶち抜かれた──そんな一夜がある。 紹介されたのは、YouTubeチャンネル「ハヤトの野望」の実況動画。ゲームタイトルがもうひどい。 『9,768,625分の1の確率で10連続表が出るまでコイ…

「9.5億の配布に2.4億の経費」ってどういうこと?をGPTと茶化してみた ※5000字程

とあるまとめ記事が話題になった。タイトルは──「おこめ券を9.5億円配るための経費2.4億円」 ……いや、コスト25%って何!?と思いきや、ネット民は「それでもマシ」「昔はもっとかかってた」と“行政耐性レベル3”のコメント連発。 兄さんはそこで“うっかり慣…

クラファン→美容整形で炎上?自由診療医の地獄構造とは ※11000字程

ある日ネットで見かけた、ちょっと話題のまとめ記事。 ──「世界一の心臓外科医を目指します!」と語ってクラファンで約58万円を集めた医学生が、数年後には「美容外科クリニック勤務の医師」として登場し、SNSで大炎上。 これに対して高須克弥院長が“正面か…

政治ビラ1枚から国家の裏側まで考えた夜がこちらです ※11000字程

ポストに政治っぽいビラが入っている——たったその一点から、この回の会話は転がりはじめる。 「無所属」「平和」「市民自治」「いのち」「憲法」文章の端にこう並んでいる時点で、“察し”が発動する。党名は書かれていないのに、思想を匂わせるワードの連続で…

ChatGPTに「言葉の縄張り争いって何なん?」という話をしてみた件 ※19000字程

「言いたいことが言えない社会」って、いつからこんなに息苦しくなったんだ? 今回の対話は、歌詞の著作権から始まり、商標ゴロ、宗教タブー、文化的占有、そして“表現する側の自主規制”へと大進化していく、まるで蛇行する思考のロードムービーみたいな一篇…

ChatGPTと「死に戻りができる世界設計」を検討したら、なぜか現実の尊さが爆誕した件 ※14000字程

「リプレイ可能な転生人生」を設計していくと思ったら、なぜか最終的に“リアルって神ゲーじゃね?”って話になる件。 今回のテーマは「もし人生がリプレイ可能だったら?」という定番の問い。 ──ただし、ここでの“リプレイ”は甘くない。 死ぬと痛い(物理) …

「お前ら累進性好きだろ?」って煽りから始まった医療課金構想を真面目に検討してみた その2 ※11000字程

戦後の医療制度は「福祉」ではなく「利権と票の配給所」だったかもしれない──という妄想。 この記事は、証拠も確証もない。ただの与太話、火のない焚き火、制度の向こう側を覗きたい者たちへの“夜話”である。 「なぜ医師会は強いのか?」 「なぜ診療報酬は毎…

「お前ら累進性好きだろ?」って煽りから始まった医療課金構想を真面目に検討してみた ※11000字程

「医療費にも“累進性”導入しようぜ?」って言ったら、既得権が阿鼻叫喚し始めた話 健康保険組合が「高齢者医療の仕送り」で赤字続出──というニュースを発端に、あるアイディアが爆誕した。 その名も**“累進従量制・医療費パケット制度”**。 要は、 「軽症は5…

ネタ馬券実況で当てるなよ!まさかのAI全員的中で草 7000字程

AI vs 人間で“当たらない競馬予想”をやるはずだった。なのに──みんな当たっちゃったんだけど!?!? 今回のエリザベス女王杯、ただの競馬観戦ではない。GPT-4o、GPT-5、GPT-5.1、DeepResearch、そしてユーザー自身による──“エア馬券でAI同士を競わせる”とい…