UNICORN
Marketing Platform
UNICORNは全自動マーケティングプラットフォームです。オープンインターネットの多種多様で膨大な広告枠に対し一括・網羅的にリーチできることに加え、Apple Ads等のメガプラットフォームにも出稿が可能な唯一無二の存在です。
プラットフォーム単体として、または複数のメガプラットフォーム+1の存在としてUNICORNが国内外の大手のアプリケーションデベロッパーやグローバル企業に選ばれ続けている事実には大きく3つの理由があります。
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01
メガプラットフォーム単体を凌駕するカバー率
メガプラットフォームへの広告配信だけでは配信しきれない領域・ユーザーが数多く存在します。
UNICORNは幅広い配信面と圧倒的なリーチ力でユーザーとの接点を網羅し、メガプラットフォーム単体のカバー率を凌駕します。
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02
圧倒的ハイパフォーマンス
⽉間の買い付け可能なトラフィックは約1.5兆インプレッション、毎秒150万インプレッションの価値予測、その価値を判断する時間は0.01秒、国内では類を見ないトラフィック量とスピードです。十分な配信量を担保しつつ、CPA(CPI)を抑え、CVR、ROASなどの重要な指標を伸ばします。
1,500,000,000K
impressions
1,500,000+
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インプレッションの価値を判断するための機械学習コスト
インプレッションの価値を判断するためには、精査された正しいデータを集積し学習させることが重要なポイントです。UNICORNが今まで機械学習に費やしたコストは約41億円にのぼります。

01COVERAGE AREAS
メガプラットフォーム単体を凌駕するカバー率
メガプラットフォームへの広告配信だけでは配信しきれない領域・ユーザーが数多く存在します。UNICORNは幅広い配信面と圧倒的なリーチ力でユーザーとの接点を網羅し、メガプラットフォーム単体のカバー率を凌駕します。メガプラットフォームと共生しながら、ウォールドガーデンへの広告配信だけではカバーできない広告枠(デバイスであったり媒体やサービスなど、さまざまな理由で複数のメガプラットフォームや広告配信プラットフォーム・サービスを利用しないと配信が難しい領域)への広告配信が可能です。
01Coverage areas
平均的なスマートフォンの利用時間から類推するUNICORNの優位性
平均的なスマートフォンの利用時間の割合を考えると、オープンインターネット(UNICORN)が約61%、ウォールドガーデン(複数のメガプラットフォーム)は約39%を占めているイメージです。メガプラットフォーム同士がお互いに広告配信ができないことや、UNICORNがオープンインターネットだけではなく、一部のメガプラットフォーム内にも広告配信が可能なことを考えると、UNICORNのカバー率はメガプラットフォーム単体を上回ると類推できます。


約61%という割合はメガプラットフォーム単体のカバー率を上回ります。
参考:デジタルメディアにおける消費者行動調査(The Trade Desk、調査会社Kantar)
約6,620万人。国内の半数以上のユーザーにリーチが可能
UNICORNの月間リーチ数は約6,620万人。*この人数は日本の人口の約52%*にあたり、国内の約半数のユーザーに対しリーチが可能な計算になります。
自社調べ。
2022年12月時点。


ユーザーとのタッチポイントを網羅
ユーザーに寄り添った包括的な広告配信
インターネットに接続されているさまざまなデバイスに対し広告配信が可能なため、認知施策や検討段階でのアプローチ、実際のコンバージョンに至るまでのフォロー、継続利用を促す広告キャンペーンなど、さまざまな接点や状態からユーザーに寄り添った包括的な広告配信が可能です。
プライバシーに配慮した適切な広告コミュニケーション
UNICORNでは他のDSP(Demand Side Platform)で散見されるユーザーを執拗に追いかける過剰なリターゲティングは行いません。グローバルプラットフォームが個人のプライバシー保護機能を強化する前から、ユーザーを個人ではなくユーザー群として識別し、広告配信を行う実証実験を行っています。
1人ではなく複数人で視聴することも多いと考えられるコネクテッドTV向けの動画広告などはTVCMと広告の属性が近く、MMP(モバイル計測パートナー)と連携することでさまざまな情報を計測*することも可能です。
広告を配信するデバイスや広告枠(広告)の種類により取得できるデータは異なります。


目的に合わせた多彩なプロダクト
広告出稿の目的(KPI)や業界などに合わせ、UNICORNはさまざまプロダクト(広告メニュー)をご用意しています。

FOR : Performance
KPI達成を最重視した効果的な広告配信を実現したい方へ


FOR : Engagement
デジタル広告を活用してユーザーとの出会いと接触機会を増やしたい方へ


FOR : Apple Ads
Apple Adsの自動運用、キーワードの管理など、運用工数を削減し、効果的な広告効果を求められている方へ


FOR : Listing
成果報酬型のリスティング広告で、獲得単価や内部リソースを抑え、広告効果を最大化したい方へ


TO : Publisher
UNICORNと接続しメディアまたはSSPの収益向上、そして良質な広告・ユーザーを獲得したい方へ

配信可能な広告の種類

ディスプレイ広告
Webサイトやアプリケーション内の広告枠に表示される静止画・動画広告(UNICORNは静止画枠に動画広告の配信が可能)です。多種多様な広告枠、サイズがあり、配信先のメディアに合わせたネイティブ広告や、ユーザーが操作できるインタラクティブな広告など種類も豊富です。UNICORNで配信可能なクリエイティブタイプ(広告の種類)は、各モードのクリエイティブタイプをご確認ください。
](http://unicorn.inc/wp-content/plugins/a3-lazy-load/assets/images/lazy_placeholder.gif)
検索連動型広告App Store(リスティング広告)
Apple Ads AdvancedSearch ResultSearch TabToday TabProduct pagesの全ての枠に広告配信が可能です。Apple Adsの詳しい説明はUNICORNFOR : Apple Adsをご確認ください。
Search TabToday TabProduct pagesは検索されたキーワードと連動しません。
](http://unicorn.inc/wp-content/plugins/a3-lazy-load/assets/images/lazy_placeholder.gif)
検索連動型広告成果報酬型(リスティング広告)
Google Ads、Yahoo!広告、Microsoft Advertisingに、リスティング広告(検索広告)を出稿することが可能です。従来のクリック課金ではなく成果報酬型(CPA固定)のリスティング広告のため、費用対効果が改善します。キーワード・入札単価設定、文章の作成、クリエイティブ制作、日々のレポーティングなど、すべて代行します。

動画広告(インストリーム広告)
動画広告にはさまざまな種類*があります。UNICORNは、さまざまな動画配信プラットフォームの動画コンテンツ内にインストリーム広告(動画コンテンツの再生前・再生後、動画の途中に表示される動画広告)を配信することが可能です。UNICORNで配信可能なクリエイティブタイプ(動画広告の種類)はクリエイティブタイプをご確認ください。
UNICORNは動画内のインストリーム広告だけではなく、さまざまなアウトストリーム広告(広告枠|ディスプレイ)の動画広告配信が可能です。

In Game Ads(ゲーム内広告)
In Game Ads(ゲーム内広告) はゲーム画面の上下、ゲームの世界内に設置された看板やポスターなどさまざまなパターンでプレイ中のゲーム内に表示されます。

リテールメディア広告
リテールメディア広告は、実店舗のデジタルサイネージや、端末、またECサイトなどに広告を配信することが可能です。事業主が保持している顧客情報や1st Party Cookieなどが活用できる可能性が高いため、ユーザーに合わせた最適な広告を配信することができます。

その他デジタル広告(インターネットを利用した広告)
デジタル広告の種類ではなく、配信可能なデバイスになりますが、DOOH(デジタル屋外広告)、デジタルサイネージ等に静止画・動画広告の配信が可能です。今後、音声広告にも対応を予定しています。UNICORNが対応していない成果報酬型広告は、グループ会社のADWAYS DEEEが国内大手ASPのJANetを運営しています。
02HIGH PERFORMANCE
圧倒的ハイパフォーマンス
毎秒150万インプレッションにものぼるトラフィックを100以上のデータラベルを元に取捨選択を行い、1インプレッションごとの価値を予測。量・質ともに、これまでのアドプラットフォームでは成し得なかった圧倒的な広告効果を実現します。
02High performance
国内最大級、
月間買付可能トラフィックは1.5兆インプレッション
1,500,000,000,000+
impressions
毎秒150万のインプレッションの価値予測
1,500,000+
impressions per second
価値を判断する時間
0.01
seconds
ターゲットCPA(CPI)に対する誤差は±約20%
機械学習による予測と補正による最適化により、ターゲットCPAに対する配信実績の誤差は±約20%、毎秒処理するトラフィックは150万インプレッションにのぼります。ユーザーの新規獲得(CPA / CPI)や広告費用対効果(ROAS)などを重要評価指標(KPI)とする広告配信についてはUNICORNFOR : Performanceをご確認ください。
パフォーマンスについての事例やインタビューはこちらをご覧ください
十分な配信量が担保された場合、ターゲットCPA(CPI)に対する誤差は±20%です

03FOUNDATION & CONTINUITY
盤石な基盤 機械学習への継続的な投資
UNICORNはアドウェイズ( 2489|東証スタンダード )の主要子会社です。2017年のサービスローンチ前から、機械学習の精度を上げるために投資を続けています。その額は2025年時点で約41億円にのぼります。機械学習への投資を継続しながら2020年には黒字転換。売上・利益を伸ばしながら機械化や仕組み化によりコストを抑え、広告主の事業成長につながる成果で還元したいと考えています。

03Foundation & Continuity
04MACHINE LEARNING
価値のあるデータを利用した機械学習による予測
独自ブロックリスト・アドベリフィケーションツールを利用し、アドフラウド(不正クリック、ボット、不可視領域での表示)等をあらかじめ入札候補から除外しています。さまざまな指標やプレースメント、クリエイティブ、オーディエンスなど約100項目の学習特徴量から、ユーザーの反応として価値が高いと私たちが定義したデータを評価、機械学習に利用し、インプレッションの価値を予測しています。
04Machine learning


インプレッションの価値を予測し、最適な条件で入札
RTBを利用し、価値のある広告枠を最適な条件・単価で入札します。UNICORNでは100以上の判断項目を基準に、毎秒150万インプレッション*の価値予測を行っています。
パブリッシャー(SSP)から受け付ける広告リクエストの秒間最大値

パブリッシャー(SSP)から受け付ける広告リクエストの秒間最大値
05OPERATION STRUCTURE
UNICORNの体制
今まで人の手で行われてきたデジタルマーケティングにおける膨大な業務の大半を仕組み化・自動化することにより、少人数でありながら、本質的で効果的な広告戦略・運用方針の策定を可能としています。


05Operation structure
PARTNER ACHIEVEMENTS
広告主・パートナー実績
広告主としてプラットフォームの利用、また広告配信先のパートナーとして国内外の大手アプリケーションデベロッパー、グローバル企業にUNICORNが採用されています。実際のケーススタディやインタビューはこちらをご確認ください。
広告主・代理店企業
広告主・代理店としてUNICORNをご利用していただいている企業一覧(一部抜粋:アルファベット順)











パートナー企業
広告配信先のパブリッシャー(SSP)としてUNICORNと接続させていただいている企業一覧(一部抜粋:アルファベット順)





















JICDAQ CERTIFICATION
JICDAQから品質認証事業者として認証
UNICORNはJICDAQ(一般社団法人 デジタル広告品質認証機構)が定めるブランドセーフティと無効トラフィック対策の基準をクリアし、品質認証事業者として認証されています。
ブランドセーフティ認証基準
広告掲載先であるサイト、コンテンツ、アプリケーションに紛れ込む可能性のある違法・不当なサイトへの広告費の流出を防ぎ、インターネット広告市場の健全性を維持するため、およびブランド価値を重視する広告の掲載先としては不適切なページやコンテンツへの広告配信を避け、広告主のブランドを守り安全性を確保する(JIQDAQ:ブランドセーフティ認証基準より抜粋)
無効トラフィック対策認証基準
広告配信における無効なトラフィックを排除し、取引の信頼性を確保するとともに、不正な第三者への広告費の流出を防ぎ、市場の健全性を維持する(JIQDAQ:無効トラフィック対策認証基準より抜粋)


06CHALLENGESOvercome
デジタルマーケティングにおけるさまざまな課題を解決します
UNICORNは、デジタルマーケティング、また業務に関わる人々が抱える、さまざまな課題を解決します。
06Challenges
デジタルマーケティング全体の問題
すべてのデジタルマーケティングにおける施策や業務、知識や戦略・広告に対する考え方など、大きく分類すると3つの問題があると考えます。
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01.
ビジネスの成長につながらない広告やプラットフォームの利用売上や利益が優先され、正しいとは言い難い技術や計測指標を採用している広告事業者は、残念ですが今も数多く存在します。

アドフラウド(詐欺や不正)が散見される広告ネットワークの利用

ユーザーを執拗に追いかける、過剰なリターゲティング広告

表示場所やクリック領域が適切ではなく、誤クリックを誘発する広告

視認性が悪い(ビューアビリティが担保されていない)広告
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02.
本来のマーケティング業務からかけ離れた環境本来考えるべきマーケティング施策に対する人や時間への投資が不足し、流行や過去の勝ちパターンなど一般的な成功論に頼らざるを得ない状況が多く見受けられます。

広告配信の最適化に必要な設定、日々の調整など作業に近い業務が多い

集計・レポート、進捗共有など業務が広範囲にわたるため、人の手による作業量の限界

労働集約型に陥りがちで、広告の効果を上げるためには時間と人が必要

多くの企業は人数も時間も足りず、本来人が担保すべきマーケティング施策を考える余裕がない
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03.
継続的なユーザーの集客と既存ユーザーに向けた施策・広告の難易度新規ユーザー獲得のため潜在層に向けた訴求軸を策定することや、既存ユーザーに対してサービスの継続を促す訴求や施策、配信スタートからの時間の経緯や配信するタイミングも考慮されず、また重要視する指標も見直されないまま、顕在層のユーザーを獲得する場合と同じ訴求内容・KPI設定で広告を配信し続けるケースも少なくありません。

時間の経過と共に、顕在ユーザーの獲得が進み、集客できる人数と効果は鈍化する

DAU(デイリー・アクティブ・ユーザー)の減少に伴い、収益も減少傾向に

さまざまな状況や経緯に対応できる、運用指標の柔軟性不足

既存ユーザーに向け、サービスやアプリケーションの継続利用を促す広告と新規獲得のための広告のアンバランスな比率
デジタルマーケティングにおけるさまざまな課題を解決します
UNICORNは、デジタルマーケティング、また業務に関わる人々が抱える、さまざまな課題を解決します。
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ISSUE 01
KPI達成を最重視した効果的な広告配信を実現したい方のために

FOR : Performance
- ・広告配信運⽤作業をもっと効率的にしたい
- ・シンプルでわかりやすい運⽤⽅法を探している
- ・より質の⾼いユーザーの獲得をクライアントから求められている
- ・アドフラウドやブランドセーフティへの対策を不安に思っている
- ・本質的ではない作業に手間取られずに効果を出したい
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ISSUE 02
デジタル広告を活用してユーザーとの出会いと接触機会を増やしたい方のために

FOR : Engagement
- ・ユーザーにとって有益な驚きを広告として届けたい
- ・質の高い、クリエイティブな広告でブランドを強化したい
- ・ユーザーの獲得にどのような方法を取ればいいのか迷っている
- ・マーケティングデータを効果的に利⽤した広告配信をしたい
- ・クリエイティブを強化したいがリソースに限界を感じている
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ISSUE 03
App Storeでユーザーとアプリケーションの価値あるマッチングをしたい方へ

FOR : Apple Ads
- ・iOSのアプリマーケティングにおいて、個人を特定する情報の取得が難しい
- ・Apple Adsを試してみたが効果が上がらない
- ・カスタムプロダクトページなどASOに対する経験・知識に乏しい
- ・配信結果から得られた情報で他の広告メニューや事業成長につなげたい
- ・広告メニューが増え、リソースが不足している
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ISSUE 04
成果報酬型のリスティング広告で、獲得単価や内部リソースを抑え、広告効果を最大化したい方へ

FOR : Listing
- ・クリック型課金で費用対効果が合っていない
- ・リスティング広告をはじめたいが、社内リソースが枯渇している
- ・カスタムプロダクトページなどASOに対する経験・知識に乏しい
- ・すでにリスティング広告を運用しているが、作業項目が多く運用が困難
- ・費用を抑え、数多くのユーザーを獲得したい
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ISSUE 05
メディアまたはSSPの収益向上、そして良質な広告・ユーザーを獲得したい方へ

TO : Publisher
- ・Prebid.jsを利用してUNICORNと直接接続したい
- ・サービス(メディア)やコンテンツにマッチし、ユーザーの求める広告を配信したい
- ・高品質の広告を質・量ともに担保したい
- ・OTT・CTV・DOOH・ゲーム内の広告、実店舗のサイネージなど多用な広告枠に広告を配信したい
INQUIRYApplication
お問い合わせ(UNICORNへの申込み)
UNICORNの利用申し込み(広告出稿)、パブリッシャー登録申し込み(媒体・SSP)、取材依頼、リリース情報、イベント・キャンペーン情報、採用、その他お問い合わせもこちらからお願いします。
PLATFORM DOCUMENTS
UNICORN
プラットフォーム資料


UNICORNの各プロダクトFOR : Performance / FOR : Engagement / FOR : Apple Adsの説明や、接続を希望されるメディア・SSPTO:Publisher向けの情報がまとめられています。
NEWSMarketing Platform UNICORN
Press ReleasePublicityEventArticlePlatformListingCase Study
2026.01.15
[ 実測データ公開 ]ビュースルーアトリビューション発生率90%でも「見られていない」広告枠の正体
PLATFORM
2026.01.10
オープンインターネット活用のすすめ 〜4つのシーンで見直すデジタル広告戦略〜
PLATFORM
2026.01.05
ウォールドガーデンとオープンインターネット:いま求められる広告主のブランドセーフティ視点
PLATFORM
2025.10.08
【ブランド広告主必見】費用を抑えてPDCAを回せる、UNICORN独自のブランドリフト計測で広告効果を最大化
PLATFORM
2025.09.30
【アプリ広告主必見】CPA半減!Serendipitous Adsが実現する、LTV最大化とリターゲティング広告の新常識
PLATFORM
2025.07.24
製薬商材での効果的な広告配信とは?「発症前〜発症時」まで網羅的に捉えるリーチ戦略
PLATFORM
2025.07.14
MetricWorks、TikTokマーケティングパートナーバッジを取得
PRESS RELEASE
PLATFORM
2025.07.02
マーケティング/広告施策の効果計測と評価の新たなソリューション「MetricWorks」
PLATFORM
2025.06.23
「UNICORN Apple Ads」運用手数料の割引キャンペーン一部終了のお知らせ
CAMPAIGN
2025.06.12
総務省が示す広告主等向けガイダンスを受けて──UNICORNが目指す健全な広告配信
PUBLICITY
PLATFORM
2025.04.22
新たな経営メンバーからのご挨拶
PUBLICITY
2025.04.15
【徹底解説】アプリインストール広告の基本と押さえておくべきポイント
PLATFORM
2025.03.28
「ユーザーにとって出会う価値のあるものを広告で届けたい」みんなのためになる広告プロジェクト -発案者インタビュー-
ARTICLE
EXPENSE
出稿に必要な費用や、推奨される設定について
初期登録・設定の費用、月額使用料等は不要です。マージン率はターゲットCPA(CPI)を自動的に合わせながら、コンバージョン数や効果(広告効果評価指標:CVRや広告の費用対効果:ROASなど)を最大化させるため、一律ではありませんが、CPAはターゲットCPAより低く抑えられることが多くの案件で確認できています。また、CPAを抑えつつ獲得を最大化させたいなど、さまざまなKPI(重要視する評価指標)に合わせた運用が可能です。
機械学習を活用した多くのメガプラットフォームと同じようにコンバージョン(成果:CV)が一定数集まらないと学習がすすまないため、最適化されるまでには時間、または日単位での予算(日予算)の増額が必要になります。広告配信キャンペーン開始直後はCPAが高騰することが多く、また日予算が抑えられているとUNICORNが配信できる能力(配信ボリューム)を十分に発揮できない可能性が高いため、最低出稿金額は100万円、多くの広告メニューで10万円以上*の日予算の設定を推奨しています。
初期登録・設定費用
0円
月額使用料
0円
推奨している1日の広告予算(日予算)※
10万円
以上
主にパフォーマンスを重要視する広告配信キャンペーン(プロダクト)において推奨させていただいている日予算です。広告配信キャンペーン(プロダクト)には、ユーザーエンゲージメントを高めるための目標(認知やブランドリフト等)であったり、コネクテッドTV向けのOTT広告や屋外デジタルサイネージに配信されるDOOH広告等、さまざまな広告メニューがあるため、推奨の日予算は一律ではありません。UNICORNのストラテジスト・コンサルタントがお客さまの課題をヒアリングさせていただき、最適な広告戦略(広告の種類などを含め)を立案させていただきます。もし自社でクリエイティブの制作が難しい場合もご相談ください。
UNICORN White-label DSP
プログラマティック広告事業の立ち上げ・収益化を支援
UNICORN White-label DSPはECサイトや会員基盤を持つ事業者向けに、プログラマティック広告の配信プラットフォームの構築・運用を支援します。企業が持つ自社データ(1st Party Data)を活用し、データを基盤とした独自の広告配信プラットフォームの構築・運用をUNICORNが担うことで、技術的な問題をクリアにし、初期費用やランニングコストを抑え、新たな収益源を確保することが可能です。
UNICORN White-label DSPの概要・提供パッケージ
UNICORN White-label DSPは、UNICORNのブランドではなく、企業独自の広告プラットフォーム(DSP)として提供します。 また、事業規模や目的に応じ3つのパッケージを用意しています。
どのプランでも、リアルタイム入札(RTB:Real Time Bidding)によるディスプレイ広告配信の最適化、各種SSPへの接続、不正検知、プライバシーに対する配慮、標準的なターゲティング・計測といった現在のデジタル広告の配信に必要なコア機能を網羅しており、事業者は開発コストを抑えながら、世界水準の広告配信システムを自社事業として展開できます。
自社データ(1st Party Data)は、各企業専用の分離された環境に保管され、UNICORNの広告配信に活用されることはありません。
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プラン |
推奨フェーズ |
主な機能と特徴 |
|---|---|---|
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Quick Start Plan クイック スタート プラン |
データ活用型広告事業をスモールスタートしたい企業(年間広告予算目安5億円以上) |
UNICORN が提供する管理画面や配信機能を利用しながら、自社データを組み合わせ広告事業を実現するプラン。最小限のコストで開始可能 |
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Self-Serve Plan セルフ サーブ プラン |
データ活用型広告事業を展開し、顧客向けに直接サービス提供したい企業(年間広告予算目安10億円以上) |
Quick Start Planの機能に加え、広告主向けの管理画面を自社ブランドに合わせてカスタマイズ可能。自社の広告主に直接利用してもらう広告事業を実現するプラン |
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Branded Platform Plan ブランデッド プラットフォーム プラン |
自社独自の広告配信環境やブランドを構築し、本格的な広告事業を行いたい企業(応相談) |
Self-Serve Planの機能に加え、広告を閲覧するユーザーが目にするクリエイティブやリンクなどのドメイン、インフォメーションアイコン、規約関連を自社ブランドに統一できる最上位プラン |
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