今季はこの干拓地ではよく出会います。
ただ、晴れていたと思ったら急に厚い雲が出て来て寒々しい画に。
当地の季節感は出てますが。
雌のようですがもしかしたら幼鳥かも
飛び出しは見逃すも飛翔シーンは何とか
晴れていた時間帯に出会ったのはホシムクドリの群れ
車窓からの1枚です
どれもこの一帯ではもうお馴染み。
たまに訪れてもよく姿を見せてくれます。
- 2023/01/30(月) 08:00:00|
- 湖畔・田園
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最近この鳥とは縁がなく出会いを求めて以前見掛けた場所へ。
少々距離がありますが2年ぶりです。
横からの陽射しで生憎影も濃く。。
傍に居たのは少数のホオジロ
行動を共にしているようです
こちらを向いてくれず特徴的な胸のオレンジ色もはっきり見えずですが
5年ぶりです
あまり期待せずぶらりとこの場所へ。
どちらも中途半端ですがで出会えただけで良しとします。
- 2023/01/26(木) 08:00:00|
- 川辺
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夜行性なので夕方にならないと会えないと思っていたら午前中に遭遇。
草原に佇みじっとこちらを。
ゆっくり近づくと身を翻して飛び出し
じっくりとは撮らせてくれず何処かへ
小さな獲物をゲット
近づいても逃げることなくひたすら餌探し
幾ら待ってもコミミズクはもう現れず、やはり日が高い内はあまり活動しないのかも。 此処にはまたいずれ姿を見せそうなので今度は夕方にでも。
- 2023/01/22(日) 08:00:00|
- 湖畔・田園
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コハクチョウの群れに交じり見慣れない黒っぽい鳥が2羽。
最初は同じ種かと思ったら違うようです。
どちらも初見です。
小白鳥よりも小さく、頭頂部は赤味がかり目も赤色
名前の由来は体色が鍋底に付いた煤のような黒さから来ているとか
頭は黒ずんでいて幼鳥のよう
小白鳥より一回り大きく、成鳥は目の周りの赤色がもっと目立つようです
何度かウォーミングアップのあと飛び出し
2種ともに国内の越冬地としては鹿児島県出水平野が有名ですが、当地でもこの時期希に飛来するようです。
今回は1羽づつですが同時に出会えたのはラッキーでした。
- 2023/01/18(水) 08:00:00|
- 湖畔・田園
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前回の続きです。
今回は飛翔シーンを。
まずは雌から。
助走しないと飛べないのは浮力の小さい潜水採餌ガモの宿命のよう
こちらは雄
雄は飛ぶと翼や胴の白斑が一層鮮やか
この川に居る他の鴨たちに比べると警戒心が強いようです。
暫しレンズを向けるとすぐに飛び立ち飛翔シーン撮り放題でした。
- 2023/01/14(土) 08:00:00|
- 河原(男川)
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