ピエロは誰でも知っている子どもたちの人気者である。 今回紹介する「殺人ピエロ」の都市伝説はピエロのイメージを一転させる恐怖の都市伝説だ。 ピエロはいつも子どもに人気だ。 ...
続きを読む
【日常に潜む恐怖】体の弱い子供は産まないで頂戴!
日常に潜む恐怖
そういえば、かなり前に聞いた話。 うちの子の同級生のお宅なんだけど、そこはジジババと別居なのね。 んで、一番下の子が当時6ヶ月。 ...
続きを読む
【都市伝説】闇と静けさに包まれた世界
都市伝説
海底洞窟探検のダイバーの話。 男性ダイバー2人と女性ダイバー1人で、海底洞窟を探検していた。 途中で男性ダイバーの一人が異変に気付く。 ...
続きを読む
【都市伝説】死体には胆がなかった
都市伝説
うろ覚えなので変なとこあってもご愛嬌。 長女である妹が製糸工場へ勤めることになった。 この村の女は大抵女工になる。 ...
続きを読む
【日常に潜む恐怖】全部台無しな話
日常に潜む恐怖
北海道の流氷の間に挟まれて動けなくなった、ゴマフアザラシの赤ちゃんがいた。 その親アザラシは、赤ちゃんを目の前に何もすることができない。 さびしい声で泣くだけ。 ...
続きを読む
【都市伝説】関越自動車道が作られた本当の目的
都市伝説
東京都練馬区から新潟をつなぐ全長246キロの高速道路『関越自動車道』。 東京から新潟へ行く時には重宝する道路だろう。 スキーなどに行く時に使ったことがある人は少なくないはずだ。 この関越自動車道が作られた本当の目的をご存知だろうか?今日は「関越自動車 ...
続きを読む
【日常に潜む恐怖】孫がくれた最初で最後の手紙
日常に潜む恐怖
コンビニで立ち読みしていた時。 その時、理由もなくイライラむしゃくしゃした気分だった。 俺のすぐ隣にはコピー機があり、おじいさんがコピーしようとしていた。 でも、インク切れだか紙詰まりだかでうまく動かず、店員を呼びに行った。 ...
続きを読む
【日常に潜む恐怖】住居不法侵入の女
日常に潜む恐怖
昔、一人暮らししてた時の話。 一人暮らしを始めて一ヶ月くらいの日曜の朝、起きたら知らない女が横で寝ていた。 何が怖いって、俺その日の前日の夜、家にいて普通にちゃんと施錠して11時くらいに寝たのに・・・。 ...
続きを読む
【怨念・呪い】ワラ人形が事件にまで発展した例
怨念・呪い
島根県の公園の樹木に女性の顔写真が巻かれたワラ人形2体をクギで打ちつけ、松江署に、こっぴどく叱られた50代の男性がいた。 50代の男性「女性と恋愛関係でトラブルになり自分の気持ちを静めるためにやった」 ...
続きを読む
【都市伝説】日本人の常識は日本人にしか通じない
都市伝説
俺が中学生だったとき、同じ部活にイスラム教徒のサンニ(仮名)ってヤツがいた。 俺はコイツと妙に気が合わない部分があり、よく喧嘩したりしてた。 とはいっても殴り合いってほどではない。 先生に見つかったりしたら大変だしな。 ...
続きを読む
【都市伝説】落雷を引き寄せてしまう体質
都市伝説
人が一生のうちに落雷に遭遇して被害を受ける確率はほぼ0%に近いといっても過言ではない。 しかし、世界には何度も雷に打たれてしまった数奇な人がいる。 アメリカの国立公園で保安官をやっていたロイ・サリヴァンさんは一生で7回も雷に打たれたという。 ...
続きを読む
【怨念・呪い】ダンボールの中は猫だと思ったが・・・。
怨念・呪い
俺の実家は小さい寺をやってて、親父が憑き物祓いや人形供養してるのを何度も見てたが、今までで1番怖かったのが赤ちゃんの人形。 ミルクとか飲ませるような結構デカイ人形。 当時10歳くらいだった俺は、夜トイレに起きると、人形部屋(供養する人形や、供養前の ...
続きを読む
【心霊・幽霊】いつも親子がそこにじっと座ってたから
心霊・幽霊
最初に気が付いたのは、私小4で弟小2の時。 一緒にガンダムを見ていたら、普段めったに口を開かない大人しい弟が、ふいに後ろを振り返って「聞こえない」と言った。 私と母は目を丸くして、どうしたのか?と母が尋ねたが、「なんでもない」と、弟には珍しく慌てた ...
続きを読む
【都市伝説】者の声を聞くことができる装置
都市伝説
霊界交信機。 この世にはもういない、死んでしまった人の声を聞くことができる機械がある・・・という都市伝説がある。 2008年頃話題になった都市伝説。 ...
続きを読む
【心霊・幽霊】死因は医療ミスによる心臓麻痺
心霊・幽霊
会社の同僚が亡くなってから約1年。 同僚と言っても彼は50歳過ぎの大先輩。 昨年3月に小さな胃癌が見付かり、早目に取ってしまおうということで4月初旬に腫瘍摘出手術を行った。 術後回復も順調で、手術から5日目には私も見舞いに行き面会をしてきた。 ...
続きを読む
