上か下か

○○にも××にも書けないことをだらだらと

一口馬主の光と影――夢を追うか、それともカモにされるか?

一口馬主の光と影――夢を追うか、それともカモにされるか?

競馬ファンにとって、一口馬主は憧れの世界です。自分が出資した馬がターフを駆け抜け、勝利を収める瞬間は、まさに夢のような体験でしょう。しかし、現実はそう甘くありません。知らず知らずのうちに「どこの馬の骨ともわからぬ馬」に出資させられ、赤字に苦しむ出資者が量産されているのも事実です。なぜそんなことが起こるのでしょうか?

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ホスピタリティの視点から考える採用プロセスの問題点と改善策

ケーススタディで学ぶ採用の課題と解決策

はじめに

人材採用は、単なる労働力の確保ではなく、求職者の人生や希望に寄り添い、双方にとって最良の選択を模索する過程であるべきです。しかし、そのプロセスにおいて、個人の意向や事情が軽視される場面がしばしば見受けられます。本ドキュメントでは、ホスピタリティをテーマにしたケーススタディを通じて、採用プロセスに潜む問題点を浮き彫りにし、組織や関係者が取るべき具体的な改善策を提案します。

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ペルソナ作成の罠と真価

ペルソナ作成の罠と真価~顧客理解を深めるための手段か、それとも目的化する危険か?

「商品の販売を伸ばすにはペルソナを作れ」とよく言われますが、果たしてそれは本当に正しいのでしょうか。

たとえペルソナがうまく作れたとしても、企業側にとって都合の良い「理想の顧客像」に過ぎないのではないでしょうか。
重要なのは、ターゲット層に対してより魅力的な商品やサービスを提供することであり、ペルソナ作成が目的化してしまうのは本末転倒と言えるかもしれません。
ペルソナは販売戦略を補完する一手段であるべきで、その本質は「顧客理解」にあります。

本ドキュメントでは、ペルソナ作成の役割や正しい活用方法、そしてその限界について検証し、販売戦略において本当に優先すべきアプローチを探ります。

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【グラブル】初回召喚3ターンの召喚石

このページでは、サブ加護の話題は取り扱っておりません。
自分が表題の情報を探してたとき、検索ノイズになって激しく邪魔だったので、見当違いの検索結果のせいで迷い込んだ方がすぐバックできるよう、最初に言及しておきます。



主人公と属性をそろえる*1だけでサブ編成からでも1ターン目から召喚*2できる召喚石(以下、石)って今どれだけ実装されてるのか知りたい。

サブでも初回召喚でき、火力も高く、周回短縮向け*3―そんな素敵な石が、いま手持ちにどれだけあるのか、確認して、あわよくば活用してウハウハしたかった。

なので、ここに書いてることはあくまで自分向け*4であり、(手持ちにない石もいちおう含めてはいますが)汎用向けではないことも言及しておきます。


「アビポチすればいいやん?」


そうだね。できればいいんですけどね。

でも2WAVE以上ある周回クエだと、ときどきアビで削りきれないWAVEも混ざってて1ターンキルできなかったりもするんです。
それが5WAVEも6WAVEもあったらキレます。モチベ下がります。

それにフルオートだと周回だからこそ減らしたいアビ数調整も悩みの種。
そこで『どうせポチるなら』各WAVEシンプルポチで1ターンキルが可能な石の出番なんです。
恵まれた環境じゃないからこそ今できる範囲での可能性を模索してるんです。

なんだかよくわからなくても初手で選べる石があると嬉しいですし。
いいじゃないですか、いろいろあっても。

*1:主人公のメイン武器と同じ属性の召喚石を装備する

*2:SSR召喚石で3ターン短縮

*3:なので、召喚リスクの高い(デメリット効果のある)石や再召喚不可石も対象。ベリアル、デス等

*4:画像もないし、独自省略てんこ盛り

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魚拓でアーカイブした『とあるまとめサービスのエントリー』が閲覧できない件

結構前の話を覚え書き程度にどこかに残しておきたく。

魚拓等アーカイブサービスからサイトログを収集させないようにする一般的な方法として『robots.txt』があるが、新しいアーカイブサービスがローンチするたびに『robots.txt』を更新しなければならない(いたちごっこ)。

本件は、既に取得済みのログを閲覧できないようにするための比較的シンプルな手法が用いられているサイトがありました、というお話です。

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